{"title":"2026 VIPクリアランスSALE","description":"\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/202601_clearance_OGP.jpg?v=1768430792\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"md-end-block md-p\"\u003e\n\u003cstrong\u003e「クリアランスセール」という名のVIPの皆様への感謝祭です！\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"color: #e04242;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eボクモワインは、2026年1月が決算期。5年目を終え、6年目に突入します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで初めての試みとして、クリアランスセールを実施いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとはいえ、これはその名を借りた、日頃からご愛顧くださるVIPの皆様だけへの感謝祭という位置づけ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVIPメンバーの皆様のみ、以下の対象商品がすべて15%オフ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてもちろん、ほとんどの他の商品はいつもどおり10%オフとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラインナップはバラエティ豊かなNZワインを揃えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕らとともにNZワインを盛り上げてくださる皆様にお届けする今回の感謝祭、ぜひお好みのワインを見つけて、味わってみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※決算につき在庫補充はございません。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(198, 12, 12); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e「マイページ」からログインした状態でカートに入れると、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(198, 12, 12); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e・対象商品が15%オフ\u003cbr\u003e・その他のほとんどの商品も10%オフ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eとなります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(198, 12, 12); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eまたは、購入画面で今回だけの「VIPクーポン」と「クリアランスSALEのクーポン」の両方をご入力ください\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(198, 12, 12); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(198, 12, 12); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e※クーポンコードはLINEとメールにてお送りいたしました\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"villa-maria-private-bin-sauvignon-blanc","title":"ヴィラマリア プライベートビン ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーのひとつヴィラマリアは、さすがの安定感。マールボロらしさをぎゅっと詰め込んだこのソーヴィニヨン・ブランは、非常にコスパの高い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせるなら･･･季節の野菜のマリネ、魚介や鶏肉を使ったサラダ、ハーブを効かせた豚肉ソテーなどはいかが？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e定番ブランドの間違いない味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VMPBSB2025_article.webp?v=1779096185\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライム、グレープフルーツなどの柑橘類と、パッションフルーツのような甘い香りが強く感じられ、非常に華やかな印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスを回してしっかり空気に触れさせると、亜熱帯系のフルーツのふくよかな甘い香りが際立ってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eきっと誰もが「フルーティーな香り」と思うハズ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも、しっかりとしたフルーティーさが口の中で広がります。柑橘類の白いわたや皮の部分などを連想させる青っぽさも感じますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはつらつとした酸味とハーブのニュアンスが非常に心地よく、フィニッシュには、グレープフルーツのようなほろ苦さもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に後を引くタイプの味わいですが、べたっとした甘さが口の中に残らないので、お食事にも合わせやすいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外観、香り、味わい全てが、NZのソーヴィニヨン・ブランのお手本のような1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこれからNZワインを初めて飲む方にもおすすめです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ヴィラマリア ソーヴィニヨン・ブラン 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBSB_2022_new_02_94ab2e75-c583-4309-93dc-c581246aea57_480x480.png?v=1690506890\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e魚介や鶏肉を使ったサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鮮魚サラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/ea525d8d9b6ef059bb1a33872ff598b5_480x480.jpg?v=1647319760\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後味にグレープフルーツのようなほろ苦さが残るこのソーヴィニヨン・ブランには、ベビーリーフなどのリーフ系、サニーレタス、水菜などの少し苦味がある野菜を使ったサラダがとてもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプラスして魚介類をのせてカルパッチョ風にするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルーツビネガーなどが入った\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eドレッシングでさっぱりといただくのが◎。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e豚肉のハーブソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ポークソテー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7fbb5f1394873cbe260089d1f72b9e40_480x480.jpg?v=1647319783\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーブ塩で味付けした豚肉のソテーは、白ワインとのペアリングにはイチオシの、お手軽メニューです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にフルーティー系のソーヴィニヨン・ブランとあわせると、バランスのとれた旨みが口の中に広がることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eいつ飲んでも美味しいワインです。お手頃価格が家計に優しい！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Villa Maria Private Bin Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456754204729,"sku":"9414416305528","price":2266.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VMPBSB2025_01.webp?v=1779096177"},{"product_id":"villa-maria-private-bin-chardonnay","title":"ヴィラマリア プライベートビン シャルドネ 2022","description":"\u003cp\u003e このワインは、複数の産地のシャルドネをバランス良くブレンドしています。この価格では珍しく樽熟成をしていて、味わいの複雑さも楽しめるコスパの高い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングは、アボカドサラダ、シーフードドリア、チーズたっぷりのピザ、チキン南蛮などがバッチリ。食卓に１本あると便利なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eお値段以上のシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VILLAMARIA_PB_CH2021_480x480.jpg?v=1665969496\" alt=\"ヴィラマリアPBシャルドネ 2021\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネというぶどう品種は、香りの特徴が少ない「ニュートラル品種」に分類されますが、このワインには、熟した洋梨やマンゴーのような非常に特徴的なフルーツの香りがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲み口はスムーズで、南国フルーツを思わせるパイナップルやシロップ漬けの黄桃のような、フルーティーな味わいが口いっぱいに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた後味には、ほんのりとほろ苦い余韻があり、野菜や鶏肉料理、海鮮料理と合わせたくなりますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZワインの中ではリーズナブルな価格帯ですが、凝縮したフルーツ感が楽しめる、非常にしっかりした味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZシャルドネのお手本のような一本です！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBCH_2021_new_02_5a988b4b-4be6-4032-9072-da823639bb3e_480x480.png?v=1690506827\" alt=\"ヴィラマリア シャルドネ 味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e野菜、鶏肉、海鮮など、幅広い食事によく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおすすめは、アボカドサラダ、シーフードドリア、チーズたっぷりのピザ、チキン南蛮、棒々鶏、イカリングフライなど…まさに食卓に一本！のワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eシーフードドリア\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シーフードドリア\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6653063ba1cdfa8fa0eaf26be1a8c929_480x480.jpg?v=1647320528\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e棒々鶏\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"棒棒鶏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d3918a0d28f1dd8012530075d2b651a4_480x480.jpg?v=1647320508\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eイカリングフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/4f19daed492bbd484a0b1972f70e51f0_480x480.jpg?v=1647320565\" alt=\"イカリングフライ\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eコスパ良すぎでは？というほど美味しいシャルドネ。お手頃で気軽に開けられます！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\" alt=\"villamaria_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_image_480x480.jpg?v=1655265613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには、ギズボーン、ホークス・ベイ、マールボロ、ワイパラ（カンタベリー）という異なる産地で栽培されたぶどうが使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン シャルドネ 2022（Villa Maria Private Bin Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eホークス・ベイ\u003cbr\u003eギズボーン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456761086009,"sku":"9414416501876","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBCH_2021_01.png?v=1685592366"},{"product_id":"invivo-x-sarah-jessica-parker-sauvignon-blanc","title":"インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eここから全ては始まった！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e女優\u003cstrong\u003eサラ・ジェシカ・パーカー\u003c\/strong\u003eとNZの気鋭ワイナリー \u003cstrong\u003eインヴィーヴォ\u003c\/strong\u003eがタッグを組み、新しいワインを世界に届ける。そのプロジェクトのスタートとなったミーティングの動画がこちらです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"movie\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/pIOH-_pn2p8?loop=1\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eこのフルーツ感は王者の風格\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SJP_SB_600x600.jpg?v=1699577145\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン」\u003c\/strong\u003eは、ボクモワイン開店以来、ずっとトップセラーをキープしし続けています！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド マールボロのソーヴィニヨン・ブランが持つ圧倒的な華やかさを表現したこのワイン、「2025ヴィンテージ」もそのフルーティーさは格別です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、グラスに注いだ瞬間に、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003eの香りパッと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、実にフルーティー\u003cstrong\u003e。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eグレープフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eドライハーブ\u003c\/strong\u003eの三重奏。ぶどう以外の果汁が入っている？なんて思ってしまうほど、しっかりとした果実の風味があり、余韻には、柑橘のワタのようなほろ苦さとハーブの香りが長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつくっているのは、ニュージーランドワイン界の風雲児「インヴィーヴォ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らは、他のワイナリーがやらないような、著名人とのコラボワインやマルチリージョンワインを生み出している、いわばクリエイティブ集団。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリウッド女優のサラ・ジェシカ・パーカーがワインメイクに関わったこの銘柄も、アメリカを中心に世界中で大ヒットを記録してます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフルーツ感が強いので単体でも楽しめますが、ぜひお食事とも合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングのヒントは、フルーティーなソースやドレッシングをかけて成立するお料理。ここでは、前菜からメインまで、おすすめのお料理をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカナッペやサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f2c1ffc2577db13f5ac1e36d2fdc21d1_480x480.jpg?v=1646805113\" alt=\"カナッペ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナッペやサラダなど、気取らない前菜全般は間違いないペアリング。生ハムを使ったサラダもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c770e4b1509bab3d6ef4039f1b6abd9_480x480.jpg?v=1646805157\" alt=\"カルパッチョ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつものお刺身を「ちょっと変化球でワインと合わせたいな」と思ったら、塩とオリーブオイルでカルパッチョにするのがおすすめ。しっかりワインに寄り添ってくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンとハーブを効かせるとより良いペアリングになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eとんかつや唐揚げ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5c0535504988153aaad06e80da7b80e0_480x480.jpg?v=1646805183\" alt=\"とんかつ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインの食事であれば、とんかつや唐揚げもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉は脂身があって存在感のあるお肉ですが、意外と白ワインあうんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eただし、とんかつソースをドバッとかけるのではなく、レモンなどの柑橘類を絞ったり、お塩でいただいてくださいね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- ↓ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbutton type=\"button\" class=\"pagetop-button\"\u003e↑ ページの先頭に戻る\u003c\/button\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ↑ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも話題に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインもその一つです。このソーヴィニヨン・ブランは、アメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結んでつくられたもので、2019年より販売されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、イギリスで活躍するコメディアンで俳優の「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドしたワイン「Graham Norton Wines」もリリースし、こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイラウ、アワテレ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456764690489,"sku":"9421905673105","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_SJPSB_2023_01_f459af6e-de92-4e55-b72b-fbffb612dcee.png?v=1699577221"},{"product_id":"auntsfield-single-vineyard-pinot-noir","title":"アンツフィールド シングルヴィンヤード  ピノ・ノワール 2022","description":"\u003ch2\u003eベリーの風味とスパイス感\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_cc769bc2-f222-45b2-813d-16ff835271e5.jpg?v=1759724843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e歴史のあるワイナリーを復刻させて現代的なワイナリーに。このピノはベリー系の果実味とスパイシーさが共存し、複雑な旨みを持ちます。タンニンはシルキー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実味に複雑さも加わったこのピノは幅広いお料理にあわせられます。ローストビーフ、鮭のハーブグリル、きのこのリゾットなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アンツフィールドエステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アンツフィールドロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/bd34c36676fd97ceb896ab34e78b6dba_480x480.jpg?v=1657157091\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアンツフィールドエステート（Auntsfield Estate）\u003c\/strong\u003eは、マールボロでもっとも歴史あるワイナリーのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンツフィールドの創設者、デイヴィッド・ハード氏。ヨーロッパ系の移民である彼は、1854年にマールボロに移住しました。当時ワイン産地として未開の土地であったこのマールボロに、ハード氏はいち早く可能性を感じ、1873年にはじめてぶどうの樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの玄関口であるブレナム空港には、マールボロではじめてワインをつくったハード氏の功績を称えるため、彼の銅像が置かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後50年にわたって高い評価を得てきたアンツフィールドですが、後継者の問題などで、1931年以降はワインづくりが行われなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし2000年、カウリー家によってワインづくりは再開されます。カウリー家はアンツフィールドの広大な土地を購入し、創業当時の醸造施設をそのまま保存しつつ、新しい醸造施設でワインづくりを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在アンツフィールドは、カウリー家による家族経営が行われていますが、その中心となるのはベン氏とリュック氏の2人の兄弟です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄のベン氏はぶどうの栽培を担当し、実際にぶどう畑に住みながらぶどうの管理を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-ben_480x480.jpg?v=1685329163\" alt=\"ベン・カウリー\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそして、弟のリュック氏はデイヴィッド・ハードの遺志や弟が丹精を込めてつくったぶどうに敬意を表しながらワインメイキングに注力しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-luc_480x480.jpg?v=1685329196\" alt=\"リュック・カウリー\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eアンツフィールド シングルヴィンヤード ピノ・ノワール 2022（Auntsfield Single Vineyard Pinot Noir 2022）\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアンツフィールドエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アンツフィールド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456771113017,"sku":"9421020691275","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LC_AF_SVPN_2022_01.jpg?v=1759724912"},{"product_id":"osawa-wines-flying-sheep-sangiovese","title":"大沢ワインズ フライングシープ サンジョヴェーゼ 2015","description":"\u003ch2\u003eイタリアンにあわせる赤\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2015_8e9113d6-feea-4012-acf2-fa062dad892b.jpg?v=1728539556\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらのワイン、なんとヴィンテージが2015。これが現行ヴィンテージなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e恐るべし、大沢ワインズ。この古いヴィンテージのワインが僕らの手元に届くたびに、いったい熟成庫はどれほどの大きさなんだといつも驚いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそもそも、ニュージーランドでサンジョヴェーゼを育てている生産者はごくわずか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中で、しっかりと熟成を経たサンジョヴェーゼが市場に出るというのは、激レアなことなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサンジョヴェーゼと言えば、イタリア中部、特にトスカーナ地方を代表する黒ブドウ品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の地では、つくり手や土地によって味わいの幅が広く、酸味がしっかりした軽快なスタイルから、樽熟成でどっしりと仕上げる重厚なものまで、バリエーションに富んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「変幻自在なイタリア品種」。それがサンジョヴェーゼの個性と言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでは、そのサンジョヴェーゼは、ニュージーランド北島のホークスベイではいったいどういう顔を見せるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのフライングシープ サンジョヴェーゼ 2015の僕の印象は･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e果実味がやや控えめで落ち着いている\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eしかしバランス感は非常に良い\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこう感じました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどこか控えめで、調和のとれた味わい。他のNZワインのように果実味が豊富という主張はなく、ややアーシー。全体のまとまりはたいへん良い。落ち着いたたたずまいのワインと言えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色調はややダークですが濃すぎない印象です。グラスの縁には熟成を感じさせるオレンジがかっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、森の下草や土のニュアンスに、奥からブルーベリーのようなやさしい果実香。\u003cbr\u003e味わいは、サンジョヴェーゼらしい爽やかな酸がありつつ、ボディは中庸。濃すぎず、かといって薄くもなく、タンニンは滑らか、しみじみとした旨みがあります。果実の派手さは控えめで、土っぽさ、きのこっぽさも感じる。そのおかげで食事が欲しくなる。そんなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう考えると、やはりこのワインにはイタリアらしさが宿っていると言えます。本場イタリアのワインのように、料理と組み合わせるとワインの本領が発揮されるというのは、このNZサンジョヴェーゼにも当てはまると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあう料理の幅は、非常に広いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e牛肉のカルパッチョ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボロネーゼやラグーのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e牛のタリアータ（薄切りステーキ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eラム肉の赤ワイン煮込み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏レバーのソテー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e食卓に１本。いろんなおかずとあわせてもしっかり包み込んでくれる。そんな最高の盛り上げ役になってくれるワインだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして10年熟成の赤ワインとしては、極めて良心的な価格設定。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成による落ち着きと、サンジョヴェーゼの持つ食事との相性の良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、食卓に迎えてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"osawa_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"MrOsawa\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ フライングシープ サンジョヴェーゼ 2015（Osawa Wines Flying Sheep Sangiovese 2015）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサンジョヴェーゼ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2015\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA+%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%97+%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%BC+-%E3%83%AD%E3%82%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456786776121,"sku":"9421901691189","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_FS_SG_2015_top.png?v=1674024409"},{"product_id":"osawa-wines-prestige-collection-cabernet-sauvignon-merlot","title":"大沢ワインズ プレステージコレクション カベルネ・ソーヴィニヨン\u0026メルロー  2014","description":"\u003ch2\u003e一段上のボルドータイプ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/OsawaWines_PC_CSMR2013_c3a0b373-da92-4580-b4d6-c5562e326a50.jpg?v=1723008427\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップの中でも、僕（ソムリエ岩須）が「最もコストパフォーマンスに優れている」と感じている一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう、このワインのヴィンテージは、2014。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢さんの在庫保有パワー、凄すぎます。このプレステージのカベルネ＆メルローは、現行ヴィンテージが2014。熟成するのを待ってからリリースしています。素晴らしくありがたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、先日お会いしたNZワインの関係者は、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズさんは、しっかり待ってからリリースしているから本当にすごい。あんなこと、なかなか真似できませんよ。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと言っていました。同業者も羨む余裕っぷりよ。