{"title":"ペガサスベイ＆メインディヴァイド","description":"","products":[{"product_id":"pegasus-bay-chardonnay","title":"ペガサスベイ シャルドネ 2019","description":"\u003cp\u003eNZ南島の名門ワイナリー「ペガサスベイ」がつくるこのシャルドネは、野生酵母で発酵させ、オーク樽で12ヶ月間熟成しています。リッチな樽の香りをまとった極上のまろやかさを持つワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、バターやクリームを使ったコクのある料理を。サーモンのバターグリルや、クリームソースをかけたポークソテーなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e極上シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasus-bay-ch_2019_480x480.jpg?v=1675666429\" alt=\"ペガサスベイ シャルドネ 2019\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香ばしい樽のニュアンスと熟した果実のバランスが秀逸な、重厚感のあるシャルドネです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャルドネは、ぶどう自体に香りの個性が少ないと言われる品種で、それを補うために「樽」を使用することがあります。樽の中でワインを熟成させることで、樽の成分がじわじわとワインに移り、複雑味を加わえることができるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12ヶ月間オーク樽で熟成されたこのワインも、しっかりとした樽の香りを感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれと同時に、白桃や洋梨、あんずジャムなど、糖度の高いフルーツを連想させる香りもしっかりとありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eグラスに鼻を近づけるだけで、強烈なアロマ…！\u003cbr\u003eシャルドネを個性が少ない品種と呼ぶのは失礼なほどですよ（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも、熟した核果（ストーンフルーツ）のような、綺麗なフルーツの味わいがあり、さらに綺麗な酸味も感じられます。これだけ濃厚でありながら酸味がしっかり残っているということは、ぶどう自体がゆっくりと熟成していった証拠です。アルコールのボリュームは13.5％としっかりありますが、この綺麗な酸味によって非常によくまとまっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、ブリオッシュをイメージさせる樽のニュアンス鼻腔に広がり、長い余韻として残ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし意外と、全体をまとめているのは樽ではなく、フルーツのほうなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eここまで樽の香りや味わいを感じさせながら、フルーツが支配的になっているというところがこのワインの素晴らしさだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイシャルドネ味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_CH_2019_new_02_d1977d8a-928a-480e-820d-6c277fa7cc92_480x480.png?v=1690252172\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e飲むときのポイント\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e樽で寝かせたシャルドネは香りが出にくいので、あまり冷やさないほうがいいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲むちょっと前に冷蔵庫からだしておいて、（氷水ではなく）お水の中につけておけば、ゆっくりと楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような素晴らしいリッチなシャルドネには、クリーミーなソースを使った料理がバッチリ合うでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお肉であればポークでもビーフでも、チキンでもOK。もしくは脂身がしっかりある魚料理もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポワレやムニエルなどであれば、バターのニュアンスがしっかりあったほうが、より相性が良くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eポテンシャルが非常に高いワインなので、ぜひ食材にも時間とお金をかけて、ちょっとリッチなものを合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eゴルゴンゾーラソースのペンネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/51633bc4049d2340463b71052ceb614e_480x480.jpg?v=1648710759\" alt=\"ゴルゴンゾーラソースのペンネ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕のお店「ボクモ」の人気メニュー、「ゴルゴンゾーラソースのペンネ」。これは完璧にあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛ヒレ肉のロッシーニ風\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cba30c594b73dd858370676004991092_480x480.jpg?v=1648710783\" alt=\"牛ヒレ肉のロッシーニ風\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレアの状態に焼き上げた牛ヒレ肉とソテーしたフォアグラをトリュフソースでいただくなんとも贅沢な一品、「牛ヒレ肉のロッシーニ風」。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eフォアグラやトリュフなんてなかなか家で揃えられませんが…思い切ってチャレンジしてみてもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\" alt=\"PegasusBay_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\" alt=\"PegasusBay_house\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ シャルドネ 2019（Pegasus Bay Chardonnay 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2019\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%8D\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456848019513,"sku":"9419006100774","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PB_CH_2019_01.png?v=1675666524"},{"product_id":"pegasus-bay-pinot-noir","title":"ペガサスベイ ピノ・ノワール 2022","description":"\u003ch2\u003e名門の極上ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ペガサスベイ ピノ・ノワール2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Pegasusbay_Pinot_Noir_2020_480x480.jpg?v=1673003694\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢30年以上の古木から産まれたぶどうは、40％は全房で発酵。新樽比率30％で熟成させ、異なる区画やクローンから造られた各ロットをブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨肉やラム肉があれば最高。