{"title":"インヴィーヴォフェア","description":"\u003ch2\u003e「サラ・ジェシカ・パーカー」の最新ヴィンテージ入荷記念！インヴィーヴォ全品 15% OFF セール開催\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SJP_SB.jpg?v=1699577145\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「このラベル見たことある！」という方も多いはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボクモワインの絶対的エース、\u003cstrong\u003e『インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー（SJP） ソーヴィニヨン・ブラン』\u003c\/strong\u003eの\u003cstrong\u003e最新2025年ヴィンテージが入荷\u003c\/strong\u003eいたしました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれを祝して、ボクモワインが取り扱う\u003cstrong\u003eインヴィーヴォ（INVIVO）全商品を15%OFF\u003c\/strong\u003eでご提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「SJP」のワインって？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』のキャリー役でおなじみ、サラ・ジェシカ・パーカー（SJP）と、NZの気鋭ワイナリー「インヴィーヴォ」ががっちり手を組んだコラボワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SJP_trimming.jpg?v=1771217061\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイン、セレブが名前を貸しただけのワイン…と思ったら大間違いなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼女自身が最終的なブレンディングに深く関わり、\u003cstrong\u003e有力なワインコンペティションで金賞を獲得にするほど、中身も実力派\u003c\/strong\u003e。特にアメリカでは絶大な支持を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e「最新」はどうしてこんなに華やかなのか？\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eマールボロのソーヴィニヨン・ブランって、実はあまり知られていないのですが、\u003cstrong\u003e「ヴィンテージ（ぶどうの収穫年）が違うと、香りがぜんぜん違う」\u003c\/strong\u003eのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあのグレープフルーツやパッションフルーツのような弾ける香りの正体は「チオール」という成分。 このチオールは瓶詰め直後がもっとも多く存在し、時間が経つにつれて減少するという繊細な性質を持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり…… \u003cstrong\u003e「新しければ新しいほど、あの鮮烈な香りが強い」\u003c\/strong\u003eということ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回入荷した2025年ヴィンテージは、かなり香りが豊かな状態と言えます。グラスに注いだ瞬間、\u003cstrong\u003e南国のフルーツをまるごと絞ったような香りが「ぶわっ！」と立ちのぼります。\u003c\/strong\u003eこの鮮烈な体験は、今このタイミングだからこそ味わえる特権！なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」の魅力\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eボクモワインでも常にトップセールスに食い込んでくるインヴィーヴォ。 彼らのつくるワインの特徴は、どれも品種ごとの個性を綺麗に引き出していること。赤も白もスパークリングも、圧倒的なフルーツ感をもったワインばかりなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e冬のぬくぬくタイムに、南半球の夏を。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e外はまだまだ冷え込みますが、お部屋を暖かくして、キリッと冷えたワインを開ける……これぞ冬の家飲みの醍醐味でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e季節が真逆、夏のNZに思いを馳せつつ、はじけるフルーティーさのワインを楽しんでください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSJPの最新2025ヴィンテージを含むインヴィーヴォ全品、今だけ15%OFFです。 とにかくこの香りの「爆発力」、ぜひ確かめてみてください！\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"invivo-central-otago-pinot-noir","title":"インヴィーヴォ セントラル・オタゴ ピノ・ノワール 2024","description":"\u003ch2\u003eお肉専用!?コク旨ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"526\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_COPN_2022_article.png?v=1718795574\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界のピノ・ノワール好きが注目する産地セントラル・オタゴから届いたこのワインは、口当たりはソフトですが旨みが強くて余韻も長め。樽の香ばしいフレイバーを感じる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏、豚、ラムの料理全般に合うと思います。焼き肉や煮込み料理はバッチリ。意外なところではウナギの蒲焼きにもいけますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような「しっかり系」のピノ・ノワールは、お肉料理との相性は抜群！鶏、豚、ラム、牛の料理全般にとても良くあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に焼き肉、バーベキュー、煮込み料理にはこの１本があるだけで、食卓がぐんとグレードアップするでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただ、しっかり系とはいっても、繊細な味わいのピノ・ノワール。濃厚すぎるタレのつけ過ぎには少し注意が必要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e焼き肉なら、塩コショウやポン酢もおすすめです。ワインのジンワリしたと余韻を楽しみましょう！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e焼き肉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"焼き肉\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9d98d5353e2c1922d21f2011e993ee89_480x480.jpg?v=1649817912\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eスペアリブの煮込み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"牛の煮込み\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/51d8341a114e8c569fd493e4a9a268b0_480x480.jpg?v=1649817941\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鰻の蒲焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鰻の蒲焼き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c32c2aa2933f2dc1fa805dc61a5a2db_2052b606-a2af-4fd4-bbba-d1424700ece6_480x480.jpg?v=1649817966\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーケティングではそのクリエイティブさが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e インヴィーヴォ セントラル・オタゴ ピノ・ノワール 2024（Invivo Central Otago Pinot Noir 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 254.719px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 58.7812px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 58.7812px;\"\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 58.7812px;\"\u003eローバーン、ノースバーン\u003cbr\u003eギブストンヴァレー\u003cbr\u003eバノックバーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e13.