飲み手にとってはありがたいことこの上ないです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエントリーシリーズのフライングシープと違って、こちらのプレステージはコルク栓です。一般的にコルク栓の方が酸素透過性が高く、熟成は早く進みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eということで、11年経った今、そろそろ飲み頃になっているんじゃないかと期待して、いざ抜栓。グラスに注ぎます。すると･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいい熟成香！しっかり熟成ボルドーの香りがする！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやはり良い感じに熟成しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凝縮感たっぷりの黒系果実、カカオやコーヒー、そして湿り気のある腐葉土のようなニュアンスもしっかりと感じとることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、酸味と渋みが溶け込んでいるのがわかります。実にまろやかで余韻が長い。スパイス感も、森の下草っぽさもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいやはやすごい。熟成による多層的な魅力をまとったボルドータイプと言えます。ずっと香りを嗅いでいたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この時期を迎えるまで、保管してくれてありがとう、大沢さん！」と叫びたくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも、この2014年は、ホークスベイにとって“当たり年”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィンテージデータを見てみると、前年2013年が「完璧」だったのに続き、2014年もかなり良い天候に恵まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e春から収穫まで、乾燥した穏やかな気候が続き、秋もほとんど雨が降らなかった。特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルローにとって理想的な条件だったという記録が残っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな良年の、しかもプレステージクラスの熟成赤ワインが税込5,500円。はっきり言って、これは安いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他国の同価格帯ワインと比べても、そのバランスの良さは一歩抜きん出ているし、大沢ブランドの安心感もある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今が飲み頃かと言われれば、正直に言うと、あともう２〜３年寝かせても良い気もします。でも、今飲んでもとっても美味しい。熟成による複雑な風味はすでにちゃんと顔を出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、僕の店「ボクモ」では記念日ごとにこのワインをボトルで注文されるお客様もいらっしゃいます。そう、やはりこのワインは、記念日にふさわしい一本（にしてはリーズナブル！）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご自宅用にも、ギフトにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、お試しあれ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「大沢ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"osawa_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_osawa_480x480.jpg?v=1656557157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「大沢ワインズ（Osawa Wines）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドの北島ホークス・ベイ地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少年期から「海外で農業をしたい」という夢を持つ、日本人オーナーの大沢泰造さんによって、2005年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"MR osawa\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MrOsawa_480x480.jpg?v=1656557175\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立当初より「安全で美味しいワイン造りは、最高のぶどうを作る事から始まる」という信念を持つ大沢ワインズでは、ぶどう栽培において最新のテクノロジーを取り入れつつも、43ヘクタール（東京ドーム：約9個分）にも及ぶ広大な単一ぶどう畑の枝や葉、果実の手入れを主に人の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2013ヴィンテージから目標としていたオーガニック栽培をスタート。2016ヴィンテージのワインがNZのオーガニック認証機関「バイオグロ（BioGro）NZ」の認証を取得ましました。それ以降、全てのワインに同認証が与えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造責任者は、NZ最優秀醸造家に選ばれた経歴をもつロッド・マクドナルド氏。野生酵母によるアルコール醗酵や伝統的な醸造工程を取り入れ、自社畑が持つ個性を最大に引き出し、安心安全で最高品質のワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大沢ワインズのラインナップは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e大沢ワインズを代表するカジュアルライン\u003cstrong\u003e「フライングシープ」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（高級ワイン）\u003cstrong\u003e「プレステージコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリザーブワイン（最高級ワイン）\u003cstrong\u003e「ワインメーカーズコレクション」\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこの3シリーズに分かれており、カジュアルなものから長期熟成が可能な本格的な味わいのものまで、幅広くリリースされています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e大沢ワインズ プレステージコレクション カベルネ・ソーヴィニヨン\u0026amp;メルロー 2014（Osawa Wines prestige Collection Cabernet Sauvignon Merlot 2014）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大沢ワインズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカベルネ・ソーヴィニヨン 50％\u003cbr\u003eメルロー 50％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2014\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"大沢ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456788447289,"sku":"9421901691790","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/OW_PS_CSMR_2013_top_01.png?v=1677646696"},{"product_id":"dashwood-pinot-noir","title":"ダッシュウッド マールボロ ピノ・ノワール 2024","description":"\u003cp\u003e現地でも人気の銘柄「ダッシュウッド」。このワインはNZ最大の産地「マールボロ」の個性を反映したフルーティー系ピノ。快活でいきいきした味わいを実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンバーグやトマトソースのパスタなど、定番の洋食との相性はとても良いでしょう。BBQワインとしても大活躍間違いなし。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eカジュアルピノ決定版\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_c250679a-3ec3-4c75-b56a-5316827dacb1_480x480.jpg?v=1654050478\" alt=\"ダッシュウッド ピノ・ノワール 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 香りの第一印象は、甘酸っぱいザクロのような香り。それから、樽熟成による、しっかりとした香ばしい香りも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、アメリカンチェリー、カシスなどのニュアンス、さらに少しほろ苦い香ばしさもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体としてはドライすぎず、フルーティーなワインという印象ですが、それだけではなく、スパイスやスモーキーさの奥行きもしっかりと感じられるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e余韻も長く、ひとくちの充実感がありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマールボロのピノ・ノワールは、しっかりとしたフルーツの香りと、程よい厚み、ピノ・ノワールらしい繊細さ、これらの要素が同居しているイメージですが、このワインはその個性が十分に表現されていると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e価格帯的にはややお手頃ゾーンのワインですので、特別に凝った料理を並べて一緒にいただくというよりは、どちらかというと日常に寄り添うようなワインですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食事にも合わせやすく、飲み疲れしないので、家族団らんの食卓や、一週間仕事を頑張った自分へのご褒美など、気取らない日常のシーンで活躍してくれると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ダッシュウッドPN味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_DW_PN_2020_new_02_480x480.png?v=1689916374\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまとまりのある味わいで嫌味もなく、スルスル飲めるこのワインは、さまざまな料理との相性が良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンバーグやトマトソースのパスタなど、定番の洋食はもちろんのこと、お醤油とお砂糖＋みりんを使った和食をもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eハンバーグ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/1972f62bd71bf8b5558b9772d3974df6_480x480.jpg?v=1648016781\" alt=\"ハンバーグ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e照り焼きチキン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/447b26f1deb3e4001e66fe1ec37fd30c_480x480.jpg?v=1648016865\" alt=\"てりやきチキン\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e筑前煮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/fdbcd29cbec0a61f6f89d10c81ebd865_480x480.jpg?v=1648016892\" alt=\"筑前煮\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e食材は脂身があるほうが合わせやすいので、鶏肉ならムネ肉よりモモ肉、豚肉ならモモ肉よりロース、といった感じで選んでみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ダッシュウッド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ダッシュウッド・ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/e30590625e50c4bd04f2276a3d6fac36_480x480.jpg?v=1658197173\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ダッシュウッド（Dashwood）」\u003c\/strong\u003eは、1980年代から続くワイナリー「ヴァヴァサー」の兄弟ブランドのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとアメリカのマーケットを意識して作られたブランドですが、今では国内外に広く流通し、日本でもカジュアル路線のマールボロワインとして知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ダッシュウッド・ヴィンヤード\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2c9744b029ee3eb6f30c8295d83c5f86_480x480.jpg?v=1658197245\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ地方で生まれ育ったワインメーカーのストゥ・マーフェル氏は、地元の素晴らしい自然を後の世代にも残したいという想いから、いち早く太陽光発電による電力の削減や、CO2の削減などに取り組んでいるという地元愛にあふれる生産者。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは\u003cstrong\u003e「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド」\u003c\/strong\u003eの認証を得ており、環境に影響を及ぼすような工程を削減・排除する努力が続けられています。さらには、畑から出る廃棄物の再利用、ボトル、カートンに至る製品の再生利用などにも積極的に取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_9edfb589-4e19-44e1-81a2-4a3260fd8701_480x480.jpg?v=1654050507\" alt=\"ダッシュウッド ピノ・ノワール 2020 裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインのラベルに描かれているのは「ポフツカワ」という花。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_786c83b9-9679-4fcd-8ca7-adb5cb620f8a_480x480.jpg?v=1654050528\" alt=\"ダッシュウッド ピノ・ノワール 2020表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリスマスの頃に開花することから、現地では「クリスマスツリー」という愛称で親しまれています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eダッシュウッド ピノ・ノワール 2024（Dashwood Pinot Noir 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eダッシュウッド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ダッシュウッド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456792936505,"sku":"9416264003519","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_DW_PN_2020_01.png?v=1690854798"},{"product_id":"greywacke-pinot-noir","title":"グレイワッキ ピノ・ノワール 2023","description":"\u003cp\u003eケヴィン・ジュッド氏のブティックワイナリー。マールボロの良さを知り尽くした彼が生み出す芸術的なピノ。夜間収穫、20%全房発酵、18ヶ月木樽熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特別な日の１本。重層的な味わいのワインにぴったりなのは、複雑な旨みを持ったお肉料理。鴨、牛、ラムなど上質なお肉を選んで。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e職人技で作られた芸術的ピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グレイワッキ ピノ・ノワール 2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greywacke-pn2020_480x480.jpg?v=1674020994\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキは、NZワインを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」で長らく醸造責任者をつとめたケヴィン・ジュッド氏が立ち上げたブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕が現地を訪れ、感動したワイナリーのひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの地で40年近くワインづくりを行う彼は、まさに\u003cstrong\u003e「マールボロという土地を知り尽くした人物」\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼のつくるピノ・ノワールには、この土地のスタイルである\u003cstrong\u003e「力強くてフルーティーなピノ」\u003c\/strong\u003eが見事に表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、アメリカンチェリーやプラムのジャムのような凝縮感したフルーツに、シナモンやカカオのフレーバーが感じられます。力強さとエレガントさが同居しているイメージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、滑らかな旨みが一気に広がります。全体的にフルーティーさが優位ではありますが、クローブやシナモンのようなスパイスなどの果実以外の複雑な旨みもしっかりと感じられ、厚みのある味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e喉を過ぎると、樽由来のバニラっぽさが鼻に抜けて、たいへん心地よいです！余韻もとても長く、至福の味わいがじんわ〜り続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eまさに、特別な日の1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ上質な鴨や牛、ラムなどの、複雑な旨みを持ったお肉料理とあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e重層的な味わいで、力強くフルーティーなこのピノ・ノワールは、特別な日のお食事におすすめしたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤ワインで煮込んだシチューや、上質な鴨肉のローストなどがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eラム肉のブラウンシチュー \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9477008dca9870aac19adef3f501860c_480x480.jpg?v=1650332035\" alt=\"stew\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鴨のロースト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鴨のロースト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/61c9701697499d2487bedf58a8aff669_480x480.jpg?v=1650264312\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グレイワッキ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グレイワッキ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_480x480.jpg?v=1658194190\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グレイワッキ（GREYWACKE）」\u003c\/strong\u003eが設立されたのは、2009年。NZを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」のケヴィン・ジュッド氏が独立して立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ケビンジュッド氏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81146c9d25660c52c2b464bb812fca73_480x480.jpg?v=1658194210\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイといえば押しも押されもしない、NZのワインを世界に知らしめたNZワイン界の最重要ワイナリー。特にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの個性的な味わいは、世界のワインラバーズに衝撃を与えました。この味は世界のどこを探してもマールボロより他にない、その中でもクラウディ ベイの味わいは特に素晴らしいとの評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケヴィン・ジュッド氏は醸造責任者としてその味わいを長年にわたって支えてきた存在です。いわばNZワインに世界から注目を集める大きなきっかけをつくった、\u003cstrong\u003eNZワイン界の偉人のひとり\u003c\/strong\u003eといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキでは彼のその経験を活かし、さらにこだわった製法で、NZワインの可能性を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたブランド名「グレイワッキ」には、ニュージーランドでポピュラーな堆積岩「Greywacke」にちなみ『国を代表するワインになりたい』という思いが込められています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグレイワッキ ピノ・ノワール 2023（Greywacke Pinot Noir 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグレイワッキ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"グレイワッキ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456902545465,"sku":"4573272565677","price":6980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VT_GW_PN_2023_01.jpg?v=1747783364"},{"product_id":"lawsons-dry-hills-reserve-sauvignon-blanc","title":"ローソンズドライヒルズ リザーヴ ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003cp\u003e上級キュベのこのリザーブは、複数のエリアのぶどうを使うことで、ミネラル感のある複雑な旨みを持たせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサーモンのディルマリネ、マルゲリータのピザなど、ハーブを添えた料理と特によくあいます。生春巻きなどのエスニック料理にも。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eゴージャスなフルーツ感\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズ ドライ ヒルズ リザーヴ ソーヴィニヨン・ブラン 2022\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/lawsons-dryhills-reserve-SB_480x480.jpg?v=1673327520\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ地方はNZワインにおける一大産地ですが、一言で「マールボロ」といっても、さまざまなスタイルのソーヴィニヨン・ブランがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、マールボロの中にある「アワテレバレー」と「ワイラウバレー」という2つの産地のぶどうをつかった、ソーヴィニヨン・ブラン。元気はつらつフルーティなぶどうと、引き締まった酸をもつ骨格のしっかりしたぶどうを、バランス良くブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、ハーブ感がしっかりとあって、パッションフルーツやライムなどの果実のイメージが中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10％を樽で自然発酵、澱をかき混ぜながら4ヶ月間熟成されており、複雑で立体的な旨味のあるワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュには、ほろ苦さとミネラル感があり、お食事とも合わせやすいソーヴィニヨン・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e爽快なジューシーさだけでなく、しっかりとした旨味があって、抜群にバランスのとれた味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカジュアルなソーヴィニヨン・ブランを飲んだ方の、次のステップにピッタリなワインです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ  ソーヴィニヨン・ブラン味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_LDH_RSB_2022_new_02_ab0942b9-d8d6-49f3-9b97-3776dbb05242_480x480.png?v=1690252712\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eディルを使ったサーモンのマリネ、バジルを使ったマルゲリータのピザなど、ハーブをきかせた料理と特によくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、パクチーが入った生春巻きなどのエスニック料理にも◎。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワインの中にスパイシーさもあるので、ややスパイシーな料理にも合うでしょう。柑橘感もしっかりあるので、柑橘を絞って美味しくなる揚げ物にもバッチリ合うと思います！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンのディルマリネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/676fc7555f6e10e419b1a44a31e415c0_480x480.jpg?v=1657695417\" alt=\"サーモンマリネ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eピザマルゲリータ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/4325c35bf74f4cb654af38d6c47d23e6_ebb221d0-7c75-437c-b939-ad19942fe47a_480x480.jpg?v=1657695435\" alt=\"マルゲリータ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e生春巻き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a346845d7b95d8821fdf0f99f2da8375_480x480.jpg?v=1657695453\" alt=\"生春巻き\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ローソンズドライヒルズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LawsonsDryHills_logo_480x480.jpg?v=1656986302\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eローソンズドライヒルズ（Lawson's Dry Hills）\u003c\/strong\u003eは、ロス＆バーバラ・ローソン夫妻によって設立された、マールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはもともと、ぶどうを栽培し販売する栽培農家でしたが、1992年から自社ブランドでのワイン⽣産をスタート。現在では引退した夫妻にかわり、ティム＆ポーリン・エヴィル夫妻が経営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ローソンズ image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/image_0c1d22cc-fea0-441b-aaef-e8e860d31065_480x480.jpg?v=1658195956\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、ワイナリー設⽴時にマールボロで初めて植えたとされるゲヴュルツトラミネールに加え、リースリング、ピノ・グリ、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランなど優れた白ワインの生産者として知られています。特にゲヴュルツトラミネールとソーヴィニヨン・ブランではNZ国内で高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e「The Family of Twelve」のメンバー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/The_Family_of_Twelve_logo_480x480.jpg?v=1657696097\" alt=\"The Family of Twelve_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、NZで著名な12のワイナリーからなる団体\u003cstrong\u003e「The Family of Twelve（ファミリー・オブ・トゥエルブ）」\u003c\/strong\u003eのメンバーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2005年に設立されたこの団体は、NZワインの海外普及活動を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズのほか、ヴィラマリア、ミルトンヴィンヤーズ、アタ・ランギ、パリサーエステート、ノイドルフヴィンヤーズ、ペガサスベイ、フェルトン・ロードなどのワイナリーがメンバーとして参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eローソンズドライヒルズ リザーヴ ソーヴィニヨン・ブラン 202（Lawsons Dry Hills Reserve Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eローソンズドライヒルズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、AMW認証\u003cbr\u003eヴィーガン・フレンドリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%BA+%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%B4+%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ローソンズドライヒルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40432483893305,"sku":"9417654021175","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_LDH_RSB_2022_01.png?v=1673327844"},{"product_id":"astrolabe-marlborough-pinotnoir","title":"アストロラーベ マールボロ ピノ・ノワール 2020","description":"\u003cp\u003eベリーのフルーツ感、ほどよいスパイス感、そして樽のスモーキーさがバランス良く調和したピノ・ノワールです。ニューワールドらしい力強さもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薄切り牛肉とキノコのオイスターソース炒め、牛肉の梅煮など、牛をさっぱりと食べられる料理にマッチします。ラム肉とも好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eバランスの良さに定評あり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Astrolabe-MPN_2020_480x480.jpg?v=1677466160\" alt=\"アストロラーベ マールボロ ピノ・ノワール 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワールの生産地としてNZ最大の産地、\u003cstrong\u003eマールボロ。\u003c\/strong\u003eそのワインスタイルの特徴は、なんといっても力強いフルーツ感があることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアストロラーベがつくるこのピノ・ノワールも同様に、ラズベリーやいちご、ダークチェリーなど、フルーツのニュアンスがしっかりとあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中に、ほのかなスパイシーさ、スモーキーなオーク樽のフレイバーが、バランス良く調和してます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eしかし、あくまでもフルーツが主体です。 ニューワールドらしい力強さもありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eぶどうは、複数の産地のピノ・ノワールをブレンド。野生酵母をつかって発酵させ、フレンチオークで10ヶ月熟成。非常に手間暇かけてつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコール度数は13.5％あり、このアルコール感に支えられた、心地良い余韻が長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eやや熟成感もあるピノ・ノワール、今が飲み頃です！