うなぎの蒲焼き、漬けマグロなどの濃い味わいの魚料理ともよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\" alt=\"ペガサスベイ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_house\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ ピノ・ノワール 2022（Pegasus Bay pinot Noir 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e13.0％\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456851656761,"sku":"9419006100910","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_PN_2022_01.jpg?v=1759725985"},{"product_id":"pegasus-bay-virtuoso-chardonnay","title":"ペガサスベイ ヴィルトゥオーソ シャルドネ 2020","description":"\u003ch2\u003e「達人」がつくる究極の白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_Vt_CH2015_e320e5e2-ed7e-48cf-8009-837b84f229ce.jpg?v=1734839615\" width=\"630\" height=\"417\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィルトゥオーソ＝達人。最高のぶどうを最高の技術でワインにする限定品。野生酵母で樽発酵、樽熟成しています。シャルドネファンを唸らせる濃厚でリッチな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズをたっぷりかけたパスタやリゾット、あるいは魚介や鶏肉のクリームソースがけなどがバッチリあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\" alt=\"ペガサスベイ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_house\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ ヴィルトゥオーソ シャルドネ 2020（Pegasus Bay Virtuoso Chardonnay 2020）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%BD\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456950026297,"sku":"9419006101115","price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PB_VCH_2019_01.png?v=1680587048"},{"product_id":"pegasus-bay-prima-donna-pinot-noir","title":"ペガサスベイ プリマドンナ ピノ・ノワール 2020","description":"\u003ch2\u003e最高の年だけの限定ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカンタベリー地方で最高峰のピノ・ノワールともいえます。最高のぶどうが出来た年のみにつくられる限定品。野生酵母で発酵、40%は全房発酵。長期熟成が期待できるピノです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃厚、芳醇な味わいのこの芸術的なピノ・ノワールを、上質な牛肉の料理とあわせれば、忘れられないディナーとなるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\" alt=\"PegasusBay_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\" alt=\"PegasusBay_house\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ プリマドンナ ピノ・ノワール 2020（Pegasus Bay Prima Donna Pinot Noir 2020)\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456951173177,"sku":"9419006100811","price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_PDPN_2019_01.png?v=1686629377"},{"product_id":"pegasus-bay-maestro","title":"ペガサスベイ マエストロ 2020","description":"\u003ch2\u003e超濃厚なマエストロ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eノース・カンタベリーを代表するペガサスベイのこのワインは、究極の芸術家＝マエストロの名のとおり、この土地で表現できる最高の赤ワインを目指した、濃密な１本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビーフシチュー、ステーキ、焼き肉との相性は抜群。しっかりサシの入った和牛でつくるすき焼きも好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\" alt=\"ペガサスベイ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_house\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury.png?v=1688010117\" alt=\"カンタベリー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eペガサスベイ マエストロ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2020\u003c\/span\u003e（Pegasus Bay Maestro \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2020\u003c\/span\u003e）\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%\u003cbr\u003eマルベック20%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta 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Title","offer_id":41005934542905,"sku":"9419006100750","price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PB_M_2016_top.png?v=1669966625"},{"product_id":"main-divide-pinot-noir","title":"メイン ディヴァイド ピノ・ノワール 2022","description":"\u003ch2\u003eブルゴーニュ的製法のピノ・ノワール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Main_Divide_PN_2020.jpg?v=1713255186\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名門ペガサスベイのチームがつくるセカンドラインにあたるこのピノは、ブルゴーニュの製法を踏襲。40％全房発酵を行っています。スモーキーな余韻が特徴的。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柔らかい果実味と樽の香ばしさのあるこのピノ・ノワールには、鴨肉ロースト、焼き鳥などの鶏料理がおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\" alt=\"メインディヴァイド logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイファミリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\" alt=\"サザンアルプス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-chardonnay\"\u003e\u003cimg alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメインディヴァイド ピノ・ノワール 2022（Main Divide Pinot Noir 2022）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41098549657657,"sku":"9419006000852","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_PN_2021_01_2x_479e4f0f-f333-4dc4-ba41-0711f6bde831.png?v=1713256385"},{"product_id":"maindivide-merlot-cabernet","title":"メイン ディヴァイド メルロー カベルネ 2022","description":"\u003ch2\u003e 濃厚なカンタベリー赤\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_MC_2021.png?v=1714188406\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名門ペガサスベイがつくるボルドーブレンド。