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 36.6407%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 60.5021%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A9+%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%82%BF%E3%82%B4+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456758235193,"sku":"9421901669034","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_COPN_2022_01.png?v=1718795593"},{"product_id":"invivo-x-sarah-jessica-parker-sauvignon-blanc","title":"インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eここから全ては始まった！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e女優\u003cstrong\u003eサラ・ジェシカ・パーカー\u003c\/strong\u003eとNZの気鋭ワイナリー \u003cstrong\u003eインヴィーヴォ\u003c\/strong\u003eがタッグを組み、新しいワインを世界に届ける。そのプロジェクトのスタートとなったミーティングの動画がこちらです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"movie\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/pIOH-_pn2p8?loop=1\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eこのフルーツ感は王者の風格\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SJP_SB_600x600.jpg?v=1699577145\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン」\u003c\/strong\u003eは、ボクモワイン開店以来、ずっとトップセラーをキープしし続けています！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド マールボロのソーヴィニヨン・ブランが持つ圧倒的な華やかさを表現したこのワイン、「2025ヴィンテージ」もそのフルーティーさは格別です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、グラスに注いだ瞬間に、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003eの香りパッと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、実にフルーティー\u003cstrong\u003e。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eグレープフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eドライハーブ\u003c\/strong\u003eの三重奏。ぶどう以外の果汁が入っている？なんて思ってしまうほど、しっかりとした果実の風味があり、余韻には、柑橘のワタのようなほろ苦さとハーブの香りが長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつくっているのは、ニュージーランドワイン界の風雲児「インヴィーヴォ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らは、他のワイナリーがやらないような、著名人とのコラボワインやマルチリージョンワインを生み出している、いわばクリエイティブ集団。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリウッド女優のサラ・ジェシカ・パーカーがワインメイクに関わったこの銘柄も、アメリカを中心に世界中で大ヒットを記録してます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフルーツ感が強いので単体でも楽しめますが、ぜひお食事とも合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングのヒントは、フルーティーなソースやドレッシングをかけて成立するお料理。ここでは、前菜からメインまで、おすすめのお料理をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカナッペやサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f2c1ffc2577db13f5ac1e36d2fdc21d1_480x480.jpg?v=1646805113\" alt=\"カナッペ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナッペやサラダなど、気取らない前菜全般は間違いないペアリング。生ハムを使ったサラダもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c770e4b1509bab3d6ef4039f1b6abd9_480x480.jpg?v=1646805157\" alt=\"カルパッチョ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつものお刺身を「ちょっと変化球でワインと合わせたいな」と思ったら、塩とオリーブオイルでカルパッチョにするのがおすすめ。しっかりワインに寄り添ってくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンとハーブを効かせるとより良いペアリングになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eとんかつや唐揚げ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5c0535504988153aaad06e80da7b80e0_480x480.jpg?v=1646805183\" alt=\"とんかつ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインの食事であれば、とんかつや唐揚げもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉は脂身があって存在感のあるお肉ですが、意外と白ワインあうんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eただし、とんかつソースをドバッとかけるのではなく、レモンなどの柑橘類を絞ったり、お塩でいただいてくださいね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- ↓ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbutton type=\"button\" class=\"pagetop-button\"\u003e↑ ページの先頭に戻る\u003c\/button\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ↑ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも話題に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインもその一つです。このソーヴィニヨン・ブランは、アメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結んでつくられたもので、2019年より販売されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、イギリスで活躍するコメディアンで俳優の「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドしたワイン「Graham Norton Wines」もリリースし、こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイラウ、アワテレ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456764690489,"sku":"9421905673105","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_SJPSB_2023_01_f459af6e-de92-4e55-b72b-fbffb612dcee.png?v=1699577221"},{"product_id":"invivo-marlborough-sauvignon-blanc","title":"インヴィーヴォ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e柑橘とハーブの爽快感\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_MBSB_2023_600x600.jpg?v=1700876894\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロらしさがしっかりと表現されたソーヴィニヨン・ブラン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eみずみずしさが溢れ、飲み口はややライト。