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ マールボロ ピノ・ノワール2017味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_AS_MBPN2020_new_02_480x480.png?v=1688968342\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには、薄切りの牛肉を使った、さっぱりとした料理がおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eさっぱりとした料理と合わせると、ピノ・ノワールのフルーツ感が引き立つと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛肉の梅しぐれ煮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"牛肉のしぐれ煮\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/725a808c1c180770d8db8d2cee64026c_480x480.jpg?v=1662518149\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸味があるワインなので、お料理に酸味があると、よりワインとマッチします。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワインの持つフルーツ感がもっと全面にでてきますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛しゃぶ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/39ffda9e52eb1588c070e17c158cd351_bf0a3ec9-ad65-4747-b2e4-78ccb724c9ea_480x480.jpg?v=1662517872\" alt=\"しゃぶしゃぶ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eしゃぶしゃぶや焼き肉は是非、ポン酢でどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛やラムのステーキ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/e588279239ebc9061297449ca76e35ce_480x480.jpg?v=1662517896\" alt=\"料理 ステーキ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eステーキも、もちろん好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eヒレなどの赤身肉のほうがいいですね。柑橘を絞るとなおよいです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アストロラーベ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/910e07e726ef3fc31298ed0dfda8212f_480x480.jpg?v=1662094617\" alt=\"アストロラーベ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアストロラーベ（Astorolabe）\u003c\/strong\u003eは、醸造家兼オーナーのサイモン・ワグホーンが妻や友人と共に1996年に設立したマールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アストロラーベ」とは、かつて19世紀初頭にマールボロの海岸にやって来たフランス船の名前で、｢天体観測儀｣を意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ イメージ01\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/01_7189c8d5-f630-4a98-aa3a-7a18e4b246bb_480x480.jpg?v=1662430608\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー設立当初は、ラベルなしの少量生産でワインを販売していましたが、次第にその品質の高さが知れ渡り、2001年から「アストロラーベ」のラベルでリリースし始めました。その後、イギリスへの輸出も始まり、年々その人気が高まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアストロラーベの特徴は、日本に入っているNZワインの中では珍しく、\u003cstrong\u003e「ケケレング」\u003c\/strong\u003eという小さな産地のぶどうをつかっていること。中でもその名前をつかったソーヴィニヨン・ブランは、このワイナリーを特徴づけるワインといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、生産するワインの8割がソーヴィニヨン・ブランで、NZを代表するワイン評論家のボブ・キャンベルMWは、｢アストロラーベは紛うことなくニュージーランド産ソーヴィニヨン・ブランの造り手の頂点に立つワイナリーである｣と高く評価しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Astrolabe-MPN_2020-f_480x480.jpg?v=1677466183\" alt=\"アストロラーベ マールボロ ピノ・ノワール 2020 表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Astrolabe-MPN_2020-b_480x480.jpg?v=1677466198\" alt=\"アストロラーベ マールボロ ピノ・ノワール 2020 裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアストロラーベ マールボロ ピノ・ノワール 2020（Aastrolabe Marlborough Pinot Noir 2020）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアストロラーベ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/5m5xwixcabgpeoyl-55331618873.shopifypreview.com\/search?q=%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%99\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"アストロラーベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40550349013049,"sku":"9421019370228","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/AP_AS_MBPN2020_01.png?v=1677466121"},{"product_id":"villa-maria-private-bin-merlot-cabernet-sauvignon-malbec","title":"ヴィラマリア プライベートビン メルロー \/ カベルネ・ソーヴィニヨン \/ マルベック 2021","description":"\u003cp\u003e大手ワイナリー「ヴィラマリア」がつくるボルドーブレンド。このヴィンテージはカベルネの比率が上がり、飲みごたえがアップ。この価格でこの味わいは他のNZ産とは一線を画します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングには和食なら、すき焼き、肉じゃが、魚の味噌煮。洋食ならビーフシチュー、牛フィレステーキ、砂肝のコンフィなどがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこの濃さでこの価格は良心的\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_top_480x480.jpg?v=1663206685\" alt=\"KI_VM_PBMRCSMB_2020_top\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ボルドーブレンド」\u003c\/strong\u003eとは、複数のぶどう品種をブレンドしてワインをつくる、フランス・ボルドー地方の伝統的な製法のこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブレンドすることで、品種の持つ酸味、渋み、甘みなどのキャラクターが複雑さを生み出し、奥深い味わいのワインに仕上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアがつくるこのボルドーブレンドは、本場フランス・ボルドー地方のスタイルを踏襲していて、コクと渋みがはっきりとあるタイプです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプルーンやブラックベリーのような「フルーツのニュアンス」がしっかりと感じられ、NZワインらしさも兼ね備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルーツ感を中心とした濃厚な味わいと、余韻に残る心地よい渋みが絡み合い、非常にバランス良い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eぜひお肉料理と合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_new_02_fcd3a0f8-62c2-496b-8d33-1f32e9f1e33a_480x480.png?v=1690506957\" alt=\"ヴィラマリア ブレンド 味わいチャート\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_new_02_fcd3a0f8-62c2-496b-8d33-1f32e9f1e33a_480x480.png?v=1690506957\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eさまざまな肉料理と相性の良いワインです。赤ワインとのペアリングといえば牛肉ですが、豚、ラムもおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eすき焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"すき焼き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/944e6709f8e180d62ea866ed5c3037fd_480x480.jpg?v=1647405516\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちょっと贅沢なごちそう、すき焼き\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eも相性バツグン。特別な日にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eローストポーク\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローストポーク\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/c338a1b862abe324317789429e568a12_480x480.jpg?v=1647405538\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e低温で焼いたしっとり\u0026amp;ジューシーな豚肉はシンプルにいただくのがおすすめですが、お醤油ベースのソースと合わせても◎。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eラムチョップのソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ラムチョップ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d0ede813e1c8875ddf96c91b3582ddde_480x480.jpg?v=1647405564\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドでは定番のラムチョップもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野性的で独特な風味を持つラム肉は苦手な方もいるかもしれませんが、オリーブオイルやにんにく、ローズマリーなどでしっかりマリネすれば、臭みもなく、とってもジューシーになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこれはおすすめのペアリングです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e日常の週末にお肉を仕込んで合わせると幸せになれます。僕は調理中からチャーシューに合わせてます笑\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_image_480x480.jpg?v=1655265613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"KI_VM_PBMRCSMB_2020_f\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_f_7c31c574-f3e3-433e-bba3-ab6d5216fe4c_480x480.jpg?v=1663206779\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_f_7c31c574-f3e3-433e-bba3-ab6d5216fe4c_480x480.jpg?v=1663206779\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"KI_VM_PBMRCSMB_2020_b\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_b_480x480.jpg?v=1663206790\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_2020_b_480x480.jpg?v=1663206790\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\" alt=\"Hawke’s Bay\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン メルロー \/ カベルネ・ソーヴィニヨン \/ マルベック2021（Villa Maria Private Bin Merlot \/ Cabernet Sauvignon \/ Malbec 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメルロー49％、カベルネ・ソーヴィニヨン45%、\u003cbr\u003eマルベック6％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2+%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%93%E3%83%B3+%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%BC+%2F+%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AF+%2F+%E3%82%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40697840631865,"sku":"9414416106095","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBMRCSMB_01.png?v=1696639829"},{"product_id":"mana-by-invivo-sauvignon-blanc","title":"マナ バイ インヴィーヴォ ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003e心地よい酸味と、すっきりとした後味のライトな白ワイン。レモンのような柑橘の風味が特徴です。MANAとはマオリ語で「品格」や「徳」という意味を持ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさっぱりした味のこのワインは、サラダ類はもちろん、から揚げや白身魚フライなどの揚げ物にもあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e軽快＆すっきり\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2022_593c908d-3023-43c2-abc3-f913f72d7537_480x480.jpg?v=1667878409\" alt=\"マナ バイ インヴィーヴォ ソーヴィニヨン・ブラン 2022\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも、話題に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコメディアン・俳優・司会業などでよく知られる「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドした「Graham Norton Wines」シリーズは、人気を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、2019年にはアメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結び、“Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc”を発売。こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマナ バイ インヴィーヴォ ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Mana By Invivo Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9E%E3%83%8A+%E3%83%90%E3%82%A4+%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A9+%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40951298261049,"sku":"9421901669768","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_MBIVSB_2022_01.png?v=1696142660"},{"product_id":"black-cottage-marlborough-pinot-gris","title":"ブラックコテージ マールボロ ピノ・グリ 2025","description":"\u003cp\u003e酸味は控えめで、飲み口はまろやか。熟した桃や洋梨のコンポートのような風味があります。しっかり冷やせばドライに、少し温度を上げると優しい甘みが出てきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏ささみのチーズフライ、鶏肉のカシューナッツ炒め、参鶏湯、シンガポールチキンライスなどの鶏肉料理がよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eまろやかな旨みの高コスパ白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブラックコテージ マールボロ ピノ・グリ 2022\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/BlackCottageMarlboroughPG_2022_480x480.jpg?v=1671674156\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「 トゥーリバーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"two-ribers_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/two-ribers_logo_480x480.jpg?v=1658901823\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eトゥーリバーズ（Two Rivers）\u003c\/strong\u003eは、マールボロで生まれ育ったワインメーカーのデイヴィッド・クラウストン氏によって、2004年に設立されたワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"two-ribers_David\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/two-ribers_David_480x480.jpg?v=1658901891\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロで5世代も続くファーマーの息子でもある彼は、17歳からワインに興味を持ち、ニュージーランドで栽培と醸造について学びました。その後、NZをはじめ、フランスやスペイン、コルシカ、アメリカ、チリの世界各国で、25ヴィンテージものワインづくりを経験し、NZに戻りこのワイナリーを立ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「トゥーリバーズ」とは、マールボロを代表する「ワイラウリバー」と「アワテレリバー」の2つの河川から命名されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"two-ribers_vinyard\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/two-ribers_vinyard_480x480.jpg?v=1658901916\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2019年には念願であった自社の醸造所「ザ ワインスタジオ」を本格稼働しました。巨大な最新のステンレスタンクに、コンクリートのエッグタンク、アンフォラなどが並べられ、醸造所の様子からもクラシカルなワインづくりを尊重しながらも、新しい手法に常に挑戦する姿勢が感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイン「ブラックコテージ」は、「Wines with Gusto」がコンセプトのトゥーリバーズの手掛けるもうひとつのレンジです。より親しみやすく、シンプルにおいしいワインづくりが心がけられています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eブラックコテージ マールボロ ピノ・グリ 2025（Black Cottage Marlborough Pinot Gris 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eトゥーリバーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・グリ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003cbr\u003eヴィーガンフレンドリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8+%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%AD+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ブラックコテージ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40951419174969,"sku":"9421901947040","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_TR_BCMBPG_2022_01_2x_381335a2-d329-46d9-9bdd-25c75e655d40.png?v=1717290835"},{"product_id":"man-o-war-estate-range-island-blend","title":"マンオーウォー エステートレンジ アイランドブレンド 2022","description":"\u003ch2\u003e果実味しっかりボルドータイプ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar-estate-range_2019.jpg?v=1721005845\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p md-focus\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain md-expand\"\u003eこちらは \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e「濃密さがありつつ、エレガントな赤ワイン」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e です。お肉料理の良き相棒となりますよ！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p md-focus\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eワインの産地は、ニュージーランドの中心都市オークランドからフェリーで約40分の \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eワイヘキ島\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e。伊豆大島と同じくらいの面積のこの島は、「\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eワインアイランド\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e」とも呼ばれ、ワインを中心としたリゾート地としてもよく知られます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p md-focus\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eこのワイヘキ島で最も規模の大きなワイナリーが \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e「マン・オー・ウォー」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain md-expand\"\u003eです。島の東部にある「Man O' War Bay」という湾に由来する名前で、この湾はイギリス海軍の軍艦の名前からとられています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"md-end-block md-heading md-focus\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s md-expand\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eワインの特徴\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eラベルに目を向けると、「WAIHEKE AND PONUI ISLAND」と記されています。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e実は、マン・オー・ウォーはワイヘキ島だけでなく、西隣にある \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eポヌイ島\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e でもブドウを栽培しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eこのワインでは \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eポヌイ産のブドウもブレンド\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e し、調和の取れた味わいをつくっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e使用されているブドウ品種は、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eカベルネ・フラン、メルロー、プティ・ヴェルド、マルベック\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e。特に主要品種であるカベルネ・フランは \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eポヌイ島で育まれたもの\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e収穫はすべて \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e手摘み\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e で行われ、除梗後に開放型の発酵槽で発酵。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e野生酵母による発酵、長期間のマセレーションを経て、さらに \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e15ヶ月間の樽熟成\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e を施し、瓶詰めされます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eこうして完成したワインは、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eフルーティーでしっかりとした骨格\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eを持ちながらも、しなやかさを兼ね備えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e上質なカベルネ・フランの\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e柔らかなニュアンス\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eに、メルロー他の\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e濃密な旨み\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eが調和し、洗練されたスタイルに仕上がっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"md-hr md-end-block\" tabindex=\"-1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"md-end-block md-heading\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eテイスティングノート\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e外観\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e深みのある黒系の色調。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e香り\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e砕いたベリー系果実や、乾燥ハーブのニュアンスが印象的。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e味わい\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e口に含むと、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eベリー、チョコレート、モカ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e の風味が力強く広がります。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eそれでいて、タンニンは繊細で、フィニッシュはエレガント。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-softbreak\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e心地よい樽香とフルーツの余韻がじんわりと続き、ほのかに感じる塩味が、このワインが \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e海洋性気候で育まれたことを物語っています\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"md-hr md-end-block\" tabindex=\"-1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"md-end-block md-heading\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eおすすめのペアリング\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e柔らかなカベルネ・フランのニュアンスと、メルローの濃密な果実味、モカの風味は、お肉料理の旨みを引き立ててくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eスペアリブの赤ワイン煮\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e牛タンシチュー\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"md-end-block md-p\"\u003e\n\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eラムチョップのグリル\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e仔羊とナスのムサカ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"md-end-block md-p\"\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eブルーチーズとドライイチジクのタルティーヌ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p md-focus\"\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eしっかりとした旨みを持つお肉料理が良きペアとなります。特に\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e甘辛いソースやタレ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003e、また\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-pair-s\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"md-plain\"\u003eブルーチーズ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"md-plain md-expand\"\u003eとの相性は抜群です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"md-end-block md-p md-focus\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マンオーウォーヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-handle=\"man-o-war-exiled-pinogris\"\u003e\u003cimg alt=\"manowar_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar_logo_480x480.jpg?v=1658897260\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズ（Man O' War Vineyards）は、ニュージーランド北島オークランド近郊のワイヘキ島に位置するワイナリーです。1980年代にスペンサー家がワイヘキ島北東部の土地を取得し、1993年に初めてブドウを植えました。