南島でこのスタイルを実現できているのは実にレア。煮詰めた黒系果実の濃密さ、樽由来の香ばしさが特徴的です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開栓してからワインが開くのに少し時間が必要です。ビーフステーキや焼き肉にもあわせると本領発揮します。パスタならボロネーゼ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\" alt=\"メインディヴァイド logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイファミリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\" alt=\"サザンアルプス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-sauvignon-semillon\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\" alt=\"カンタベリー\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメインディヴァイド メルロー カベルネ 2022（\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eMain Divide Merlot Cabernet 2022\u003c\/span\u003e）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロ\u003cbr\u003eカベルネ・ソーヴィニヨン\u003cbr\u003eマルベック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%89+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42017688518713,"sku":"9419006000715","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_MC_2022_01.jpg?v=1759726765"},{"product_id":"maindivide-sauvignonblanc","title":"メイン ディヴァイド ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003ch2\u003eボリューム感のあるソーヴィニヨン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_SB_2023_article_2x_9a234c19-e9e0-4e65-9247-5d6de66d5509.png?v=1712063000\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランと言えば、はっきりとした柑橘類や熱帯フルーツのアロマと、とハーブやカットグラス（刈られた青草）と呼ばれるような植物の葉の香りが最大の特徴です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体を通したイメージは、果実の強いフレーバーとすっきりとしたハーブの清涼感。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなニュージーランド産のソーヴィニヨン・ブランは、他の国のものとはまったく違う個性であると言われています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、その個性というのは、正確に言えば「ニュージーランド産」ではなく、「ニュージーランドのマールボロ産」が持つものです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最大産地であるマールボロでは、上記のような特徴を持つものが多いですが、それ以外の産地では、その枠に必ずしも当てはまらないソーヴィニヨン・ブランのワインも産出されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回紹介する「メイン・ディヴァイド」のソーヴィニヨン・ブランは、その枠から少しはみ出た「ノース・カンタベリー産」。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノース・カンタベリーは、マールボロと同じ南島に位置するものの、マールボロに比べて冷涼で乾燥しているという特徴があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテイスティングしてみると、その違いははっきりわかります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ産を特徴付ける要素でわけてみると･･･\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマールボロ産のような柑橘類や熱帯フルーツのアロマ\u003cbr\u003e→　このワインにもしっかりあります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマールボロ産のようなハーブやカットグラスのニュアンス\u003cbr\u003e→　このワインにもしっかりあります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eすっきりとした清涼感\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e→　ここが明らかに違います\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこんな印象を受けました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメイン・ディヴァイド ソーヴィニヨン・ブランは、すっきり、というより、\u003cstrong\u003eしっかり密度のある味わいなのです。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、きれいな酸味を伴ったライムのような柑橘の風味、オレンジピールのようなほろ苦さがまず飛び込んできます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、タイムを思わせるハーブの香りが鼻に抜けると同時に、\u003cstrong\u003eオイルのようなねっとりした印象も残ります。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ産の比較的軽やかですいすい進むイメージとは違い、ボディがしっかり厚く、余韻が長く伸び、ひとくちのボリューム感があるタイプの白ワインだと言えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワインの重心が低めである\u003c\/strong\u003e、という表現も当てはまるよう思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせられる食事も、軽めの前菜系よりも、魚や鶏肉、豚肉といったある程度重みがある料理の方がしっくりくるでしょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、海老のアヒージョ、ボンゴレビアンコなどの魚介＋オイルの料理がよくあいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、チキンカツ、ポークソテー、ソーセージなどとも好相性です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、しっかりとしたメインディッシュのお供に味わってみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"メインディヴァイド logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\" alt=\"ペガサスベイファミリー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サザンアルプス\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-chardonnay\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\" alt=\"カンタベリー\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメイン ディヴァイド ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Main Divide Sauvignon blanc 2024）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42691368026169,"sku":"9419006000814","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_SB_2023_01_2x_081500fb-0c31-4294-871b-c65d699f220b.png?v=1712063028"},{"product_id":"pegasusbay-merlotcabernet","title":"ペガサスベイ メルロー・カベルネ 2021","description":"\u003ch2\u003eカンタベリーの濃密フルボディ赤\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_MC2020_article.jpg?v=1730009578\" width=\"601\" height=\"451\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eニュージーランドは濃い赤ワインが少ない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは紛れもない事実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国全体の気候が冷涼で、夏の最高気温30℃を越える場所があまりない。