ハーブの香りと柑橘の酸味、心地よいほろ苦さが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキリッと冷やしてアウトドアに持って行きたい１本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBLTサンドやバインミー、ブリトーなどにもよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\" alt=\"Invivo_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\" alt=\"Invivo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Invivo Marlborough Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィーガンフレンドリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40951337680953,"sku":"9421901669003","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_MBSB_2023_01.png?v=1700876918"},{"product_id":"invivo-sparkling-sauvignon-blanc-nv","title":"インヴィーヴォ スパークリング ソーヴィニヨン・ブラン NV","description":"\u003cp\u003eグラスに注いだ瞬間から華やかな柑橘類の香りが立ちのぼるスパークリング。ライムやグレープフルーツのはじけるようなフレッシュ感が楽しめます。後味はやや辛口です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りを楽しめるこのワインは、食事の前半に活躍します。グリーンサラダ、タコのカルパッチョ、シーフードのBBQなどにぴったり。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e柑橘フレーバーの泡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-sparkling-SB_480x480.jpg?v=1676262830\" alt=\"インヴィーヴォ スパークリング ソーヴィニヨンブラン NV\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドを代表する味わいといえば、\u003cstrong\u003e「マールボロのソーヴィニヨン・ブラン」\u003c\/strong\u003e。その最大の個性を活かしたスパークリングワインがこちらです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e泡の効果で、グラスに注いだ瞬間から、一気に良い香りが空間に立ちのぼります。香りの中心は、ライム、グレープフルーツ、パッションフルーツ、そして刈り取ったばかりの芝生のような青い草のイメージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインに使用されているぶどうは、マールボロ地区の中で最も北にある「ワイラウ・ヴァレー」のもの。熟した柑橘類とトロピカルフルーツの個性が出やすいこの土地の風土を良く表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレッシュなフルーツ感を損なわないようにするため、あえて白ワインに炭酸ガスを添加する方式でつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eそのため、泡の持ちはそれほど長くないので、泡の爽快感を楽しむならば1日で飲みきるのが良いスパークリングワインかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eただ、泡が弱くなった後も、ソーヴィニヨン・ブランらしさはしっかりと感じられるので、2〜3日目も美味しく飲むことが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャンパーニュ方式にこだわらず\u003cstrong\u003e「NZらしいフルーツの個性」\u003c\/strong\u003eを表現した、新しいスタイルのスパークリングワインといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"インヴィーヴォ スパークリング味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_SPSB_NV_new_02_cca721a4-70b4-4a30-92af-dd451f156e0e_480x480.png?v=1690342696\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e柑橘の香りを楽しめるこのワインは、グリーンサラダ、タコのカルパッチョなど、食事の前半に活躍します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、シーフードのBBQなどにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グリーンサラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f57ecb9609677f32eff7d87802100ba9_480x480.jpg?v=1671777587\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eタコのカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"タコのカルパッチョ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/416ddabf7fad9da61b8beca720dee4a7_480x480.jpg?v=1671777602\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eシーフードBBQ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cb0ae5e132cc833cc33105d954f197f7_c2e39cfd-8d90-47f7-8aef-cf20b4fbc73c_480x480.jpg?v=1671777614\" alt=\"シーフードBBQ\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ スパークリング ソーヴィニヨン・ブラン NV（Invivo Sparkling Sauvignon Blanc NV）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイラウヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノンヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%99%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%99%E3%82%A9+%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%82%9A%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%99+%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%99%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%99%E3%83%A9%E3%83%B3+NV\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41043831586873,"sku":"9421901669317","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_IV_SPSB_NV_01.png?v=1676262789"},{"product_id":"invivo-tailors-rose","title":"インヴィーヴォ テイラーズ ロゼ 2024","description":"\u003ch2\u003e爽快でフルーティーな辛口ロゼ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_TLROSE_2023.jpg?v=1710054746\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまずはこの色に注目してください。