その後、約20年かけて土壌や気候条件を分析し、最適な区画にブドウを植えることで、現在では約150エーカーのブドウ畑を所有するまでに成長しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar-mv.jpg?v=1740278799\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの名前は、18世紀にイギリスの探検家ジェームズ・クックがこの地域を訪れた際に、湾の形状が軍艦（Man O’ War）に似ていることから名付けられたことに由来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e考え方、哲学\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズは、「偉大なワインは畑で決まる」という哲学を掲げ、ブドウ畑の個性を最大限に生かすことを重視しています。ワイヘキ島内に点在する76の異なる区画のブドウを活用し、それぞれの特性を活かしたブレンドを行う独自のアプローチを採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、意図的に過酷な環境でブドウを育てることで、果実の凝縮度を高め、より深みのある味わいを生み出しています。醸造面では伝統的な手法と最新技術を組み合わせ、ブドウの品質を最大限に引き出すことにこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e環境への取り組み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mow-img.jpg?v=1740279007\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズは、ワイン造りを通じて自然環境を守り、持続可能な農業を推進しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e持続可能な農場経営\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e広大な4,500エーカーの敷地のうち、ブドウ畑は150エーカーのみ。残る土地ではオリーブの栽培や牧畜を行い、農場全体の生態系を維持しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e生態系の保全\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e取得後、数千本の在来種の樹木を植樹し、かつての原生林を再生。土壌浸食の防止や生物多様性の維持に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eサステナブルな栽培管理\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e水資源を節約するためにドライファーミング（天水農法）を採用し、化学薬品の使用を抑えたブドウ栽培を実践。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eエコツーリズムの推進\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e森林を守りながら観光を促進するジップラインツアー「Forest Flight」を開設し、訪問者が自然と共存しながら楽しめる環境を整備。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの取り組みにより、マンオーウォーヴィンヤーズはワインの品質向上とともに、環境保護と持続可能な農業を両立させることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地オークランドについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「オークランド」は、言わずとしれたNZ最大の都市であり、重要なワイン生産地でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な品種は、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネなどで、複雑でエレガントなワインが生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオークランドの中では、「ワインアイランド」と呼ばれる「ワイヘキ島」が有名で、ここでは濃厚でリッチな味わいが特徴の、フルボディタイプのワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Auckland_480x480.png?v=1687836697\" alt=\"オークランド\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマンオーウォー エステートレンジ アイランドブレンド 2022（Man O War Estate Range Island Blend 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマンオーウォーヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオークランド、ワイヘキ島\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカベルネフラン 53%\u003cbr\u003eメルロー 27%\u003cbr\u003eプティヴェルド 12%\u003cbr\u003eマルベック 8%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e15.3％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC+%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%99%E3%83%95%E3%82%99%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%99\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"マンオーウォーヴィンヤーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41005785022521,"sku":"9421000330392","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/LC_MOW_EIB_2019_01.png?v=1675133007"},{"product_id":"southern-sky-hawks-bay-sauvignon-blanc-sparkling","title":"サザンスカイ ホークス・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン スパークリング 2025","description":"\u003ch2\u003eフレッシュなレモン風味スパークリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_SS_HBSBSP_2025_article-100.jpg?v=1765607976\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじけるフルーツ感が特徴のカジュアルなスパークリング。レモンのキリッとした酸味、そしてレモンの皮のようなニュアンスも感じられる爽快な味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生ハムやソーセージなどのシャルキュトリーにはよくあいます。コロッケやから揚げ、イカフライなどの揚げ物との相性も良いです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Hawke’s Bay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eサザンスカイ ホークス・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン スパークリング 2025（Southern Sky Hawks Bay Sauvignon Blanc Sparkling 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e泡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"サザンスカイ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AS-Hero-Image_600x600.jpg?v=1696135409\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e引用元：\u003ca href=\"https:\/\/allanscott.com\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAllan Scott\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年にマールボロで設立されたアラン・スコット・ファミリー・ワインメーカーズは、競争の激しいワイン業界でその名を轟かせてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアラン氏はワインビジネスに40年近く従事しており、マールボロで最も経験豊富なワインメーカーの一人。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年にアラン氏と彼の妻キャサリン氏がマールボロに移住した際、彼は新しいブドウ畑での仕事を開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Sara-and-Allan-1_600x600.jpg?v=1696135476\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Sara-and-Allan-1_600x600.jpg?v=1696135476\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e引用元：\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/allanscott.com\/\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/allanscott.com\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAllan Scott\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年には、アラン氏はマールボロのブドウ畑の設立を監督する重要な役職に就任。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの経験は、彼ら一家がワイン造りに乗り出す大きなステップとなりました。1975年、彼らは土地を購入し、マールボロでの独立系ワインメーカーとしての地位を築き上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年にアラン・スコット・ワインズを立ち上げた際、アラン氏は\"私たちは独立系ワイナリーの先駆けとなる一社でした\"と語っています。それからの数十年間、このワイナリーは数多くの変革を経て、市場の要求に応えながら進化してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイナリーの最大の魅力の一つは、真のファミリービジネスとしての姿です。アラン氏とキャシー氏の息子ジョシュ氏と次女サラ氏が経営を引き継ぎ、熟練した運営チームとともに会社の生産、管理、開発をリードしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアラン・スコット・エステートのワインは、単一畑のプレステージ・ワインを含む、最良のブドウを使用しています。1999年には、セシリア・シリーズもリリースされ、現在は3つの発泡ワインが自社畑で生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AS-Hero-Image_600x600.jpg?v=1696135409\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AS-Hero-Image_600x600.jpg?v=1696135409\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e引用元：\u003ca href=\"https:\/\/allanscott.com\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/allanscott.com\/\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAllan Scott\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年にマールボロで設立されたアラン・スコット・ファミリー・ワインメーカーズは、競争の激しいワイン業界でその名を轟かせてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアラン氏はワインビジネスに40年近く従事しており、マールボロで最も経験豊富なワインメーカーの一人。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年にアラン氏と彼の妻キャサリン氏がマールボロに移住した際、彼は新しいブドウ畑での仕事を開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Sara-and-Allan-1_600x600.jpg?v=1696135476\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Sara-and-Allan-1_600x600.jpg?v=1696135476\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e引用元：\u003c\/span\u003e\u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/allanscott.com\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/allanscott.com\/\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAllan Scott\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年には、アラン氏はマールボロのブドウ畑の設立を監督する重要な役職に就任。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの経験は、彼ら一家がワイン造りに乗り出す大きなステップとなりました。1975年、彼らは土地を購入し、マールボロでの独立系ワインメーカーとしての地位を築き上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年にアラン・スコット・ワインズを立ち上げた際、アラン氏は\"私たちは独立系ワイナリーの先駆けとなる一社でした\"と語っています。それからの数十年間、このワイナリーは数多くの変革を経て、市場の要求に応えながら進化してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイナリーの最大の魅力の一つは、真のファミリービジネスとしての姿です。アラン氏とキャシー氏の息子ジョシュ氏と次女サラ氏が経営を引き継ぎ、熟練した運営チームとともに会社の生産、管理、開発をリードしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアラン・スコット・エステートのワインは、単一畑のプレステージ・ワインを含む、最良のブドウを使用しています。1999年には、セシリア・シリーズもリリースされ、現在は3つの発泡ワインが自社畑で生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KM_AS_Ri2021_05_600x600.png?v=1697351622\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KM_AS_Ri2021_05_600x600.png?v=1697351622\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eアラン・スコット マールボロ ブラックラベル ピノ・ノワール 2022（Allan Scott Marlborough Black Label Pinot Noir 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアラン・スコット\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003eサステイナブル認証\u003cbr\u003eヴィーガンフレンドリー\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アラン・スコット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41643359764537,"sku":"9416917161269","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KM_AS_MBLPN_2020_-01.png?v=1702209619"},{"product_id":"peregrine-pinotnoir","title":"ペレグリン　ピノ・ノワール 2021","description":"\u003ch2\u003e重層的な旨みのオタゴピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PN02019_600x600.png?v=1698564331\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PN02019_600x600.png?v=1698564331\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいちばん南の産地セントラルオタゴ産。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全房発酵のぶどうも使用し、アロマは複雑。幾重にも重なる旨みがあり、余韻はとても長いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体的に洗練された印象あり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KM_PG_PN_2019_-02_600x600.png?v=1698564477\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨肉は完璧なペアとなります。鶏肉とキノコの鍋料理もよいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鯖の味噌煮やトマトソースをかけたスズキなども相性よしです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペレグリン」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine02_600x600.jpg?v=1698570237\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine02_600x600.jpg?v=1698570237\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e引用元：\u003ca href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\"\u003ePeregirine Wines\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペレグリンは、セントラル・オタゴにある有機栽培でワインをつくるワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウに合成肥料を与えず、ぶどうの搾りかすや敷地内で放牧されている家畜の糞尿など、周囲の材料からつくられる堆肥を使います。ぶどうの乾燥耐性を強化させ、根の面積を増やし、果実の風味に対する土壌の影響を高めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう畑はベンディゴ、ギブストン、ピサの3つのサブリージョンにあり、それぞれの特徴を活かしてワインをつくっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine-logo_600x600.png?v=1698570288\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine-logo_600x600.png?v=1698570288\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイナリーの名前の由来は、ロゴマークにも採用されている隼（マオリ語でカレアレア）。スタイリッシュなデザインはこのワイナリーの特徴を表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、素晴らしい建築のセラードアも持ち、訪れる人々を魅了しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine-cellar-door-2_600x600.jpg?v=1698570392\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e引用元：\u003ca href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" target=\"_blank\"\u003ePeregirine Wines\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e様々な自然保護活動も行っていて、ニュージーランド自然保護局とパートナーシップを結び、ニュージーランド固有の鳥類の保護に資金面でも実地面でも貢献しています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペレグリン ピノ・ノワール 2021（Peregrine Pinot Noir 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペレグリン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペレグリン","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eNZらしくないNZ？\u003c\/strong\u003e」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ニュージーランドらしくないニュージーランド。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　でも、やっぱりどこかニュージーランド。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんなワインをご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイナリーは「グローヴス」。オーナーのサイモン・グローヴスさんの名前からとっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は、母国ニュージーランドだけでなく、アメリカ・カリフォルニアや、イタリア・カンパーニャなどでもワインづくりを学んだ経験があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまり、ずっと地元というタイプではなく、広い世界で学んだことを地元に活かしているといういわゆるＵターン勢。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（僕のお気に入りワイナリーMahiのブライアン・ビックネルさんもそうです）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当然、海外での経験が自らのワインメイキングに反映されています。それは、栓を開けて飲んでみると、すぐにわかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイン、なんとソーヴィニヨン・ブランという表記がありません。Blanc Fumé（ブラン・フュメ）と書いてあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブランは白。フュメは煙。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスには、ソーヴィニヨン・ブランの名産地で「Pouilly-Fumé（プイィ・フュメ）」という土地があり、その地のソーヴィニヨン・ブランは、スモーキーな香りがするのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、アメリカ・カリフォルニアの一部の生産者は、それを意識して、自らがつくるソーヴィニヨン・ブランを「Fume Blanc（フュメ・ブラン）」という表記で売っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまり、ワイン用語でフュメは、ソーヴィニヨン・ブランを形容する言葉として、ちょくちょく使われているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eただ、ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランはその表記は見たことがない。おそらくNZ産は、フルーツ感が前面に出ているものがほとんどで、スモーク感があまり感じられないからでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそこへきて、このグローヴスのソーヴィニヨン・ブランは、「ブラン・フュメ」ときたもんだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおそらく、国外で体験したワインづくりを、地元に持って帰るとなったときに、「フルーツ感いっぱいの味はすでにみんなやっている。だから、自分はスモークの香りがする伝統的な味にしよう」となったのだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスに注ぎ、ちょっとスワリングをすると、普通のNZSB（ニュージーランド ソーヴィニヨンブラン）じゃないことがわかります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおしとやかで、押しつけがましくない、ふんわりとした香り。あんずや白桃などのストーンフルーツ（種が大きな果実）のニュアンスをしっかりと感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口に含むと、かなり複雑な味わいなのがわかります。フルーツ以外の要素でいちばん目立つのはクリーミーさ。旨みが強く、飲み込んだ後に、ほのかにスモークの印象が残ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全体としては、フルーツ感がしっかりとあるものの、それ以外の要素も強く、それがバランス良く両立しているイメージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨーロピアンなテイストとニューワールドのテイストが同居しているとも言えるかな。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつくりとしては、フレンチオークとステンレスタンクを併用して野生酵母で発酵し、6ヶ月間澱とじっくり熟成しているということ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまり、現代的なつくりと、クラシカルなつくり、両方の良いところを採っていると言えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e飲んだ第一印象は、ニュージーランドらしくない。でも、やはりフルーティーな旨みは貫かれている。このバランス感は、新しいニュージーらしさ、と言えるかもしれない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんなワインが「グローヴス ブランフュメ」だと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあわせる料理は、この樽の微かな風味にあわせて、香ばしく焼き色をつけたものがいいでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e例えば、鮭とキノコのグリル、ガーリックシュリンプ、ディアボロ風チキンなどは好相性だと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eちなみに、この2022年ヴィンテージは563本しかつくっていないので、なかなかレアなアイテムです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e在庫がなくなったらもう入らない可能性もあります。気になった方はお早めに。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グローヴス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/groves-03_600x600.png?v=1699170318\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『GROVES』はサイモン・グローヴスとアマンダ・リッチーが手がける家族経営の小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド生まれのサイモンは21歳の時にワインの世界へと足を踏み入れました。世界を旅する中でUKのワイン商で働き始めたことがきっかけでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/gloves-02_600x600.jpg?v=1699170378\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの時からワインの魅力に取り憑かれ、リテールでの仕事を経てワイン造りに興味を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこでニュージーランドへと戻り、ホークスベイのワイナリーで仕事を始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChurch RoadとMontanaでの仕事と並行して栽培と醸造の学位も収め、その後再度海外へ渡りカリフォルニア・ソノマのClos du Bois、イタリア・カンパーニャのFarnese Viniでもワイン造りを学びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帰国後は、パートナーのアマンダと共にファインワイン造りに大きな可能性を持つマーティンボローへと移り住みました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/gloves-01_600x600.jpg?v=1699170395\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーティンボローは非常に高品質で個性豊かな葡萄を栽培できる土地。Palliser Estateでのワイン造りを経て、現在はTe Muna Valleyのワインメーカーを務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその傍で、2014年からマーティンボローの小さな谷に位置する自宅の約6haの土地にピノノワールとシャルドネの植樹を開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホームヴィンヤードを徐々に確立しながら契約畑も活用し、満足のいく年だけグローヴスとしてのワインをリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーティンボローのテロワールを最大限に尊重しながら、ヨーロッパ的なフィネスを併せ持つワイン造りに取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」はNZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグローヴス マーティンボロ ブランフュメ 2022（GROVES Martinborough Blanc Fumé 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグローヴス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.2％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"グローヴス","offers":[{"title":"Default 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data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CH2022_600x600.jpg?v=1700376434\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃厚な旨みのあるシャルドネ。香りは樽に由来するバニラ香がしっかりあり、口当たりはとてもマイルド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e分厚く濃密な果実の旨みが楽しめます。余韻は大変長いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバターを使った魚、お肉の料理がベストマッチ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白身魚のバターソテーやチキンのレモンバターソテー、チキングラタンなどは好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペレグリン」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine02_600x600.jpg?v=1698570237\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine02_600x600.jpg?v=1698570237\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e引用元：\u003ca href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" data-mce-href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" target=\"_blank\"\u003ePeregirine Wines\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペレグリンは、セントラル・オタゴにある有機栽培でワインをつくるワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウに合成肥料を与えず、ぶどうの搾りかすや敷地内で放牧されている家畜の糞尿など、周囲の材料からつくられる堆肥を使います。ぶどうの乾燥耐性を強化させ、根の面積を増やし、果実の風味に対する土壌の影響を高めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう畑はベンディゴ、ギブストン、ピサの3つのサブリージョンにあり、それぞれの特徴を活かしてワインをつくっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine-logo_600x600.png?v=1698570288\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine-logo_600x600.png?v=1698570288\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e引用元：\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" target=\"_blank\"\u003ePeregirine Wines\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイナリーの名前の由来は、ロゴマークにも採用されている隼（マオリ語でカレアレア）。