国の3\/4のワインを生み出す大産地のマールボロでは、ほとんどの赤ワインは優しい味わいのピノ・ノワールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメルローやカベルネ・ソーヴィニヨンと言ったフルボディタイプのボルドー品種の産地は、やや温暖な北島に集中しており、日本に輸入されているボルドーブレンドのニュージーランドワインは、ほとんどが北島のホークスベイやオークランド近郊のものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南島ではメルローやカベルネ系を育てるのは困難である。それがニュージーランドワイン界の常識でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eしかし、それを見事に覆すのがこのワインです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南島のクライストチャーチ近郊、ノースカンタベリー \/ ワイパラで、素晴らしいフルボディタイプのボルドーブレンドを生み出しているのは、名門ペガサス・ベイ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先日、ペガサス・ベイの創業一家で、マーケティング・マネージャーのエドワード・ドナルドソン氏が僕の経営する飲食店「ボクモ」に来店したときに、「なぜペガサス・ベイはボルドー品種の栽培に成功しているのか」と質問しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすると彼はその秘密を惜しげもなく教えてくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/IMG_4481.jpg?v=1730523783\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e曰く･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「1970年代にアメリカの栽培家よって発明された「スコット・ヘンリー方式」を採用していることがいちばん大きいね。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e４本の枝をワイヤーに沿って誘引し、上下二段に分けてぶどうを実らせる仕立て方法なんだ。このやり方は、剪定や除葉などで非常に手間はかかる。でも、極めて凝縮感の強いぶどうができるんだ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eそれに、ノース・カンタベリーは秋が非常に長い。メルローやカベルネのような晩熟のぶどう品種であっても、この仕立てならば完熟させることができるんだ。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなるほど。他のワイナリーがやっていないような畑での取り組みをする。工夫を凝らし、手間暇をかける。そして秋の長さを最大限に利用する。そうすれば、冷涼な産地でも濃厚な赤ワインをつくることが可能なんですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセパージュはメルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぶどうの樹齢は30年\u003c\/strong\u003e。\u003cstrong\u003e自然酵母で発酵\u003c\/strong\u003eし、\u003cstrong\u003e古樽80%＋新樽20%で18ヶ月の熟成\u003c\/strong\u003eを経て瓶詰めされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさて、そんな技術の粋が詰め込まれたペガサスベイ メルロー・カベルネ、テイスティングしてみましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は濃厚です。\u003cstrong\u003e紫がかった深いクリムゾン・レッド\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは\u003cstrong\u003eブラックベリー\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eアメリカンチェリー\u003c\/strong\u003eのフルーツの香り、そして\u003cstrong\u003eスモーキーなニュアンス\u003c\/strong\u003eもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、これが非常に複雑な味わい。香りで感じた\u003cstrong\u003eダークフルーツ\u003c\/strong\u003eに、\u003cstrong\u003eなめし革\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eタバコの葉\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eミント\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eアニス\u003c\/strong\u003eのようなスパイス感もしっかりと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e極めてボリューミー。力強さが長い余韻をつくります。\u003cstrong\u003eまさにクラシカルなボルドータイプの赤ワインと言えるでしょう。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e牛フィレ肉のステーキ（キノコを添えて）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブフ・ブルギニョン（牛肉の赤ワイン煮込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eローストダック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソーセージのカスレ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濃厚なチーズ（コンテ、エポワスなど）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこんな食事とあわせれば、天にも昇るディナータイムとなるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\" alt=\"PegasusBay_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\" alt=\"PegasusBay_house\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eペガサスベイ メルロー・カベルネ 2021\u003c\/span\u003e（Pegasus Bay Merlot Cabernet \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e 2021）\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー、カベルネソーヴィニヨン、\u003cbr\u003eカベルネフラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e13.5%\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43960083513401,"sku":"9419006100712","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_MC2020_01.jpg?v=1730009569"},{"product_id":"pegasusbay-riesling","title":"ペガサスベイ リースリング 