透明のボトルに入っているので、綺麗なピンク色がよく見えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今、世界的に流行しているのがこういった「やや淡い色合い」の辛口ロゼです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロゼワインの渋みは「色が薄いほど渋みが控えめ」となりますので、このワインも、渋み成分のタンニンはそれほど多くありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e分類としては「辛口」に入ります。ですが、香りも味わいも、実にフルーティーです。レモンやライムなどの柑橘類、それにラズベリーのような風味も感じられ、たいへん親しみやすい味わいとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた余韻の中に蜂蜜のニュアンスと、皮に由来するほろ苦さがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドらしいフルーティーな白ワインの要素＋ほんのり赤ワインの複雑な要素＝このロゼワイン。そんなイメージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインをつくるワイナリー「インヴィーヴォ」は、他のワイナリーがやらないようなアグレッシヴなチャレンジをするワイナリーとして知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのアグレッシヴさが感じられるのが、このワインの「ブレンド」に関してです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつかっているぶどう品種は、ピノ・ノワール半分、メルロー半分となっています。ワイン界の常識から言えば、この二つの品種を混ぜてワインをつくることは、なかなか珍しいことです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、そのもととなるワインは、 マールボロ、ホークスベイ、ギズボーンの３リージョンから集められたもの。遠く離れた場所のワインをブレンドするというのも、ニュージーランドのワイナリーの中では珍しい試みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの土地が生むぶどうの良さを考慮しつつ、ブレンドによってさらにそのポテンシャルを高めようというチャレンジ精神を感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出来上がったこのワインは、産地の特性を感じることは難しいですが、確かにピノ・ノワールのエレガントさ、メルローの力強さがあり、そのバランスは素晴らしいと感じました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせられる食事の幅はなかなか広いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお花見のような色々な種類のおつまみが集まる場にはもってこいと言えるでしょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eから揚げやイカ焼き、フランクフルト、ピザ、それに焼き鳥にもしっかり対応してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食卓で会わせるならば、前菜で言えば、魚介入りサラダは非常によくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインで言えば、チキンやポークのソテー。ソースは、軽めのトマトソースがあれば良いですね。バジルやパクチーをのせてもばっちりあうでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた中華料理、特に炒め物はこのワインとベストマッチとなる可能性が高いです。八宝菜、トマトと卵の炒め物、タケノコとザーサイの炒め物などとのペアリング、ぜひお試しください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\" alt=\"Invivo_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\" alt=\"Invivo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも話題に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズ、アメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結んで“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ テイラーズ ロゼ 2024（Invivo Taylor’s Rosé 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ、ホークスベイ、ギズボーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eロゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノノワール50%、メルロー50%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default 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\u003cstrong\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/strong\u003e」は、ボクモワインで常に売り上げ上位にランクインする人気アイテムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたワインバーのボクモでもリピーターが多く、中には「ボクモに来店する動機はサラ・ジェシカ・パーカーのワインが飲めるから」というお客さまもいらっしゃいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな大ヒットワインの新作、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ　X　サラ・ジェシカ・パーカー　ピノノワール 」\u003c\/strong\u003eが2024年、日本に上陸しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「キャッチーでうきうきするような味わい」\u003c\/strong\u003eという持ち味はそのままに、ピノ・ノワールの\u003cstrong\u003e繊細さ、柔らかさ、コク深さ\u003c\/strong\u003eがしっかり表現され、\u003cstrong\u003eバランスの取れた１本\u003c\/strong\u003eになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色調は非常に明るいルビーレッド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りはラズベリーやいちごなどの赤系果実とアメリカンチェリーのような黒系果実が両方感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、樽に由来するスパイス感もあり、軽くグラスをスワリングすると、力強くいきいきとしたフレイバーが立ちのぼります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいも、やはり果実味がしっかりとありますが、それと同時にカカオやクローブ、ナツメグなどのスパイシーさも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸味は中程度、渋みはほどよく、余韻は長めです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地の表記はマールボロ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、このワインはマールボロ産の特徴であるジューシーさが前面に出た明るい印象のピノ・ノワールではなく、その\u003cstrong\u003e明るさの奥に複雑味がしっかりと備わっている\u003c\/strong\u003e印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれもそのはず、\u003cstrong\u003eこのワインに使用しているぶどうは85％がマールボロ産で、残りの15%はセントラル・オタゴ産\u003c\/strong\u003eを使っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのラベル表記のルールは「85%以上当該産地のぶどうを使っていれば、単一の産地表示が可能」となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのルールに則って、このワインはMARLBOROUGHと表記されています。が、正しくは、MARLBOROUGH \u0026amp; CENTRAL OTAGOのワインなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく、マールボロ産のぶどうで明るくしなやかな味わいを狙い、セントラル・オタゴ（サブリージョンはバノックバーン）産のぶどうで凝縮感と複雑さのある味わいを狙って、このようなマルチリージョンのブレンドワインに仕上げたのだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e別々に仕込まれたワインは、11ヶ月樽熟成させて、（新樽比率は35％）瓶詰前にブレンドされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの秀逸なバランスのピノ・ノワールは、つくり手の創意工夫によって生み出されているというわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーのINVIVOは、これまでにも革新的なやり方でニュージーランドワインの新しい潮流を作ってきた先駆者。