スタイリッシュなデザインはこのワイナリーの特徴を表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、素晴らしい建築のセラードアも持ち、訪れる人々を魅了しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/peregrine-cellar-door-2_600x600.jpg?v=1698570392\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e引用元：\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.peregrinewines.co.nz\/\"\u003ePeregirine Wines\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e様々な自然保護活動も行っていて、ニュージーランド自然保護局とパートナーシップを結び、ニュージーランド固有の鳥類の保護に資金面でも実地面でも貢献しています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペレグリン ピノ・ノワール 2020（Peregrine Pinot Noir 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペレグリン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ペレグリン","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグローヴミルは、サステイナブルな環境でワインを作りはじめた先駆者的ワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのソーヴィニヨン・ブランは口当たりがライトなのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライムのようなシトラスの香りと、緑色のハーブの印象がはっきりと感じられます。酸味はやや多め。ほんのりとしたオイリーさと、余韻に紅茶のようなニュアンスも感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e適度なフルーツ感がありつつもドライなので、食事ともよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアウトドアには最高な１本。グリーンサラダ、チキンやサーモンをはさんだサンドイッチ、オイルサーディンなどとあわせてみて。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グローヴミル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"movie\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/QgABwzZ1pJA?si=3wc54Wv0Jpai4cCX\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eグローブミルはマールボロのワイン産地の中心地ワイラウヴァレーで、この地域のぶどう生産者と愛好家のグループにより1988年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはサスティナビリティの考え方が広く浸透するずっと以前から、環境への影響を最小限に抑えた手造りのプレミアムワインを造り続け、地域循環型のワイン醸造のパイオニアとなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" 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Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグローヴミル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"グローヴミル","offers":[{"title":"Default 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口に含むと、凝縮感のある果実味とともに、ピノ・グリらしい\u003cstrong\u003e「オイリーでなめらかな質感」\u003c\/strong\u003eが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年は特に、ジューシーな果実の甘みと、キレのある酸味のバランスが秀逸。後味には心地よい苦みと旨みが残って、お料理を呼び寄せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eカエルの鳴くワイナリー\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eグローヴミルは、今でこそ当たり前になった「サステナブル（持続可能）なワイン造り」を、1980年代から先駆けて実践してきたワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラベルに描かれたカエル（サザン・ベル・フロッグ）は、ワイナリー横にある湿地に生息しており、彼らが元気に鳴いていることが、環境が健全である証。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e300枚以上のソーラーパネルを設置し、ボトルも軽量の再生ガラスを使うなど、マールボロの自然を守りながら造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e栽培・醸造情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e2025年の気候は極めて良好。このピノ・グリは夜間の涼しい時間帯に収穫し、果実のフレッシュさを保つため、ステンレスタンクで低温発酵を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、発酵後の\u003cstrong\u003eシュール・リー（澱の上での熟成）を3ヶ月間\u003c\/strong\u003e行うことで、ただフルーティーなだけでなく、口当たりの「重み」と「質感」をプラスしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eペアリング\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこのワインの最大の魅力である「厚み」と「コク」は、野菜や魚はもちろん、しっかりとしたお肉料理にも負けずに寄り添います。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eチキンソテーやトンカツ\u003c\/strong\u003e：ワインのボリューム感が、お肉の旨みや油分を優しく包み込みます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e豚しゃぶ鍋\u003c\/strong\u003e：まろやかな酸味とコクが、豚肉の甘みを引き立てます。\u003c\/li\u003e\n\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e厚みのある白ワインだからこそ、普段は赤ワインを合わせるようなメインディッシュとも、ぜひ一緒に楽しんでいただきたい1本です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e「環境に優しく、味わいは力強く」\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eグローヴミルの哲学が詰まったこのピノ・グリは、マールボロの自然の豊かさをそのままボトルに閉じ込めたような1本と言えるでしょう。特に2025年ヴィンテージは素晴らしい出来栄え！ぜひ体感してみてください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eワイナリー「 グローヴミル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"movie\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/QgABwzZ1pJA?si=3wc54Wv0Jpai4cCX\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eグローブミルはマールボロのワイン産地の中心地ワイラウヴァレーで、この地域のぶどう生産者と愛好家のグループにより1988年に設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはサスティナビリティの考え方が広く浸透するずっと以前から、環境への影響を最小限に抑えた手造りのプレミアムワインを造り続け、地域循環型のワイン醸造のパイオニアとなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/grove-mill.jpg?v=1770802055\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラベルデザインに象徴される「サザンベル・フロッグ」は、彼らが地域の土地を次世代の為に保護するという約束の証です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地ワイラウヴァレーは、山側から太平洋へ東西に流れるワイラウ川から名付けられています。石が多く浅い水はけの良い土壌はワイン用ぶどうの栽培に最適で、風味豊かな独特のフルーツのキャラクターを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグローヴミル マールボロ ピノ・グリ 2025（Grove Mill Marlborough  Pinot Gris 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグローヴミル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・グリ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"グローヴミル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43090981388345,"sku":"9416500050086","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VF_GM_PG_2023_01.png?v=1714436358"},{"product_id":"greensongs-oldschool-chardonnay","title":"グリーンソングス オールドスクール シャルドネ 2024","description":"\u003ch2\u003e果実味しっかり樽風味ほんのり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_GS_PSCH_2020_article.png?v=1718503143\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド在住の日本人ワインメイカー小山浩平さんによるシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは樽に由来するローストアーモンドのような香ばしさがあり、その中にパイナップルやマンゴーのような熱帯フルーツのフレイバーを感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、樽よりも果実の豊かさを強く感じます。すももやグレープフルーツのようなフルーティーさ、そして香りに感じたようなパイナップルの風味もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのあとから追いかけてくるように、樽の香ばしいバニラやアーモンドの風味がやってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体としては、果実味優勢ながら、酸味は尖っておらず、クリーミーでまろやかな仕上がりとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどうは、オーガニック栽培。樹齢は25年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野生酵母で発酵させ１年間樽熟成し、その後ワイナリーで２年以上瓶熟成させたあとで出荷されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとしたフルーツ感があるこのワインには、こんなペアリングがお薦めです。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eギリシャサラダ\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eメヒカリのフリット\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003e鶏肉のバターソテー\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eパルミジャーノときのこのリゾット\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\" alt=\"greensongs_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\" alt=\"小山こうへいさん\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\" alt=\"アタマイヴィレッジ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス オールドスクール シャルドネ 2024（Green Songs Old D School Chardonnay 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、グラッドストーン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43438556905529,"sku":"gs-os-ch","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_GS_PSCH_2020_01_d5b3deeb-dbb6-474b-8819-59ec6efb3a5c.png?v=1718503865"},{"product_id":"the-marlboris-grandesauvignon","title":"ザ・マールボリスト グランデ・ソーヴィニヨン 2023","description":"\u003ch2\u003eミネラルしっかり余韻長いSB\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LV-MB-GSB2022_article.png?v=1720850620\" width=\"600\" height=\"450\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの達人を自認する彼らの看板アイテムと言えば、やはりマールボロの名産品である「ソーヴィニヨン・ブラン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「これぞマールボロの典型的な味わい」を追い求めたワインに仕上げてきたのかと思いきや、\u003cstrong\u003e実はそのまったく逆なのです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいわゆる柑橘やパッションフルーツの香りや味わいがガツンとくるあのタイプではなく、「抑制の効いた」という表現が似合う落ち着いたワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グランデ」＝「大きい」「偉大な」（イタリア語など）。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直訳すると「大ソーヴィニヨン」となります。通常のスタイルではなく、もっと大きなステージを目指してつくったのがこのワインであるということでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e香りはやや控えめな印象\u003c\/strong\u003eです。しかし、いちど口に含むと、この\u003cstrong\u003eワインの旨みの強さに驚きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e柑橘の酸味\u003c\/strong\u003eがしっかりとありながら、\u003cstrong\u003e熟れたメロン\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eパイナップルの果肉\u003c\/strong\u003eを感じるような凝縮した旨みがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに\u003cstrong\u003eエルダーフラワー\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eアーモンド\u003c\/strong\u003eのようなニュアンスも。後味に\u003cstrong\u003eクリーミーさ\u003c\/strong\u003eがあり、また上顎に残る\u003cstrong\u003e塩味、ミネラル感、はっさくのような柑橘の皮のほろ苦さ\u003c\/strong\u003eが余韻として長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどうの産地は、マールボロ各地。ほぼ平地のレンウィック（ワイラウ・ヴァレー）をはじめ、アワテレ・ヴァレーやサザン・ヴァレーと多地区に点在する畑から、選りすぐったぶどうだけを使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫は機会摘みと手摘みを併用。畑によってバッチを分け、３日間低温で落ち着かせてから、\u003cstrong\u003e木樽の中で自然酵母\u003c\/strong\u003eによって発酵させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e部分的に\u003cstrong\u003eマロラクティック発酵\u003c\/strong\u003eもさせ、柔らかい印象を加えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発酵スタートから11ヶ月後、\u003cstrong\u003e澱とともに寝かせられたワインは、ステンレスタンクで５ヶ月熟成\u003c\/strong\u003e。その後、バッチごとにテイスティングをし、ブレンド。\u003cstrong\u003e無濾過、無清澄で瓶詰め\u003c\/strong\u003eされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常は「なるべく早めにリリースすること」が常識のマールボロのソーヴィニヨン・ブランですが、このように\u003cstrong\u003e手間ひまを惜しまずかけ、じっくりと味わいを整えてつくられたのが、このグランデ・ソーヴィニヨン。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこういった「複雑な要素が口の中で展開される」ワインは、食事とのペアの楽しみも格別なものとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柑橘のソースをかけて美味しくなる料理なら何でもあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eモッツァレラチーズと生ハムのサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーモンのグリル ディルを添えて\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチキンのローズマリーパン粉焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eミラノ風カツレツ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eかなり幅広いメニューとあわせられるワインです。パーティーのテーブルに１本あると、爽やかに華を添えてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ザ・マールボリスト」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborist.png?v=1720520413\" width=\"600\" height=\"367\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborist.png?v=1720520413\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド南島の北端、サザンアルプスと太平洋に挟まれたマールボロは、彼らの故郷です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはこの地でワインづくりの知識と技術を身に着け、地域の先駆的なワイン生産者の下で働いてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの目標は、マールボロへの愛情をワインを通じて伝えること。そして、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eNZ最大のワイン産地であるマールボロで、最高のワインを作り出すことです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして彼らがつくるワインには、彼ら自身が毎日体験しているマールボロの魅力が表現されているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるリッチ・エリスはブレナムを拠点とし、アタランギとグレイワッキでの経験を活かして素晴らしいワインを生産しています\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"398\" width=\"599\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/RichEllis.jpg?v=1720522390\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/RichEllis.jpg?v=1720522390\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ栽培の専門家であるスチュ・ダドリーはマールボロ全域を巡り、栽培者を支援し、地域に関する豊富な知識を活かします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"398\" width=\"599\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/StuDudley.jpg?v=1720522390\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/StuDudley.jpg?v=1720522390\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブランドディレクターであるデイブ・ナッシュはオークランドを拠点に、ブランドとストーリーテリングを担当。彼は、ニュージーランドのワイン産業を描いたドキュメンタリー映画『A Seat at the Table』も制作しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"402\" width=\"603\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/DaveNash.jpg?v=1720522390\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/DaveNash.jpg?v=1720522390\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはマールボロ全域のいくつかのお気に入りの場所からぶどうを調達し、シンプルな方法でワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボリストのワインは、NZを代表する\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマールボロという土地の魅力を反映した、美しく表現力豊かで、エレガントさを併せ持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\" data-mce-style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eザ・マールボリスト グランデ・ソーヴィニヨン 2023（The Marlborist Grande sauvigno 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eザ・マールボリスト\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ザ・マールボリスト","offers":[{"title":"Default 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data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LV-HL-PN2022_article.png?v=1721531889\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネは、ニュージーランド屈指のシャルドネ産地であるホークス・ベイでつくっている彼らですが、赤ワインのピノ・ノワールはホークス・ベイではなく、\u003cstrong\u003eマーティンボロ産のぶどうを使っています。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドの中でも非常にクオリティの高いピノ・ノワールがつくられる場所として知られる\u003cstrong\u003eマーティンボロは、ピノの故郷ブルゴーニュにたいへん気候や土壌などの条件が似ている\u003c\/strong\u003eと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高品質なシャルドネで勝負に出るヘリオが、いったいどんなピノ・ノワールをつくるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品が良く、見事に味わいが調和したシャルドネを味わった後だけに、個人的にピノへの期待もたいへん高まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれではいざ、テイスティング。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e色はルビー。若々しい印象です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e立ちのぼる香りは、\u003cstrong\u003e最初はやや閉じた印象。スワリングを繰り返すと、徐々にラズベリーの香りが出てきます\u003c\/strong\u003e。そして、\u003cstrong\u003eすもも\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eダークチェリー\u003c\/strong\u003eも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、\u003cstrong\u003eクローブなどのスパイスのニュアンス\u003c\/strong\u003eも\u003cstrong\u003eバラ\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eスミレ\u003c\/strong\u003eの花の香りもはっきりと感じられます。\u003cstrong\u003eフルーツが突出しておらず、スパイス感と渾然一体となっている印象\u003c\/strong\u003e。これは、期待が高まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、\u003cstrong\u003e香りから繋がるフルーツ感\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eスパイス感\u003c\/strong\u003eが心地よく広がります。\u003cstrong\u003eチェリー\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eカシス\u003c\/strong\u003eの風味があり、そこに\u003cstrong\u003eナツメグ\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eクローブ\u003c\/strong\u003eのスパイシーさが溶け込んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタンニンは中程度\u003c\/strong\u003eで、\u003cstrong\u003eココアパウダー\u003c\/strong\u003eのようなイメージも。\u003cstrong\u003e旨みがしっかりと余韻に残り、食事を呼び寄せます\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは５〜１０年の熟成も期待できそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体としては、フ\u003cstrong\u003eルーツが主体のニュージーランドスタイルではなく、やはりブルゴーニュに近づけたバランスで味わいを整えている印象\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネのみならず、ピノ・ノワールだって上質につくれる腕がある。そんな自信を見せつけられた気がします。お見事！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせる食事は、鴨や鶏、豚がよいでしょう。グリルで焼き目をしっかりつけてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベリーのソース、バルサミコ酢を使えばなお相性が上がります。仕上げにタイムなどのハーブをあしらってみて。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、このヘリオのワインは、\u003cstrong\u003eコルク栓＋蝋キャップです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開けるときは、蝋の上からブスッとソムリエナイフのスクリューを差し込んで、ぐいぐいと回し込んで抜いてください。ちょっと力が要ります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヘリオ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"428\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/helio.png?v=1721533522\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/helio.png?v=1721533522\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘリオ（Helio）は、ニュージーランドのホークスベイ地方に拠点を置く新進気鋭のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立者のマット・カービー、サラ・リトル、デイブ・ナッシュの3名は、世界クラスのシャルドネ生産に対する情熱を共有しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘリオの誕生は、ニュージーランドワインのドキュメンタリー「\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/vimeo.com\/326521287\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/vimeo.com\/326521287\"\u003eA Seat at the Table\u003c\/a\u003e」の撮影中に、マットとデイブが出会ったことがきっかけでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマットの妻であり、元フェルトン・ロードのワインメーカーでもあるサラを加えた3人は、ホークスベイのシャルドネの可能性を世界に示すという共通のビジョンを持っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名の「ヘリオ」は、ラテン語で太陽を意味する「ヘリオス」に由来します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、ホークスベイ地方の特徴的な日照条件がワイン造りに理想的であることを象徴しています。適度な日照時間がブドウの完璧な熟成を可能にし、結果として高品質なワインが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘリオは、太陽がワイン造りの根源であるという哲学のもと、ホークスベイの恵まれた気候を活かし、世界に通用するシャルドネの生産に注力しています。このワイナリーは、ニュージーランドワインの新たな可能性を体現する存在として、今後の展開が注目されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヘリオ ピノ・ノワール 2022（Helio Pinot Noir 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヘリオ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、マーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク栓\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヘリオ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人ワインメイカー・岡田岳樹さんの「フォリウム」の、ソーヴィニヨン・ブランと並ぶもう一つの看板であるピノ・ノワールをご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e岡田さんが拠点とする\u003cstrong\u003eマールボロ\u003c\/strong\u003eは、言わずと知れたソーヴィニヨン・ブランの巨大産地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソーヴィニヨン・ブランにぴったりな冷涼かつ日照量豊富な土地柄で、ニュージーランドを代表するワイン産地となっていますが、実はその\u003cstrong\u003e気象条件はピノ・ノワールの育成にもたいへん有利\u003c\/strong\u003eなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのピノ産地と言えば、セントラル・オタゴやマーティンボロなどが有名ですが、収穫量で言えば、マールボロがNo.1の産地。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大量生産の比較的リーズナブルな価格帯から、国際的に評価を得るプレミアムワインまで、バリエーション豊かなピノ・ノワールが揃っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな中、岡田岳樹さんのフォリウムは、ソーヴィニヨン・ブランと同じく、\u003cstrong\u003e「手間暇をかけた少量生産ワイン」\u003c\/strong\u003eというポジションであると言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有機栽培にこだわり（バイオグロ認証取得済み）、灌漑をせずに育てられたぶどうの木は、根がしっかり張り巡らされていて、地中深くから水分や養分を吸い上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手摘みで収穫されたぶどうは、なるべく人の手をかけない醸造方法でワインになります。新樽比率10%のフレンチオークで11ヶ月熟成させてから瓶詰めし、出荷。\u003cstrong\u003e年産わずか3000本程度という稀少なワインです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングコメント\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそれではテイスティングしてみましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は\u003cstrong\u003eルビーレッド\u003c\/strong\u003e。淡めの色調です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、\u003cstrong\u003eアメリカンチェリー\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eラズベリー\u003c\/strong\u003eなどの赤系ベリーが中心。\u003cstrong\u003eハーブ\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e湿った土\u003c\/strong\u003eのようなニュアンスも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは実に柔らかいです。\u003cstrong\u003eスモモなどの核果のコンポート\u003c\/strong\u003eを思わせるニュアンスがありますが、\u003cstrong\u003e果実味がことさら強調されているわけではありません\u003c\/strong\u003e。後から\u003cstrong\u003eクローブなどのスパイス感\u003c\/strong\u003eが追いかけてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e余韻の中に最初に嗅いだような\u003cstrong\u003e土っぽい風味\u003c\/strong\u003eもあります。