2024","description":"\u003ch2\u003eこのワインの特徴は・・・\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eニュージーランドはソーヴィニヨン・ブランが主要品種ですがペガサス・ベイではリースリングに注力しています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eノース・カンタベリー \/ ワイパラは冷涼な気候と昼夜の寒暖差が特徴で、リースリング栽培に適しています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「ペガサス・ベイ」のリースリングはオフドライスタイルで、蜂蜜や凝縮した果実の甘みが特徴です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食事と合わせる場合、フルーティーさを活かした鶏肉料理やスパイシーなアジアン料理、またブルーチーズやスイーツとも相性が良いです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開栓後1週間以上美味しく楽しめます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e凝縮した甘みのリースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_Ri2020_article_ec379f19-1138-4541-98aa-cde5f4297bac.jpg?v=1730010358\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのワイナリーは、メインの白ワインを「ソーヴィニヨン・ブラン」としているところが多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやはり国を代表する品種であり、いちばん世界のマーケットが求めているのがソーヴィニヨン・ブランであるというのは紛れもない事実だからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、それは大産地マールボロでのセオリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他の産地に目を向けると、必ずしもソーヴィニヨン・ブランを自分たちのいち推しワインにしているとは限りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、そんなセオリー通りではない選択をしているワイナリーの１本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e場所は、南島のクライストチャーチ近郊、ノース・カンタベリー \/ ワイパラ。ワイナリー名は、この地の最重要ワイナリー「ペガサス・ベイ」（2024年9月ボクモにもやってきました）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・パーカーによってNZのTOP5ワイナリーにも選ばれた「ペガガス・ベイ」が最も力を入れている白ぶどうは「リースリング」なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らが拠点を構えるノース・カンタベリー \/ ワイパラは、比較的冷涼で、昼夜の寒暖差が⼤きく、秋は乾燥しているのが特徴。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫期の雨のリスクが少ないせいで、ブドウの成熟期間が非常に⻑く確保できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e適度な酸味を保ちながらも風味が凝縮し、熟度の高いぶどうを栽培するのに適しているわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e涼しいながらも、日光の恩恵を長く受けられる。そんな環境でリースリングは非常にうまく育ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペガサス・ベイは、特に蜂蜜や凝縮した果実の甘みを持ったオフドライスタイルのリースリングが得意なワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、過去に数々の賞を受賞し、ニュージーランドを代表するリースリングとも言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかり冷やして単体で飲むのが良いと思いますが、食事とあわせるならば、このフルーティーさを活かした料理が良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e若鶏のフライ アプリコットソース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eパイナップル入りの酢豚\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e豚肉とリンゴのソテー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eまた、グリーンカレーやバインセオ、海老の甘辛炒めなど、タイやベトナムなどのスパイシーな料理とあわせても面白いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれから、スイーツとあわせるならば、タルトタタンやブルーチーズのチーズケーキなどとも相性は良いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルにロックフォールやゴルゴンゾーラのようなブルーチーズに蜂蜜をかける感覚であわせても、とても美味しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開栓してから１週間以上は美味しく召し上がっていただけると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\" alt=\"PegasusBay_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\" alt=\"PegasusBay_house\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eペガサスベイ リースリング 2024（Pegasus Bay Riesling \u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2024\u003c\/span\u003e）\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e13.0%\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43960183423033,"sku":"9419006100798","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_Ri2020_01.jpg?v=1730010403"},{"product_id":"maindivide-chardonnay","title":"メイン ディヴァイド シャルドネ 2023","description":"\u003ch2\u003e樽の香り豊か　飲み口は果実たっぷり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_CH_2022_article.jpg?v=1730620958\" width=\"600\" height=\"450\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのシャルドネ、最近、僕（ソムリエ岩須）の飲食店「ボクモ」でもグラスワインでお出ししていて、ご好評いただいている銘柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eところで、ニュージーランドにおいてシャルドネと言えば、あまりにもソーヴィニヨン・ブランの圧倒的な存在感ゆえ、やや影に隠れた印象があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際、ニュージーランド全体のワイン生産量を品種別に見てみると、シャルドネが占める割合は５％以下となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしシャルドネは、なんと言っても国際品種としては抜群の知名度と人気を誇ります。ニュージーランドでも、先進技術を取り入れながらヨーロッパに負けないシャルドネづくりをしている生産者が各地にいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな中でも「素晴らしい経験と技術」を感じるノースカンタベリー \/ ワイパラのワインがこちら。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名門\u003cstrong\u003e「ペガサス・ベイ」\u003c\/strong\u003eのセカンドライン\u003cstrong\u003e「メイン・ディヴァイド」\u003c\/strong\u003eのシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペガサス・ベイ \/ メイン・ディヴァイドのメインの白品種はリースリングです。