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は、サラ・ジェシカ・パーカーとのコラボレーションという話題性だけでなく、\u003cstrong\u003eリージョンをまたいだブレンドで、独自ピノ・ノワールの味わいを作ることに挑戦している\u003c\/strong\u003eというわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさて、このワイン、食事とあわせるならば、どんな料理がマッチするかと言うと･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eローストポーク（ベリーのソース）\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eポークピカタ（トマトソース）\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e豚の角煮\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eマグロとキノコの和風マリネ\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eカツオの藁焼き（オリーブオイルを添えて）\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこのあたりはかなり良いペアになってくれると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柔らかいだけではない、複雑さも兼ね備えた新しいピノの味を、ぜひご馳走といっしょに召し上がってください。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ↓ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbutton type=\"button\" class=\"pagetop-button\"\u003e↑ ページの先頭に戻る\u003c\/button\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ↑ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも話題に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインもその一つです。このソーヴィニヨン・ブランは、アメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結んでつくられたもので、2019年より販売されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、イギリスで活躍するコメディアンで俳優の「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドしたワイン「Graham Norton Wines」もリリースし、こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-handle=\"scout-pinot-x-pinot\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ピノ・ノワール 2023（Invivo X Sarah Jessica Parker Pinot Noir 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ、セントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43222882582585,"sku":"9421905673525","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_SJPPN_2022_01_b5bba60a-02c9-4827-8d0a-0aa192d85ec4.png?v=1716102737"},{"product_id":"invivo-hawkesbay-chardonnay","title":"インヴィーヴォ ホークス・ベイ シャルドネ 2024","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e安心できる、「ちょうどよい」シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_CH2024_article.jpg?v=1766193190\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインを飲む日は、毎日が特別な日、というわけではありませんよね。どんな料理と合わせるかは決めていないけれど、「今日はなんとなく白がいいな」と思う、そんな日もあるはずです（僕はけっこう多いです）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのインヴィーヴォのシャルドネは、まさにそんな\u003cstrong\u003e日常に寄り添ってくれる1本\u003c\/strong\u003eだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今日は、強い果実味じゃなくていい。かといって、こってりとした樽感も、ちょっと重たく感じるかも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな気分のときに、ちょうどよいバランスで応えてくれるのがこのワインです。言わば、普段着の白ワイン。それが、インヴィーヴォ ホークスベイ シャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e味わいは、やさしく、素直に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e熟した白桃、かりん、柑橘のニュアンス。そこに、フレンチオーク由来のほのかなトースト香が重なりますが、決して押しつけがましくはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZらしいフルーティーさはしっかり確保しつつ、酸味は穏やか。樽を感じる奥行きもちゃんとある。けれど、どの要素も出過ぎていない。全体がきれいに整った、素直なワインだと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e気づけば、食卓の真ん中にすっと馴染んでいること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e醸造・熟成\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e一部を\u003cstrong\u003e新樽フレンチオーク樽で発酵\u003c\/strong\u003e。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全体は\u003cstrong\u003eフレンチオーク樽（新樽 約20％・1年樽 約80％）で 約7ヶ月間熟成\u003c\/strong\u003e。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e熟成中は澱（おり）と接触させて、\u003cstrong\u003eまろやかでクリーミーなテクスチャー\u003c\/strong\u003eを引き出しています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e70％ほどのマロラクティック発酵\u003c\/strong\u003eを経ているため、酸味と果実感が調和した柔らかな味わいに\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eペアリングは、洋にも、和にも\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e洋であわせるなら･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eホタテのバターソテー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白身魚のムニエル　チーズやクリームソースを添えて\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏肉や豚肉を使ったクリームソースのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこう言ったシャルドネ王道の洋食とは、もちろん好相性ですが、こういった普段着系のシャルドネは、和食とも簡単に良いペアになるのも良いところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e鯛やヒラメの塩焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏の照り焼き（甘さ控えめ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e豚しゃぶサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eだしを効かせた茶碗蒸し\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eバターやクリームほど重くない料理でも、このシャルドネの\u003cstrong\u003e穏やかなコクと酸\u003c\/strong\u003eが、料理をやさしく受け止めてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e派手すぎず、重すぎない。