{"title":"単品ワイン","description":"","products":[{"product_id":"villa-maria-private-bin-sauvignon-blanc","title":"ヴィラマリア プライベートビン ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーのひとつヴィラマリアは、さすがの安定感。マールボロらしさをぎゅっと詰め込んだこのソーヴィニヨン・ブランは、非常にコスパの高い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせるなら･･･季節の野菜のマリネ、魚介や鶏肉を使ったサラダ、ハーブを効かせた豚肉ソテーなどはいかが？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e定番ブランドの間違いない味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VMPBSB2025_article.webp?v=1779096185\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライム、グレープフルーツなどの柑橘類と、パッションフルーツのような甘い香りが強く感じられ、非常に華やかな印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスを回してしっかり空気に触れさせると、亜熱帯系のフルーツのふくよかな甘い香りが際立ってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eきっと誰もが「フルーティーな香り」と思うハズ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも、しっかりとしたフルーティーさが口の中で広がります。柑橘類の白いわたや皮の部分などを連想させる青っぽさも感じますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはつらつとした酸味とハーブのニュアンスが非常に心地よく、フィニッシュには、グレープフルーツのようなほろ苦さもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に後を引くタイプの味わいですが、べたっとした甘さが口の中に残らないので、お食事にも合わせやすいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外観、香り、味わい全てが、NZのソーヴィニヨン・ブランのお手本のような1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこれからNZワインを初めて飲む方にもおすすめです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ヴィラマリア ソーヴィニヨン・ブラン 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBSB_2022_new_02_94ab2e75-c583-4309-93dc-c581246aea57_480x480.png?v=1690506890\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e魚介や鶏肉を使ったサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鮮魚サラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/ea525d8d9b6ef059bb1a33872ff598b5_480x480.jpg?v=1647319760\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後味にグレープフルーツのようなほろ苦さが残るこのソーヴィニヨン・ブランには、ベビーリーフなどのリーフ系、サニーレタス、水菜などの少し苦味がある野菜を使ったサラダがとてもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプラスして魚介類をのせてカルパッチョ風にするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルーツビネガーなどが入った\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eドレッシングでさっぱりといただくのが◎。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e豚肉のハーブソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ポークソテー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7fbb5f1394873cbe260089d1f72b9e40_480x480.jpg?v=1647319783\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーブ塩で味付けした豚肉のソテーは、白ワインとのペアリングにはイチオシの、お手軽メニューです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にフルーティー系のソーヴィニヨン・ブランとあわせると、バランスのとれた旨みが口の中に広がることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eいつ飲んでも美味しいワインです。お手頃価格が家計に優しい！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Villa Maria Private Bin Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456754204729,"sku":"9414416305528","price":2266.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VMPBSB2025_01.webp?v=1779096177"},{"product_id":"invivo-central-otago-pinot-noir","title":"インヴィーヴォ セントラル・オタゴ ピノ・ノワール 2024","description":"\u003ch2\u003eお肉専用!?コク旨ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"526\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_COPN_2022_article.png?v=1718795574\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界のピノ・ノワール好きが注目する産地セントラル・オタゴから届いたこのワインは、口当たりはソフトですが旨みが強くて余韻も長め。樽の香ばしいフレイバーを感じる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏、豚、ラムの料理全般に合うと思います。焼き肉や煮込み料理はバッチリ。意外なところではウナギの蒲焼きにもいけますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような「しっかり系」のピノ・ノワールは、お肉料理との相性は抜群！鶏、豚、ラム、牛の料理全般にとても良くあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に焼き肉、バーベキュー、煮込み料理にはこの１本があるだけで、食卓がぐんとグレードアップするでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただ、しっかり系とはいっても、繊細な味わいのピノ・ノワール。濃厚すぎるタレのつけ過ぎには少し注意が必要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e焼き肉なら、塩コショウやポン酢もおすすめです。ワインのジンワリしたと余韻を楽しみましょう！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e焼き肉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"焼き肉\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9d98d5353e2c1922d21f2011e993ee89_480x480.jpg?v=1649817912\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eスペアリブの煮込み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"牛の煮込み\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/51d8341a114e8c569fd493e4a9a268b0_480x480.jpg?v=1649817941\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鰻の蒲焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鰻の蒲焼き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c32c2aa2933f2dc1fa805dc61a5a2db_2052b606-a2af-4fd4-bbba-d1424700ece6_480x480.jpg?v=1649817966\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーケティングではそのクリエイティブさが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e インヴィーヴォ セントラル・オタゴ ピノ・ノワール 2024（Invivo Central Otago Pinot Noir 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 254.719px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 58.7812px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 58.7812px;\"\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 58.7812px;\"\u003eローバーン、ノースバーン\u003cbr\u003eギブストンヴァレー\u003cbr\u003eバノックバーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e13.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/BlackCottage_HB_MR_2019_480x480.jpg?v=1677472289\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZの赤ワインといえばピノですが、メインの価格帯は3,000円〜となります。もう少しお手頃価格で「濃すぎず、柔らかな味わいの赤」が飲みたい方には、こちらのメルローがおすすめ。\u003cbr\u003e色調はそれほど濃くなく、味わいはカシスやチェリーの風味が中心のミディアムボディ。すいすい進む、マイルドな赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインにあう料理は、とんかつ（味噌かつはさらにあう！）、牛丼、酢豚。気取らずに、普段の食卓に１本取り入れたいワインですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e定番の洋食にももちろんバッチリ合いますが、ぜひ、より身近でカジュアルな食事とあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e普段の食卓に一本ドン！と置いて、気軽に飲むのがよく似合うワインです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e味噌カツ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"味噌カツ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3b4cf88ea72ff71a97d846640ec22557_480x480.jpg?v=1654143372\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名古屋の方以外でとんかつを「味噌」で食べる方はあまりいらっしゃないかもしれませんが、塩やポン酢よりも、わりとしっかりとした味付けのソースでいただくのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e牛丼\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"牛丼\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8a3b9e2d15fd076535b73458145ef3f8_480x480.jpg?v=1654144750\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「今日は牛丼」そんな日にこのワインをあわせてみてはいかがでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丼物＋ワインの組み合わせに馴染みがない方も、カジュアルに身近な食事とのペアリングを楽しんでいただきたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e酢豚\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"酢豚\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0c2d0b2e698d210d4fa145596ceed7a9_480x480.jpg?v=1654143395\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酢豚の酸味とワインの酸味が調和して、よいペアリングに。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e青椒肉絲\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/bfae594d64b7b0b2107e29462bdd5c68_480x480.jpg?v=1654143412\" alt=\"青椒肉絲\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお肉の旨味にお野菜の苦味もある「青椒肉絲」もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e油をしっかり使ったお料理は、程よく渋みのあるワインによくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eチャプチェ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"チャプチェ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/df4c2a11acc53d873b09a971ad17b0f4_480x480.jpg?v=1654143431\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおかずとしても、とても優秀な「チャプチェ」。お肉と醬油の旨みが、赤ワインによくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e実際に僕がよくするペアリングです！ほんとによくあうんですよ〜。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「 トゥーリバーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"two-ribers_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/two-ribers_logo_480x480.jpg?v=1658901823\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eトゥーリバーズ（Two Rivers）\u003c\/strong\u003eは、マールボロで生まれ育ったワインメーカーのデイヴィッド・クラウストン氏によって、2004年に設立されたワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"two-ribers_David\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/two-ribers_David_480x480.jpg?v=1658901891\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロで5世代も続くファーマーの息子でもある彼は、17歳からワインに興味を持ち、ニュージーランドで栽培と醸造について学びました。その後、NZをはじめ、フランスやスペイン、コルシカ、アメリカ、チリの世界各国で、25ヴィンテージものワインづくりを経験し、NZに戻りこのワイナリーを立ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「トゥーリバーズ」とは、マールボロを代表する「ワイラウリバー」と「アワテレリバー」の2つの河川から命名されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"two-ribers_vinyard\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/two-ribers_vinyard_480x480.jpg?v=1658901916\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2019年には念願であった自社の醸造所「ザ ワインスタジオ」を本格稼働しました。巨大な最新のステンレスタンクに、コンクリートのエッグタンク、アンフォラなどが並べられ、醸造所の様子からもクラシカルなワインづくりを尊重しながらも、新しい手法に常に挑戦する姿勢が感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイン「ブラックコテージ」は、「Wines with Gusto」がコンセプトのトゥーリバーズの手掛けるもうひとつのレンジです。より親しみやすく、シンプルにおいしいワインづくりが心がけられています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eブラックコテージ ホークス・ベイ メルロー 2022（Black Cottage Hawks'bay Merlot 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eトゥーリバーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8+%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"gtx-trans\" style=\"position: absolute; left: 363px; top: 5434.08px;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"gtx-trans-icon\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ブラックコテージ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456760102969,"sku":"9421905196086","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_TR_BCHBM_2019_01.png?v=1677472578"},{"product_id":"villa-maria-private-bin-chardonnay","title":"ヴィラマリア プライベートビン シャルドネ 2022","description":"\u003cp\u003e このワインは、複数の産地のシャルドネをバランス良くブレンドしています。この価格では珍しく樽熟成をしていて、味わいの複雑さも楽しめるコスパの高い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングは、アボカドサラダ、シーフードドリア、チーズたっぷりのピザ、チキン南蛮などがバッチリ。食卓に１本あると便利なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eお値段以上のシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VILLAMARIA_PB_CH2021_480x480.jpg?v=1665969496\" alt=\"ヴィラマリアPBシャルドネ 2021\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネというぶどう品種は、香りの特徴が少ない「ニュートラル品種」に分類されますが、このワインには、熟した洋梨やマンゴーのような非常に特徴的なフルーツの香りがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲み口はスムーズで、南国フルーツを思わせるパイナップルやシロップ漬けの黄桃のような、フルーティーな味わいが口いっぱいに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた後味には、ほんのりとほろ苦い余韻があり、野菜や鶏肉料理、海鮮料理と合わせたくなりますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZワインの中ではリーズナブルな価格帯ですが、凝縮したフルーツ感が楽しめる、非常にしっかりした味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZシャルドネのお手本のような一本です！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBCH_2021_new_02_5a988b4b-4be6-4032-9072-da823639bb3e_480x480.png?v=1690506827\" alt=\"ヴィラマリア シャルドネ 味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e野菜、鶏肉、海鮮など、幅広い食事によく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおすすめは、アボカドサラダ、シーフードドリア、チーズたっぷりのピザ、チキン南蛮、棒々鶏、イカリングフライなど…まさに食卓に一本！のワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eシーフードドリア\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シーフードドリア\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6653063ba1cdfa8fa0eaf26be1a8c929_480x480.jpg?v=1647320528\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e棒々鶏\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"棒棒鶏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d3918a0d28f1dd8012530075d2b651a4_480x480.jpg?v=1647320508\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eイカリングフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/4f19daed492bbd484a0b1972f70e51f0_480x480.jpg?v=1647320565\" alt=\"イカリングフライ\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eコスパ良すぎでは？というほど美味しいシャルドネ。お手頃で気軽に開けられます！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\" alt=\"villamaria_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_image_480x480.jpg?v=1655265613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには、ギズボーン、ホークス・ベイ、マールボロ、ワイパラ（カンタベリー）という異なる産地で栽培されたぶどうが使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン シャルドネ 2022（Villa Maria Private Bin Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eホークス・ベイ\u003cbr\u003eギズボーン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456761086009,"sku":"9414416501876","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBCH_2021_01.png?v=1685592366"},{"product_id":"invivo-x-sarah-jessica-parker-sauvignon-blanc","title":"インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eここから全ては始まった！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e女優\u003cstrong\u003eサラ・ジェシカ・パーカー\u003c\/strong\u003eとNZの気鋭ワイナリー \u003cstrong\u003eインヴィーヴォ\u003c\/strong\u003eがタッグを組み、新しいワインを世界に届ける。そのプロジェクトのスタートとなったミーティングの動画がこちらです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"movie\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/pIOH-_pn2p8?loop=1\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eこのフルーツ感は王者の風格\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SJP_SB_600x600.jpg?v=1699577145\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン」\u003c\/strong\u003eは、ボクモワイン開店以来、ずっとトップセラーをキープしし続けています！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド マールボロのソーヴィニヨン・ブランが持つ圧倒的な華やかさを表現したこのワイン、「2025ヴィンテージ」もそのフルーティーさは格別です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、グラスに注いだ瞬間に、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003eの香りパッと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、実にフルーティー\u003cstrong\u003e。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eグレープフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eドライハーブ\u003c\/strong\u003eの三重奏。ぶどう以外の果汁が入っている？なんて思ってしまうほど、しっかりとした果実の風味があり、余韻には、柑橘のワタのようなほろ苦さとハーブの香りが長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつくっているのは、ニュージーランドワイン界の風雲児「インヴィーヴォ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らは、他のワイナリーがやらないような、著名人とのコラボワインやマルチリージョンワインを生み出している、いわばクリエイティブ集団。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリウッド女優のサラ・ジェシカ・パーカーがワインメイクに関わったこの銘柄も、アメリカを中心に世界中で大ヒットを記録してます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフルーツ感が強いので単体でも楽しめますが、ぜひお食事とも合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングのヒントは、フルーティーなソースやドレッシングをかけて成立するお料理。ここでは、前菜からメインまで、おすすめのお料理をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカナッペやサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f2c1ffc2577db13f5ac1e36d2fdc21d1_480x480.jpg?v=1646805113\" alt=\"カナッペ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナッペやサラダなど、気取らない前菜全般は間違いないペアリング。生ハムを使ったサラダもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c770e4b1509bab3d6ef4039f1b6abd9_480x480.jpg?v=1646805157\" alt=\"カルパッチョ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつものお刺身を「ちょっと変化球でワインと合わせたいな」と思ったら、塩とオリーブオイルでカルパッチョにするのがおすすめ。しっかりワインに寄り添ってくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンとハーブを効かせるとより良いペアリングになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eとんかつや唐揚げ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5c0535504988153aaad06e80da7b80e0_480x480.jpg?v=1646805183\" alt=\"とんかつ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインの食事であれば、とんかつや唐揚げもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉は脂身があって存在感のあるお肉ですが、意外と白ワインあうんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eただし、とんかつソースをドバッとかけるのではなく、レモンなどの柑橘類を絞ったり、お塩でいただいてくださいね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- ↓ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbutton type=\"button\" class=\"pagetop-button\"\u003e↑ ページの先頭に戻る\u003c\/button\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ↑ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも話題に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインもその一つです。このソーヴィニヨン・ブランは、アメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結んでつくられたもので、2019年より販売されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、イギリスで活躍するコメディアンで俳優の「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドしたワイン「Graham Norton Wines」もリリースし、こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイラウ、アワテレ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456764690489,"sku":"9421905673105","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_SJPSB_2023_01_f459af6e-de92-4e55-b72b-fbffb612dcee.png?v=1699577221"},{"product_id":"shangri-la-pinot-noir","title":"シャングリラ ピノ・ノワール 2023","description":"\u003cp\u003e「サニーネルソン」と呼ばれるほど豊富な日照量のネルソンから届いたフルーティーなピノ。黒いベリー系の果実の風味が豊かで、渋みはまろやか。コスパの高いピノです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e筑前煮、焼き鳥のたれ、さば味噌などがぴったりです。ローストビーフもいいですね。ちょっと濃いめの味つけが吉。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eフルーツ感満載のピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シャングリラピノ・ノワール\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/ShangriLaPinotNoir2020_480x480.jpg?v=1679544956\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e晴れの日が多く「サニーネルソン」と呼ばれる町ネルソンは、果樹園や緑地が多く自然豊かな町。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eネルソン地方でつくられたこのワインは、そんな現地の風景を連想させるような１本です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワールという品種は、淡い色合いが特徴ですが、このワインはやや黒っぽい色合いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りはブラックベリー、プルーン、カカオなどが感じられます。これらの香りは、一般的なピノ・ノワールにはあまり出ませんが、このワインに関しては、黒いベリー系の果物を煮詰めたコンポートのようなニュアンスがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいには程よい酸味があり、渋味は控えめで、コクがありまろやか。食事にも合わせやすく、すいすいと飲めるピノですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e普段赤ワインを飲み慣れていない方でも、カジュアルに楽しんでいただけると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eボリューム感があるワインなので、暑い夏は、ほんの少し温度を下げて冷やして飲むのもおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しいアートラベルは、ピクニックやキャンプなどのアウトドアでも映えそうですね！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_BB_SLPN_2020_new_02_f850604f-faac-4cbb-9511-f127ee413f8f_480x480.png?v=1690344749\" alt=\"シャングリラ ピノ・ノワール 味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eミディアムボディのこのワインは、さまざまな食事に合わせられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも、しょうゆ、みりん、砂糖を使った和食はおすすめ。タレの甘辛い味とベリーの爽やかな酸味がぴったりと合って、相乗効果を生むでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、味噌やチーズを使ったコクのある料理、お肉料理もバッチリです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e食卓に1本あるととても便利なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e筑前煮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"筑前煮\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d948d44cca514d0a363b4c1661bb306b_480x480.jpg?v=1652156464\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e焼き鳥（タレ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a5e979093248d02040d373b756a5effb_480x480.jpg?v=1652156444\" alt=\"焼き鳥\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eさばの味噌煮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鯖の味噌煮\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/ea37dc8f90f634fc7180aed78f13c501_480x480.jpg?v=1652156480\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e回鍋肉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/dd0fdb2f1056c799e933ac2e4de691f7_480x480.jpg?v=1652155648\" alt=\"回鍋肉\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカマンベールチーズフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3b85312944915091cbadf8fba3c60e6d_480x480.jpg?v=1652155667\" alt=\"カマンベールフライ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eローストビーフ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローストビーフ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/46b79cbe27a27bb7cc8cf45f2d72cb49_480x480.jpg?v=1652156502\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ブラッケンブルック」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブラッケンブルック\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8c78719d98e454db52189f6069d68f2a_480x480.jpg?v=1657077195\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ブラッケンブルック（Blackenbrook）」\u003c\/strong\u003eはNZ南島の北海岸に面した産地、ネルソン地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのワイン産地の中でも豊富な日照量を誇り「サニーネルソン」とも呼ばれるこの地方では、非常にアロマティックなワインが生み出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブラッケンブルックぶどう畑\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/83d81957294e9a400a6cd6b2db94967b_480x480.jpg?v=1657077221\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのダニエル氏は国立リンカーン大学でぶどう栽培・醸造を学んだ後、オーストリアやドイツ、フランス（アルザス）などで経験を積み、NZでは同じくネルソンにある名門「サイフリード」でワインチーフを務めた人物。