が、シャルドネもまったく手を抜いていないことは、テイスティングをしてよくわかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどちらかと言えば、ニュージーランドによくあるフルーツを押し出したスタイルではなく、その他の要素を含めてうまくまとめている印象。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスに注いで最初に立ちのぼるのは、\u003cstrong\u003eすもも\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e洋梨\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003e柑橘\u003c\/strong\u003eの爽やかな香り。そしてそこに\u003cstrong\u003eアーモンド\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eブリオッシュ\u003c\/strong\u003eの樽由来の香ばしいニュアンスが加わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奥深くに感じられるのは、\u003cstrong\u003e石灰\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e湿った石\u003c\/strong\u003eのようなミネラル感。これが味わいを引き締めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eボディは厚みがあり\u003c\/strong\u003eますが、\u003cstrong\u003eしなやかな酸\u003c\/strong\u003eによってフレッシュさが保たれている印象です。余韻は\u003cstrong\u003eミネラル豊か\u003c\/strong\u003eで、\u003cstrong\u003eローストアーモンドの香り\u003c\/strong\u003eが喉から戻ってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「果実」と「果実以外の要素」がしっかりと良いバランスで共存している一本に仕上がったワインだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲み頃の温度は、12℃くらい。冷えすぎていると香りがひっこんでしまいますのでご注意を。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eチキンのクリーム煮\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアボカドとグレープフルーツのサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホタテとズッキーニのカルパッチョ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鯛のバターソテー（ディルを添えて）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e豚しゃぶとレモンの鍋\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこんな料理がよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にチキンのクリーム煮との抜群は相性です。ワインのまろやかさと料理のクリーミーさがマッチして、ワインの中にある果実味が生き生きと感じられると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお試しあれ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\" alt=\"メインディヴァイド logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイファミリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\" alt=\"サザンアルプス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-chardonnay\"\u003e\u003cimg alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメイン ディヴァイド シャルドネ 2023（Main Divide Chardonnay 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.9％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ほんのり甘い白ワインが好き」\u003c\/strong\u003eという方にぴったりなワインを紹介しましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ライム」\u003c\/strong\u003eのような柑橘、そして熟れた\u003cstrong\u003e「洋梨」\u003c\/strong\u003e、さらにのど飴でもお馴染みの\u003cstrong\u003e「かりん」\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなフルーツを連想させるのが今日のワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメイン・ディヴァイドとは、ニュージーランドの南島を東西に分ける山脈であるサザンアルプスの異名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの山脈の恩恵で、南島の東側は強烈な偏西風から守られ、人が暮らしやすい環境が保たれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな山脈に敬意を表したブランドであるメイン・ディヴァイドは、ノースカンタベリーの名門「ペガサス・ベイ」がつくるセカンドラベル（リーズナブルなライン）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペガサス・ベイが自社畑の厳選したぶどうだけで作られるのに対し、メイン・ディヴァイドは近隣の農家から購入したぶどうも使用することによって価格を抑えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、ペガサス・ベイと言えば、リースリングの質の高さで名を馳せたワイナリーだけあって、このセカンドラベルのリースリングも、さすがのクオリティーとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な香りと味わいは先述のとおり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらなる特徴としては、アルコール発酵の余韻である微発泡が残っているうちに瓶詰めされているため、\u003cstrong\u003e若干のぷちぷち感\u003c\/strong\u003eも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた後味には、\u003cstrong\u003e上品な甘み\u003c\/strong\u003eとともに、\u003cstrong\u003e貝殻\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e火打ち石\u003c\/strong\u003eのような\u003cstrong\u003eミネラル感\u003c\/strong\u003eがしっかりと上顎に残ります。この余韻が長く続き、食事を呼び込んでくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e残糖は１リットルあたり24g。リースリングの本場ドイツならば、「リープリッヒ：中甘口」に分類されるワインで、ニュージーランドでは\u003cstrong\u003e「オフドライ」\u003c\/strong\u003eと呼ばれるスタイルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただ、酸味がほどよくあるおかげで、甘ったるく感じることはなく、食事もあわせて楽しいワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e海老とマンゴーのサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーモンとブルーチーズのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eタイ風シュリンプカレー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこのような「フルーツソース」「ブルーチーズ」「スパイシー」の要素がある料理との相性が良いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eブルーチーズとリンゴのマフィン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e洋梨のタルトタタン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイチジクとリコッタチーズのハニー・トースト\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこういったスイーツと合わせても美味しいですよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\" alt=\"メインディヴァイド logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイファミリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\" alt=\"サザンアルプス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-chardonnay\"\u003e\u003cimg alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメイン ディヴァイド リースリング 2023（Main Divide Riesling 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan 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400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_SB2024_article.jpg?v=1751779919\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノース・カンタベリーを代表する名門ワイナリー、\u003cstrong\u003eペガサス・ベイ\u003c\/strong\u003eの看板品種は\u003cstrong\u003eリースリング\u003c\/strong\u003eです。その卓越した完成度は、世界のリースリングファンを虜にしており、ワイナリーの代名詞的ワインとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、ソーヴィニヨン・ブランにも一切の妥協はありません。むしろ、\u003cstrong\u003e「リースリングの造り手が本気で手がけたソーヴィニヨン」\u003c\/strong\u003eが、これほどの完成度になるのかと驚かされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年の2月に訪問したとき、創業家ドナルドソン家の次男エドワードさんが勧めてくれたのが、この新ヴィンテージのソーヴィニヨン・ブラン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/IMG_6498.jpg?v=1751969922\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングコメント\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eグラスから立ち上るのは、マンダリンオレンジや青リンゴ、刈りたての草のような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと爽やかでありながら奥行きもあり、貝殻のようなミネラル感をしっかりと感じます。そしてフィニッシュに向かって味わいがすーっと伸びていくような感覚。これが非常に心地よいです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e名門の大変化\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eしかし、この味わいは実は\u003cstrong\u003e「大変化」\u003c\/strong\u003eを経ての味わいなのです。これまでのペガサスベイのソーヴィニヨン・ブランと言えば、\u003cstrong\u003eセミヨンを高比率でブレンド\u003c\/strong\u003eし、肉料理にも合わせられるほどの複雑＆重厚感が特徴だったのです。そう、\u003cstrong\u003e今とはスタイルがまったく違う\u003c\/strong\u003eのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの最新ヴィンテージでは、少量のセミヨンで立体感を残しつつも、全体としては透明感とエレガンスを追求した仕上がりとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは長年醸造責任者をやってきた\u003cstrong\u003eドナルドソン家の長男マシューが現場を離れ、現在は新しいチーム編成になっている\u003c\/strong\u003eことが大きく関係しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの味わいの変化は、醸造家チェンジによるスタイルの刷新とも受け取ることが出来ます。しかし、もっと言えば、\u003cstrong\u003eペガサスベイが次のフェーズに入ったことを示す“予告編”\u003c\/strong\u003eのようにも感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重厚からエレガントへ。その流れを象徴するような、未来を映す一本と言えるかも知れません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e栽培と醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e果実は樹齢35年以上の古木から収穫され、冷涼なワイパラ・ヴァレー特有の昼夜の寒暖差が、しっかりとした酸と熟度のバランスを生み出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに一部の果実は房ごと発酵、また10か月にわたるシュール・リー熟成を経て、旨みとテクスチャーが加えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング例\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eアサリの白ワイン蒸し\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e貝の旨みとワインのミネラル感が重なり、繊細な風味を引き立て合います。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eスズキのポワレ　レモンバターソース\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e柑橘とバターのコクに、ワインの酸と果実味がぴたりと寄り添います。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蒸し牡蠣（レモン添え）\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eミネラルの余韻が、牡蠣の旨みをクリーンに整えてくれます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eチキンのレモングラス炒め\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003eハーブの香りとワインの青さが心地よく響き合う好相性の組み合わせ。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eサーモンのタルタル\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e濃厚なサーモンを、爽やかな酸味と果実味が軽やかに包み込みます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\" alt=\"ペガサスベイ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_house\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイソーヴィニヨン・ブラン 2024（Pegasus Bay Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003cbr\u003eセミヨン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44663407018041,"sku":"9419006101580","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_SB2024_01.jpg?v=1751779996"},{"product_id":"maindivide-gewurztraminer","title":"メイン ディヴァイド ゲヴュルツトラミネール 2024","description":"\u003ch2\u003eスパイス漂う上質な白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_GW2024_article.jpg?v=1760766838\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南島カンタベリーの名門ペガサス・ベイのカジュアルライン「メイン・ディヴァイド」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのゲヴュルツトラミネールをひと言でいうならば、\u003cstrong\u003e「ゲヴュルツ好きにぜひお薦めしたい１本」\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもう\u003cstrong\u003e「らしさ」\u003c\/strong\u003e全開。