それでいて、ちゃんと「ニュージーランドらしい、果実味あるシャルドネ」という特徴は感じられる。実にちょうどいよい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷蔵庫に1本あると、とっても安心できる白ワインだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\" alt=\"Invivo_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\" alt=\"Invivo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\" alt=\"Hawke’s Bay\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ ホークス・ベイ シャルドネ 2024（Invivo Hawke’s Bay Chardonnay 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45267792134201,"sku":"9421901669799","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_CH2024_01.jpg?v=1766193424"},{"product_id":"invivo-pinotgris","title":"インヴィーヴォ マールボロ ピノ・グリ 2024","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食事に寄り添うピノ・グリ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_CH2024_article_e97f90a8-6fdc-4248-a747-715d5a6d8bfe.jpg?v=1768531986\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZの白ワインで、品種別の生産量でソーヴィニヨン・ブランが堂々のトップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでは、その次に多く造られている白ワインは何か。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実は \u003cstrong\u003eピノ・グリ\u003c\/strong\u003eなのです。ニュージーランドでは、どのスーパーマーケットでも必ずピノ・グリのコーナーがあるほど、現地の方々に人気の高い品種となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその理由は、わりとシンプルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZの人たちと話していてよく聞くのは･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・グリは、ソーヴィニヨン・ブランほど酸味が鋭くなく、樽感のあるシャルドネほど主張がない。香りは強すぎない。味わいに角が少なく、果実のまろやかさがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ほどよいバランスの白」が欲しいときは、ピノ・グリがちょうど良いと言うのが、彼らの意見なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてピノ・グリは、食事の守備範囲が広いのも利点です。野菜料理にも、魚にも、鶏や豚といったお肉にも、無理なく寄り添ってくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「何を食べるかまだ決めていないけれど、とりあえず白が飲みたい！」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな日常のシーンで、頼りになるのがNZピノ・グリというわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、この \u003cstrong\u003eインヴィーヴォ マールボロ ピノ・グリ\u003c\/strong\u003e は、まさにそんな「使い勝手の良さ」が光る1本です。ぜひ、ご自宅の冷蔵庫に常備を！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e味わいは、やさしく、ふくよかに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e香りは、洋梨、白桃、ほんのりとした花のニュアンスがあります。NZらしいフレッシュさはありますが、前に出すぎる感じはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、コンポートした洋梨のような風味が広がります。ふくよかで丸みがあり、そこに柔らかい酸がきれいに溶け込んでいるイメージ。ほんのり感じる自然な甘みが、ワイン全体をやさしく包み込み、飲み口はとてもなめらかです。余韻には、食事を呼び込むようなミネラル感もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・グリらしいコクはしっかりあるのに、重たくならない。気づくとグラスが進んでいる、そんなタイプのワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e醸造について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eぶどうはマールボロの畑からすべて手摘みで収穫されています。果実のフレッシュさを保つため、低温でワイナリーに運ばれ、破砕した後はしばらくスキンコンタクトをし、果皮からの成分を抽出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は、48時間低温下で静置した後、丁寧に発酵。残糖をわずかに残しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辛口ながらも、ピノ・グリらしい丸みをもち、ふくよかで親しみやすい味わいに仕上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリングは「考えすぎなくていい」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこのピノ・グリのいちばんの魅力は、\u003cstrong\u003e合わせる料理を選びすぎなくていい\u003c\/strong\u003e ところだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば、こんな日常の料理と。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eグリーンサラダ（ヨーグルトなどクリーミーなソースで）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏もも肉のセージロースト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eエビとアボカドとナッツのマヨ和え\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白身魚のレモンクリームソテー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e野菜のフリット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e和食なら、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e白身魚の塩焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eだしを効かせた煮物、お惣菜\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eごまだれの豚しゃぶ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏の唐揚げ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e強いソースやスパイスでなければ、だいたい「うまくいく」タイプの白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e派手ではないけれど、ちゃんと満足感がある。冷蔵庫に1本あると、「今日はこれでいこう」と思わせてくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな 安心感のあるピノ・グリ だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\" alt=\"Invivo_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\" alt=\"Invivo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ マールボロ ピノ・グリ 2024（Invivo Marlborough Pinot Gris 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 215.532px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 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