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後パートナーである妻のウルスラ氏とともに、2年もの歳月をかけて理想の場所を探し、現在の場所にたどり着きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブラッケンブルックの二人\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7ca78e86b9bea799405a007c66955222_480x480.jpg?v=1657077244\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラッケンブルックでは、サスティナブル（地球の環境保全において、持続可能なものであること）なぶどう畑で大切に育てた果実を、グラヴィティ・フローシステム（醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力によって行う方法）を最大限に活用した構造のワイナリーで醸造しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ラベルにも注目です。この「シャングリ・ラ」というアートシリーズは、アーティストによるネルソンの風景画が使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ネルソン\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eシャングリラ ピノ・ノワール 2023（Shangri-La Pinot Noir 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eブラッケンブルック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eタスマン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%A9+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ブラッケンブルック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456768852025,"sku":"9421020728520","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_BB_SLPN_2020_top_01.png?v=1679545671"},{"product_id":"johanneshof-cellars-maybern-single-vineyard-pinot-noir-rose","title":"ヨハネショフセラーズ メイバーン シングルヴィンヤード ピノ・ノワール ロゼ NV","description":"\u003cp\u003e畑はかなりの急斜面、熟成は地下の洞窟という他のNZのワイナリーとは一線を画す個性を持つワイナリー。このロゼは非常にフルーティーながらドライなタイプです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエレガントな辛口ロゼは、魚介が好相性。シーフードサラダやボンゴレ（ビアンコもロッソも）、ブイヤベースなどがお薦め。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヨハネショフセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/johanneshof_logo_f3cd3648-8cd6-4a87-9f82-f20b5f288725_480x480.jpg?v=1658896143\" alt=\"johanneshof_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハネショフ・セラーズは、ニュージーランド南島マールボロ地域に位置するブティックワイナリーで、1991年に設立されました。創設者は、地元ニュージーランド出身のウォリック・フォリー氏と、ドイツ出身のエデル・エバーリング氏です。二人はドイツのガイゼンハイム大学で醸造学を学び、それぞれの専門知識を活かしてワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイナリーの大きな特徴の一つが、1993年に完成したニュージーランド初の地下岩盤セラーです。この全長50メートル、地表下約20メートルのセラーは、一年を通じて安定した温度と湿度を維持し、ワインの熟成に理想的な環境を提供しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立以来、ワイナリーは高品質なアロマティック白ワインや伝統的な瓶内二次発酵のスパークリングワインを生産し、国際的にも高い評価を受けています。2005年には、同ワイナリーのゲヴュルツトラミネールがデキャンタ・ワールド・ワイン・アワードで「世界最高のアロマティック白ワイン」に選ばれるなど、その品質の高さが証明されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヨハネショフ・セラーズのワインづくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eヨハネショフ・セラーズは、「欧州の伝統」と「ニュージーランドの革新」を融合させたワイン造りを信条としています。旧世界のワイン造りの技術と、新世界の自由な発想を組み合わせ、個性的で高品質なワインを生み出すことを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの理念は、ワイン造りの各工程にも表れています。たとえば、ブドウは全て手摘みで収穫され、最小限の介入で醸造が行われます。また、スパークリングワインはシャンパーニュ方式（瓶内二次発酵）を採用し、熟成過程では伝統的な木製ラックを使い、一つ一つのボトルを手作業で動かしながら丁寧に澱を下げる手法を取っています。さらに、ワイナリーの設計自体も重力を活用した多層構造になっており、ポンプによる過度な攪拌を避けることでワインへのストレスを最小限に抑えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者のウォリック・フォリー氏は、「偉大なワインは偉大な努力の賜物であり、偉大さは与えられるものではなく自ら勝ち取るものだ」との信念を持ち、伝統と革新を組み合わせた職人的なワイン造りを実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e環境と持続可能性への取り組み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e彼らは、ワイン造りのあらゆる工程において環境保全と持続可能性を重視しています。ニュージーランドの「サステイナブル・ワイングロウイング認証」を取得し、環境に配慮したブドウ栽培と醸造を実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの地下岩盤セラーは、自然の恒温環境を活かすことで、人工的な冷却エネルギーの使用を抑えつつ、ワインの熟成に最適な条件を提供しています。また、ブドウ畑の管理においても化学的な介入を最小限にとどめ、土壌の健康と生態系の維持に努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハネショフ・セラーズは、単なるワイン生産者ではなく、地域の自然と調和しながら高品質なワインを生み出すことを使命としています。「土地や環境を再生する方法で世話をしながら、バランスの取れた良質なワインを追求する」という理念のもと、持続可能なワイン造りを実践し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヨハネショフセラーズ メイバーン シングルヴィンヤード ピノ・ノワール ロゼ NV（Johanneshof Cellars Maybern Single Vineyard Pinot Noir Rose NV）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヨハネショフセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eNV\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%95%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA+%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%B3+%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+%E3%83%AD%E3%82%BC+\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ヨハネショフセラーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456769343545,"sku":"9421018940187","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/LC_YC_MSVPNRS_2018-01.png?v=1659338162"},{"product_id":"man-o-war-ironclad-bordeaux-blend","title":"マンオーウォー アイロンクラッド ボルドーブレンド 2021","description":"\u003ch2\u003eワイヘキ島の濃厚赤\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MAN_O_WAR_Bordeaux_blend_2018_f8709b1a-9921-4551-8dce-61f3fe6e8a18.jpg?v=1721005457\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高級ワイン産地ワイヘキ島のワイナリー。このボルドーブレンドは非常に凝縮感の強いフルボディワインです。あと10～15年は熟成できるポテンシャルを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記念日にふさわしいこのワインは、とびっきり美味しい牛肉料理が最もあうでしょう。ステーキ、焼き肉、すき焼き、どれも最高です。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マンオーウォーヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-handle=\"man-o-war-exiled-pinogris\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar_logo_480x480.jpg?v=1658897260\" alt=\"manowar_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズ（Man O' War Vineyards）は、ニュージーランド北島オークランド近郊のワイヘキ島に位置するワイナリーです。1980年代にスペンサー家がワイヘキ島北東部の土地を取得し、1993年に初めてブドウを植えました。その後、約20年かけて土壌や気候条件を分析し、最適な区画にブドウを植えることで、現在では約150エーカーのブドウ畑を所有するまでに成長しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar-mv.jpg?v=1740278799\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの名前は、18世紀にイギリスの探検家ジェームズ・クックがこの地域を訪れた際に、湾の形状が軍艦（Man O’ War）に似ていることから名付けられたことに由来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e考え方、哲学\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズは、「偉大なワインは畑で決まる」という哲学を掲げ、ブドウ畑の個性を最大限に生かすことを重視しています。ワイヘキ島内に点在する76の異なる区画のブドウを活用し、それぞれの特性を活かしたブレンドを行う独自のアプローチを採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、意図的に過酷な環境でブドウを育てることで、果実の凝縮度を高め、より深みのある味わいを生み出しています。醸造面では伝統的な手法と最新技術を組み合わせ、ブドウの品質を最大限に引き出すことにこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e環境への取り組み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mow-img.jpg?v=1740279007\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズは、ワイン造りを通じて自然環境を守り、持続可能な農業を推進しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e持続可能な農場経営\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e広大な4,500エーカーの敷地のうち、ブドウ畑は150エーカーのみ。残る土地ではオリーブの栽培や牧畜を行い、農場全体の生態系を維持しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e生態系の保全\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e取得後、数千本の在来種の樹木を植樹し、かつての原生林を再生。土壌浸食の防止や生物多様性の維持に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eサステナブルな栽培管理\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e水資源を節約するためにドライファーミング（天水農法）を採用し、化学薬品の使用を抑えたブドウ栽培を実践。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eエコツーリズムの推進\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e森林を守りながら観光を促進するジップラインツアー「Forest Flight」を開設し、訪問者が自然と共存しながら楽しめる環境を整備。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの取り組みにより、マンオーウォーヴィンヤーズはワインの品質向上とともに、環境保護と持続可能な農業を両立させることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地オークランドについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「オークランド」は、言わずとしれたNZ最大の都市であり、重要なワイン生産地でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な品種は、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネなどで、複雑でエレガントなワインが生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオークランドの中では、「ワインアイランド」と呼ばれる「ワイヘキ島」が有名で、ここでは濃厚でリッチな味わいが特徴の、フルボディタイプのワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Auckland_480x480.png?v=1687836697\" alt=\"オークランド\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマンオーウォー アイロンクラッド ボルドーブレンド 2021（Man O War Ironclad Bordeaux Blend 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマンオーウォーヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオークランド、ワイヘキ島\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカベルネフラン 53%\u003cbr\u003eメルロー 27%\u003cbr\u003eプティヴェルド 12%\u003cbr\u003eマルベック 8%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e15.3％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC+%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89+%E3%83%9C%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"マンオーウォーヴィンヤーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456769671225,"sku":"9421000330330","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/LC_MOW_ICBB_2018_01_f064cdf0-85ab-4012-99e9-a5441c24f774.png?v=1677646720"},{"product_id":"greensongs-funky-sauvignonblanc","title":"グリーンソングス ファンキー ソーヴィニヨン・ブラン 2020","description":"\u003ch2\u003e熟成を楽しむソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GS-FSB-2019_600x600.jpg?v=1702208828\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"139\" data-end=\"253\" class=\"\"\u003e初めてこのワインを現地で飲んだとき、あまりの変化に思わず、たまげました。1年前に日本で試飲したものとは、まるで別物だったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"139\" data-end=\"253\" class=\"\"\u003eそれもそのはず――このソーヴィニヨン・ブランは\u003cstrong data-start=\"225\" data-end=\"248\"\u003e熟成によって驚くほど表情を変えるワイン\u003c\/strong\u003eなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"255\" data-end=\"339\" class=\"\"\u003e「今、美味しいと思いますよ」と、淡々と語る小山浩平さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"255\" data-end=\"339\" class=\"\"\u003eしかし、共にいたワイン関係者と顔を見合わせて言いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"255\" data-end=\"339\" class=\"\"\u003e「いやいや、これは……かなり凄いワインですよ！」\u003c\/p\u003e\n\u003chr data-start=\"341\" data-end=\"344\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"346\" data-end=\"358\" class=\"\"\u003e原料と醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"360\" data-end=\"433\" class=\"\"\u003e使用されるのは\u003cstrong data-start=\"367\" data-end=\"395\"\u003e100％オーガニック栽培のソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"396\" data-end=\"399\"\u003e実はこの原料、同じく小山さんが手がける「URLAR」と同じ畑のもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"435\" data-end=\"588\" class=\"\"\u003e違うのは、その\u003cstrong data-start=\"442\" data-end=\"449\"\u003e造り方\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"450\" data-end=\"453\"\u003e手摘み後、\u003cstrong data-start=\"458\" data-end=\"479\"\u003e梗を外さずに全房のまま開放桶へ投入\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"480\" data-end=\"483\"\u003e低温管理はせず、\u003cstrong data-start=\"491\" data-end=\"510\"\u003e常温で約2週間スキンコンタクト\u003c\/strong\u003eしながら発酵。\u003cbr data-start=\"517\" data-end=\"520\"\u003e一日一回の櫂入れをしつつ、果皮や種から旨みとアロマを引き出します。\u003cbr data-start=\"553\" data-end=\"556\"\u003eその後除梗し、\u003cstrong data-start=\"563\" data-end=\"575\"\u003e古樽で5ヶ月熟成\u003c\/strong\u003e。無濾過で瓶詰めされます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr data-start=\"590\" data-end=\"593\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"595\" data-end=\"608\" class=\"\"\u003e味わいと香り\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"610\" data-end=\"668\" class=\"\"\u003eまず目を引くのは\u003cstrong data-start=\"618\" data-end=\"629\"\u003e鮮やかな黄金色\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"630\" data-end=\"633\"\u003e一般的なソーヴィニヨン・ブランの透明感あるグリーンとは一線を画します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"670\" data-end=\"837\" class=\"\"\u003e香りには、赤りんごやマンゴー、カリン、そしてほのかに蜂蜜。\u003cbr data-start=\"699\" data-end=\"702\"\u003eパッションフルーツや柑橘の印象よりも、\u003cstrong data-start=\"721\" data-end=\"737\"\u003e濃密で奥深い果実の熟成感\u003c\/strong\u003eが前面に出ます。\u003cbr data-start=\"745\" data-end=\"748\"\u003e滑らかなテクスチャー、上顎をくすぐるようなミネラル感、そして長く続く余韻。\u003cbr data-start=\"785\" data-end=\"788\"\u003eもはやこれは、「ソーヴィニヨン・ブラン」という枠を越えた\u003cstrong data-start=\"816\" data-end=\"834\"\u003e唯一無二のフルボディスタイル\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr data-start=\"839\" data-end=\"842\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"844\" data-end=\"858\" class=\"\"\u003e ペアリング提案\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"860\" data-end=\"915\" class=\"\"\u003eこのワインの懐の深さを感じるのは、その\u003cstrong data-start=\"879\" data-end=\"896\"\u003e驚くほど広いペアリングの幅\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"897\" data-end=\"900\"\u003e特に、和食との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 data-start=\"917\" data-end=\"926\" class=\"\"\u003e■ 和食\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-start=\"927\" data-end=\"1109\"\u003e\n\u003cli data-start=\"1018\" data-end=\"1061\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1020\" data-end=\"1061\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1020\" data-end=\"1037\"\u003e天ぷら（エビやキス、野菜）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1037\" data-end=\"1040\"\u003e　油の香ばしさとテクスチャーが絶妙に調和。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-start=\"1062\" data-end=\"1109\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1064\" data-end=\"1109\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1064\" data-end=\"1084\"\u003e豚肉と白菜の鍋／鶏肉のみぞれ和え\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1084\" data-end=\"1087\"\u003e　やさしい甘みと酸味が、出汁や薬味と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4 data-start=\"1111\" data-end=\"1120\" class=\"\"\u003e■ 洋風\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-start=\"1121\" data-end=\"1222\"\u003e\n\u003cli data-start=\"1121\" data-end=\"1173\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1123\" data-end=\"1173\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1123\" data-end=\"1144\"\u003e豚ロースのグリル＋マスタードソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1144\" data-end=\"1147\"\u003e　ワインの厚みが、肉と調味料にしっかり寄り添います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-start=\"1174\" data-end=\"1222\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1176\" data-end=\"1222\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1176\" data-end=\"1198\"\u003e白カビ系チーズ（ブリー・カマンベール）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1198\" data-end=\"1201\"\u003e　熟成香と果実味が共鳴し、官能的な余韻に。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4 data-start=\"1111\" data-end=\"1120\" class=\"\"\u003e■ 中華\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"227\" data-start=\"150\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"227\" data-start=\"152\"\u003e\u003cstrong data-end=\"167\" data-start=\"152\"\u003e油淋鶏（ユーリンチー）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"170\" data-start=\"167\"\u003e　揚げた鶏の香ばしさ、香味ダレの甘酸っぱさが、ワインの果実味と抜群にマッチ。ミネラル感が油をスッと流してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"286\" data-start=\"229\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"286\" data-start=\"231\"\u003e\u003cstrong data-end=\"240\" data-start=\"231\"\u003e黒酢の酢豚\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"243\" data-start=\"240\"\u003e　黒酢の深みある酸味と果実のコク、ソースの甘味と蜂蜜のようなニュアンスが響き合います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr data-start=\"1224\" data-end=\"1227\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"1229\" data-end=\"1239\" class=\"\"\u003e最後に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"1241\" data-end=\"1335\" class=\"\"\u003e「ソーヴィニヨン・ブラン」のイメージを覆す、\u003cstrong data-start=\"1263\" data-end=\"1283\"\u003eファンキーで緻密に設計された1本\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"1284\" data-end=\"1287\"\u003e小山浩平さんの“遊び心と未来予測の力”が詰まった、\u003cstrong data-start=\"1315\" data-end=\"1332\"\u003e体験すべき、驚きの白ワイン\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\" alt=\"greensongs_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\" alt=\"小山こうへいさん\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\" alt=\"アタマイヴィレッジ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス ファンキー ソーヴィニヨン・ブラン 2020（Green Songs Funky Sauvignon Blanc 2020）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、グラッドストーン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456770424889,"sku":"gs-atamai-funky-sauvignon-blanc-2018","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GS-FSB-2019_01.png?v=1702208850"},{"product_id":"green-songs-amber-pinot-gris","title":"グリーンソングス アンバー ピノ・グリ2021","description":"\u003ch2\u003e日本人によるオレンジワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GS-APG-2021_600x600.jpg?v=1701916023\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"91\" data-end=\"153\" class=\"\"\u003eニュージーランド在住の日本人醸造家・小山浩平さんが手がける、\u003cbr data-start=\"121\" data-end=\"124\"\u003e\u003cstrong data-start=\"124\" data-end=\"150\"\u003e100％オーガニック葡萄使用のオレンジワイン\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"155\" data-end=\"247\" class=\"\"\u003e白ぶどうであるピノ・グリを使い、赤ワインのように果皮や種とともに20日間発酵（スキンコンタクト）。さらにマロラクティック発酵を経て、フレンチオークの古樽で3ヶ月熟成させた一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"249\" data-end=\"356\" class=\"\"\u003eこのヴィンテージ（2021年）は、\u003cstrong data-start=\"273\" data-end=\"292\"\u003e熟したアプリコットのニュアンス\u003c\/strong\u003eが豊かに感じられます。香りには果実の主張を抑えた落ち着きがあり、口に含むとふわりと広がる\u003cstrong data-start=\"336\" data-end=\"349\"\u003e上品なキャラメル感\u003c\/strong\u003eが印象的。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"358\" data-end=\"428\" class=\"\"\u003e無濾過・無清澄で仕上げられていますが、上澄みはとてもクリーン。\u003cbr data-start=\"389\" data-end=\"392\"\u003e\u003cstrong data-start=\"392\" data-end=\"425\"\u003e時間とともに澱のうまみが広がり、味わいに奥行きが生まれます\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"430\" data-end=\"470\" class=\"\"\u003e渋みは穏やかでなめらか。タンニンが生み出す立体感と、長く続く余韻も魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 data-start=\"472\" data-end=\"489\" class=\"\"\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong data-start=\"145\" data-end=\"155\"\u003e鰤の照り焼き\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"155\" data-end=\"158\"\u003e甘辛いタレと香ばしい皮目が、キャラメル感とマッチ。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong data-start=\"189\" data-end=\"204\"\u003e鶏の治部煮\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"204\" data-end=\"207\"\u003eだしの旨みにとろみ、ワインの奥行きが引き立ちます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-start=\"438\" data-end=\"492\"\u003e\n\u003cstrong data-start=\"438\" data-end=\"457\"\u003e鴨肉のロースト＋オレンジソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"457\" data-end=\"460\"\u003e赤ワインだと強すぎる場面でも、このワインなら繊細に寄り添います。\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-start=\"438\" data-end=\"492\"\u003e\n\u003cstrong data-start=\"496\" data-end=\"521\"\u003eラムチョップのグリル＋クミンやローズマリー\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"521\" data-end=\"524\"\u003eハーブやスパイスがよく合います。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp data-start=\"563\" data-end=\"626\" class=\"\"\u003eオレンジワインの魅力を、やさしく丁寧に引き出した一本。\u003cbr data-start=\"590\" data-end=\"593\"\u003eグラスが進むごとに、新たな表情を見せてくれるナチュラルワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"greensongs_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"小山こうへいさん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタマイヴィレッジ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス アンバー ピノ・グリ2021（Green Songs Amber Pinot Pris 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、グラッドストーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオレンジ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・グリ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"bokumo-wine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456770785337,"sku":"gs-amber-pinot-gris-2020","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_GS_ABPG_2021_01.png?v=1701915996"},{"product_id":"auntsfield-single-vineyard-pinot-noir","title":"アンツフィールド シングルヴィンヤード  ピノ・ノワール 2022","description":"\u003ch2\u003eベリーの風味とスパイス感\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_cc769bc2-f222-45b2-813d-16ff835271e5.jpg?v=1759724843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e歴史のあるワイナリーを復刻させて現代的なワイナリーに。