たいへん凝縮感があり、後味は実にクリーン。立ちのぼるほんのりスパイス感のあるフレイバーから飲み口、アフターまで、\u003cstrong\u003e一貫した華やかさ\u003c\/strong\u003eがあり、実にバランスの良いワインとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甘さはありますが、甘すぎず、かと言って素っ気なくもない。旨みはしっかりで雑味がない。\u003cstrong\u003e上質なゲヴュルツトラミネール\u003c\/strong\u003eとはこのこと！スパイス系のお料理に欠かせない１本と言えるかも知れません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e栽培・醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e3月下旬に収穫された果実は軽く破砕され、短時間のスキンコンタクトを経て、古いオーク樽へ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然酵母による発酵が行われ、発酵後もおよそ3ヶ月間、同じ樽で静かに熟成させています。 小規模ながら丁寧な手仕事が貫かれ、\u003cstrong\u003e果実味とスパイスのハーモニー\u003c\/strong\u003eが見事に表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e色合いは淡いレモンイエローです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスから立ちのぼる香りはライチ、白い花、ジンジャー、オレンジピール。トロピカルフルーツの甘い印象に、スパイス感がほどよく加わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 口に含むとややリッチな質感。\u003cstrong\u003e穏やかな酸とまるい甘みが絶妙なバランス\u003c\/strong\u003eを保ち、余韻にはオリエンタルな香りが長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さもエレガントさもあり、熟成のポテンシャルも感じさせる１本です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフローラルな香りの余韻で料理をやさしく包み込みます。 おすすめは･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003e蒸し鶏とパクチーのサラダ \u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eサーモンのグリル（ディルとハニーマスタードソース）\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eタイ風グリーンカレー \u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eゴルゴンゾーラ・ドルチェ\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eハーブやスパイスを使った料理、個性のあるチーズとも抜群の相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一口ごとに、ワインと料理が重なり合う、香りのレイヤーを楽しむことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"メインディヴァイド logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\" alt=\"ペガサスベイファミリー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サザンアルプス\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-chardonnay\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\" alt=\"カンタベリー\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメイン ディヴァイド ゲヴュルツトラミネール 2024（Main Divide Gewurztraminer 2024）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eゲヴュルツトラミネール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南島カンタベリーを代表する名門\u003cstrong\u003eペガサス・ベイ\u003c\/strong\u003eがつくるセカンドラインが\u003cstrong\u003e「メイン・ディヴァイド」\u003c\/strong\u003e。しかし、セカンドと言えど、そのクオリティはやはり名門譲りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのピノ･グリは、フランス・アルザス地方の伝統的なスタイルに、ノース・カンタベリーの個性を加えることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eほんのり甘く、でも甘ったるくはない\u003c\/strong\u003e。絶妙なバランス感覚で仕上げた、果実味が豊かで上品な白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e栽培・醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこのピノ･グリは、複数の契約畑で育てられたものですが、どの畑も水はけの良い砂利混じりの沖積土。サザンアルプス山脈の麓、ノース・カンタベリーならではの、やや痩せた土地柄を反映したワインと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫された果実はやさしくプレスされ、低温でステンレスタンク発酵。品種のピュアな個性を生かすため、発酵後は短期間シュール・リー熟成を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eグラスに注ぐと、決して派手ではないですが、\u003cstrong\u003eカモミールやオレンジの花\u003c\/strong\u003eのような穏やかな香りが香ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含めば、\u003cstrong\u003e白桃やグアバ\u003c\/strong\u003eのような熟したトロピカルなフルーツのニュアンスがしっかり。ほんのり酸を感じながら、\u003cstrong\u003e蜂蜜\u003c\/strong\u003eを思わせる柔らかな甘みが長く続きます。重心はやや低め。この果実のしっかりした重みを感じるバランスが、ノース・カンタベリーらしさと言えるかも知れません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やすとドライに感じられるため、しっかり食事に寄り添います。少し温度を上げれば、心地よい甘みが顔を出し、食後に単体でもじゅうぶんに楽しめるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eほんのりスパイスを効かせた料理と好相性。 おすすめは･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e海老とアボカドの生春巻き（スイートチリソース）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e梨と生ハムのサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e帆立と白ネギのグリル（柚子胡椒風味）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eいずれも、\u003cstrong\u003e白コショウをひと振り\u003c\/strong\u003eすると、ワインのハーブ香と調和します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"メインディヴァイド logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\" 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alt=\"カンタベリー\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメイン ディヴァイド ピノ・グリ 2023（Main Divide Pinot Gris 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 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