酸味や渋みが尖っておらず、\u003cstrong\u003eバランスの取れた上品な仕上がり\u003c\/strong\u003eとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング例\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこういったバランス型のやわらかいピノは、良きペアとなる料理の幅が広いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e鴨胸肉のロースト（赤ワインとベリーのソース）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e仔羊の香草パン粉焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eきのこと鶏肉の甘辛煮\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e牛肉と蓮根の煮物\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e熟成コンテ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこんな感じのメニューとあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フォリウム」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは、2010年6月にニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーに設立された8ヘクタールのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人の栽培・醸造家である岡田岳樹さんが中心となり、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールのワイン生産に取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg height=\"410\" width=\"601\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/okadasan.png?v=1722064317\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの気候は、上質なソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールの栽培に理想的です。生育期間中の昼夜の温度差が大きいため、ブドウは高い自然の酸味を保ちつつ、芳香と風味成分を蓄積できるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの土壌は、氷河期の氷河の移動と古代の河川によって形成されました。ブランコット・ヴァレーの粘土質を多く含む土壌は、ブドウの生育を適度に抑える特性があります。この土壌は乾燥した夏でも十分な水分を保持し、ブドウの生育のバランスを保つことができるのです。また、マールボロ地方の他の畑に比べ高い密度で苗木を植えることで、より凝縮した味わい豊かな果実の生産を実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg height=\"399\" width=\"601\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Folium-vineyard-tractor.jpg?v=1722064354\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e環境への配慮も重要視しており、2014年に有機農業認定機関「Biogro」の認証を取得。ニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農法を実践しているのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e岡田氏は「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と語ります。畑では徹底した収量制限を行い、葉を適切に管理することで日光の当たり具合を調整。秋には完熟した果実を全て手摘みで丁寧に収穫するこだわりを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードの哲学は、「ワイン造りは畑から始まる」という信念に基づいています。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造過程での人為的な介入を必要最小限に抑え、フォリウム・ヴィンヤード独自の土地の特徴を反映したワインを生み出すよう努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの日本人生産者による丁寧なアプローチは、マールボロの土地の特性を活かしながら、独自の品質と個性を持つワインの生産に成功しているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/folium-photo.jpg?v=1756014372\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岡田さんと当店ソムリエ岩須\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフォリウム ピノ・ノワール 2024（Folium Pinot Noir 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 195.938px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eフォリウム\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フォリウム","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43636746223673,"sku":"9421902704512","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/WS-FL-PN2023_01.jpg?v=1756018301"},{"product_id":"folium-chardonnay","title":"フォリウム シャルドネ 2022","description":"\u003ch2\u003e日本人がつくるまろやかシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/WS-FL-CH2021_article.png?v=1722749400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人栽培・醸造家の岡田岳樹さんによる\u003cstrong\u003e「フォリウム」\u003c\/strong\u003eのシャルドネ。年産2000本未満の希少なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他のマールボロの大きな生産者とは違う、手作りならではの高い質のワインを目指す岡田さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのシャルドネも、いわゆる派手さのあるビッグなワインではなく、\u003cstrong\u003e繊細さを追求したワイン\u003c\/strong\u003eに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑があるのは、マールボロの中でもなだらかな丘が続く\u003cstrong\u003eサブリージョン「サザン・ヴァレー」。\u003c\/strong\u003e粘土や砂礫などが幾重にも重なった土壌です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどうの栽培は、ソーヴィニヨン・ブランなどと同じく\u003cstrong\u003e有機栽培\u003c\/strong\u003eにて行われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e可能な限り密植\u003c\/strong\u003eし、ぶどうの樹同士が\u003cstrong\u003e地中の水分・養分を奪い合う\u003c\/strong\u003eことで、根をしっかりと地中深くまで張らせることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、実のクオリティを上げるために、ぶどうの樹１本あたりの収量を減らしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「シャルドネは、ピノ・ノワールと収穫の時期が同じです。人手が少ない中、一気に収穫することが難しい。そんな中でも、質の高いぶどうをしっかり確保することが出来ました。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名古屋にいらっしゃった際、岡田さんはそうおっしゃっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングコメント\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eリンゴ\u003c\/strong\u003eのような爽やかさ、\u003cstrong\u003e白い花\u003c\/strong\u003eの優雅さ、\u003cstrong\u003e樽に由来するローストアーモンド\u003c\/strong\u003eのような香ばしさもあり、全体としては穏やかな印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、口当たりはとても\u003cstrong\u003eクリーミー\u003c\/strong\u003e。ゆっくり飲み込むと香りで感じたリンゴより、\u003cstrong\u003eマンゴーなどの熱帯フルーツ\u003c\/strong\u003eのフレイバーを強く感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸味は、\u003cstrong\u003e柑橘類を思わせますがやや優しい印象\u003c\/strong\u003e。そして、アフターフレイバーには\u003cstrong\u003e火の通ったバター\u003c\/strong\u003eのような香りが戻ってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e何かの要素が突出していない。各要素がやさしく、実によく溶け込んでいる。丸みを帯び、まとまった味わいのシャルドネに仕上がっていると言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲む前に冷蔵庫から早めに出して、13℃くらいの温度で飲むと、その繊細なバランス感が楽しめると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング例\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eあわせる食事は･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e牡蠣フライ（タルタルソース）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白身魚の西京焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーモンやチキンのバター焼き。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこのような海鮮（あるいはチキンでもOK）に、バターや白味噌などでコクをプラスすると、相性がぐんと上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フォリウム」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは、2010年6月にニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーに設立された8ヘクタールのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人の栽培・醸造家である岡田岳樹さんが中心となり、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールのワイン生産に取り組んでいます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg height=\"410\" width=\"601\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/okadasan.png?v=1722064317\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの気候は、上質なソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールの栽培に理想的です。生育期間中の昼夜の温度差が大きいため、ブドウは高い自然の酸味を保ちつつ、芳香と風味成分を蓄積できるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの土壌は、氷河期の氷河の移動と古代の河川によって形成されました。ブランコット・ヴァレーの粘土質を多く含む土壌は、ブドウの生育を適度に抑える特性があります。この土壌は乾燥した夏でも十分な水分を保持し、ブドウの生育のバランスを保つことができるのです。また、マールボロ地方の他の畑に比べ高い密度で苗木を植えることで、より凝縮した味わい豊かな果実の生産を実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg height=\"399\" width=\"601\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Folium-vineyard-tractor.jpg?v=1722064354\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e環境への配慮も重要視しており、2014年に有機農業認定機関「Biogro」の認証を取得。ニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農法を実践しているのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e岡田氏は「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と語ります。畑では徹底した収量制限を行い、葉を適切に管理することで日光の当たり具合を調整。秋には完熟した果実を全て手摘みで丁寧に収穫するこだわりを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードの哲学は、「ワイン造りは畑から始まる」という信念に基づいています。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造過程での人為的な介入を必要最小限に抑え、フォリウム・ヴィンヤード独自の土地の特徴を反映したワインを生み出すよう努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの日本人生産者による丁寧なアプローチは、マールボロの土地の特性を活かしながら、独自の品質と個性を持つワインの生産に成功しているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/folium-photo.jpg?v=1756014372\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岡田さんと当店ソムリエ岩須\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフォリウム シャルドネ 2022（Folium Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 195.938px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eフォリウム\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eコルク栓\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フォリウム","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43662535622713,"sku":"9421902704475","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/WS-FL-CH2021_01.png?v=1722749394"},{"product_id":"aipinerift-sauvignonblanc","title":"アルパインリフト ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003ch2\u003e柔らかスタイルのソーヴィニヨン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LV-AR-SB2023_article.png?v=1722752214\" width=\"600\" height=\"450\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの新しいブランド\u003cstrong\u003e「アルパイン・リフト」\u003c\/strong\u003eは、当店で取り扱いのあるワイナリー\u003cstrong\u003e「ザ・マールボリスト」\u003c\/strong\u003eがプロデュースする新ブランド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的なマールボロのワインよりもワンランク上の上質な味わいを目指して設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのソーヴィニヨン・ブランは、マールボロのサブリージョンの中でもパッションフルーツのニュアンスが出やすい\u003cstrong\u003eワイラウ・ヴァレー\u003c\/strong\u003eとハーブのニュアンスが強めの\u003cstrong\u003eアワテレ・ヴァレー\u003c\/strong\u003eのぶどうをバランス良くブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e香りをより強く出すためにぶどうは機械で収穫\u003c\/strong\u003e。\u003cstrong\u003e野生酵母での木樽発酵\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003e培養酵母でのステンレスタンク発酵\u003c\/strong\u003eの両方を採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコクを与えるために、\u003cstrong\u003e発酵後にはシュールリーをしています\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、\u003cstrong\u003eグレープフルーツの柑橘類が主体\u003c\/strong\u003e。そこに\u003cstrong\u003eパイナップルのような熱帯フルーツ\u003c\/strong\u003eのアロマが混ざります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいにもしっかりとした\u003cstrong\u003eフルーツ感\u003c\/strong\u003eがあり、温度が上がってくると\u003cstrong\u003eパイナップルのニュアンス\u003c\/strong\u003eが前面に出てきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸味は通常のマールボロのソーヴィニヨン・ブランに比べると\u003cstrong\u003eやや穏やか\u003c\/strong\u003e。全体として柔らかく、丸みのある味わいになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e余韻には\u003cstrong\u003e貝殻を思わせるようなミネラルのイメージ\u003c\/strong\u003eもあり、料理との相性を高めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアジのエスカベッシュ、鶏むね肉となすのレモン南蛮漬け、ズッキーニのレモン炒めなど、酸味の効いた料理と相性が良いワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アルパインリフト」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/fitscale-down_w874.png?v=1722751975\" width=\"600\" height=\"393\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルパインリフトは、ニュージーランドのマールボロ地方に位置する新進気鋭のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3人の専門家が共同で創設し、それぞれの豊富な経験と専門知識を活かして、高品質なソーヴィニヨン・ブランの生産に取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの優れた自然環境と最新の醸造技術を組み合わせ、洗練されたワイン造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、同じ3人によって設立された「ザ・マールボリスト」というブランドも展開しており、アルパインリフトとは異なるスタイルのワインを提供しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの2つのブランドを通じて、マールボロ地方の多様な魅力を表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eスチュアート・ダドリー（共同創設者＆栽培責任者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/RichEllis.jpg?v=1720522390\" width=\"599\" height=\"398\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生化学と遺伝学の学位を持つスチュアートは、大自然への愛から栽培の道に進みました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの有名ワイナリーでの経験を積み、2010年にはニュージーランドの若手栽培家賞と若手園芸家賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は独立コンサルタントとしても活躍し、アルパインリフトとザ・マールボリストの栽培責任者を務めています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eリチャード・エリス（共同創設者＆ワインメーカー）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/StuDudley.jpg?v=1720522390\" width=\"599\" height=\"398\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若い頃からワイン醸造に情熱を持つリチャードは、20年近くにわたり世界中でワイン造りと販売の経験を積んできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にマールボロのグレイワッキで7年間ワインメーカーを務め、ソーヴィニヨン・ブランの先駆者と共に働いた経験が豊富です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はアルパインリフトとザ・マールボリストのワイン醸造プログラムを主導し、両ブランドの総支配人を務めています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eデイビッド・ナッシュ（共同創設者＆マーケティング担当）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/DaveNash.jpg?v=1720522390\" width=\"603\" height=\"402\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e広告業界での成功後、ワイン業界に転身したデイビッドは、ニュージーランドワインのドキュメンタリー映画制作にも携わりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカリスマ的な話術とアイデア力を持ち、世界最高のワインブランドとの仕事経験を活かし、アルパインリフトとザ・マールボリストのブランド構築と創造的なマーケティングを担当しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの3人の専門家の知識と情熱が結集し、アルパインリフトとザ・マールボリストの革新的なワイン造りを支えています。2つのブランドを通じて、彼らはマールボロワインの多様性と可能性を探求し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアルパインリフト ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Alpine Rift Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 195.938px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eアルパインリフト\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7329%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.358%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アルパインリフト","offers":[{"title":"Default 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data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_FR_CB2023_article.png?v=1723949771\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュナン・ブランは、もともとはフランス北部のロワール地方を原産とする白ぶどう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした酸味があるのが特徴で、ドライな白ワインはもちろん、オフドライ（やや甘口）に仕上げてもバランスが良くまとまることで知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス以外では南アフリカでの栽培に成功していて、今では南アフリカの白ワインの代名詞的な品種になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドでは、シュナン・ブランの畑はわずか19ヘクタール（ニュージーランド全体の0.4%程度）。ほとんどの生産者が取り組んでいない品種と言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな中、シュナン・ブランの可能性にチャレンジしているのが、マールボロを拠点とする家族経営の「フォレスト・ワインズ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ、フォレストがシュナン・ブランを植えているのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその背景にはこんなストーリーがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー設立者のジョン・フォレストは、常に「もっと良いソーヴィニヨン・ブランのワインをつくるためにはどうしたらよいのか」を考えていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで、ソーヴィニヨン・ブランの故郷であるフランスのロワールに娘のベスを派遣し、現地でどのように栽培しているかを研究させようとしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこでベスが出会ったのが、ロワールの高品質なシュナン・ブランのワイン。アロマが豊富で、熟成にも耐えられる素晴らしいワインを目の当たりにして、ベスは感動を覚えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロワールから帰国したベスは、父親ジョンにそのことを話します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eするとジョンは言いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「実は1988年にほんの少しだけシュナン・ブランを植えておいたんだ。これまで積極的に商品化はしてこなかったが、もしかすると、あのシュナン・ブランを使えば、良いものができるかも知れないな。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうして、父と娘のふたりのワインメイカーは、シュナン・ブランの畑を拡大し、現在のようにロワールにも負けない品質のシュナン・ブランを生み出すことに成功したということ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさあ、そんなバックグラウンドのあるフォレストのシュナン・ブラン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に試飲してみましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまずは香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e甘いフルーツ\u003c\/strong\u003eの香りがしっかりと立ちのぼってきます。\u003cstrong\u003eコンポートした洋梨\u003c\/strong\u003e、それから\u003cstrong\u003eジャスミンティー\u003c\/strong\u003eのようなニュアンスもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口にすると、その華やかさが一気に口中を満たします。最も感じる果実は、\u003cstrong\u003eカリン\u003c\/strong\u003e。そして\u003cstrong\u003e熟したリンゴ\u003c\/strong\u003e。\u003cstrong\u003e蜂蜜\u003c\/strong\u003e。さらに香り同様\u003cstrong\u003eジャスミンの風味\u003c\/strong\u003eもしっかりと感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸味はほどよく、心地よい甘みが余韻に残ります。いわゆる\u003cstrong\u003eオフドライ（やや甘口）に\u003c\/strong\u003e仕上げていながらも、豊かな酸味のおかげで、甘ったるさは感じません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかり冷やして飲むのが良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直な飲み口で、すいすい飲める。これはアウトドアに似合うワインと言えそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個人的には、キャンプに持っていって、テントを立てた後まっさきに飲みたい「設営お疲れワイン」のリストに入れておきたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアとなる料理は･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eチキンとパイナップルとチーズのフルーツサラダ\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003eリンゴソースのポークソテー\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cstrong\u003e生ハム＆マンゴー\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこんな、フルーツを組み合わせたメニューが好相性となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、\u003cstrong\u003e「海辺のピクニックで、フィッシュ＆チップスとともに飲めば完璧なマッチングとなる」\u003c\/strong\u003eと、ワイナリーは提案しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e綺麗な酸味と果実味があるワインなので、揚げ物にフルーティーなドレッシングをまとわせるイメージですね。納得！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフォレスト・ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/forrestwines.jpg?v=1723951888\" width=\"600\" height=\"400\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/forrestwines.jpg?v=1723951888\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画像引用元： \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/www.forrest.co.nz\/\" data-mce-href=\"https:\/\/www.forrest.co.nz\/\" target=\"_blank\"\u003eForrest Wines, home of The Doctors\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのワイン業界において、フォレスト・ワインズは30年以上にわたり確固たる地位を築いてきました。その本拠地は、ニュージーランドを代表するワイン産地であるマールボロ地方のワイラウヴァレーに位置しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地は、何世代にもわたってフォレスト家の故郷であり、彼らが大切にしてきた土地です。ワイン造りは、この地に対する深い愛情と結びつき、地域の自然環境を最大限に活かすことを重視しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者であるジョン・フォレストとブリジッド・フォレストは、元々サイエンスリサーチとメディカルの分野で成功したキャリアを持っていました。しかし、1980年代後半、ニュージーランドのワイン産業がまだ発展途上だった時代に、彼らは勇敢にキャリアを転換し、故郷に戻ってワイナリーを設立する決意をしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの目指すワイン造りは、サイエンティフィックな知識と自然の力を融合させたものです。その結果、1990年に初めて手がけたヴィンテージ、メルロー・ロゼがトロフィーを獲得し、その後も次々と革新的なワインを生み出し続けました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのワインは、世界中のワインラバーやエキスパートから高く評価されています。特に、ワイン産業が大規模化しつつあるマールボロ地方において、家族経営の中で生まれる強いこだわりが、そのユニークで高品質な製品に表現されているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大規模ワイナリーとは異なり、少量生産ながらもハイクオリティを維持し、伝統と革新の両方を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は娘のベス・フォレストが中心となって運営しており、オーストラリアのアデレード大学で取得した知識と技術を活かし、新たな風を吹き込んでいます。彼女は、家族の伝統を守りつつも、現代のニーズに応えるワイン造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベスのリーダーシップのもと、ワイナリーはこれまで以上に多様で個性的なワインを生み出し、次世代へとその遺産を引き継いでいく準備が整っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの製品は、国内外のコンペティションで数々の賞を受賞しており、その品質の高さは自然環境と科学的アプローチのバランスによるもの。