このピノはベリー系の果実味とスパイシーさが共存し、複雑な旨みを持ちます。タンニンはシルキー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実味に複雑さも加わったこのピノは幅広いお料理にあわせられます。ローストビーフ、鮭のハーブグリル、きのこのリゾットなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アンツフィールドエステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アンツフィールドロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/bd34c36676fd97ceb896ab34e78b6dba_480x480.jpg?v=1657157091\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアンツフィールドエステート（Auntsfield Estate）\u003c\/strong\u003eは、マールボロでもっとも歴史あるワイナリーのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンツフィールドの創設者、デイヴィッド・ハード氏。ヨーロッパ系の移民である彼は、1854年にマールボロに移住しました。当時ワイン産地として未開の土地であったこのマールボロに、ハード氏はいち早く可能性を感じ、1873年にはじめてぶどうの樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの玄関口であるブレナム空港には、マールボロではじめてワインをつくったハード氏の功績を称えるため、彼の銅像が置かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後50年にわたって高い評価を得てきたアンツフィールドですが、後継者の問題などで、1931年以降はワインづくりが行われなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし2000年、カウリー家によってワインづくりは再開されます。カウリー家はアンツフィールドの広大な土地を購入し、創業当時の醸造施設をそのまま保存しつつ、新しい醸造施設でワインづくりを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在アンツフィールドは、カウリー家による家族経営が行われていますが、その中心となるのはベン氏とリュック氏の2人の兄弟です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄のベン氏はぶどうの栽培を担当し、実際にぶどう畑に住みながらぶどうの管理を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-ben_480x480.jpg?v=1685329163\" alt=\"ベン・カウリー\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそして、弟のリュック氏はデイヴィッド・ハードの遺志や弟が丹精を込めてつくったぶどうに敬意を表しながらワインメイキングに注力しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-luc_480x480.jpg?v=1685329196\" alt=\"リュック・カウリー\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eアンツフィールド シングルヴィンヤード ピノ・ノワール 2022（Auntsfield Single Vineyard Pinot Noir 2022）\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアンツフィールドエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アンツフィールド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456771113017,"sku":"9421020691275","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LC_AF_SVPN_2022_01.jpg?v=1759724912"},{"product_id":"vandal-gonzo-pet-bat","title":"ヴァンダル ゴンゾー ペットバット 2023","description":"\u003ch2\u003eすっきり＆にごり泡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eコウモリ（BAT）が可愛らしいPET-NAT。リンゴや柑橘の香り、ヨードを思わせる風味があります。前半〜中盤はすっきり、後半のにごりはしっかりコクあり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせられる食事の幅は広く、前菜からメインまで食卓に１本置いてわいわい飲みたいワイン。なんでも自由にあわせてみて。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「ヴァンダル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"VANDAL\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/v_480x480.jpg?v=1655705541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」\u003c\/strong\u003eは、マールボロ地方を中心に活動する3人のワインメーカーによって、2016年に始まったプロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく名のあるワインメーカーたちなのではないか、といわれていますが、「シークレットプロジェクト」と銘打っており、個人名は名乗っていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い仮面をつけて登場した、スタイリッシュなプロモーション画像は必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VANDAL_480x480.png?v=1653021821\" alt=\"VANDAL\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」は「破壊者」。\u003c\/strong\u003eそして、シリーズ名\u003cstrong\u003e「ゴンゾー（gonzo）」は「型破り」という意味。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの名前は、NZの一大産地であるマールボロの伝統を壊し、新しいスタイルを追求していこうという、彼らのアグレッシブなポリシーを表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリリースは毎年春先で、日本では3月〜4月頃発売されますが、毎回すぐに売り切れになるというファンの多いワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴァンダル ゴンゾー ペットバット 2022（Vandal Gonzo Pet Bat 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴァンダル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイラウヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアルバリーニョ\u003cbr\u003eテンプラニーリョ\u003cbr\u003eグレラ\u003cbr\u003eシラー\u003cbr\u003eシャルドネ\u003cbr\u003eピノノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e王冠栓\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ヴァンダル","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/v_480x480.jpg?v=1655705541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」\u003c\/strong\u003eは、マールボロ地方を中心に活動する3人のワインメーカーによって、2016年に始まったプロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく名のあるワインメーカーたちなのではないか、といわれていますが、「シークレットプロジェクト」と銘打っており、個人名は名乗っていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い仮面をつけて登場した、スタイリッシュなプロモーション画像は必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VANDAL_480x480.png?v=1653021821\" alt=\"VANDAL\"\u003e\u003cbr\u003e引用元：サザンクロス公式サイト「ヴァンダル」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」は「破壊者」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの名前は、NZの一大産地であるマールボロの伝統を壊し、新しいスタイルを追求していこうという、彼らのアグレッシブなポリシーを表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリリースは毎年春先で、日本では3月〜4月頃発売されますが、毎回すぐに売り切れになるというファンの多いワインです。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴァンダル レジスタンス ソーヴィニヨン･ブラン 2022（Vandal Resistance Sauvignon Blanc 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴァンダル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサザンヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオレンジ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ヴァンダル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456772292665,"sku":"vg-resistance","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_VD_GR_2022_01.png?v=1681871041"},{"product_id":"vandal-militia","title":"ヴァンダル ミリーシャ フィールドブレンド 2022","description":"\u003cp\u003e８種類のぶどうのフィールドブレンドでつくるワイン。野生酵母で樽発酵、樽熟成し、清澄やろ過をせずに瓶詰めしています。しっかりバランスのとれたワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e旨みしっかりのこのワインには、出汁の効いた料理をあわせたいですね。おすすめは、おでん、塩麹の鶏鍋、アサリのガーリックバター蒸しなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「ヴァンダル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/v_480x480.jpg?v=1655705541\" alt=\"VANDAL\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/v_480x480.jpg?v=1655705541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」\u003c\/strong\u003eは、マールボロ地方を中心に活動する3人のワインメーカーによって、2016年に始まったプロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく名のあるワインメーカーたちなのではないか、といわれていますが、「シークレットプロジェクト」と銘打っており、個人名は名乗っていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い仮面をつけて登場した、スタイリッシュなプロモーション画像は必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VANDAL_480x480.png?v=1653021821\" alt=\"VANDAL\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VANDAL_480x480.png?v=1653021821\"\u003e\u003cbr\u003e引用元：サザンクロス公式サイト「ヴァンダル」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」は「破壊者」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの名前は、NZの一大産地であるマールボロの伝統を壊し、新しいスタイルを追求していこうという、彼らのアグレッシブなポリシーを表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリリースは毎年春先で、日本では3月〜4月頃発売されますが、毎回すぐに売り切れになるというファンの多いワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴァンダル ミリーシャ フィールドブレンド 2022（Vandal Militia field blend 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴァンダル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサザンヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ、ピノ・グリ、\u003cbr\u003eヴィオニエ、ピノ・ノワール、\u003cbr\u003eシラー、リースリング、\u003cbr\u003eテンプラニーリョ、マルベック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" data-mce-href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ヴァンダル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456773144633,"sku":"vg-militia","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_VD_GM_2022_01.png?v=1681870001"},{"product_id":"puriri-hills-clevedon-estate","title":"プリリヒルズ クレヴドン エステート2019","description":"\u003ch2\u003eこれを飲めば「NZ最高峰」を感じられます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PuririHills-clevedon-estate_nv_600x600.png?v=1694325747\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2020年版のTHE REAL REVIEWで見事１位となったワイナリーがこのプリリヒルズ。このエステートは４種類のぶどうから作ったワインをブレンド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビーフやラムのステーキ、あるいは煮込み料理とあわせるとパーフェクト。すき焼きなどの醬油系の味わいにも好相性ですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「プリリヒルズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/puriri_hills_logo_480x480.jpg?v=1658898944\" alt=\"puriri hills_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプリリヒルズ（Puriri Hills）\u003c\/strong\u003eは、ボルドーに匹敵するワインを生み出すことを掲げてオークランド南東のクレヴドンに設立されたワイナリー。年間生産量はわずか1000ケースで、飲み頃を迎えるまでリリースしないというポリシーを持ちます。そのすべてがボルドー右岸スタイルの赤ワインで、国内外の賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地オークランドについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「オークランド」は、言わずとしれたNZ最大の都市であり、重要なワイン生産地でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な品種は、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネなどで、複雑でエレガントなワインが生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオークランドの中では、「ワインアイランド」と呼ばれる「ワイヘキ島」が有名で、ここでは濃厚でリッチな味わいが特徴の、フルボディタイプのワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"オークランド\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Auckland_480x480.png?v=1687836697\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eプリリヒルズ クレヴドン エステート2019（Puriri-hills Clevedon Estate 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eプリリヒルズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオークランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eクレヴドン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー68%\u003cbr\u003eカルメネール12%\u003cbr\u003eマルベック8%\u003cbr\u003eカベルネフラン6%\u003cbr\u003eカベルネソーヴィニヨン6%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2019\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.8%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%BA+%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%B4%E3%83%89%E3%83%B3+%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%88\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"プリリヒルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456778813497,"sku":"puriri-hills-clevedon-estate-2016","price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_PH_CE_2017_01.png?v=1674788565"},{"product_id":"shangri-la-gewurztraminer","title":"シャングリラ ゲヴュルツトラミネール 2024","description":"\u003ch2\u003e花の香りの濃密ゲヴュルツ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシャングリ・ラ＝理想郷。NZのアーティストが描いたネルソンの風景画をラベルに採用しています。豊かな花の香りと厚みのある味わい、長く続く余韻が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中華、タイ、ベトナム料理と好相性。とくにスパイシーな味つけやパクチーを添えた料理にはバッチリです。生春巻きとぜひ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シャングリラ ゲヴュルツトラミネール 2021\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Shangri-LaGW_2021_480x480.jpg?v=1673498574\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e理想郷（ユートピア）を意味する\u003cstrong\u003e「シャングリ・ラ」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインがつくられるネルソン地方が、『NZ人がリタイア後に最も住みたいと願う町』ということから、こう名付けられたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZ南島の北海岸に面した港町ネルソンは、緑あふれる豊かな大自然に囲まれた、非常に風光明媚な産地。ラベルには、NZのアーティストが描いたネルソンの風景画が採用され、ワインに花を添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドイツが原産地といわれるゲヴュルツトラミネールは、ニュージーランドでも人気のぶどう品種です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの品種の特徴といえば『ライチの香り』。ですがこのワインは少し違って、白いお花やバラのような、フラワリーないい香りが印象的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e洋梨や桃、すももなどのニュアンスもあり、そこにクローブやジンジャーなどのスパイス感も加わって、飲みごたえばっちり。とても複雑で奥行きのある味わいが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュには、ほんのりとした苦味、さらに甘味も少し感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e余韻も長く、ひと口の充実感がたっぷりある、とてもいいワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e前述の通り、一般的な「ライチ香中心のゲヴュルツトラミネール」とは少し違うニュアンスを持ったワインですが、\u003cstrong\u003e「こんなゲヴュルツもあるんだよ」\u003c\/strong\u003eということを知っていただけると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e中華、タイ、ベトナム料理の、スパイシーな味つけやパクチーを添えた料理とよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエビチリ、酢豚、酸辣湯、トムヤムクン、パッタイ、生春巻き、バインミーなどとあわせてみて。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"生春巻き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/641c5705f3cece7b307064f5d9f780a6_480x480.jpg?v=1645763924\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、カレー風味の料理とも相性が良く、カレー味のポテトフライや、ドイツ料理のカリーヴルスト（ソーセージにカレー粉とケチャップをかけたもの）にもばっちりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9dedaa7d295dc84dc606a27699075bee_480x480.jpg?v=1645763948\" alt=\"カリーヴルスト\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e香りにインパクトがあるワインなので、繊細な味わいの和食などと合わせるより、パンチのあるスパイシー系料理に合わせてみてくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ブラッケンブルック」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8c78719d98e454db52189f6069d68f2a_480x480.jpg?v=1657077195\" alt=\"ブラッケンブルックロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ブラッケンブルック（Blackenbrook）」\u003c\/strong\u003eはNZ南島の北海岸に面した産地、ネルソン地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのワイン産地の中でも豊富な日照量を誇り「サニーネルソン」とも呼ばれるこの地方では、非常にアロマティックなワインが生み出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/83d81957294e9a400a6cd6b2db94967b_480x480.jpg?v=1657077221\" alt=\"ブラッケンブルックぶどう畑\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのダニエル氏は国立リンカーン大学でぶどう栽培・醸造を学んだ後、オーストリアやドイツ、フランス（アルザス）などで経験を積み、NZでは同じくネルソンにある名門「サイフリード」でワインチーフを務めた人物。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後パートナーである妻のウルスラ氏とともに、2年もの歳月をかけて理想の場所を探し、現在の場所にたどり着きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7ca78e86b9bea799405a007c66955222_480x480.jpg?v=1657077244\" alt=\"ブラッケンブルックの二人\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラッケンブルックでは、サスティナブル（地球の環境保全において、持続可能なものであること）なぶどう畑で大切に育てた果実を、グラヴィティ・フローシステム（醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力によって行う方法）を最大限に活用した構造のワイナリーで醸造しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ラベルにも注目です。この「シャングリ・ラ」というアートシリーズは、アーティストによるネルソンの風景画が使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲヴュルツトラミネールで採用されているのは、風景画家のミッシェル・ベラミー氏の絵。ネルソンの丘から港町を見下ろした風景がアクリル絵の具で描かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e街中にはカフェやギャラリーが点在する、アートの街としても有名なネルソンならではの特徴的なラベルといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eシャングリラ ゲヴュルツトラミネール 2024（Shangri-La Gewurztraminer 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eブラッケンブルック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eタスマン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eゲヴュルツトラミネール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、ヴィーガンワイン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%A9+%E3%82%B2%E3%83%B4%E3%83%A5%E3%83%AB%E3%83%84%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ブラッケンブルック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456783892537,"sku":"9421020723037","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_BB_SLGW_2024_01.jpg?v=1729550680"},{"product_id":"osawa-wines-flying-sheep-merlot-cabernet-sauvignon","title":"大沢ワインズ フライングシープ メルロー カベルネ・ソーヴィニヨン 2016","description":"\u003cp\u003e日本人オーナー大沢泰造さんの大沢ワインズ。本拠地の「ホークス・ベイ」は比較的温暖で、やや濃いめのワインが得意な産地。このワインは濃縮感がありながらもまろやかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボロネーゼ、煮込みハンバーグ、ビーフシチューなどのお肉料理はばっちりあいます。鰻の蒲焼きや牛肉のしぐれ煮などの和食もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e濃縮感＋まろやかさ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"大沢ワインズ フライングシープ メルカベ2016\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2016_18fc1b77-5055-4837-ab28-657ba611c3f7_480x480.jpg?v=1648520201\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e このワイン、僕（ソムリエ岩須）の飲食店「ボクモ」でグラスでお出しすると、高確率でリピートされます。さらに、ボトルをスマホで撮って、後日通販で購入してくださる。そんな流れもあります。ありがたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eではなぜ、支持されているのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもちろん「美味しい」からです。ただ、もうひとつ付け加えると「熟成の美味しさが手頃に味わえる」というのも大きいんじゃないかと僕は思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご存じの通り、赤ワインは熟成によって味わいが大きく変化する特性があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e瓶の中でゆっくりと時間をかけ、果実の香りが落ち着き、代わりに革や土、キノコといった複雑で奥行きのある香りが生まれてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、かつて強かったタンニンが角を取れ、酸とのバランスがなめらかになっていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその結果、派手なインパクトではなく、料理とじんわり調和する「余韻の長い美味しさ」が生まれてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうした熟成感のある赤ワインは、実はニュージーランドではかなり貴重な存在。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くのNZワインは、作られてからすぐリリースされ、「早飲み」されています。しかし、大沢さんは違おます。このフライングシープ（エントリーシリーズ）のメルロー＆カベルネは、なんと現行の最新ヴィンテージが2016なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、ずっと自社の貯蔵庫の中で熟成させていて、飲み頃がきたときにリリースしてくれている。なんという懐の深さ（懐事情の素晴らしさとも言えます笑）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだからこそ、このワインをグラスでお出ししたとき、お客様の反応が良んだなと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「じわっとくる美味しさがあるね」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「料理にすごく合う！」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこんな声が聞こえます。そして自然とリピートにつながっているんだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさて、実際にテイスティングしてみると･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色合いはダークチェリーレッド。縁にはほんのりレンガ色っぽさが出ており、熟成の証が見て取れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りには、カシスやブラックベリーに、赤身肉や湿った森のようなニュアンスも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含めばわかります。ああ、これは熟成の味わいが出ている、と。しなやかなタンニンと共に、熟した果実の旨みと落ち着いた深み。余韻は長く、ほのかなスパイス感が品良く喉からまた鼻に戻ってきます。すばらしい！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e相性の良い料理は、煮込みハンバーグやビーフシチューのような洋食はもちろん、うなぎの蒲焼き、牛しぐれ煮といった和食ともよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手がけているのは、“ホークスベイの天才”と称されるワインメーカー、ロッド・マクドナルド氏。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e９年後にこの味わいとなることを見据えた設計をするその手腕に脱帽するしかありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成したニュージーランド赤ワインとして、この価格は驚くほど良心的だなと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひこの機会に一度体験してみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"大沢ワインズ メルカベ 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/OW_FS_MRCS_2016_new_02_489e18f9-8eb8-464c-b40a-33ed4108cac9_480x480.png?v=1690433701\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシンプルに塩胡椒のみで焼いたものでも良いですが、煮込み料理など複雑な味わいをを持つお料理が良く合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお料理を味わった後にこのワインを口に含めば、後追いの赤ワインソースのような効果を発揮して、食事に華を添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eボロネーゼ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ボロネーゼ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/03aabdff1b8cf1080f75259f4f23ad9c_480x480.jpg?v=1648520268\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eビーフシチュー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ビーフシチュー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/e5b6f8e6d013b1019e13b42bf53388ff_480x480.jpg?v=1648520287\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鰻の蒲焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鰻の蒲焼き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c32c2aa2933f2dc1fa805dc61a5a2db_480x480.jpg?v=1648520365\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\" alt=\"Osawa＿logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\" alt=\"mr osawa\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2016_3eceb5e9-4b14-46ef-a9f4-1641773fecba_480x480.jpg?v=1648520619\" alt=\"大沢ワインズ フライングシープ メルカベ2016表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2016_e2821c2a-cd32-4ac6-8d24-5813de735667_480x480.jpg?v=1648520646\" alt=\"大沢ワインズ フライングシープ メルカベ2016裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\" alt=\"Hawke’s Bay\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ フライングシープ メルロー カベルネ・ソーヴィニヨン 2016（Osawa Wines Flying Sheep Merlot Cabernet Sauvignon 2016）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー \u003cbr\u003eカベルネ・ソーヴィニヨン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2016\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、バイオグロ認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%97+%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%BC+%E3%82%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3+-%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2+-%E5%B8%8C%E5%B0%91%E5%93%81%E7%A8%AE\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456785334329,"sku":"9421901691196","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_FS_MRCS_2016_top.png?v=1677646993"},{"product_id":"osawa-wines-flying-sheep-sangiovese","title":"大沢ワインズ フライングシープ サンジョヴェーゼ 2015","description":"\u003ch2\u003eイタリアンにあわせる赤\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2015_8e9113d6-feea-4012-acf2-fa062dad892b.jpg?v=1728539556\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらのワイン、なんとヴィンテージが2015。