Stone Bay Marlborough Sauvignon Blanc Sparkling 2025
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弾ける爽快感

マールボロのソーヴィニヨン・ブランといえば、パッションフルーツやライムの弾けるような果実香が魅力。 そのフレッシュさに、泡が加わったらどうなるか。
答えが、このワインにあります!
NZのソーヴィニヨン・ブランが持つフレッシュさが、炭酸ガスによってさらに華やかに。 ジューシーな口当たりは単体でも良し。暑い日の清涼剤にもぴったりです。
このワインについて
マールボロ各地の複数の区画のぶどうを使用し、区画ごとに異なる酵母で発酵。 その後、きめ細やかで持続性のある泡を生み出す独自のカーボネーション技術(炭酸ガス注入)でスパークリングに仕上げています。
テイスティングコメント
グラスに注ぐと、パッションフルーツ、ライム、ドライハーブの爽やかな香り。 バラのフローラルなニュアンスも顔を出します。
口に含むと、しっかりとした泡がシャープな清涼感をもたらし、活き活きとした酸味を際立てます。 ジューシーな柑橘とトロピカルな風味が広がり、ほのかな塩気のある余韻へと繋がります。
しっかり冷やして楽しみたいですね。
ペアリング
しっかり冷やして飲みたい泡。ハーブや魚介との相性が特に良いです。
- ハーブチキンサラダ(ハーブの香りがワインのフレッシュ感と共鳴します)
- しらすのピザ(塩気と魚介の旨みがワインの余韻と響き合います)
- フライドチキン(揚げ物の油をワインの酸と泡がすっきり洗い流します)
- ツナとアスパラのジェノベーゼ(バジルのハーブ感がワインのアロマと好相性)
他にも魅力あるNZのスパークリングワインが揃っています。
ワイナリー「マールボロワイン」について

マールボロワイン(Marlborough Wine)は、2006年に設立されたケヴィンとサラ夫妻を中心とする家族経営のワイナリーです。
夫のケヴィンはトフワインズで CEO代理兼営業マネジャーを務めた経験を活かし、海外市場へも積極的にアプローチをしています。
またマールボロワインズでは、自社畑の他にNZ各地の契約農家からぶどうを調達し、個性あふれるワインをつくっています。
産地マールボロについて
「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。
豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。
その中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。

ストーンベイ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン スパークリング 2025(Stone Bay Marborough Sauvignon Blanc Sparkling 2025)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ワイナリー名 | マールボロワイン |
| 生産国 | ニュージーランド |
| 産地 | マールボロ |
| 種類 | スパークリング |
| ぶどう品種 | ソーヴィニヨン・ブラン |
| ヴィンテージ | 2025 |
| アルコール度数 | 13.0% |
| 容量 | 750ml |
| その他 | サステイナブル認証 |
| 備考 | スクリューキャップ |
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