その一貫した品質管理と自然への敬意が、すべてのボトルに息づいています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eジョン・フォレスト博士（創業者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1955年、ニュージーランドのマールボロで生まれ育ったジョン・フォレスト博士は、神経生理学のPhDを取得後、1988年にワイン栽培者としてマールボロに戻り、妻ブリジッドとともにForrest Winesを設立しました。彼は低アルコールワインやスクリューキャップのパイオニアとして、ニュージーランドワインの可能性を切り拓いています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブリジッド・フォレスト博士 （創業者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eブリジッド・フォレスト博士は、ワイナリーの運営と管理に携わりながら、30年以上にわたり医師としても活躍しました。総合診療での妊娠・出産ケアを専門とし、また高齢者の身体と精神の健康管理を行う地域老年科医として、さらにはホスピスケアにおいて、人生の最期まで充実した生活を支援してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eベス・フォレスト （ゼネラルマネージャー／ワインメーカー）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eベス・フォレストはアデレード大学で醸造学の修士号を取得し、豊富な知識と若さ、そしてワイン作りへの情熱をForrest Winesにもたらしています。革新的で先端的なアプローチを継承し、ときには「マッドサイエンティスト」のような理論も取り入れながら、Forrest Winesの発展に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフォレストワインズ フォレスト シュナン・ブラン 2023（Forrest Chenin Blanc 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 235.125px;\" data-mce-style=\"width: 100%; height: 235.125px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003eフォレスト・ワインズ\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003eシュナン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 39.1875px;\" data-mce-style=\"height: 39.1875px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 39.1875px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 39.1875px;\"\u003e認証等\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 39.1875px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 39.1875px;\"\u003eヴィーガンフレンドリー\u003cbr\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 37.9233%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\" data-mce-style=\"width: 59.1676%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フォレストワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43708345516089,"sku":"9419056160032","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_FR_CB2023_01.png?v=1723949682"},{"product_id":"forrestwines-thedoctors-riesling","title":"フォレストワインズ ザ・ドクターズ リースリング 2024","description":"\u003ch2\u003e低アルコールの甘口リースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_DR_Ri2023_article.png?v=1724566985\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、言うなれば\u003cstrong\u003e「ドイツの甘めの白ワインが好きな方ならたまらないリースリング」\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドイツ風に言えばカビネット。しっかりした酸味と優しい甘みの白。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e軽やかで繊細、やわらかな飲み口で、もぎたてのリンゴを食べているかのような見事なフルーツ感があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキリッと冷やして単体で楽しめるほか、スイーツとあわせても美味しく飲めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・レモンとベリーのタルト\u003cbr\u003e・ロックフォール入りのアップルパイ\u003cbr\u003e・リンゴのコンポートのパウンドケーキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、フルーツ＋お肉の組み合わせとの相性が良く、マンゴーソースをかけたチキンソテーや、ポークソテーなどとあわせても、料理を引き立ててくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、ポークヴィンダルーやグリーンカレーなどのスパイスしっかりのカレーにもあいますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインを飲み慣れていない方にもお薦めしたい、爽やかな甘みの白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなこちらのローアルコールの「ザ・ドクターズ リースリング 」、いったいどんな作り方をしているかというと･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、ワインのアルコールを下げる技術としてよく用いられているのは「半透膜を使った逆浸透法」や「SCC（スピニングコーンカラム）という装置を使う方法」など、アルコールを科学的に取り除く方法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、フォレスト・ワインズの２人のドクター、ジョンとブリジッドは、そのやり方を選択しませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「科学的にアルコールを除去すると、どうしても風味が損なわれてしまう。マールボロのワインの良さが出ないのならば、そのような方法は使うべきではない。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう考える彼らが、試行錯誤の上にたどり着いたのは、出来上がったワインに細工を施すのではなく、畑で「選択的葉除去」をすることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれはいったいどんなものか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e選択的葉除去とは、ぶどうの葉の中で若いものをあえて切り落とし、光合成の量を抑える方法。そうすることで、ぶどうが糖を生成するのを制御することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうして完熟したぶどうは、糖分は少ないものの、豊富な日照量から得られた「ワインの香りの元となる成分」はしっかり貯まっている状態になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのぶどうを使うことで、通常のワインと遜色のない質の、低アルコールワインをつくることができるという訳です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e独自の工夫で「アルコール低め」「美味しさはしっかり」を両立させたこの「DOCTORS'（ドクターズ）」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じシリーズのソーヴィニン・ブランとともに、ぜひニュージーランドの新しいスタイルを楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフォレスト・ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"400\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/forrestwines.jpg?v=1723951888\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画像引用元： \u003ca href=\"https:\/\/www.forrest.co.nz\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eForrest Wines, home of The Doctors\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのワイン業界において、フォレスト・ワインズは30年以上にわたり確固たる地位を築いてきました。その本拠地は、ニュージーランドを代表するワイン産地であるマールボロ地方のワイラウヴァレーに位置しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地は、何世代にもわたってフォレスト家の故郷であり、彼らが大切にしてきた土地です。ワイン造りは、この地に対する深い愛情と結びつき、地域の自然環境を最大限に活かすことを重視しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者であるジョン・フォレストとブリジッド・フォレストは、元々サイエンスリサーチとメディカルの分野で成功したキャリアを持っていました。しかし、1980年代後半、ニュージーランドのワイン産業がまだ発展途上だった時代に、彼らは勇敢にキャリアを転換し、故郷に戻ってワイナリーを設立する決意をしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの目指すワイン造りは、サイエンティフィックな知識と自然の力を融合させたものです。その結果、1990年に初めて手がけたヴィンテージ、メルロー・ロゼがトロフィーを獲得し、その後も次々と革新的なワインを生み出し続けました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのワインは、世界中のワインラバーやエキスパートから高く評価されています。特に、ワイン産業が大規模化しつつあるマールボロ地方において、家族経営の中で生まれる強いこだわりが、そのユニークで高品質な製品に表現されているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大規模ワイナリーとは異なり、少量生産ながらもハイクオリティを維持し、伝統と革新の両方を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は娘のベス・フォレストが中心となって運営しており、オーストラリアのアデレード大学で取得した知識と技術を活かし、新たな風を吹き込んでいます。彼女は、家族の伝統を守りつつも、現代のニーズに応えるワイン造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベスのリーダーシップのもと、ワイナリーはこれまで以上に多様で個性的なワインを生み出し、次世代へとその遺産を引き継いでいく準備が整っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの製品は、国内外のコンペティションで数々の賞を受賞しており、その品質の高さは自然環境と科学的アプローチのバランスによるもの。その一貫した品質管理と自然への敬意が、すべてのボトルに息づいています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eジョン・フォレスト博士（創業者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1955年、ニュージーランドのマールボロで生まれ育ったジョン・フォレスト博士は、神経生理学のPhDを取得後、1988年にワイン栽培者としてマールボロに戻り、妻ブリジッドとともにForrest Winesを設立しました。彼は低アルコールワインやスクリューキャップのパイオニアとして、ニュージーランドワインの可能性を切り拓いています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブリジッド・フォレスト博士 （創業者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eブリジッド・フォレスト博士は、ワイナリーの運営と管理に携わりながら、30年以上にわたり医師としても活躍しました。総合診療での妊娠・出産ケアを専門とし、また高齢者の身体と精神の健康管理を行う地域老年科医として、さらにはホスピスケアにおいて、人生の最期まで充実した生活を支援してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eベス・フォレスト （ゼネラルマネージャー／ワインメーカー）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eベス・フォレストはアデレード大学で醸造学の修士号を取得し、豊富な知識と若さ、そしてワイン作りへの情熱をForrest Winesにもたらしています。革新的で先端的なアプローチを継承し、ときには「マッドサイエンティスト」のような理論も取り入れながら、Forrest Winesの発展に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフォレストワインズ ザ・ドクターズ リースリング 2024（Forrest Wines The Doctors \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eRiesling 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォレスト\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e認証等\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィーガンフレンドリー\u003cbr\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フォレストワインズ","offers":[{"title":"Default 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data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_DR_SB2022_article.png?v=1724566918\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今、世界の食のトレンドは健康志向。ワインも、楽しむシーンに応じて、アルコール度数の低いものを選ぶ人が増えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな中、ニュージーランドからもアルコール度数が10%を下回るワインが登場しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローアルコールワインをリリースしたのは、マールボロの「フォレスト・ワインズ」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者のジョン・フォレストは神経生理学の博士。妻のブリジッド・フォレストは、産科や高齢者医療期間に従事してきた医師です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふたりのドクター、そして現在は醸造責任者を務める娘のベスが、人々の健康を願って生み出したワイン。それが、ローアルコールのシリーズ「DOCTORS'（ドクターズ）」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e気になる香りと味わいは･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りはやや控えめ。さすがに典型的なマールボロワインのような強烈なフルーツ香はしませんが、やさしい\u003cstrong\u003eハーブ\u003c\/strong\u003eとほのかな\u003cstrong\u003e柑橘\u003c\/strong\u003eのフレーバーを嗅ぎとることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、打って変わって\u003cstrong\u003eフルーティー\u003c\/strong\u003e。さらっとした中に、しっかりと\u003cstrong\u003eライム\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003eの味わいがあり、\u003cstrong\u003eチャービル\u003c\/strong\u003eのような優しいハーブのニュアンスもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数9.5%\u003c\/strong\u003eなのに、味わいの物足りなさを感じさせない出来映えです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさすが、長年ソーヴィニヨン・ブランと向き合ってきたフォレスト・ワインズが送り出す新ワイン。きちんとマールボロのソーヴィニヨン・ブランの良さを表現しつつ、ライトでフレッシュな味わいに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、ワインのアルコールを下げる技術としてよく用いられているのは「半透膜を使った逆浸透法」や「SCC（スピニングコーンカラム）という装置を使う方法」など、通常のワインからアルコールを科学的に取り除く方法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、フォレスト・ワインズのドクターたちは、そのやり方を選択しませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「科学的にアルコールを除去すると、どうしても風味が損なわれてしまう。マールボロのワインの良さが出ないのならば、そのような方法は使うべきではない。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう考えた彼らが、試行錯誤の上にたどり着いたのは、出来上がったワインに細工を施すのではなく、\u003cstrong\u003e畑で「選択的葉除去」\u003c\/strong\u003eをすることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれはいったいどんなものか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e選択的葉除去とは、ぶどうの葉の中で若いものをあえて切り落とし、光合成の量を抑える方法。そうすることで、ぶどうが糖を生成するのを制御することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうして完熟したぶどうは、糖分は少ないものの、豊富な日照量から得られた「ワインの香りの元となる成分」はしっかり貯まっている状態になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのぶどうを使うことで、通常のワインと遜色のない質の、低アルコールワインをつくることができるという訳です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼ら独自の工夫が詰まった\u003cstrong\u003e「DOCTORS'（ドクターズ）」\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやはり、さらっとした味わいを活かしたシチュエーションで飲むのが楽しいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えばアウトドア。日差しを遮るシェードの下。しっかり冷えたローアルコールワインはよく似合うでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、ワインにそれほど親しみがない方、アルコールにそれほど慣れていない方がいるような、パーティーにもうってつけだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまずはここからマールボロのソーヴィニヨン・ブランに入り、そこから多様なNZワインの世界の扉を開く。そんなエントリーワインにもなる１本だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせる料理は、手軽なランチメニューで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eツナやサバのサンドイッチ、バインミー、フィッシュアンドチップスなどは完璧にあうことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフォレスト・ワインズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/forrestwines.jpg?v=1723951888\" width=\"600\" height=\"400\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/forrestwines.jpg?v=1723951888\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e画像引用元： \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/www.forrest.co.nz\/\" data-mce-href=\"https:\/\/www.forrest.co.nz\/\" target=\"_blank\"\u003eForrest Wines, home of The Doctors\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのワイン業界において、フォレスト・ワインズは30年以上にわたり確固たる地位を築いてきました。その本拠地は、ニュージーランドを代表するワイン産地であるマールボロ地方のワイラウヴァレーに位置しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地は、何世代にもわたってフォレスト家の故郷であり、彼らが大切にしてきた土地です。ワイン造りは、この地に対する深い愛情と結びつき、地域の自然環境を最大限に活かすことを重視しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者であるジョン・フォレストとブリジッド・フォレストは、元々サイエンスリサーチとメディカルの分野で成功したキャリアを持っていました。しかし、1980年代後半、ニュージーランドのワイン産業がまだ発展途上だった時代に、彼らは勇敢にキャリアを転換し、故郷に戻ってワイナリーを設立する決意をしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの目指すワイン造りは、サイエンティフィックな知識と自然の力を融合させたものです。その結果、1990年に初めて手がけたヴィンテージ、メルロー・ロゼがトロフィーを獲得し、その後も次々と革新的なワインを生み出し続けました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのワインは、世界中のワインラバーやエキスパートから高く評価されています。特に、ワイン産業が大規模化しつつあるマールボロ地方において、家族経営の中で生まれる強いこだわりが、そのユニークで高品質な製品に表現されているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大規模ワイナリーとは異なり、少量生産ながらもハイクオリティを維持し、伝統と革新の両方を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は娘のベス・フォレストが中心となって運営しており、オーストラリアのアデレード大学で取得した知識と技術を活かし、新たな風を吹き込んでいます。彼女は、家族の伝統を守りつつも、現代のニーズに応えるワイン造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベスのリーダーシップのもと、ワイナリーはこれまで以上に多様で個性的なワインを生み出し、次世代へとその遺産を引き継いでいく準備が整っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの製品は、国内外のコンペティションで数々の賞を受賞しており、その品質の高さは自然環境と科学的アプローチのバランスによるもの。その一貫した品質管理と自然への敬意が、すべてのボトルに息づいています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eジョン・フォレスト博士（創業者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1955年、ニュージーランドのマールボロで生まれ育ったジョン・フォレスト博士は、神経生理学のPhDを取得後、1988年にワイン栽培者としてマールボロに戻り、妻ブリジッドとともにForrest Winesを設立しました。彼は低アルコールワインやスクリューキャップのパイオニアとして、ニュージーランドワインの可能性を切り拓いています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブリジッド・フォレスト博士 （創業者）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eブリジッド・フォレスト博士は、ワイナリーの運営と管理に携わりながら、30年以上にわたり医師としても活躍しました。総合診療での妊娠・出産ケアを専門とし、また高齢者の身体と精神の健康管理を行う地域老年科医として、さらにはホスピスケアにおいて、人生の最期まで充実した生活を支援してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eベス・フォレスト （ゼネラルマネージャー／ワインメーカー）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eベス・フォレストはアデレード大学で醸造学の修士号を取得し、豊富な知識と若さ、そしてワイン作りへの情熱をForrest Winesにもたらしています。革新的で先端的なアプローチを継承し、ときには「マッドサイエンティスト」のような理論も取り入れながら、Forrest Winesの発展に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" data-mce-style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフォレストワインズ ザ・ドクターズ リースリング 2022（Forrest Wines The Doctors \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eRiesling 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォレスト\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e認証等\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィーガンフレンドリー\u003cbr\u003eAMW認証\u003cbr\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フォレストワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43732025835577,"sku":"9419056160155","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_DR_SB2022_01_88288b57-960d-4cf9-9418-d24a6976a490.png?v=1724567544"},{"product_id":"terrasancta-estate-pinotnoir","title":"テラ・サンクタ エステート ピノ・ノワール 2023","description":"\u003ch2\u003eオタゴピノのピュアな旨み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_TS_EPN2022_article.jpg?v=1728195168\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブルゴーニュのピノ・ノワールが高騰する中、それに代わる「偉大なピノ」をお探しの方が増えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな方が、まっさきに注目すべき産地。それがニュージーランドのセントラル・オタゴです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド国内でも、トップクラスのピノ・ノワールの産地として知られるセントラル・オタゴ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその代表的な味わいは、いったいどのようなものなのか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオタゴ・ピノの実力やいかに？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれを確かめたい方にお薦めしたいのが、このワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセントラル・オタゴの中でも\u003cstrong\u003e「バノックバーン」\u003c\/strong\u003eは、GI認証（Geographical Indication、地理的表示）されている特別な小地区です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e複雑で濃密な旨みを持つピノ・ノワールを産出することで知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「エステート ピノ・ノワール（6600円）」は、先日ご紹介したような「\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/products\/terrasancta-shinglebeach-pinotnoir\"\u003eシングル・ビーチ（7590円）\u003c\/a\u003e」や「\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/products\/terrasancta-jacksonsblock-pinotnoir\"\u003eジャクソンズ・ブロック（8360円）\u003c\/a\u003e」のような、単一畑のワインではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らがバノックバーンの中に所有する自社畑のうち、北に位置するスラップジャック・ブロックやサラズ・ブロックと呼ばれる複数の畑のぶどうを使い、バランスをとっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、単一畑に比べてワインが見せる表情が乏しいかと問われればさにあらず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのエステートは\u003cstrong\u003e「ややフレッシュ寄り」\u003c\/strong\u003eにつくられていますが、たいへんしっかりとした個性を持ち、バノックバーンらしい複雑さと風味の豊かさを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどうは自然な酸味を保つためにやや早摘みされ、野生酵母で発酵した後、バリックと大樽（新樽比率は15%）で10ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブレンド後、清澄もろ過もせずに瓶詰めされています。亜硫酸添加は瓶詰時のみでごく少量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eダークベリー、プラムのピュアなフルーツ感\u003c\/strong\u003eに、\u003cstrong\u003eアニスやクローブなどのスパイス感\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eなめし革を思わせる複雑な風味\u003c\/strong\u003eが感じられます。\u003cstrong\u003eタンニンはシルキー\u003c\/strong\u003eで、\u003cstrong\u003eテクスチャーは実に滑らか\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個人的には、ブルゴーニュやオレゴンに負けないような、NZセントラル・オタゴのピノの魅力がしっかりと感じられる見事なワインだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたいへんバランスが良いこのピノは、強すぎない味のお肉料理がよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e鴨肉のハーブソテー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏肉ときのこの甘辛煮\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e赤ワインソースのラムステーキ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eすこし手の込んだお肉料理とともに素敵なディナーを！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「テラ・サンクタ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/terra.jpg?v=1727513352\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテラ・サンクタは、セントラル・オタゴで4番目に設立された歴史あるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者のサラ・エリオットとマーク・ウェルドンは、1988年に最初に植えた「サンクタ」を含む4つの畑が、それぞれ異なる土壌と立地の特徴を持ち、素晴らしいワインを生み出す可能性を見出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/terra-sancta-01.jpg?v=1727513353\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は、カリフォルニアやニュージーランドで経験を積んだアンドリュー・キーンリーサイドが醸造責任者を務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/img_3_5290.jpg?v=1727513349\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテラ・サンクタがあるバノックバーンは、セントラル・オタゴ唯一のG.I.です。気候は砂漠のように乾燥しており、ブドウは酸を保ちながら健全に熟成します。また、北向きの畑と3つの山脈が、ブドウ栽培に適した環境を提供しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e代表的な「サンクタ・ヴィンヤード」は1991年に設立された、バノックバーンで最初のブドウ畑です。この畑は、立地や条件が優れており、複雑で長期熟成可能なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのワインは、ボブ・キャンベルやジェームス・サックリングなどの著名な評論家からも高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eテラ・サンクタ エステート ピノ・ノワール 2023（Terra Sancta Estate Pinot Noir 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 43.5662%;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 56.25%;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003eテラ・サンクタ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e13.