これが現行ヴィンテージなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e恐るべし、大沢ワインズ。この古いヴィンテージのワインが僕らの手元に届くたびに、いったい熟成庫はどれほどの大きさなんだといつも驚いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそもそも、ニュージーランドでサンジョヴェーゼを育てている生産者はごくわずか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中で、しっかりと熟成を経たサンジョヴェーゼが市場に出るというのは、激レアなことなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサンジョヴェーゼと言えば、イタリア中部、特にトスカーナ地方を代表する黒ブドウ品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の地では、つくり手や土地によって味わいの幅が広く、酸味がしっかりした軽快なスタイルから、樽熟成でどっしりと仕上げる重厚なものまで、バリエーションに富んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「変幻自在なイタリア品種」。それがサンジョヴェーゼの個性と言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでは、そのサンジョヴェーゼは、ニュージーランド北島のホークスベイではいったいどういう顔を見せるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのフライングシープ サンジョヴェーゼ 2015の僕の印象は･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e果実味がやや控えめで落ち着いている\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eしかしバランス感は非常に良い\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこう感じました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどこか控えめで、調和のとれた味わい。他のNZワインのように果実味が豊富という主張はなく、ややアーシー。全体のまとまりはたいへん良い。落ち着いたたたずまいのワインと言えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色調はややダークですが濃すぎない印象です。グラスの縁には熟成を感じさせるオレンジがかっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、森の下草や土のニュアンスに、奥からブルーベリーのようなやさしい果実香。\u003cbr\u003e味わいは、サンジョヴェーゼらしい爽やかな酸がありつつ、ボディは中庸。濃すぎず、かといって薄くもなく、タンニンは滑らか、しみじみとした旨みがあります。果実の派手さは控えめで、土っぽさ、きのこっぽさも感じる。そのおかげで食事が欲しくなる。そんなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう考えると、やはりこのワインにはイタリアらしさが宿っていると言えます。本場イタリアのワインのように、料理と組み合わせるとワインの本領が発揮されるというのは、このNZサンジョヴェーゼにも当てはまると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあう料理の幅は、非常に広いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e牛肉のカルパッチョ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボロネーゼやラグーのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e牛のタリアータ（薄切りステーキ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eラム肉の赤ワイン煮込み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏レバーのソテー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e食卓に１本。いろんなおかずとあわせてもしっかり包み込んでくれる。そんな最高の盛り上げ役になってくれるワインだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして10年熟成の赤ワインとしては、極めて良心的な価格設定。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成による落ち着きと、サンジョヴェーゼの持つ食事との相性の良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、食卓に迎えてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"osawa_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"MrOsawa\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ フライングシープ サンジョヴェーゼ 2015（Osawa Wines Flying Sheep Sangiovese 2015）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサンジョヴェーゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2015\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA+%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%97+%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%BC+-%E3%83%AD%E3%82%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456786776121,"sku":"9421901691189","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_FS_SG_2015_top.png?v=1674024409"},{"product_id":"osawa-wines-prestige-collection-cabernet-sauvignon-merlot","title":"大沢ワインズ プレステージコレクション カベルネ・ソーヴィニヨン\u0026メルロー  2014","description":"\u003ch2\u003e一段上のボルドータイプ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/OsawaWines_PC_CSMR2013_c3a0b373-da92-4580-b4d6-c5562e326a50.jpg?v=1723008427\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップの中でも、僕（ソムリエ岩須）が「最もコストパフォーマンスに優れている」と感じている一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう、このワインのヴィンテージは、2014。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢さんの在庫保有パワー、凄すぎます。このプレステージのカベルネ＆メルローは、現行ヴィンテージが2014。熟成するのを待ってからリリースしています。素晴らしくありがたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、先日お会いしたNZワインの関係者は、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズさんは、しっかり待ってからリリースしているから本当にすごい。あんなこと、なかなか真似できませんよ。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと言っていました。同業者も羨む余裕っぷりよ。飲み手にとってはありがたいことこの上ないです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエントリーシリーズのフライングシープと違って、こちらのプレステージはコルク栓です。一般的にコルク栓の方が酸素透過性が高く、熟成は早く進みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eということで、11年経った今、そろそろ飲み頃になっているんじゃないかと期待して、いざ抜栓。グラスに注ぎます。すると･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいい熟成香！しっかり熟成ボルドーの香りがする！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやはり良い感じに熟成しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凝縮感たっぷりの黒系果実、カカオやコーヒー、そして湿り気のある腐葉土のようなニュアンスもしっかりと感じとることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、酸味と渋みが溶け込んでいるのがわかります。実にまろやかで余韻が長い。スパイス感も、森の下草っぽさもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいやはやすごい。熟成による多層的な魅力をまとったボルドータイプと言えます。ずっと香りを嗅いでいたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この時期を迎えるまで、保管してくれてありがとう、大沢さん！」と叫びたくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも、この2014年は、ホークスベイにとって“当たり年”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィンテージデータを見てみると、前年2013年が「完璧」だったのに続き、2014年もかなり良い天候に恵まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e春から収穫まで、乾燥した穏やかな気候が続き、秋もほとんど雨が降らなかった。特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルローにとって理想的な条件だったという記録が残っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな良年の、しかもプレステージクラスの熟成赤ワインが税込5,500円。はっきり言って、これは安いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他国の同価格帯ワインと比べても、そのバランスの良さは一歩抜きん出ているし、大沢ブランドの安心感もある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今が飲み頃かと言われれば、正直に言うと、あともう２〜３年寝かせても良い気もします。でも、今飲んでもとっても美味しい。熟成による複雑な風味はすでにちゃんと顔を出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、僕の店「ボクモ」では記念日ごとにこのワインをボトルで注文されるお客様もいらっしゃいます。そう、やはりこのワインは、記念日にふさわしい一本（にしてはリーズナブル！）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご自宅用にも、ギフトにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、お試しあれ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"osawa_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"MR osawa\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ プレステージコレクション カベルネ・ソーヴィニヨン\u0026amp;メルロー 2014（Osawa Wines prestige Collection Cabernet Sauvignon Merlot 2014）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカベルネ・ソーヴィニヨン 50％\u003cbr\u003eメルロー 50％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2014\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456788447289,"sku":"9421901691790","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_PS_CSMR_2013_top_01.png?v=1677646696"},{"product_id":"osawa-wines-prestige-collection-methode-traditionelle-brut-nv","title":"大沢ワインズ プレステージコレクション メソッド トラディショナーレ ブリュット NV","description":"\u003cp\u003eこの商品はボトルが太いので、購入するワインの本数によって箱の数が増える場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e日本人オーナー大沢泰造さんの大沢ワインズによる本格スパークリング。シャンパーニュと同じ製法でつくられています。柑橘の香りが華やかで、洗練されたドライな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお祝いやパーティーに最適なワイン。前菜から、魚、肉まで幅広くあわせられます。大きめのグラスだと香りが強く感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eシャンパンに負けぬ素晴らしい泡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"大沢ワインズ プレステージコレクション メソッド トラディショナーレ ブリュット NV\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/NV_444a4763-37f6-48c6-9d98-84246f950f85_480x480.jpg?v=1648093457\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りの第一印象は、ブリオッシュのような良い香り。さらに、アーモンド、はちみつ、ライム、白いお花などの香りが次々と感じられ、複雑で奥深い香りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいには、レモンやライム、グレープフルーツなどのしっかりとした柑橘の酸味があります。そしてその中に、ブリオッシュやバタートーストのような発酵由来の香ばしさも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e舌を刺激するきめ細かい炭酸が、非常に心地良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eほんのりとした甘みも感じられますが、フィニッシュはドライで、高級感のある上品なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e伝統製法でつくられたワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのワイン名にある\u003cstrong\u003e「メソッド トラディショナーレ」\u003c\/strong\u003eとは伝統的な製法でつくられたワインである、ということを意味しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその伝統製法とは「瓶内二次発酵」のこと。一度発酵させて出来上がったワインを瓶に詰め、その中で二度目の発酵をさせる製法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e瓶内で自然に発生した二酸化炭素によって生まれるきめ細かい泡は、非常に口当たりが良く、高級スパークリングワインの証になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたこの製法は、あの「シャンパーニュ」と同じ製法で、シャンパーニュ方式、またはトラディショナル方式とも呼ばれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/OW_PS_MTNVB_new_02_45505bd2-03a4-43eb-8c04-4c7257616ef0_480x480.png?v=1690435004\" alt=\"大沢ワインズ　泡 味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eスパークリングワインに合わせるお食事は、自由自在。和洋中問わず、あらゆる食事に寄り添ってくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e合わないものは無いんじゃないかな？ってくらいですよ（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e特に、食事の前半に活躍するので、前菜、サラダ、お刺身などに合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカナッペ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"カナッペ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f2c1ffc2577db13f5ac1e36d2fdc21d1_1cd86a5e-36b7-4715-bfcd-338d35971645_480x480.jpg?v=1648093701\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e白身魚のカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"カルパッチョ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/b8d85f76f534daa115397e70cf6cdee8_480x480.jpg?v=1648093717\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eチキンのサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"チキンのサラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f8a64b86bb8175b1fd2da2b37650bc0d_480x480.jpg?v=1648093738\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"osawa_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mr osawa\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81cab354928bdf2270cd0b1a33842510_480x480.jpg?v=1648094893\" alt=\"大沢泡 表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/1049e6721601b98a69614f4a1d5a98a4_480x480.jpg?v=1648094916\" alt=\"大沢泡 裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ プレステージコレクション メソッド トラディショナーレ ブリュット NV（Osawa Wines prestige Collection Methode Traditionelle Brut NV）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール52％、シャルドネ48％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノンヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456788873273,"sku":"9421901691547","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_PS_MTNVB_top.png?v=1669770789"},{"product_id":"osawa-wines-winemakers-collection-pinot-noir","title":"大沢ワインズ ワインメーカーズコレクション ピノ・ノワール 2013","description":"\u003ch2\u003eザ・記念日ワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2013_cee9673c-e289-423d-ad1e-eddb6533f6f1.jpg?v=1751881367\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人オーナー大沢泰造さんの大沢ワインズのトップキュベ。最高のぶどうが実った年だけつくるワイン。口当たりは滑らかで、何層にも折り重なる奥行きがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記念日の1本に。鴨や豚、牛肉など、上質なお肉とあわせてみて。味付けはシンプルなソテー、あるいはしゃぶしゃぶも好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"osawa_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mr osawa\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ ワインメーカーズコレクション ピノ・ノワール 2013（Osawa Wines Winemakers Collection Pinot Noir 2013）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2013\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456789332025,"sku":"9421901691424","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/0f8717021adc78771f7d01803be3fcd6.png?v=1636372385"},{"product_id":"kimura-cellars-marlborough-sauvignon-blanc","title":"キムラセラーズ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003ch3\u003e木村氏謹製　爽快＆ドライSB\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MSB_2025_article.jpg?v=1757728468\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e待望の2025新ヴィンテージ、入荷！毎年売り切れになる人気の銘柄です。どうぞお早めに！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人ワインメイカー・木村滋久さんの「キムラセラーズ」のフラッグシップワイン\u003cstrong\u003e「ホームブロック マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン2025」\u003c\/strong\u003eを紹介しましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんが拠点とするマールボロは、言わずと知れたソーヴィニヨン・ブランの一大産地。 その中でもグローブタウン地区にある\u003cstrong\u003e自社畑「HOME BLOCK VINEYARD」\u003c\/strong\u003eから生まれるこのワインは、木村さんご夫婦が丹精込めて育てた、まさに代表作といえるワイン。ラベルにもHOME BLOCK VINEYARDのロゴが添えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年2月、その畑を訪ねたときのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「味わいからオーガニックかどうかは分からないかもしれない。でも、\u003cstrong\u003e僕は手間のかかるオーガニック農法が、健全なぶどうと美味しいワインを継続的に作るために必要だと思っています\u003c\/strong\u003e」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんはそう語っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/kimurasan_daikon.jpg?v=1757730635\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑ではカバークロップとして数種類の植物を植えていました。写真のこちらは大根。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e植物の多様性があることで地中の微生物環境が豊かになり、それがぶどうにとっても健全な環境につながります。実際にスコップで掘り起こすと、土を空気を含んでいてふかふかでした。昆虫やミミズも出てきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ワインづくりは地球の一部を借りて行う仕事だから、できるだけ負担をかけず、健全な環境を守りたい」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな思いが、畑全体から伝わってきました。「この地を愛し、長く農業を続けていくのだ」という木村さんの強い決意を感じた訪問となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e栽培・醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e畑はマールボロのグローブタウン地区、標高10メートルのシルトローム土壌。 クローンはマス・セレクション。ニュージーランドのオーガニック認証「BioGro」に認定された畑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは\u003cstrong\u003eスキンコンタクト\u003c\/strong\u003eを経て、ステンレスタンクで\u003cstrong\u003e低温発酵\u003c\/strong\u003e。温度をコントロールすることによって、アロマが豊かでフルーティーな味わいに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングコメント\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e今年のホームブロックSBは、誤解を恐れずに言えば\u003cstrong\u003e「レモネード」\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e「ラムネ」\u003c\/strong\u003eのような爽やかさを感じます。 グラスから立ちのぼるのは、\u003cstrong\u003e文旦\u003c\/strong\u003eを思わせる上品な柑橘の香り。口に含むと\u003cstrong\u003e洋梨\u003c\/strong\u003eのような旨みがしっかりと広がり、温度が少し上がってくると、その旨みが一層厚みを増してきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュはほろ苦くドライで、\u003cstrong\u003eかなり余韻が長い\u003c\/strong\u003eのも特徴。\u003cstrong\u003eグレートヴィンテージ\u003c\/strong\u003eであることがひと口でわかる仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどちらかと言えば、典型的なマールボロスタイルの強いフレイバーというより、爽やかさは香るものの、口に含むと繊細かつ旨みがしっかりとしたスタイル。たいへん上品で、質感の高いソーヴィニヨン・ブランとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング例\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eドライな柑橘風味を活かして、サラダやカルパッチョ、アクアパッツァなど「柑橘を搾っておいしくなる料理」にあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eギリシャ風サラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e真鯛のアクアパッツァ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチキンカツ＋塩\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e春野菜の天ぷら\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサラダ仕立てのちらし寿司\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e爽やかな酸味と熟れた果実感が、素材のうまみと絶妙に寄り添います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお、こちらのワインは、ニュージーランドで最も新しく、唯一の国内ワインコンペティションである\u003cstrong\u003e「The National Wine Awards of Aotearoa New Zealand」\u003c\/strong\u003eで2024年に銀賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「キムラセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/27a8436e18c348e2184bdbfc07862635_480x480.jpg?v=1654836498\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「キムラセラーズ（KIMURA CELLARS）」\u003c\/strong\u003eは、日本人・木村滋久さんによる家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんは、ニュージーランドでワイン醸造とぶどう栽培学を学び、現地のいくつかのワイナリーで栽培・醸造の仕事を経験したのち、2009年にマールボロで「キムラセラーズ」を設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「造り手の顔の見えるワイン」「消費者に近い距離の生産者」をコンセプトに、オーガニック農法にこだわった丁寧なワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aa2069f61d041e3ef8282b97096e086c_480x480.jpg?v=1657242840\" alt=\"キムラさん夫妻\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年からは念願だった自社畑でのぶどう栽培もスタート。より一層オーガニック農法にも力を入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワインのラベルにある、自社畑「ホームブロックヴィンヤード」のマークは、最初から最後まで自分たちの手でつくったという証ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2022　自社畑マーク\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KIMURACELLARSSB2022_d_480x480.jpg?v=1664863190\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなキムラセラーズのロゴは、NZの象徴的な植物である「シダ（koru）」の新芽をサクラで表現したもの。シダはNZの象徴で、「新しい始まり」「成長」「調和」などを意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f50a0c58dc5a5348eebb9487c68221d_480x480.jpg?v=1649313942\" alt=\"キムラセラーズ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e木村さんのワインは結婚記念日などに使用されることも多いそうですよ。 \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eキムラセラーズ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Kimura Cellars Marlborogh Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eキムラセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"キムラセラーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456789692473,"sku":"609722859899","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MSB_2025_01.jpg?v=1757728394"},{"product_id":"villa-maria-private-bin-riesling","title":"ヴィラマリア プライベートビン リースリング 2024","description":"\u003cp\u003eオフドライ（※）のリースリング。キリッと引き締まった柑橘の酸味と、ほんのりとした甘みが特徴です。夜間収穫、低温発酵によってデリケートな香りを存分に引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※ほんのり甘みを残したやや辛口の白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eほんのりした甘みは、エスニック系のスパイシーな料理と好相性。やや甘＋ピリ辛の組み合わせ、クセになるかも？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eハイコスパのリースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2021_513522b9-012c-4505-a067-d511103434a1_480x480.jpg?v=1655185182\" alt=\"ヴィラマリア プライベートビン リースリング 2021\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライム、青りんご、はちみつの香りの中に、ミントの微香があります。また、リースリングで現れることのある“ペトロール香”と呼ばれるオイリーさも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、キリッとしたフレッシュな酸味が特徴的。その中に、豊かに広がるはちみつのような甘みもあり、甘酸っぱいという表現がぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e食事のスタートに最適な一本ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eサーモンマリネや苦みのある葉物のサラダ、また、エスニック系のスパイシーな料理と好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ヴィラマリア リースリング 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBRL_2020-02_480x480.png?v=1647402489\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンと玉ねぎのマリネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サーモンマリネ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/46723dd561fdbc154cbda551b3bf07d3_480x480.jpg?v=1647403168\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前菜の定番、サーモンマリネは間違いないですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e玉ねぎをプラスしたものならなお良し。ビネガーの酸味とピリッとした玉ねぎが、このフレッシュで甘酸っぱいワインにぴったり。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eタイ料理\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/b4ac910f45373eb2836e3d343592cbf4_480x480.jpg?v=1647403130\" alt=\"タイ料理\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインの持つほんのりした甘みは、エスニック料理にピッタリ。タイ料理なら、ヤムウンセン、生春巻き、ガパオなどはいかが？？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアはワイン初心者にとてもおすすめだと思いますが、ワイン好きの方のデイリーワインとしても超優秀！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_image_480x480.jpg?v=1655265613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン リースリング 2024（Villa Maria Private Bin Riesling 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e11.5\u003c\/span\u003e％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456790020153,"sku":"9414416216015","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBRL_2021_-01.png?v=1685592592"},{"product_id":"dashwood-pinot-noir","title":"ダッシュウッド マールボロ ピノ・ノワール 2024","description":"\u003cp\u003e現地でも人気の銘柄「ダッシュウッド」。このワインはNZ最大の産地「マールボロ」の個性を反映したフルーティー系ピノ。快活でいきいきした味わいを実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンバーグやトマトソースのパスタなど、定番の洋食との相性はとても良いでしょう。BBQワインとしても大活躍間違いなし。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eカジュアルピノ決定版\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_c250679a-3ec3-4c75-b56a-5316827dacb1_480x480.jpg?v=1654050478\" alt=\"ダッシュウッド ピノ・ノワール 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 香りの第一印象は、甘酸っぱいザクロのような香り。それから、樽熟成による、しっかりとした香ばしい香りも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、アメリカンチェリー、カシスなどのニュアンス、さらに少しほろ苦い香ばしさもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体としてはドライすぎず、フルーティーなワインという印象ですが、それだけではなく、スパイスやスモーキーさの奥行きもしっかりと感じられるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e余韻も長く、ひとくちの充実感がありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマールボロのピノ・ノワールは、しっかりとしたフルーツの香りと、程よい厚み、ピノ・ノワールらしい繊細さ、これらの要素が同居しているイメージですが、このワインはその個性が十分に表現されていると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e価格帯的にはややお手頃ゾーンのワインですので、特別に凝った料理を並べて一緒にいただくというよりは、どちらかというと日常に寄り添うようなワインですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食事にも合わせやすく、飲み疲れしないので、家族団らんの食卓や、一週間仕事を頑張った自分へのご褒美など、気取らない日常のシーンで活躍してくれると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ダッシュウッドPN味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_DW_PN_2020_new_02_480x480.png?v=1689916374\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまとまりのある味わいで嫌味もなく、スルスル飲めるこのワインは、さまざまな料理との相性が良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンバーグやトマトソースのパスタなど、定番の洋食はもちろんのこと、お醤油とお砂糖＋みりんを使った和食をもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eハンバーグ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/1972f62bd71bf8b5558b9772d3974df6_480x480.jpg?v=1648016781\" alt=\"ハンバーグ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e照り焼きチキン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/447b26f1deb3e4001e66fe1ec37fd30c_480x480.jpg?v=1648016865\" alt=\"てりやきチキン\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e筑前煮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/fdbcd29cbec0a61f6f89d10c81ebd865_480x480.jpg?v=1648016892\" alt=\"筑前煮\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e食材は脂身があるほうが合わせやすいので、鶏肉ならムネ肉よりモモ肉、豚肉ならモモ肉よりロース、といった感じで選んでみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ダッシュウッド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ダッシュウッド・ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/e30590625e50c4bd04f2276a3d6fac36_480x480.jpg?v=1658197173\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ダッシュウッド（Dashwood）」\u003c\/strong\u003eは、1980年代から続くワイナリー「ヴァヴァサー」の兄弟ブランドのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとアメリカのマーケットを意識して作られたブランドですが、今では国内外に広く流通し、日本でもカジュアル路線のマールボロワインとして知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ダッシュウッド・ヴィンヤード\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2c9744b029ee3eb6f30c8295d83c5f86_480x480.jpg?v=1658197245\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ地方で生まれ育ったワインメーカーのストゥ・マーフェル氏は、地元の素晴らしい自然を後の世代にも残したいという想いから、いち早く太陽光発電による電力の削減や、CO2の削減などに取り組んでいるという地元愛にあふれる生産者。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは\u003cstrong\u003e「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド」\u003c\/strong\u003eの認証を得ており、環境に影響を及ぼすような工程を削減・排除する努力が続けられています。さらには、畑から出る廃棄物の再利用、ボトル、カートンに至る製品の再生利用などにも積極的に取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_9edfb589-4e19-44e1-81a2-4a3260fd8701_480x480.jpg?v=1654050507\" alt=\"ダッシュウッド ピノ・ノワール 2020 裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインのラベルに描かれているのは「ポフツカワ」という花。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_786c83b9-9679-4fcd-8ca7-adb5cb620f8a_480x480.jpg?v=1654050528\" alt=\"ダッシュウッド ピノ・ノワール 2020表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリスマスの頃に開花することから、現地では「クリスマスツリー」という愛称で親しまれています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eダッシュウッド ピノ・ノワール 2024（Dashwood Pinot Noir 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eダッシュウッド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ダッシュウッド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456792936505,"sku":"9416264003519","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_DW_PN_2020_01.png?v=1690854798"},{"product_id":"mahi-marlborough-pinot-noir","title":"マヒ マールボロ ピノ・ノワール 2022","description":"\u003cp\u003eマヒとはマオリ語で「工芸品」。自然なつくりを信条としています。フルーツの香りだけでなく、複雑な旨みが何層にも重なって、独特の風味を生み出しているピノ・ノワールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e守備範囲はとても広いですが、ジビエや牛、ラムがあれば完璧ですね。根菜を使った和食、マグロなどの赤身の魚もあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e美しい自然派ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6bd851c8396176f184bd61facbcd1126_600x600.jpg?v=1693741550\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロに拠点を置く、ブティックワイナリー\u003cstrong\u003e「マヒ」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e「マヒ」は僕が実際に現地を訪れて、そのつくりの素晴らしさを実感したワイナリーのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eオーナーで醸造責任者を務めるブライアン・ビックネル氏は、世界各国の名門ワイナリーで経験を積み、栽培・醸造の研究を続けた後、自身のワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒとはマオリ語で「工芸品」や「作品」などを意味する言葉ですが、その名の通り、自然なワインづくりを信条としています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「手摘みでぶどうを収穫」「野生酵母による発酵」「ノンフィルター」というこだわりを貫き、畑の個性を表現。しかしながら、醸造ではステンレスタンクをメインで使用し、発酵槽の温度をすべてコンピューターで管理するなど、科学に裏打ちされた高い技術でワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e有機栽培のぶどうを使い、バイオダイナミック（ビオディナミ）農法でつくられたこのワインは、とてもナチュラルな雰囲気をもつピノ・ノワールです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eグラスから立ち上るのは、カシス、ラズベリー、クローブなどの香り。ベリー系の香りを中心に、森の中の湿ったシダ植物を思わせるような、とても良い香りがします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのピノ・ノワールは、ぜひしっかりとスワリングして、飲んでください。少し空気に触れさせた方が、より美味しく飲むことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕が現地で試飲させていただいた時も、ブライアンさんはワインをデキャンタに移してから、グラスに注いでくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも香りと同じく、カシスやラズベリー、クローブなどがしっかりと感じられます。引き締まった酸味があって、とてもエレガント。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奥行きも深く、複雑な旨みが何層にも重なって独特の風味を生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eエレガントでクラシカルな、ヨーロピアンスタイル寄りのピノ。特に、ブルゴーニュのピノ・ノワールが好きな方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MPN_2020_02_600x600.png?v=1693741516\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクラシカルなヨーロッパのワインの雰囲気を持つこのワイン。ヨーロッパのピノ・ノワールには「鴨肉」や「ジビエ」に合わせるのが定番です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eラムステーキ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/47a38292c768b91fb4a1428df8616761_480x480.jpg?v=1649401384\" alt=\"ラムステーキ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこってりとした煮込み料理よりは、塩コショウとちょっとハーブを添えてシンプルなものと合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eお肉の旨みがめちゃめちゃ引き立ちますよ。NZの特産品、ラム肉を合わせるのもGOODです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e筑前煮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"筑前煮\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/fdbcd29cbec0a61f6f89d10c81ebd865_9c54e745-fc79-428b-b690-3d797cc62cbb_480x480.jpg?v=1649401407\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、和食とのペアリングもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには根菜類のニュアンスも感じられるので、れんこんやごぼうが入った煮物などが合います。鶏肉と一緒に甘辛く煮込んだ「筑前煮」はバッチリです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マヒ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_logo_480x480.jpg?v=1658377541\" alt=\"mahi_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「マヒ（Mahi）」\u003c\/strong\u003eは、ブライアン・ビックネル氏によって2001年に設立された、マールボロ地方にあるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるビックネル氏は、マールボロ地方に移り住むまでの約15年間、世界の様々な産地でワインづくりに携わり、活躍してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_brian_480x480.jpg?v=1658377618\" alt=\"mahi_brian\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が移り住んだ1996年当時、マールボロ地方でつくられるワインの多くは、地方内の異なる地域のぶどうをブレンドしてつくられており、土地の個性や特徴が失われつつありました。さらに、ワイナリーは大規模化され、海外メディアからは「多くのワインが同じ味である」とコメントされ始めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしビックネル氏は、マールボロの多様性のある土地は、異なるスタイルのワインをつくることができると感じ、リージョナル（地域）のブレンドではなく、「シングル・ヴィンヤード（単一畑）」でのワインづくりを再出発させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、ワイナリー「マヒ」の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_image_480x480.jpg?v=1658377598\" alt=\"mahi_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒの目指すワインスタイルは、「フルーティーさが全面に出た果実爆弾のようなスタイルではなく、質感やバランスをより重視した、口中に満足感を与えるワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレッシュ＆フルーティー」が代名詞であるマールボロ産ワインとは一線を画するスタイルで、ワインの品質と多様性を表現し、この地方を牽引していくワイナリーといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/koru_480x480.jpg?v=1654056825\" alt=\"マヒラベル koru\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたラベルに描かれているのは、ニュージーランド原産の植物である「シダ」。「強さ」「人生」そして「成長」が表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2019_7691f236-c11d-44ae-bbfc-940632196570_480x480.jpg?v=1654056846\" alt=\"マヒ マールボロ ピノ・ノワール 2019表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2019_3cd0c651-9690-409b-b65e-33c8fe91aa55_480x480.jpg?v=1654056866\" alt=\"マヒ マールボロ ピノ・ノワール 2019裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマヒ マールボロ ピノ・ノワール 2022 （Mahi Marlborough Pinot Noir 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 195.938px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003eマヒ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003e14％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.5%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 54.5909%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9E%E3%83%92+%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%AD+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%A0+-%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"マヒ・ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456795230265,"sku":"9421900026326","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MPN_2020_01.png?v=1693741512"},{"product_id":"neudorf-home-block-moutere-chardonnay","title":"ノイドルフ ホームブロック ムーテリー シャルドネ  2023","description":"\u003ch2\u003eネルソン最高峰のシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_HBM_CH2019_480x480.jpg?v=1666153840\" alt=\"ノイドルフ ホーム ブロック ムーテリー シャルドネ  2019\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノイドルフの最高峰のシャルドネ。ボブ・キャンベルMWが年間ナンバー１シャルドネとしたのがこのワイン。果実味を持ちつつ、抑制も効いた絶妙なバランスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さもありながら品格があるこのワインには柑橘を添えて味わう魚介がぴったりです。帆立のグリル、白身魚のカルパッチョなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ノイドルフ ヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Neudorf_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_logo_480x480.jpg?v=1658300421\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ノイドルフ ヴィンヤーズ（Neudorf Vineyards）」\u003c\/strong\u003eはネルソン地方のアッパー・ムーテリー（Upper Moutere）にある、家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立は1978年。まだ、ワイン生産地として発展する前のネルソン地方に、ティム・フィン＆ジュディ夫妻がぶどうの樹を植えたことから始まりました。彼らはこのアッパー・ムーテリーを“特別な地”とし、家を建て、土地を開墾。\u003cstrong\u003eドイツ語で“新しい村”という意味の「ノイドルフ」\u003c\/strong\u003eと名付け、ワイナリーをスタートさせました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Neudorf_夫妻\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_480x480.jpg?v=1658300542\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するぶどうは可能な限り自然な状態で見守り、醸造の段階でも余計なものを加えません。早期よりサステイナブル農法を取り入れ、自然環境に配慮したワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ぶどうは自社畑だけでなく、2ヶ所の契約栽培畑のぶどうを使用。近隣でありながら地質の違う畑のぶどうを使用することで、土地の個性や多様性を活かしたワインづくりを叶えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなノイドルフが世界に名を広めるきっかけになったのが、1993年にイギリスで行われた「世界ベスト・ワイン・テイスティング」。このコンクールのシャルドネ部門で優勝し、一躍その名が世界に知れ渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年ではピノ・ノワールの評価も高まり、2009年のイギリス トム・スティーヴンソン・レポートで「ニュージーランド・ベスト・プロ デューサー」に選出。また、ボブ・キャンベルMWは、2014ムーテリー・シャルドネを「最高のブルゴーニュの白」とコメントし、初めて最高点である100点を付け、賞賛しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、フィン夫妻はオーナーとして在籍し、その意思を継いだつくり手たちが担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eノイドルフ ホームブロック ムーテリー シャルドネ 2023（Neudorf Home Block Moutere Chardonnay \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノイドルフヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ノイドルフ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456797753401,"sku":"9421900697038","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_ND_HBMCH_2022_01.jpg?v=1745901684"},{"product_id":"green-songs-pinot-noir-rose","title":"グリーンソングス ピノ・ノワール ロゼ 2020","description":"\u003cp class=\"\" data-end=\"167\" data-start=\"110\"\u003eニュージーランド在住の日本人醸造家・小山浩平さんが手がける、\u003cstrong data-end=\"166\" data-start=\"143\"\u003e100％ピノ・ノワール使用のロゼワイン\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"298\" data-start=\"169\"\u003e手摘みで収穫されたぶどうを除梗し、一晩スキンコンタクト。\u003cbr data-end=\"200\" data-start=\"197\"\u003e翌日に搾汁して発酵を開始し、一部にはカルボニック・マセラシオン（炭酸ガス浸漬法）を取り入れることで、ピノ・ノワールの\u003cstrong data-end=\"281\" data-start=\"261\"\u003eストロベリーやラズベリーの果実感\u003c\/strong\u003eをしっかりと引き出した仕上がりに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"365\" data-start=\"300\"\u003e色調はやや濃いめで、単体でも満足できる力強さがあり、\u003cbr data-end=\"329\" data-start=\"326\"\u003eロゼながら\u003cstrong data-end=\"351\" data-start=\"334\"\u003eほんのりとした心地よい渋み\u003c\/strong\u003eがアクセントになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"427\" data-start=\"367\"\u003e甘やかで華やかな香りと、芯のある味わいが共存する一本。\u003cbr data-end=\"397\" data-start=\"394\"\u003eやわらかい酸と果実味が、食事との相性をぐっと高めてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"\" data-end=\"451\" data-start=\"434\"\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"497\" data-start=\"453\"\u003e果実感と程よい渋みがあるため、軽めのお肉料理から風味のあるソースまで、幅広く楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 class=\"\" data-end=\"509\" data-start=\"499\"\u003e■ 肉料理\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-end=\"681\" data-start=\"510\"\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"567\" data-start=\"510\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"567\" data-start=\"512\"\u003e\u003cstrong data-end=\"538\" data-start=\"512\"\u003e鶏もも肉のソテー＋バルサミコとベリーのソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"541\" data-start=\"538\"\u003e　ワインがまるでソースのように味わいを引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"625\" data-start=\"568\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"625\" data-start=\"570\"\u003e\u003cstrong data-end=\"590\" data-start=\"570\"\u003e豚しゃぶと香味野菜のサラダ仕立て\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"593\" data-start=\"590\"\u003e　あたたかみのある酸と果実味が、さっぱりとしたポークにぴったり。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4 class=\"\" data-end=\"696\" data-start=\"683\"\u003e■ 和のアレンジ\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-end=\"791\" data-start=\"697\"\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"749\" data-start=\"697\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"749\" data-start=\"699\"\u003e\u003cstrong data-end=\"724\" data-start=\"699\"\u003e鶏つくねの照り焼き＋すりおろしりんごソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"727\" data-start=\"724\"\u003e　やさしい甘さとロゼの酸味が絶妙なバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"791\" data-start=\"750\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"791\" data-start=\"752\"\u003e\u003cstrong data-end=\"768\" data-start=\"752\"\u003e味噌漬け豚ロースのグリル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"771\" data-start=\"768\"\u003e　果実味が味噌の発酵系のうまみと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4 class=\"\" data-end=\"810\" data-start=\"793\"\u003e■ ベジタリアン・軽食系\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-end=\"897\" data-start=\"811\"\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"849\" data-start=\"811\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"849\" data-start=\"813\"\u003e\u003cstrong data-end=\"832\" data-start=\"813\"\u003eビーツとリコッタチーズのサラダ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"835\" data-start=\"832\"\u003e　赤い野菜との色彩の相性も◎\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"897\" data-start=\"850\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"897\" data-start=\"852\"\u003e\u003cstrong data-end=\"868\" data-start=\"852\"\u003eトマトとバジルのパニーニ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"871\" data-start=\"868\"\u003e　酸と果実感がトマトに寄り添い、軽やかに楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"greensongs_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"小山こうへいさん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタマイヴィレッジ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス ピノ・ノワール ロゼ 2020（Green Songs Pinot Noir Rose 2020）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、グラッドストーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456801095737,"sku":"gs-pinot-noir-rose-2019","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_GS_PNRS_2020_01.png?v=1659338130"},{"product_id":"ata-rangi-crimson-pinot-noir","title":"アタランギ クリムゾン ピノ・ノワール 2023","description":"\u003ch2\u003eこのワインの特徴は・・・\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eアタ・ランギ\u003c\/strong\u003eはニュージーランド\u003cstrong\u003e北島マーティンボロを代表するワイナリー\u003c\/strong\u003eで、特にプレミアムなピノ・ノワールで知られています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピノ・ノワール\u003cstrong\u003e「クリムゾン」\u003c\/strong\u003eは、伝統的かつシンプルな醸造が特徴です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手摘み収穫、野生酵母発酵、フレンチオーク樽熟成など、丁寧な製造プロセスを採用しています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフルーティーで優しい酸味があり、ペアリングには鴨肉や赤身の魚が好相性です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブルゴーニュに似た栽培条件を持つマーティンボロ・テラスの畑から、幅広い樹齢のブドウが使用されています。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e鴨肉と完璧なペア\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアタ・ランギと言えば、ニュージーランド北島マーティンボロを代表するワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eピノ・ノワールの名手として知られています。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただ、彼らのピノ・ノワールはプレミアム路線で、日本での販売価格はそのほとんどが1万2000円オーバーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな中、この\u003cstrong\u003e入門ピノ「クリムゾン」だけは5,720円\u003c\/strong\u003eと、彼らのラインナップ中では手に取りやすい価格設定となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの価格を実現するため、比較的若い樹齢のブドウを用いつつも、醸造はあくまでも\u003cstrong\u003eナチュラル＆トラディショナル。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアタ・ランギが大切にする\u003cstrong\u003e「シンプルで手を加えすぎない伝統的な手法」\u003c\/strong\u003eが貫かれており、妥協は一切ありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブルゴーニュに似た栽培条件を持つと言われるマーティンボロは、極めて小さな産地でありますが、\u003cstrong\u003eピノ・ファンならおさえておきたい場所\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中の\u003cstrong\u003e「マーティンボロ・テラス」\u003c\/strong\u003eという長さ４キロ、幅２キロの段丘が\u003cstrong\u003e最高のピノを産むエリア\u003c\/strong\u003eとして知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのクリムゾンは、マーティンボロ・テラスの畑から、5年から43年という幅広い樹齢のぶどうが選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e収穫は手摘み\u003c\/strong\u003eで行われ、\u003cstrong\u003e80％は除梗\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003e20％は全房発酵\u003c\/strong\u003e。オープントップのステンレスタンクで\u003cstrong\u003e野生酵母による発酵\u003c\/strong\u003e後、\u003cstrong\u003eフレンチオーク樽で12ヶ月熟成\u003c\/strong\u003eと、丁寧なプロセスが徹底されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eテイスティングノート\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e色調はやや明るめ。\u003cstrong\u003e「クリムゾン レッド」＝「ピンクがかった濃い赤色」\u003c\/strong\u003eを指すことが多いですが、このヴィンテージはそこまで濃厚な色合いではないですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eバラの香り\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eラズベリー\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e野いちご\u003c\/strong\u003eのフルーティーなアロマが印象的です。\u003cstrong\u003eタイム\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eローズマリー\u003c\/strong\u003eのようなハーブの香りもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e口当たりは優しく酸味はしっかり\u003c\/strong\u003e。\u003cstrong\u003e軽やかながら旨みはしっかり\u003c\/strong\u003eとあり、\u003cstrong\u003eザクロ\u003c\/strong\u003eやラ\u003cstrong\u003eズベリー\u003c\/strong\u003eを思わせるフルーティーさと、\u003cstrong\u003eこなれたタンニン\u003c\/strong\u003eが\u003cstrong\u003e余韻を長く\u003c\/strong\u003eします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素晴らしくまとまりのある、優しいピノ。実にエレガントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングには、鴨肉のローストが理想的。鶏肉の香ばしいグリル、まぐろとアボカドのユッケなど赤身の魚も好相性ですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eプロジェクト・クリムゾンで自然保護活動も\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、単に美味しいだけではありません。その売上の一部は、ニュージーランドの在来植物を守る活動\u003cstrong\u003e「プロジェクト・クリムゾン」\u003c\/strong\u003eへ寄付されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラベルに描かれている赤い花は、ニュージーランドを象徴する在来種「ポフツカワ」。このワインは、自然環境保全への思いが込められた１本でもあるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アタ ランギ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_logo_480x480.jpg?v=1654757176\" alt=\"AtaRangi_logo\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_logo_480x480.jpg?v=1654757176\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアタ ランギ（Ata Rangi）\u003c\/strong\u003eは、1980年にクライヴ・パットン氏によって設立されたワイナリー。NZ国内では古い歴史をもつワイナリーの1つで、マーティンボロのパイオニアとしても広く知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_family_a60b6243-566e-4345-946b-f4eddd3ac190_480x480.jpg?v=1654835500\" alt=\"AtaRangi_family\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_family_a60b6243-566e-4345-946b-f4eddd3ac190_480x480.jpg?v=1654835500\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの評論家からNZのトップ5に入ると賞賛されており、特に\u003cstrong\u003e「ロマネコンティにルーツを持つ」\u003c\/strong\u003eという畑から生まれるピノ・ノワールは、国内外で数多くの賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、自然に優しいサステイナブルなワインづくりに力を入れており、殺虫剤や化学肥料、除草剤などは一切使用していません。代わりに、調合剤やワイルドフラワー、掘り起こした自然の土を散布するなど、有機栽培と一部バイオダイナミック栽培を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名の「アタ ランギ」とは、マオリの言葉で「夜明けの空」、「新たな始まり」を意味する言葉。彼らの土地を敬う心、仕事を反映しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ワイララパ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" data-mce-style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e アタランギ クリムゾン ピノ・ノワール 2023（Ata Rangi Crimson Pinot Noir 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアタランギ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AE+%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%82%BE%E3%83%B3+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-375\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" data-mce-href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AE+%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%82%BE%E3%83%B3+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-375\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"アタランギ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456829734969,"sku":"9421013423173","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_AR_CPN_2022_01.png?v=1705998707"},{"product_id":"ata-rangi-pinot-noir","title":"アタランギ ピノ・ノワール 2021","description":"\u003ch2\u003e名門の味にうっとり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_AR_PN_2019.jpg?v=1735611501\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアタランギとは「新しい始まり」の意味。NZのピノ・ノワールの最高峰のひとつです。全房発酵35％、野生酵母で自然発酵。複雑かつエレガントな味わいを追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこんなうっとりするような味わいのワインにあわせたいのは、鴨や牛のロースト。バルサミコソースや和風の醤油だれも相性良し。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アタ ランギ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"AtaRangi_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_logo_480x480.jpg?v=1654757176\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアタ ランギ（Ata Rangi）\u003c\/strong\u003eは、1980年にクライヴ・パットン氏によって設立されたワイナリー。NZ国内では古い歴史をもつワイナリーの1つで、マーティンボロのパイオニアとしても広く知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"AtaRangi_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_family_a60b6243-566e-4345-946b-f4eddd3ac190_480x480.jpg?v=1654835500\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの評論家からNZのトップ5に入ると賞賛されており、特に\u003cstrong\u003e「ロマネコンティにルーツを持つ」\u003c\/strong\u003eという畑から生まれるピノ・ノワールは、国内外で数多くの賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、自然に優しいサステイナブルなワインづくりに力を入れており、殺虫剤や化学肥料、除草剤などは一切使用していません。代わりに、調合剤やワイルドフラワー、掘り起こした自然の土を散布するなど、有機栽培と一部バイオダイナミック栽培を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名の「アタ ランギ」とは、マオリの言葉で「夜明けの空」、「新たな始まり」を意味する言葉。彼らの土地を敬う心、仕事を反映しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ワイララパ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e アタランギ ピノ・ノワール 2021（Ata Rangi Pinot Noir 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアタランギ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AE+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%82%BE%E3%83%B3+-%E3%83%AD%E3%82%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"アタランギ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456830193721,"sku":"9421013423067","price":13750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_AR_PN_2019_01.png?v=1686628287"},{"product_id":"ata-rangi-rose","title":"アタランギ ロゼ 2024","description":"\u003ch2\u003e本格派！辛口のロゼ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタランギロゼ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2021_0243344b-b100-4154-b73c-b9a76c892102_480x480.jpg?v=1663047737\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボルドー品種を使った辛口ロゼ。香りは複雑で魅惑的。引き締まった酸味、余韻のほろ苦さとスパイス感はこのワインにしかない絶妙なバランスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和食全般にあいます。中華やアジア料理とも相性良好。少し油分がある料理の方がワインのほろ苦さと呼応します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/8f6gkmm8lp1q6y1b-55331618873.shopifypreview.com\/cdn\/shop\/files\/VC_AR_RS_2022_02.png\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e辛口のロゼワインは、野菜から魚、お肉までいろんな料理にマッチする「万能ワイン」。このワインも、お料理と合わせると間違いなくポテンシャルを発揮するでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお野菜、シーフードなどを使った前菜、アジアン、白身魚、チキンなど、さまざまな食材とあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eいろんなお料理が並ぶときに、なにを合わせようかな？と困ったら、このロゼで決まりです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e山菜の天ぷら\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/abd313a724ade75622c114a8bb03e958_480x480.jpg?v=1654578574\" alt=\"山菜の天ぷら\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後味にほろ苦さがあるこのワインには、苦味のあるお野菜がとてもよく合います。是非、ふきのとう、タラの芽などを天ぷらにして合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、チコリやエンダイブ、サニーレタスのような葉物を使った前菜などでも良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマルゲリータ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"マルゲリータ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cf77e52f6aacb6934200b1be21b9b6a4_38e9b7f6-025e-42ed-9bec-ce43b991b580_480x480.jpg?v=1654578673\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレッシュなトマトソースを使った軽やかなピザもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスパイスは効きすぎていない方がベター。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンのグリル\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/06396f0e7abe86b5af70911faf458ff9_480x480.jpg?v=1654579305\" alt=\"サーモングリル\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちょっと焦げ目をつけて、香ばしく焼いたサーモンもばっちり。ハーブを添えて、是非レモンなどの柑橘を絞ってくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e中華料理やアジア料理\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/ea8eb90f26ede994aa091ca169ca56fa_480x480.jpg?v=1654579340\" alt=\"中華料理\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中華やエスニック料理は、ロゼワインと定番の組み合わせ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中華料理のオイリー感や濃い味付けの余韻を、ワインがさっぱりと心地よくしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eほんのりと感じるワインの渋みと油分の相性もよく、非常に心地よい味わいになりますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アタ ランギ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_logo_480x480.jpg?v=1654757176\" alt=\"AtaRangi_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアタ ランギ（Ata Rangi）\u003c\/strong\u003eは、1980年にクライヴ・パットン氏によって設立されたワイナリー。NZ国内では古い歴史をもつワイナリーの1つで、マーティンボロのパイオニアとしても広く知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_family_a60b6243-566e-4345-946b-f4eddd3ac190_480x480.jpg?v=1654835500\" alt=\"AtaRangi_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの評論家からNZのトップ5に入ると賞賛されており、特に\u003cstrong\u003e「ロマネコンティにルーツを持つ」\u003c\/strong\u003eという畑から生まれるピノ・ノワールは、国内外で数多くの賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、自然に優しいサステイナブルなワインづくりに力を入れており、殺虫剤や化学肥料、除草剤などは一切使用していません。代わりに、調合剤やワイルドフラワー、掘り起こした自然の土を散布するなど、有機栽培と一部バイオダイナミック栽培を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名の「アタ ランギ」とは、マオリの言葉で「夜明けの空」、「新たな始まり」を意味する言葉。彼らの土地を敬う心、仕事を反映しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタランギロゼ表ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2021_fb987a7a-a54a-41a2-ac7e-c2621e4415ef_480x480.jpg?v=1663047887\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタランギロゼ裏ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2021_818c932b-92a5-493a-a304-e36ac251286e_480x480.jpg?v=1663047909\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアタランギ ロゼ 2024（Ata Rangi Rose 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 215.532px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eアタランギ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eワイララパ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eロゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eメルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003e12.9％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 18.8282%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 78.3146%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アタランギ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456830488633,"sku":"9421013423104","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_AR_RS_2024_01.webp?v=1776994968"},{"product_id":"felton-road-pinot-noir-bannockburn","title":"フェルトンロード ピノ・ノワール バノックバーン 2023","description":"\u003cp\u003e「干渉しない」醸造哲学を持つ名門フェルトン ロード。バノックバーンにある４つの畑のピノをブレンドしています。彼らにしか作れない唯一無二のピノです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお肉なら牛ヒレ肉のロッシーニ風、鴨肉のロースト、ラムチョップステーキ、鹿肉の煮込みなど。魚なら鰻の蒲焼き、鮭の味噌漬け焼きもGOOD。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e世界に冠たるピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoadPNBannockburn2020_480x480.jpg?v=1664424472\" alt=\"フェルトン・ロード ピノ・ノワール バノックバーン 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ニュージーランドワインの最高峰のひとつとして知られる、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーがある\u003cstrong\u003eセントラル・オタゴ地方\u003c\/strong\u003eは、『世界三大ピノ・ノワール産地』として、世界のワインファンから注目されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこの地方の存在を世界に知らしめたワイナリー、それがフェルトン ロードです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそのきっかけとなったのは、1997年に初リリースされたピノ・ノワール。このワインにアメリカの評論家ロバート･パーカーが最高得点をつけたことで、フェルトン ロードのみならず、ワイン産地セントラル・オタゴは世界から注目を集めることになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e以来フェルトン ロードは、評論家やワインラバーズを魅了し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードは「干渉しない」という醸造哲学を持つワイナリー。なるべく自然に寄り添い、人間の介入を減らしたワインづくりを目指しています。中でも最も評判の高いのはピノ・ノワール。いくつかのシリーズがあり、それらは産地や畑、さらにその畑のブロックで分けられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、\u003cstrong\u003e「バノックバーン」\u003c\/strong\u003eというサブリージョンの名前が入ったピノ。彼らがバノックバーンに持っている４つの畑のぶどうをブレンドして作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、ブラックベリー、アメリカンチェリーの香りが漂います。また、なめし革のような動物的ニュアンスと、スミレの花、ドライハーブなど複雑さを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアフターにはバニラ、カカオのニュアンスもしっかり感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e果実や花、スパイスが複雑に混じり合っている印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいの第一印象は、香りで感じた果実のニュアンスよりも、樹木やスパイス、なめし皮のような動物的ニュアンスを強く感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれらが、熟したチェリーやベリーの味わいと渾然一体となっているイメージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽由来のスモーキーさや渋みもありますが、非常に心地良く滑らかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e素晴らしいバランス感。今飲んでも美味しいですが、熟成する能力もとても高いワインと言えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e熟成するにつれて、果実、スパイス、動物的ニュアンスが、より調和していくと思います。経年によって、渋みの成分は更に滑らかになり、より一層、複雑な味わいをもったワインになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eきっと10年経ってもまだ生き生きしているのでは！？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15〜20年寝かせてもよいかもしれません。その頃にはたいへん貴重な1本になっていると思います！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような旨味が強いピノ・ノワールには、上質なお肉料理を合わせたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特別な日のディナーに、大切な人と、ちょっとゴージャスなお肉料理とともにぜひ楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e2日目も十分楽しめるワインなので、ゆったり楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛ヒレ肉のロッシーニ風\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cba30c594b73dd858370676004991092_ec13d9ad-f199-4284-95e5-788642a60bf8_480x480.jpg?v=1650431527\" alt=\"牛ヒレ肉のロッシーニ風\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鴨のロースト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/61c9701697499d2487bedf58a8aff669_480x480.jpg?v=1650264312\" alt=\"鴨のロースト\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eうなぎの蒲焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c32c2aa2933f2dc1fa805dc61a5a2db_2052b606-a2af-4fd4-bbba-d1424700ece6_480x480.jpg?v=1649817966\" alt=\"鰻の蒲焼き\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード ピノ・ノワール バノックバーン 2023（Felton Road Pinot Noir Bannockburn 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456830816313,"sku":"9419593002604","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_PNBB2023_01_7efde7d0-f7d0-47b4-bf1a-d322438076a8.jpg?v=1753079733"},{"product_id":"felton-road-riesling-bannockburn","title":"フェルトンロード リースリング バノックバーン 2024","description":"\u003cp\u003eNZを代表する名門フェルトンロードのこのリースリングは、やさしい蜜の甘さが特徴で、酸味とのバランスが秀逸。アルコール度数は控えめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青カビチーズとサーモンのサラダなど塩味をきかせた前菜が相性良好。パクチーやスイートチリを使ったエスニック料理もあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eエスニック料理の相棒\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_bae7a335-79b0-477a-a706-802aa9c557e4_480x480.jpg?v=1649226181\" alt=\"フェルトン ロード リースリング バノックバーン 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鼻をグラスに近づけると、まず強く感じるのは、青りんごの香り。さらに、ライムやはちみつの心地よい香りが続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ペトロール香（灯油やガソリンなどのオイル系の香り）もわずかに感じられ、複雑な香りに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むとやさしい甘みがありますが、キレイな酸味がああるために、甘ったるくは感じません。アルコール度数がやや低い（10.0％）のにも関わらず、余韻は長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青りんご、柑橘類、はちみつのようなニュアンスがまとまっていて、 たいへん上品な後味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとにかくこのバランスはお見事！\u003cstrong\u003e「オフドライ（やや甘みのある中辛口）」\u003c\/strong\u003eのリースリングのお手本のようなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e甘口ワイン×ブルーチーズは、相性が良いことで知られていますが、このワインにも青カビチーズを合わせたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルーチーズ、梨、クルミのグリーンサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブルーチーズ、梨、クルミのグリーンサラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d1c5819a77e07e4b2735cb3435d8f5bf_480x480.jpg?v=1649226631\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれから、もう一つおすすめなのがアジア料理。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eスイートチリソースの「生春巻き」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e米麺の焼きそば「パッタイ」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eちょっとピリ辛の「チャプチェ」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどなど。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eピリ辛なものや、パクチーのような香草も、非常に調和すると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e生春巻き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"生春巻き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/641c5705f3cece7b307064f5d9f780a6_6633cf47-1ea1-4150-a5fc-369f4dfd5643_480x480.jpg?v=1649226650\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eパッタイ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"パッタイ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a5e48dbc4eb4a61658c6507bb9d121ef_480x480.jpg?v=1649226668\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\" alt=\"FeltonRoad_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\" alt=\"FeltonRoad_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eワインには、シンプルなデザインのラベルに、細かい産地「Bannockburn（バノックバーン）」が表記されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_d23647a4-46b2-4434-87ef-3d7898caebfc_480x480.jpg?v=1649226226\" alt=\"フェルトン ロード リースリング バノックバーン 2020 表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フェルトン ロード リースリング バノックバーン 2020裏ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_2fd1c12a-8c72-43fd-b8e0-02a3d1cb5c6f_480x480.jpg?v=1649226271\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトン ロード リースリング バノックバーン 2024（Felton Road Riesling Bannockburn 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_logo_480x480.jpg?v=1658377541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「マヒ（Mahi）」\u003c\/strong\u003eは、ブライアン・ビックネル氏によって2001年に設立された、マールボロ地方にあるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるビックネル氏は、マールボロ地方に移り住むまでの約15年間、世界の様々な産地でワインづくりに携わり、活躍してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_brian\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_brian_480x480.jpg?v=1658377618\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が移り住んだ1996年当時、マールボロ地方でつくられるワインの多くは、地方内の異なる地域のぶどうをブレンドしてつくられており、土地の個性や特徴が失われつつありました。さらに、ワイナリーは大規模化され、海外メディアからは「多くのワインが同じ味である」とコメントされ始めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしビックネル氏は、マールボロの多様性のある土地は、異なるスタイルのワインをつくることができると感じ、リージョナル（地域）のブレンドではなく、「シングル・ヴィンヤード（単一畑）」でのワインづくりを再出発させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、ワイナリー「マヒ」の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_image_480x480.jpg?v=1658377598\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒの目指すワインスタイルは、「フルーティーさが全面に出た果実爆弾のようなスタイルではなく、質感やバランスをより重視した、口中に満足感を与えるワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレッシュ＆フルーティー」が代名詞であるマールボロ産ワインとは一線を画するスタイルで、ワインの品質と多様性を表現し、この地方を牽引していくワイナリーといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"マヒラベル koru\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/koru_480x480.jpg?v=1654056825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたラベルに描かれているのは、ニュージーランド原産の植物である「シダ」。「強さ」「人生」そして「成長」が表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマヒ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Mahi Marlborough Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 216.532px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eマヒ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 20.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 20.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 20.5938px;\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eAMW認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"マヒ・ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456839827513,"sku":"9421900026265","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MSB_2023_01.jpg?v=1734338958"},{"product_id":"neudorf-toms-block-pinot-noir","title":"ノイドルフ トムズブロック ムーテリー ピノ・ノワール 2023","description":"\u003ch2\u003eナチュラル製法の抑制ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC-ND-TB-MPN2022_article.png?v=1719480064\" width=\"600\" height=\"450\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルな製法にこだわるノイドルフ。フルーツ優勢にならないような抑制を効かせたスタイル。ムーテリー特有の土っぽいニュアンスもあり、質感はしなやかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパウダー状のタンニンを持つこのワインにあうのは、脂の強くないお肉ときのこの組み合わせ。特に鴨、ラム、まぐろ＋きのこがお薦め。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ノイドルフ ヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_logo_480x480.jpg?v=1658300421\" alt=\"Neudorf_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ノイドルフ ヴィンヤーズ（Neudorf Vineyards）」\u003c\/strong\u003eはネルソン地方のアッパー・ムーテリー（Upper Moutere）にある、家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立は1978年。まだ、ワイン生産地として発展する前のネルソン地方に、ティム・フィン＆ジュディ夫妻がぶどうの樹を植えたことから始まりました。彼らはこのアッパー・ムーテリーを“特別な地”とし、家を建て、土地を開墾。\u003cstrong\u003eドイツ語で“新しい村”という意味の「ノイドルフ」\u003c\/strong\u003eと名付け、ワイナリーをスタートさせました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_480x480.jpg?v=1658300542\" alt=\"Neudorf_夫妻\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するぶどうは可能な限り自然な状態で見守り、醸造の段階でも余計なものを加えません。早期よりサステイナブル農法を取り入れ、自然環境に配慮したワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ぶどうは自社畑だけでなく、2ヶ所の契約栽培畑のぶどうを使用。近隣でありながら地質の違う畑のぶどうを使用することで、土地の個性や多様性を活かしたワインづくりを叶えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなノイドルフが世界に名を広めるきっかけになったのが、1993年にイギリスで行われた「世界ベスト・ワイン・テイスティング」。このコンクールのシャルドネ部門で優勝し、一躍その名が世界に知れ渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年ではピノ・ノワールの評価も高まり、2009年のイギリス トム・スティーヴンソン・レポートで「ニュージーランド・ベスト・プロ デューサー」に選出。また、ボブ・キャンベルMWは、2014ムーテリー・シャルドネを「最高のブルゴーニュの白」とコメントし、初めて最高点である100点を付け、賞賛しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、フィン夫妻はオーナーとして在籍し、その意思を継いだつくり手たちが担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ネルソン\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eノイドルフ トムズブロック ピノ・ノワール 2023（Neudorf Toms Block Pinot Noir 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノイドルフヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95+%E3%83%88%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ノイドルフ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456844120121,"sku":"9421900697458","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC-ND-TB-MPN2023_01.webp?v=1778493815"},{"product_id":"pegasus-bay-chardonnay","title":"ペガサスベイ シャルドネ 2019","description":"\u003cp\u003eNZ南島の名門ワイナリー「ペガサスベイ」がつくるこのシャルドネは、野生酵母で発酵させ、オーク樽で12ヶ月間熟成しています。リッチな樽の香りをまとった極上のまろやかさを持つワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、バターやクリームを使ったコクのある料理を。サーモンのバターグリルや、クリームソースをかけたポークソテーなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e極上シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasus-bay-ch_2019_480x480.jpg?v=1675666429\" alt=\"ペガサスベイ シャルドネ 2019\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香ばしい樽のニュアンスと熟した果実のバランスが秀逸な、重厚感のあるシャルドネです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャルドネは、ぶどう自体に香りの個性が少ないと言われる品種で、それを補うために「樽」を使用することがあります。樽の中でワインを熟成させることで、樽の成分がじわじわとワインに移り、複雑味を加わえることができるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12ヶ月間オーク樽で熟成されたこのワインも、しっかりとした樽の香りを感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれと同時に、白桃や洋梨、あんずジャムなど、糖度の高いフルーツを連想させる香りもしっかりとありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eグラスに鼻を近づけるだけで、強烈なアロマ…！\u003cbr\u003eシャルドネを個性が少ない品種と呼ぶのは失礼なほどですよ（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも、熟した核果（ストーンフルーツ）のような、綺麗なフルーツの味わいがあり、さらに綺麗な酸味も感じられます。これだけ濃厚でありながら酸味がしっかり残っているということは、ぶどう自体がゆっくりと熟成していった証拠です。アルコールのボリュームは13.5％としっかりありますが、この綺麗な酸味によって非常によくまとまっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、ブリオッシュをイメージさせる樽のニュアンス鼻腔に広がり、長い余韻として残ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし意外と、全体をまとめているのは樽ではなく、フルーツのほうなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eここまで樽の香りや味わいを感じさせながら、フルーツが支配的になっているというところがこのワインの素晴らしさだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイシャルドネ味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_CH_2019_new_02_d1977d8a-928a-480e-820d-6c277fa7cc92_480x480.png?v=1690252172\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e飲むときのポイント\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e樽で寝かせたシャルドネは香りが出にくいので、あまり冷やさないほうがいいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲むちょっと前に冷蔵庫からだしておいて、（氷水ではなく）お水の中につけておけば、ゆっくりと楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような素晴らしいリッチなシャルドネには、クリーミーなソースを使った料理がバッチリ合うでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお肉であればポークでもビーフでも、チキンでもOK。もしくは脂身がしっかりある魚料理もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポワレやムニエルなどであれば、バターのニュアンスがしっかりあったほうが、より相性が良くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eポテンシャルが非常に高いワインなので、ぜひ食材にも時間とお金をかけて、ちょっとリッチなものを合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eゴルゴンゾーラソースのペンネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/51633bc4049d2340463b71052ceb614e_480x480.jpg?v=1648710759\" alt=\"ゴルゴンゾーラソースのペンネ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕のお店「ボクモ」の人気メニュー、「ゴルゴンゾーラソースのペンネ」。これは完璧にあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛ヒレ肉のロッシーニ風\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cba30c594b73dd858370676004991092_480x480.jpg?v=1648710783\" alt=\"牛ヒレ肉のロッシーニ風\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレアの状態に焼き上げた牛ヒレ肉とソテーしたフォアグラをトリュフソースでいただくなんとも贅沢な一品、「牛ヒレ肉のロッシーニ風」。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eフォアグラやトリュフなんてなかなか家で揃えられませんが…思い切ってチャレンジしてみてもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\" alt=\"PegasusBay_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\" alt=\"PegasusBay_house\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ シャルドネ 2019（Pegasus Bay Chardonnay 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2019\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%8D\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456848019513,"sku":"9419006100774","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PB_CH_2019_01.png?v=1675666524"},{"product_id":"pegasus-bay-pinot-noir","title":"ペガサスベイ ピノ・ノワール 2022","description":"\u003ch2\u003e名門の極上ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ペガサスベイ ピノ・ノワール2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Pegasusbay_Pinot_Noir_2020_480x480.jpg?v=1673003694\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢30年以上の古木から産まれたぶどうは、40％は全房で発酵。新樽比率30％で熟成させ、異なる区画やクローンから造られた各ロットをブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨肉やラム肉があれば最高。うなぎの蒲焼き、漬けマグロなどの濃い味わいの魚料理ともよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\" alt=\"ペガサスベイ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_house\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ ピノ・ノワール 2022（Pegasus Bay pinot Noir 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e13.0％\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456851656761,"sku":"9419006100910","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_PN_2022_01.jpg?v=1759725985"},{"product_id":"felton-road-pinot-noir-calvert","title":"フェルトンロード ピノ・ノワール カルヴァート 2023","description":"\u003ch2\u003e長期熟成可能！芸術的ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2019_48d5d6a3-ede2-4bb3-9942-785d485f6d34.jpg?v=1724642160\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界に名を轟かせるフェルトンロードのピノ。日照時間が長く早熟な傾向のカルヴァートの単一畑のワインです。熟したダークベリーの味わいにミネラル感が伴います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記念日の1本ですね。とびきり良い鴨肉、鶏肉、豚肉とあわせてみましょう。熟成能力が高いので、あと15年は寝かせても良いです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\" alt=\"FeltonRoad_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\" alt=\"FeltonRoad_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード ピノ・ノワール カルヴァート 2023（Felton Road Pinot Noir Calvert 2023）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456866730041,"sku":"9419593006107","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_FR_PNC_2019_top_o1.png?v=1666229902"},{"product_id":"ata-rangi-celebre","title":"アタランギ セレブレ 2022","description":"\u003ch2\u003eメルローとシラーの好ブレンド\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_AR_C_2020.jpg?v=1764032065\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアタランギ＝新しい始まり。セレブレは滑らかなメルローにシラーをブレンドしているのが特徴。フルーツの旨みにハーブ感が加わって複雑な旨みが生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛ステーキやジビエがよくあいます。スペアリブの煮込みなどの肉の煮込み料理もマッチします。しっかりスパイスを効かせると吉。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アタ ランギ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_logo_480x480.jpg?v=1654757176\" alt=\"AtaRangi_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアタ ランギ（Ata Rangi）\u003c\/strong\u003eは、1980年にクライヴ・パットン氏によって設立されたワイナリー。NZ国内では古い歴史をもつワイナリーの1つで、マーティンボロのパイオニアとしても広く知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AtaRangi_family_a60b6243-566e-4345-946b-f4eddd3ac190_480x480.jpg?v=1654835500\" alt=\"AtaRangi_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの評論家からNZのトップ5に入ると賞賛されており、特に\u003cstrong\u003e「ロマネコンティにルーツを持つ」\u003c\/strong\u003eという畑から生まれるピノ・ノワールは、国内外で数多くの賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、自然に優しいサステイナブルなワインづくりに力を入れており、殺虫剤や化学肥料、除草剤などは一切使用していません。代わりに、調合剤やワイルドフラワー、掘り起こした自然の土を散布するなど、有機栽培と一部バイオダイナミック栽培を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名の「アタ ランギ」とは、マオリの言葉で「夜明けの空」、「新たな始まり」を意味する言葉。彼らの土地を敬う心、仕事を反映しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e アタランギ セレブレ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2022\u003c\/span\u003e（Ata Rangi Celebre \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2022\u003c\/span\u003e）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアタランギ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロ47%\u003cbr\u003eシラー37%\u003cbr\u003eカベルネ・フラン9%\u003cbr\u003eマルベック7%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2018_48392e26-852e-4ba5-8721-771196327410.jpg?v=1732241829\" width=\"600\" height=\"442\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZワインの重要人物ケヴィン・ジュッド氏によるシャルドネ。天然酵母で発酵後11ヶ月澱とともに熟成。果実の力を引き出し、木樽の香りと調和させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白身魚のバタームニエルは完璧。鶏肉や豚肉のクリーム煮込みやクリーム系のパスタ、魚介のグラタンにもよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グレイワッキ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グレイワッキ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_480x480.jpg?v=1658194190\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グレイワッキ（GREYWACKE）」\u003c\/strong\u003eが設立されたのは、2009年。NZを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」のケヴィン・ジュッド氏が独立して立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ケビンジュッド氏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81146c9d25660c52c2b464bb812fca73_480x480.jpg?v=1658194210\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイといえば押しも押されもしない、NZのワインを世界に知らしめたNZワイン界の最重要ワイナリー。特にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの個性的な味わいは、世界のワインラバーズに衝撃を与えました。この味は世界のどこを探してもマールボロより他にない、その中でもクラウディ ベイの味わいは特に素晴らしいとの評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケヴィン・ジュッド氏は醸造責任者としてその味わいを長年にわたって支えてきた存在です。いわばNZワインに世界から注目を集める大きなきっかけをつくった、\u003cstrong\u003eNZワイン界の偉人のひとり\u003c\/strong\u003eといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキでは彼のその経験を活かし、さらにこだわった製法で、NZワインの可能性を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたブランド名「グレイワッキ」には、ニュージーランドでポピュラーな堆積岩「Greywacke」にちなみ『国を代表するワインになりたい』という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグレイワッキ シャルドネ 2023（Greywacke Chardonnay 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグレイワッキ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"グレイワッキ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456880132153,"sku":"4573272565349","price":5680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VT_GW_CH_2018_01.png?v=1674022517"},{"product_id":"felton-road-chardonnay-bannockburn","title":"フェルトンロード シャルドネ バノックバーン 2023","description":"\u003ch2\u003eふんわりと香る樽の香り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_CHBB_nv_600x600.jpg?v=1701918705\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルなつくりにこだわる名門フェルトン ロードのシャルドネ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e地上のぶどうを地下の樽へ。重力をつかい無理なく果汁を搾り、ワインがつくられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実と樽の素晴らしい同居です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実のフレイバーにふわりと香る樽の香ばしさがたまらないこのワインには、ローストポークや塩豚などの豚肉料理がばっちりです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\" alt=\"FeltonRoad_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード シャルドネ バノックバーン 2023（Felton Road Chardonnay Bannockburn 2023)\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default 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target=\"_blank\"\u003eクラウディ・ベイ\u003c\/a\u003eの立ち上げメンバーとして30年にわたり醸造を指揮し、ニュージーランドワインの飛躍を牽引してきたケヴィン・ジャッド氏。今やNZワイン界のレジェンドと呼ばれる彼が、独立して立ち上げたのが\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/collections\/greywacke\" title=\"グレイワッキ\"\u003e「グレイワッキ」\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ・ベイ時代、彼は「一段上のソーヴィニヨン・ブランを造る」というミッションのもと、野生酵母と樽発酵を用いた\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/products\/cloudy-bay-te-koko\" title=\"クラウディベイ テココ\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e「テ・ココ（Te Koko）」\u003c\/a\u003eを開発しました。シャープで爽快な従来のNZスタイルとは一線を画す、樽熟成シャルドネのような重厚感と複雑性を備えたそのワインは、意欲作として高い評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして独立後、そのスタイルをさらに進化・再構築して生まれたのが、この「グレイワッキ ワイルド・ソーヴィニヨン」なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003eテイスティングノート：複雑で野性味あふれる、唯一無二の味わい\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eグラスに鼻を近づけると、典型的なパッションフルーツやグレープフルーツといったマールボロらしい香りとは明らかに違う、複雑で豊かなアロマが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e香り：\u003c\/strong\u003e ライチ、マンゴー、白い花、タイムのようなハーブ、白檀のようなお香のニュアンス。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e味わい：\u003c\/strong\u003e マイヤーオレンジやグーズベリーの爽やかな果実味に、オイリーな質感が重なります。アフターには心地よい塩味を伴ったミネラル感が長く続きます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e樽の香りは主張しすぎず、あくまでフルーツが主体。しかし、単にフルーティーで終わるのではなく、ふくよかな旨みとミネラル感が後味に非常に長く続く。かなり立体的な味わいだと感じます。これぞまさに「ネクスト・レベル」のソーヴィニヨン・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003eマールボロの新たな可能性を示す、世界品質\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこのワインから、カジュアルなイメージが強いマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランを、いかにして次のステージへと押し上げるかという、ケヴィン氏の強い意志を感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロを唸らせ、一流レストランで採用される「上級ソーヴィニヨン・ブラン」のひとつの完成形を提示している。そして、この産地がさらに愛されるための道筋を示しているんじゃないかと。その意味で、このワインは革命的と言えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、世界的な評価も、その品質を裏付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eジェームス・サックリング：\u003c\/strong\u003e 94点 (2022)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワイン・アドヴォケイト：\u003c\/strong\u003e 95点 (2021), 93+点 (2009), 93点 (2012)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワイン・エンスージアスト：\u003c\/strong\u003e 93点 (2021)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワイン・スペクテイター：\u003c\/strong\u003e 多数のヴィンテージで92～93点を獲得\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e職人技が光る、独自の醸造哲学\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこの唯一無二のスタイルは、こだわり抜かれた製法によって生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟したブドウを軽くプレスし、低温で果汁を落ち着かせた後、旧フレンチバリック（古樽）で野生酵母のみを使い6ヶ月以上かけてゆっくりと発酵させます。発酵は木樽で行い、その後の熟成はステンレスタンクに移してさらに6ヶ月間、澱とともに行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、かつて自らが開発したテ・ココのような樽熟成は一切していないということ。このワインでは、香ばしい樽香に頼らず、野生酵母がもたらす複雑性と旨味を最大限に引き出すことに焦点を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e造り手について：自然と向き合う職人、ケヴィン・ジャッド\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e醸造家であると同時に、プロの写真家でもあるケヴィン氏。彼の印象は、まさに「職人」です。雄弁ではありませんが、その仕事ぶりは、自然と深く向き合っている方なんだなと感じました。マールボロでお会いした際には、ワイナリー名の由来である「グレイワッキ（灰色の砂岩）」が広がるサザン・ヴァレーの畑を自ら案内してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で、奥様のキンバリーさんはとてもにこやかで社交的。以前、名古屋で開催したメーカーズディナーにもご夫妻で参加してくださり、その日は僕にとってもなんとも贅沢な一夜となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003eおすすめのペアリング\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこのワイルド・ソーヴィニヨンは、「NZソーヴィニヨン・ブラン＝軽快なフルーティーワイン」という先入観を心地よく裏切ってくれます。その複雑な風味は、幅広い料理と素晴らしい相性を見せます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eほんのりスパイシーなアジア料理（ガイヤーン、塩豚など）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコリアンダーを効かせた海老のハーブグリル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブリーチーズに白桃のコンポートを添えて\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e複雑なのに飲み心地が良く、緻密でありながらどこか無邪気で野性味がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、マールボロの新たな可能性を示すと同時に、造り手であるケヴィン・ジャッドという人間そのものを映し出しているような気がします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グレイワッキ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_480x480.jpg?v=1658194190\" alt=\"グレイワッキ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グレイワッキ（GREYWACKE）」\u003c\/strong\u003eが設立されたのは、2009年。NZを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」のケヴィン・ジャッド氏が独立して立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81146c9d25660c52c2b464bb812fca73_480x480.jpg?v=1658194210\" alt=\"ケビンジュッド氏\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイといえば押しも押されもしない、NZのワインを世界に知らしめたNZワイン界の最重要ワイナリー。特にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの個性的な味わいは、世界のワインラバーズに衝撃を与えました。この味は世界のどこを探してもマールボロより他にない、その中でもクラウディ ベイの味わいは特に素晴らしいとの評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケヴィン・ジャッド氏は醸造責任者としてその味わいを長年にわたって支えてきた存在です。いわばNZワインに世界から注目を集める大きなきっかけをつくった、\u003cstrong\u003eNZワイン界の偉人のひとり\u003c\/strong\u003eといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキでは彼のその経験を活かし、さらにこだわった製法で、NZワインの可能性を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたブランド名「グレイワッキ」には、ニュージーランドでポピュラーな堆積岩「Greywacke」にちなみ『国を代表するワインになりたい』という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグレイワッキ ワイルド ソーヴィニヨン 2024（Greywacke Wild Sauvignon 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグレイワッキ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e14.0%\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"グレイワッキ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456894582841,"sku":"4589768275890","price":5480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VT_GW_WSB_2023_01.png?v=1722747693"},{"product_id":"greywacke-pinot-noir","title":"グレイワッキ ピノ・ノワール 2023","description":"\u003cp\u003eケヴィン・ジュッド氏のブティックワイナリー。マールボロの良さを知り尽くした彼が生み出す芸術的なピノ。夜間収穫、20%全房発酵、18ヶ月木樽熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特別な日の１本。重層的な味わいのワインにぴったりなのは、複雑な旨みを持ったお肉料理。鴨、牛、ラムなど上質なお肉を選んで。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e職人技で作られた芸術的ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グレイワッキ ピノ・ノワール 2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greywacke-pn2020_480x480.jpg?v=1674020994\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキは、NZワインを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」で長らく醸造責任者をつとめたケヴィン・ジュッド氏が立ち上げたブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕が現地を訪れ、感動したワイナリーのひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの地で40年近くワインづくりを行う彼は、まさに\u003cstrong\u003e「マールボロという土地を知り尽くした人物」\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼のつくるピノ・ノワールには、この土地のスタイルである\u003cstrong\u003e「力強くてフルーティーなピノ」\u003c\/strong\u003eが見事に表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、アメリカンチェリーやプラムのジャムのような凝縮感したフルーツに、シナモンやカカオのフレーバーが感じられます。力強さとエレガントさが同居しているイメージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、滑らかな旨みが一気に広がります。全体的にフルーティーさが優位ではありますが、クローブやシナモンのようなスパイスなどの果実以外の複雑な旨みもしっかりと感じられ、厚みのある味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e喉を過ぎると、樽由来のバニラっぽさが鼻に抜けて、たいへん心地よいです！余韻もとても長く、至福の味わいがじんわ〜り続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eまさに、特別な日の1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ上質な鴨や牛、ラムなどの、複雑な旨みを持ったお肉料理とあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e重層的な味わいで、力強くフルーティーなこのピノ・ノワールは、特別な日のお食事におすすめしたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤ワインで煮込んだシチューや、上質な鴨肉のローストなどがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eラム肉のブラウンシチュー \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9477008dca9870aac19adef3f501860c_480x480.jpg?v=1650332035\" alt=\"stew\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鴨のロースト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鴨のロースト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/61c9701697499d2487bedf58a8aff669_480x480.jpg?v=1650264312\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グレイワッキ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グレイワッキ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_480x480.jpg?v=1658194190\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グレイワッキ（GREYWACKE）」\u003c\/strong\u003eが設立されたのは、2009年。NZを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」のケヴィン・ジュッド氏が独立して立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ケビンジュッド氏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81146c9d25660c52c2b464bb812fca73_480x480.jpg?v=1658194210\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイといえば押しも押されもしない、NZのワインを世界に知らしめたNZワイン界の最重要ワイナリー。特にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの個性的な味わいは、世界のワインラバーズに衝撃を与えました。この味は世界のどこを探してもマールボロより他にない、その中でもクラウディ ベイの味わいは特に素晴らしいとの評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケヴィン・ジュッド氏は醸造責任者としてその味わいを長年にわたって支えてきた存在です。いわばNZワインに世界から注目を集める大きなきっかけをつくった、\u003cstrong\u003eNZワイン界の偉人のひとり\u003c\/strong\u003eといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキでは彼のその経験を活かし、さらにこだわった製法で、NZワインの可能性を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたブランド名「グレイワッキ」には、ニュージーランドでポピュラーな堆積岩「Greywacke」にちなみ『国を代表するワインになりたい』という思いが込められています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグレイワッキ ピノ・ノワール 2023（Greywacke Pinot Noir 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグレイワッキ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"グレイワッキ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456902545465,"sku":"4573272565677","price":6980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VT_GW_PN_2023_01.jpg?v=1747783364"},{"product_id":"trinity-hill-hawkes-bay-syrah","title":"トリニティヒル ホークス・ベイ シラー 2022","description":"\u003cp\u003eこのワインは、シラーの名手\u003cstrong\u003eトリニティ・ヒル\u003c\/strong\u003eが本領を発揮している一本と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは、トリニティ・ヒルの中ではベーシックラインに当たる「白色ラベル」の\u003cstrong\u003eホークス・ベイ\u003c\/strong\u003e シリーズのシラー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう畑は、ホークス・ベイの中でも特別な地区\u003cstrong\u003e「ギムレット・グラヴェルズ」\u003c\/strong\u003eにあります。ギムレット・グラヴェルズは、かつて川底だった場所に広がる、深さ100メートルにも及ぶ砂利層。世界でも珍しく\u003cstrong\u003e土壌によって定義されたワイン産地\u003c\/strong\u003eです。極めて痩せた土壌と水はけの良さが、凝縮した果実を生み出すことで知られ、現在22社のワイナリーがこの地にぶどう畑を所有しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/IMG_6723_5426c8dc-5e10-4355-aa38-2236b7d54ccf.jpg?v=1746418337\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でもトリニティ・ヒルは、このギムレット・グラヴェルズに最も早くぶどうを植えた生産者のひとつで、この地のリーダー的存在のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑を訪れたとき、30年近くこの地でワインをつくってきたウォーレン・ギブソンさんは言いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「水はけが良すぎるから、少しだけ灌漑している。ぶどうが死なないためにね。ここのぶどうはほんの少しの水で必死で根を伸ばす。だから\u003cstrong\u003e果実に力がある\u003c\/strong\u003eんだ。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/IMG_6791.jpg?v=1740777713\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、この石だらけの土地の中からさらに区画を細かく分け、特に\u003cstrong\u003eシラーに最適な区画を厳選して栽培\u003c\/strong\u003eしていることを教えてくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウォーレンさんに「ぜひシラーの果実を食べてみて」と促され、房からちぎって口にしました。訪れたのは２月下旬だったので、収穫は１ヶ月先。それでも、しっかりと甘みが乗っていてかなり美味しかったです。果皮は厚く、ジューシーで、ほんのりスパイスのニュアンスも感じられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「どう？\u003cstrong\u003eおそらく今年もパーフェクト\u003c\/strong\u003eだよ。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長年この土地と向き合ってきた職人の、その言葉には重みがありました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e醸造について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこの2022ヴィンテージの収穫は3月下旬から4月上旬にかけて。複数の区画ごとに丁寧に行われ、それぞれを\u003cstrong\u003e別々に除梗・発酵\u003c\/strong\u003eさせます。発酵中は、穏やかなポンプオーバーでスキンコンタクトを管理し、\u003cstrong\u003eソフトで複雑な構造\u003c\/strong\u003eを引き出します。さらに発酵後も果皮とともに長く浸漬し、タンニンを自然に溶け込ませることで、\u003cstrong\u003eしなやかで優美な口当たり\u003c\/strong\u003eに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成には、\u003cstrong\u003eステンレスタンクとフレンチオーク（小樽・大樽）を併用\u003c\/strong\u003e。しかもすべて使用済みの樽を使い、果実のピュアさとスパイスのニュアンスを引き立てつつ、過度な樽香を避けた仕上げです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングノート\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eさて、テイスティングしてみると･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまずグラスに注ぐと、色調は黒みがかっています。濃厚なダークチェリーレッドですが、白い紙を当てると、エッジにやや明るさも見て取れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、スミレのような花の香りに加え、\u003cstrong\u003eブラックベリーやラズベリー、リコリス、黒コショウ\u003c\/strong\u003eの香りが層をなして広がります。口に含むと、\u003cstrong\u003eしなやかなタンニンときりっとした酸\u003c\/strong\u003eがワインに芯を与えている。そして、トーストのようなオーク由来のニュアンスがじんわりと溶け込んでいます。余韻は、スパイス感を伴った細かなタンニンが心地よく長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「力強くもありながらエレガントである」\u003c\/strong\u003e。そんな冷涼産地のシラーのお手本のようなワインと言えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若いうちは香りと果実のフレッシュさがありますが、数年の熟成でさらに丸みを帯び、複雑さが増していくことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおすすめペアリング５選\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eスパイスを効かせたラムチョップのグリル（ローズマリー＆タイム）\u003c\/strong\u003e → 肉のジューシーさとスパイスが、ワインの果実味やスパイス感と調和。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鹿肉の赤ワイン煮込み\u003c\/strong\u003e → 野性味あるジビエにワインの骨格がしっかり寄り添います。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e牛すじの黒胡椒シチュー\u003c\/strong\u003e → 胡椒のスパイシーさとワインが響き合います。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e焼き茄子とラムひき肉のラザニア\u003c\/strong\u003e → 野菜と肉、トマトの旨みがワインの酸とマッチ。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e豚肩ロースの八角煮込み（中華風スパイス煮）\u003c\/strong\u003e → シラーのスパイス感とオリエンタルな香りが重なります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e特に\u003cstrong\u003e「料理の中にスパイス感を忍ばせる」\u003c\/strong\u003eことを意識してあわせていくと、満足度の高いペアリングになると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、ニュージーランドならではの冷涼シラーの魅力を、美味しい肉料理とともにぜひ一度お試しください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「トリニティヒル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"trinityhill_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/trinityhill_logo_480x480.jpg?v=1658900984\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eトリニティヒル（Trinity Hill）\u003c\/strong\u003eは、NZ北島ホークス・ベイのワイナリー。かつては川底であった砂利質土壌の土地「ギムレット･グラヴェルズ」の可能性をいち早く見出した、この地区のパイオニア的な存在です。ボルドーブレンドやシラーを得意とします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eトリニティヒル ホークス・ベイ シラー 2022（Trinity Hill Hawkes Bay Syrah 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eトリニティヒル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシラー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Palliserestate_logo_480x480.jpg?v=1658900708\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eパリサー エステート（Palliser Estate）\u003c\/strong\u003eは、ワイララパの「マーティンボロ」で20年以上にわたり、プレミアムワインをリリースしてきたリーディングワイナリーです。1984年に最初のぶどうの樹が植えられ、1989年に設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1991年、現在NZワイン界における重鎮として知られるアラン･ジョンソン氏がチーフワインメーカーに就任して以降、ロンドン・インターナショナル・ワイン・チャレンジなど国内外で数々の賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Palliser_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Palliser_image_480x480.jpg?v=1658899781\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたワインづくりでは、土壌（自然環境）・人間（地域社会）・ビジネス（企業責任）の3つの側面からサステイナブルの活動に取り組んでおり、環境保全型ワイナリーの先駆け的存在としても知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリサー エステートでは、「エステート」と「ペンカロウ」と２つのシリーズのワインがリリースされています。「エステート」は、樹齢の高い樹の低収量のぶどうが主に使われています。「ペンカロウ」は、リーズナブルな価格でありながら、フルーティでバランスよく、親しみやすい味わいが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eパリサーエステート ペンカロウ ピノ・ノワール 2023（Palliser Estate Pencarrow Pinot Noir 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eパリサーエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"パリサーエステート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456908902457,"sku":"9416932000970","price":4895.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PE_PPN_2020_01.jpg?v=1766460305"},{"product_id":"osawa-wines-prestige-collection-pinot-noir","title":"大沢ワインズ プレステージコレクション ピノ・ノワール 2015","description":"\u003ch2\u003e特別なディナーにふさわしい赤\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2014_c88202f4-8ddc-4b15-95a1-f3c0e0be108b.jpg?v=1751881313\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人オーナー大沢泰造さんの大沢ワインズがつくるプレミアムワイン。豊かなベリー類の果実味、熟成によるまろやかさは秀逸です。数々の賞を受賞している本格ピノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記念日の１本ですね。鴨肉があればベスト。ジビエもGOOD。牛肉のしゃぶしゃぶやローストビーフもとても良くあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\" alt=\"osawa_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\" alt=\"mr osawa\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\" alt=\"Hawke’s Bay\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ プレステージコレクション ピノ・ノワール 2015（Osawa Wines prestige Collection Pinot Noir 2015）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2015\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456918405177,"sku":"9421901691103","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_PS_PN_2014_top_01.png?v=1666833655"},{"product_id":"felton-road-pinot-noir-cornish-point","title":"フェルトンロード ピノ・ノワール コーニッシュ ポイント 2023","description":"\u003cp\u003e世界に名を轟かせるフェルトンロードのピノ。川に囲まれた標高の低い畑コーニッシュポイントのワインは、毎年、香りが濃厚で落ち着いた印象の味わいになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特別な日の特別なピノ。あと15年は寝かせても良いですが、今飲むなら、ちょっと奮発して上質なお肉で。味つけはやや濃いめで。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\" alt=\"FeltonRoad_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\" alt=\"FeltonRoad_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード ピノ・ノワール コーニッシュ ポイント 2023（Felton Road Pinot Noir Cornish Point 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456932331577,"sku":"9419593006206","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_PNCP_2021_01.png?v=1687757380"},{"product_id":"green-songs-late-harvest-riesling","title":"グリーンソングス レイトハーベスト リースリング（500ml） 2019","description":"\u003cp\u003e日本人醸造家 小山浩平さんがつくる甘口ワイン。Alc.が低く口当たりが爽やかで、シロップ漬けの果実のような甘みが特徴です。抜栓後、時間が経っても楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザート全般と好相性です。スイーツとデザートワインで芳醇な美味しさを。また、青カビチーズもとてもあいますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e非常にバランスのよい甘口の白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グリーンソングス レイトハーベスト2019\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/500ml_2019_480x480.jpg?v=1649830050\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「レイトハーベスト」\u003c\/strong\u003eとは、収穫を限界まで遅らせ、水分が抜けて甘味や旨味が凝縮したぶどうからつくられた、甘口ワインのことを指します。醸造過程では、糖分を残した状態で発酵を止め、甘口に仕上げるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリースリングはこのレイトハーベストと非常に相性が良い品種で、世界各地で「レイトハーベスト リースリング」がつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eただNZでは、リースリングの収穫量があまり多くはないんですよね。なのでこのワインは、ちょっと珍しい存在です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e香りの第一印象は、あの昔懐かしキャンディ「黄金糖」。それから、はちみつの香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに青りんごのような酸味を感じさせるフルーツのニュアンスもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e香りだけでデザートになりそうな、甘口リースリング独特のフレーバーがしっかりと出ています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、まろやかな酸味と、やさしい甘さが口の中に広がります。残糖が高い甘口ワインですが、後味は非常にさっぱりしていて、ネガティブな苦味なども感じられません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリースリングに由来する青りんごのニュアンスが、味わいの中でも中心となっていて、そこに蜜のトロッとした旨味が絡んできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコール度数が低いので飲みやすさもありますし、ワインやアルコールそのものに慣れてないという方でも、一口飲んで素直においしいと思えるジューシーさがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインバーのボクモでも「締めの一杯」として大人気で、「コウヘイさん、よくぞこれを作ってくださいました！」と心から思う、デザートにぴったりなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"グリーンソングス　甘口味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_GS_LHRL5_2019_new_02_ff007b26-bd1e-447c-abfc-0463a87af3e5_480x480.png?v=1690343995\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eバニラアイスクリーム\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"バニラアイスクリーム\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f3bf0310c84786d0dd5ce7b0a907199_480x480.jpg?v=1649830128\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザート全般と相性が良いこちらの甘口ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケーキやチョコなどのデザートにも合いますが、特におすすめなのは、バニラアイスクリーム。アイスの甘さとワインの甘さが、非常に良いペアリングになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e夕食後、締めのアイスとともに、ちょっと贅沢なデザートタイムをお過ごし下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e青カビチーズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/75ab8b6677df44b503a704df1377be5e_480x480.jpg?v=1649830976\" alt=\"青カビチーズ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甘いのがあまり得意でない方は、青カビチーズがおすすめです。とろっとした蜜のような味わいは、塩気のある青カビチーズと抜群のペアリング。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"greensongs_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"小山こうへいさん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタマイヴィレッジ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/500ml_2019_ebd00148-343e-4e0c-9620-304bf9958642_480x480.jpg?v=1649831940\" alt=\"グリーンソングス レイトハーベスト リースリング（500ml） 2019表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グリーンソングス レイトハーベスト リースリング（500ml） 2019裏ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/500ml_2019_68330a26-8153-4f5b-a1a6-8ca62df9646c_480x480.jpg?v=1649831959\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ワイララパ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス レイトハーベスト リースリング 2019 （Green Songs Late Harvest Riesling 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、\u003cbr\u003eグラッドストーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e甘口白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2019\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456939278393,"sku":"gs-late-harvest-riesling-2019","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_GS_LHRL5_2019_01.png?v=1679626770"},{"product_id":"felton-road-dry-riesling","title":"フェルトンロード ドライ リースリング 2024","description":"\u003ch2\u003eキリッと辛口なリースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フェルトンロード ドライリースリング\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_dryriesling_2021_480x480.jpg?v=1680237825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名門フェルトン ロードによるナチュラルなつくりの辛口リースリング。自生酵母でゆっくりと発酵しています。引き締まった酸味とミネラル感が調和した味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニジマスの塩焼きやサーモンのソテー、アジフライなどはばっちりあいます。豚肉と香味野菜の炒め物なども好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワールの作り手として有名な「フェルトンロード」ですが、白ワインも非常に品質の高いものがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単純な“フルーティーさ”だけではなく、フィニッシュに感じられるミネラリティ。これが、品質の高さのあかしです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこのワインも、ミネラル感がしっかりとあり、飲みごたえも十分。 リースリング好きの方に是非飲んでいただきたいワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e香りには、白い花や洋梨が感じられ、柑橘のいきいきとした酸味がとても爽やかな印象です。また、ほんの少し感じられるオイリーさがワインに奥行きを添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのリースリングは、辛口〜極甘口まで幅広いスタイルが楽しめることが特徴です。このワインは“ドライ”ということで「辛口」に分類されますが、フェルトンロードのリースリングには、普通の「リースリング」とこの「ドライリースリング」があります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e甘さをおさえたワインがお好みの方は、この「ドライリースリング」がおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eちなみにこのワインには、フェルトンロードの起源である「エルムズ・ヴィンヤード」という畑のぶどうが使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここは高級ピノ・ノワールもつくられている畑で、100%オーガニック、ぶどうはバイオダイナミック農法で栽培、より自然に寄り添ったアプローチでワインづくりが行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルさがあり、自然派ワインファンの方にも是非おすすめしたいですね。果実味が豊かでクリーンなスタイルのNZらしいリースリングです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e川魚の塩焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Salt-grilled_fish_480x480.jpg?v=1663738468\" alt=\"川魚の塩焼き\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鮎、ニジマスなどの川魚の塩焼きは、このリースリングととてもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンのソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/salmon-grill_480x480.jpg?v=1663738503\" alt=\"サーモングリル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脂ののったサーモンをグリルで焼いて、レアステーキもバッチリ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZの名物「キングサーモン」があれば、いうことないですね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアジフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aji-fry_480x480.jpg?v=1663738565\" alt=\"アジフライ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚の揚げ物もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eアジフライにはレモンを絞るのをお忘れなく！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード ドライ リースリング 2024（Felton Road Dry Riesling 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456944160825,"sku":"9419593002307","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_DRL_2023_01_2x_5c294ddc-6ff8-42df-ab99-cb285905a13a.png?v=1717231124"},{"product_id":"mahi-marlborough-chardonnay","title":"マヒ マールボロ シャルドネ 2023","description":"\u003ch2\u003eまろやか＆複雑な旨み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MCH_2023_article.jpg?v=1751850970\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然なつくりを信条とするマヒ。果実のフレイバーとほんのりと樽の風味が組み合わさって、複雑な味わいに。果実やや優勢で素直に美味しいシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽が効き過ぎていなくて、果実がしっかりなので、白身魚のカルパッチョや塩焼きがおすすめ。レモンを搾ったチキンも良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マヒ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_logo_480x480.jpg?v=1658377541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「マヒ（Mahi）」\u003c\/strong\u003eは、ブライアン・ビックネル氏によって2001年に設立された、マールボロ地方にあるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるビックネル氏は、マールボロ地方に移り住むまでの約15年間、世界の様々な産地でワインづくりに携わり、活躍してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_brian\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_brian_480x480.jpg?v=1658377618\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が移り住んだ1996年当時、マールボロ地方でつくられるワインの多くは、地方内の異なる地域のぶどうをブレンドしてつくられており、土地の個性や特徴が失われつつありました。さらに、ワイナリーは大規模化され、海外メディアからは「多くのワインが同じ味である」とコメントされ始めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしビックネル氏は、マールボロの多様性のある土地は、異なるスタイルのワインをつくることができると感じ、リージョナル（地域）のブレンドではなく、「シングル・ヴィンヤード（単一畑）」でのワインづくりを再出発させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、ワイナリー「マヒ」の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_image_480x480.jpg?v=1658377598\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒの目指すワインスタイルは、「フルーティーさが全面に出た果実爆弾のようなスタイルではなく、質感やバランスをより重視した、口中に満足感を与えるワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレッシュ＆フルーティー」が代名詞であるマールボロ産ワインとは一線を画するスタイルで、ワインの品質と多様性を表現し、この地方を牽引していくワイナリーといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"マヒラベル koru\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/koru_480x480.jpg?v=1654056825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたラベルに描かれているのは、ニュージーランド原産の植物である「シダ」。「強さ」「人生」そして「成長」が表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマヒ マールボロ シャルドネ 2023（Mahi Marlborough Chardonnay 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマヒ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"マヒ・ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456944521273,"sku":"9421900026296","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MCH_2023_01.jpg?v=1751850994"},{"product_id":"green-songs-pet-nat-the-cliffs","title":"グリーンソングス ペットナット ザ・クリフス 2021","description":"\u003cp\u003e日本人醸造家 小山浩平さん作。ペットナット＝ペティヤン・ナチュレルは、野生酵母で発酵させ瓶の中に泡を閉じ込めた弱発泡の自然派スパークリングワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eピノノワール８割、ピノグリ２割が植えてある畑のブロック名。収穫のタイミングを見計らい、ピノノワールとピノグリの両方を一気に手摘みします。除梗したあと、その２種類のぶどうをいっしょにプレスし、果汁を得ます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e野生酵母によってアルコール発酵がある程度進んだら、瓶詰作業をし、残りの発酵は瓶の中で行われます。澱引きをしていない、田舎方式＝メトード・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアンセストラルでつくられたワインであるため、ワインはやや濁っており、澱が瓶内に残っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eクリーミーさを楽しむなら、瓶を逆さまにして澱と混ぜるのも良いでしょう。クリーンな味わいがお好みならば、静置した状態から静かに注いでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りはいちごやブリオッシュのような華やかさがあります。フルーツ感もありながらドライな仕上がりのため、幅広い食事にあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「生ハムといちごのカプレーゼ風」\u003cbr\u003e「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eスモークサーモンとディルのポテトサラダ」\u003cbr\u003e「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフィッシュ＆チップス」\u003cbr\u003e「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eムール貝（グリーンマッスル）の白ワイン蒸し」\u003cbr\u003e「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eバインミー（ベトナム風サンドイッチ）」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこんな料理との相性は抜群です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"greensongs_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"小山こうへいさん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタマイヴィレッジ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス ペットナット ザ・クリフス 2021（Green Songs Pet Nat The Cliffs 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、グラッドストーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール80％、ピノ・グリ20％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e王冠栓\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456944685113,"sku":"gs-pet-nat-the-cliffs-2020","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_GS_PNC_2020_01.png?v=1664937019"}],"url":"https:\/\/wine.bokumo.jp\/collections\/wine.oembed?page=13","provider":"ボクモワイン","version":"1.0","type":"link"}