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.5662%;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.25%;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A9+%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%82%BF%E3%82%B4+%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB+-%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"テラ・サンクタ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43868074901561,"sku":"9421003120006","price":6710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FD_TS_EPN2022_01.jpg?v=1728195270"},{"product_id":"maindivide-riesling","title":"メイン ディヴァイド リースリング 2023","description":"\u003ch2\u003e果実の甘み＋ミネラル感\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_Ri_2022_article.jpg?v=1730621504\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ほんのり甘い白ワインが好き」\u003c\/strong\u003eという方にぴったりなワインを紹介しましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ライム」\u003c\/strong\u003eのような柑橘、そして熟れた\u003cstrong\u003e「洋梨」\u003c\/strong\u003e、さらにのど飴でもお馴染みの\u003cstrong\u003e「かりん」\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなフルーツを連想させるのが今日のワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメイン・ディヴァイドとは、ニュージーランドの南島を東西に分ける山脈であるサザンアルプスの異名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの山脈の恩恵で、南島の東側は強烈な偏西風から守られ、人が暮らしやすい環境が保たれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな山脈に敬意を表したブランドであるメイン・ディヴァイドは、ノースカンタベリーの名門「ペガサス・ベイ」がつくるセカンドラベル（リーズナブルなライン）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペガサス・ベイが自社畑の厳選したぶどうだけで作られるのに対し、メイン・ディヴァイドは近隣の農家から購入したぶどうも使用することによって価格を抑えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、ペガサス・ベイと言えば、リースリングの質の高さで名を馳せたワイナリーだけあって、このセカンドラベルのリースリングも、さすがのクオリティーとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な香りと味わいは先述のとおり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらなる特徴としては、アルコール発酵の余韻である微発泡が残っているうちに瓶詰めされているため、\u003cstrong\u003e若干のぷちぷち感\u003c\/strong\u003eも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた後味には、\u003cstrong\u003e上品な甘み\u003c\/strong\u003eとともに、\u003cstrong\u003e貝殻\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e火打ち石\u003c\/strong\u003eのような\u003cstrong\u003eミネラル感\u003c\/strong\u003eがしっかりと上顎に残ります。この余韻が長く続き、食事を呼び込んでくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e残糖は１リットルあたり24g。リースリングの本場ドイツならば、「リープリッヒ：中甘口」に分類されるワインで、ニュージーランドでは\u003cstrong\u003e「オフドライ」\u003c\/strong\u003eと呼ばれるスタイルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただ、酸味がほどよくあるおかげで、甘ったるく感じることはなく、食事もあわせて楽しいワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e海老とマンゴーのサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサーモンとブルーチーズのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eタイ風シュリンプカレー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこのような「フルーツソース」「ブルーチーズ」「スパイシー」の要素がある料理との相性が良いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eブルーチーズとリンゴのマフィン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e洋梨のタルトタタン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイチジクとリコッタチーズのハニー・トースト\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこういったスイーツと合わせても美味しいですよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「メインディヴァイド」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-logo_480x480.png?v=1674544945\" alt=\"メインディヴァイド logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eメインディヴァイド（Main Divide）\u003c\/strong\u003eは、カンタベリーを代表する名門ワイナリー「ペガサスベイ」によるセカンドブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家から調達したぶどうと自社のぶどうを使用し、醸造はペガサスベイのチームが手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイファミリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_8d1550b0-e289-4e0d-a653-7592e23afc00_480x480.jpg?v=1674621807\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインディヴァイドでは、ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールだけでなく、南島では珍しいボルドーブレンドの赤ワインもつくっているのが特徴です。どのワインもフルーティーでありながら、しっかりとした複雑味をもったワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/md-SouthernAlps_480x480.jpg?v=1674622007\" alt=\"サザンアルプス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「メインディヴァイド」とは、NZ南島を縦断する山脈「サザンアルプス」の愛称。冷涼でピュアな南島の気候を反映し、それぞれの地域と品種の個性を表現したワイン、という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-handle=\"pegasus-bay-chardonnay\"\u003e\u003cimg alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eメイン ディヴァイド リースリング 2023（Main Divide Riesling 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメインディヴァイド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノース・カンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"メイン・ディヴァイド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43992739283001,"sku":"9419006000791","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_MD_Ri_2022_01_ad72c691-98cf-44ad-b644-eeff928d66f8.jpg?v=1730853910"},{"product_id":"craggyrange-gimblettgravels-chardonnay","title":"クラギー・レンジ シャルドネ ギムレット・グラヴェルズ・ヴィンヤード ホークス・ベイ 2023","description":"\u003ch2\u003eワイン紹介の概要\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eクリーミーでリッチな質感、トーストしたナッツや熟した桃の風味が特徴です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホークス・ベイのギムレット・グラヴェルズの特別な土壌で栽培されたぶどうを使用。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手摘み収穫、全房圧搾、自然酵母で発酵、フレンチ＆オーストリアンオークで10ヶ月熟成。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバターたっぷりのブリオッシュや白桃、柑橘の香りが楽しめます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e柑橘のほろ苦さとクリーミーな味わい、長い余韻が特徴です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヴィンテージから10年後も楽しめる熟成力を持ちます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「クリーミーさ」と「ローストした香ばしさ」を持つ料理と好相性です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003eリッチなアロマ漂う高貴なシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/WS-CR-GGCH2023_article.jpg?v=1731802584\" width=\"600\" height=\"450\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「クリーミーでリッチなシャルドネ」。\u003c\/strong\u003eその魅力に惹かれる方は少なくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一口含めば、まるでバニラクリームのようなリッチな質感が広がる。そしてトーストしたナッツの香ばしさ、熟した桃や洋梨のフルーティーな風味が絡み合い、まろやかさと力強さの調和が感じられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなシャルドネは、まさに上質な白ワインの象徴ともいえる存在です。ブルゴーニュ地方のムルソーやピュリニー・モンラッシェといった村々でその名声を築き、今では世界中で愛されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてもちろん、ニュージーランドでもその名にふさわしい\u003cstrong\u003e「リッチ系シャルドネ」\u003c\/strong\u003eが造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回ご紹介するのは、\u003cstrong\u003eニュージーランドの北島の名門、クラギー・レンジが\u003c\/strong\u003e手掛ける一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e北島の温暖な地域、ホークス・ベイに本拠を置くクラギー・レンジ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのシャルドネは、以前の輸入元では扱っておらず、2024年に日本のインポーターが変わってからはじめて輸入がスタートした銘柄で、本邦初登場となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう畑があるのは、特別な区画\u003cstrong\u003e「ギムレット・グラヴェルズ」\u003c\/strong\u003eです。痩せた小石だらけの土壌は、ゆっくりと成熟することで果実の凝縮感を高め、ワインに特有のフェノールと豊かな風味を与えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手摘みで収穫されたぶどうは、\u003cstrong\u003e100%全房圧搾\u003c\/strong\u003eし、\u003cstrong\u003e自然酵母による発酵\u003c\/strong\u003eを経て、\u003cstrong\u003eフレンチ及びオーストリアンオークで10ヶ月熟成\u003c\/strong\u003e。\u003cstrong\u003e新樽比率は26%です\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色合いは、\u003cstrong\u003e淡い麦藁色\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、\u003cstrong\u003eバターたっぷりのブリオッシュ\u003c\/strong\u003eがまず広がり、\u003cstrong\u003e白桃\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003e柑橘\u003c\/strong\u003eの活き活きとした果実の香りが追いかけてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、\u003cstrong\u003e柑橘の皮のような心地よいほろ苦さ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eきめ細かい酸味\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eバターを塗った柔らかなパンを連想させるクリーミーさ\u003c\/strong\u003eがあります。\u003cstrong\u003e余韻は驚くほど長く\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003e牡蠣の殻のようなミネラル感\u003c\/strong\u003eが印象的。喉から戻る香りに、\u003cstrong\u003eヘーゼルナッツのような香ばしさ\u003c\/strong\u003eを感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラギー・レンジ三代目のデヴィッド・ピーボディJr.氏いわく、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「このワインはヴィンテージから10年経過したものでも果実味がしっかりと味わえることを確認しています。スクリューキャップがゆっくり熟成することを証明しています。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時間を重ねるごとに深みを増す味わいは、特別な日の一杯にもふさわしいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e海老のバター焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鮭ときのこのクリームパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクリームソースのローストチキン\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこういった、\u003cstrong\u003e「クリーミーさ」\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003e「ローストした香ばしさ」\u003c\/strong\u003eのある料理このシャルドネの個性をさらに引き立てます。ぜひ記念日の食卓に加えてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「クラギー・レンジ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/craggy-range-logo.jpg?v=1731198589\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラギーレンジは、1998年にニュージーランド北島のホークス・ベイに設立された家族経営のワイナリーです。設立者のテリー・ピーボディ氏は、1993年に妻メアリーさんとともに、次世代に引き継ぐことのできる家族の遺産を作ることを決意しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特筆すべきは、既存のブドウ畑を購入するのではなく、未開拓の土地から始めることにこだわったことです。フランスやアメリカ、オーストラリアでの土地探しを経て、最終的にニュージーランドの可能性に魅了されました。この地の温暖な気候、農業の豊かな歴史、そして人々の開拓者精神が、ピーボディ家の理想と合致したのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテ・マタ・ピークの壮大な山々を背景に広がる美しい風景の中で、クラギーレンジは、ホークス・ベイとマーティンボロという2つの代表的な産地で収穫したぶどうを使い、それぞれの土地の個性を活かしたプレミアムワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Craggy-Range-02.jpg?v=1731198589\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e（引用元: \u003ca rel=\"noopener\" title=\"クラギーレンジ\" href=\"https:\/\/craggyrange.com\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/craggyrange.com\/\u003c\/a\u003e ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイの特別な区画「ギムレット・グラベルズ」では、温かな石質土壌を活かしてカベルネ・ソーヴィニヨン、シラー、シャルドネを、マーティンボロの冷涼なテ・ムナ・ロードでは、古い粘土質土壌でピノ・ノワール、石灰岩を含む砂利質土壌でソーヴィニヨン・ブランを栽培しているのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの中心施設はギムレット・グラベルズの中心にあり、それぞれのワインに合わせて設計された個別のセラーを備えています。特に「ジャイアンツ・ワイナリー」ではフランス産オーク樽を使用して、複雑な味わいを持つ特別なワイン「ソフィア」を生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Craggy-Range-01.jpg?v=1731198589\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e（引用元: \u003ca rel=\"noopener\" title=\"クラギーレンジ\" href=\"https:\/\/craggyrange.com\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/craggyrange.com\/\u003c\/a\u003e ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのワインの品質と独自性は高く評価されており、『The Real Review』が選ぶ「ニュージーランドトップワイナリー2023」において1位を獲得。2014年には、「ワイン・エンスージアスト」誌から「ニューワールド・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」にも選ばれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインだけでなく、レストランや宿泊施設も人気で、地元産の新鮮な食材を使用した季節ごとのメニューなど、訪れる人々に贅沢で心地よい体験を提供しています。また、2018年に設立された「チルドレンズ・クリスマス」プロジェクトでは、ホークス・ベイの恵まれない子どもたちにクリスマスプレゼントを届ける活動を展開しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、持続可能なワインづくりにも注力しており、すべてのブドウ畑のオーガニック転換を目指しています。自然環境との共生を重視し、微生物や生物多様性を保護しながら、高品質なワインを生み出すための取り組みを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピーボディ家は1000年信託を設立し、ワイナリーが売却されることのない永続的な家族経営を保証。この長期的な視野に立った経営姿勢は、経済的、社会的、環境的な持続可能性への強いコミットメントとなって表れており、クラギーレンジは、ニュージーランドワインの可能性を世界に示す、重要なワイナリーとして確固たる地位を築き上げたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\" alt=\"Hawke’s Bay\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eクラギー・レンジ シャルドネ ギムレット・グラヴェルズ・ヴィンヤード ホークス・ベイ 2023（Craggy range Chardonnay \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eGimblett Gravels, Hawke’s Bay 2023\u003c\/span\u003e）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e内容\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eクラギー・レンジ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.7％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"クラギー・レンジ","offers":[{"title":"Default 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Estate_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eサイフリードエステート（Seifried Estate）\u003c\/strong\u003eは、オーストリアからの移民であるサイフリード夫妻によって開かれたワイナリー。1970年代からぶどう畑を開梱し、今ではネルソン地方で最も歴史のあるワイナリーとして知られます。出身地であるオーストリア系やドイツ系の品種を得意とし、数々の国際コンペで受賞も果たしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eオールド・コーチ・ロード ピノ・ノワール \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2024\u003c\/span\u003e（Old Coach Road Pinot Noir  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2024\u003c\/span\u003e）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e項目\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 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data-sheets-root=\"1\"\u003e2024\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"サイフリード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44157052911673,"sku":"9414008362410","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_SE_OCR-PN2022_01.jpg?v=1734843084"},{"product_id":"pyramidvalleyvineyards-northcanterbury-sauvignonplus","title":"ピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズ ノース・カンタベリー ソーヴィニヨン プラス 2023","description":"\u003ch2\u003eじんわり旨いナチュラル系SB\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LC_PV_SB__article.jpg?v=1743831803\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eソーヴィニヨン・ブラン、なのに、なんだかホッとする\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eピラミッド・ヴァレーのこのソーヴィニヨン・ブランは、柑橘バリバリの主張型SBとはまったく違う立ち位置。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eじんわりと旨みが広がるタイプの白ワイン\u003c\/strong\u003eで、派手さはないのに、グラスが止まらない。飲み進めるほどに“しみる”一本に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e２つの畑からオーガニックなぶどうをセレクト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e造り手は、自然派の名手ピラミッド・ヴァレー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノース・カンタベリーの2つの畑――\u003cbr\u003eひとつは砂利質（グラスネヴィン・グラヴェル）、もうひとつは粘土質（オミヒ・クレイ）。\u003cbr\u003e土壌の違いを活かして、\u003cstrong\u003e骨格と旨み\u003c\/strong\u003eのバランスが絶妙に組み立てられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかもどちらの畑も\u003cstrong\u003eオーガニック認証（BioGro）取得済み\u003c\/strong\u003e。\u003cbr\u003e自然との対話を大切にしながらも、造りはしっかりと職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eワイン造りは“あえて手をかけすぎない”\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は数日間自然に澱を沈め、\u003cstrong\u003e天然酵母で発酵\u003c\/strong\u003e。\u003cbr\u003e70%はコンクリート製チューリップ型タンク、22%は古樽で発酵し、\u003cbr\u003e残りの\u003cstrong\u003e8%は果皮発酵\u003c\/strong\u003eというアクセントを。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e加えて、\u003cstrong\u003e100%マロラクティック発酵＋6ヶ月間のシュール・リー（澱と共に熟成）\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e結果、ソーヴィニヨン・ブランらしからぬ\u003cstrong\u003eまろやかさ\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eコク\u003c\/strong\u003eを獲得。\u003cbr\u003eそれでいて、ブドウ本来のフレッシュさもしっかり残しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティング：黄金色に沈む、レモングラスの余韻\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e色合いは、少し濃いめの\u003cstrong\u003eゴールデンレモン色\u003c\/strong\u003e。\u003cbr\u003eグラスを回すと、\u003cstrong\u003e野の花、レモングラス、乾いたハーブの香り\u003c\/strong\u003eがほんのりと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは驚くほどやわらかく、\u003cstrong\u003e口いっぱいに広がるふくよかな質感\u003c\/strong\u003e。\u003cbr\u003e味わいの中心には、\u003cstrong\u003eじんわりとした旨みとほのかな苦み\u003c\/strong\u003eがあり、\u003cbr\u003eそれを引き締めるように\u003cstrong\u003eキュッとした酸味\u003c\/strong\u003eが全体を支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e余韻は長く、じわじわと涎を誘う…つまり、「もう一口」が止まりません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eコクのある料理と合わせるのが正解\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこのワイン、実は\u003cstrong\u003e酸化的な醸造スタイル\u003c\/strong\u003eのおかげで、\u003cbr\u003eただの“サラダ向け白”に留まりません。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eコクのある温かい料理\u003c\/strong\u003eとも、非常に相性が良いのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおすすめペアリングは、こちら：\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eローストチキン＋ハーブ＆レモンバターソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　→ レモンとバターの香りがワインのレモングラスと手をつなぐ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e豚肉のソテー＋マスタードクリームソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　→ マスタードの香りと、ワインのハーブ感＆旨みが共鳴\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eナッツとフェンネルとオレンジのサラダ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　→ ワインの苦味とスパイス感がドレッシングのように馴染む\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熟成したシェーブルチーズ（サントモール、クロタン・ド・シャヴィニョルなど）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　→ 塩気と酸の交差点で、旨みが倍増します\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e静かに食卓に置いて、料理とともにじっくり楽しんでみてください。\u003cbr\u003eきっと、飲み終わるころにはあなたの心にしっかり残っているはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pyramid-01.png?v=1743832439\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド南島・カンタベリー地方のなだらかな丘陵地に佇む「ピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズ」。そのワインを口に含んだ瞬間、あの土地の風や光、そして静けさがふっとよみがえるような感覚に包まれます。ペガサス湾から吹く涼やかな風、広がる星空、羊のいる牧草地──ニュージーランドを愛する方なら、誰もが懐かしさを覚える景色です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e自然の力を尊重したワイン造り\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pyramid-02.png?v=1743832439\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイナリーは2000年、マイク＆クローディア・ワーシング夫妻によって設立されました。「土地の声をワインに語らせる」という信念のもと、化学物質を一切使わないビオディナミ農法を実践。畑は月のリズムに合わせて耕され、醸造では培養酵母を使わず、自然酵母による発酵を行っています。人の手はあくまで自然を“導く”存在にとどめ、ブドウそのものが持つ力とテロワールを最大限に引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e新たな世代による挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e現在は、ニュージーランドを代表する醸造家スティーブ・スミスMWと、米国の実業家ブライアン・シェス氏がこのワイナリーを引き継ぎ、セントラル・オタゴにも畑を拡大。それぞれの土地の個性を活かしたピノ・ノワールやシャルドネは、世界のワイン専門誌からも高い評価を受けています。なかにはVinousで97〜98点という高得点を獲得したキュヴェもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e一杯に込められた、ニュージーランドの記憶\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/lowburn_1600x_f4916174-32c4-4517-9a76-5cf7915459ea.png?v=1743832439\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスの中のワインが語るのは、単なる味わいだけではありません。その一杯には、自然への敬意、造り手の情熱、そしてニュージーランドという特別な土地の記憶が詰まっています。ピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズのワインは、ニュージーランドを心から愛する皆さまに、あの国の風景と想いをそっと届けてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ノースカンタベリーについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eノース・カンタベリーは、ニュージーランド南島の東海岸に広がる注目のワイン産地です。冷涼で乾燥した気候、豊富な日照、長い生育期間により、ピノ・ノワールやシャルドネ、リースリングなどが高品質に育ちます。石灰岩や粘土質を含む多様な土壌も、この地のテロワールを個性的にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地域には家族経営の小規模ワイナリーが多く、職人的なアプローチでワイン造りが行われています。中でもワイパラ・ヴァレーは、温暖な微気候と土壌の特徴から、特にピノ・ノワールとリースリングの優良産地として知られています。また、カンタベリー・プレインズでは平地を活かした栽培が行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノース・カンタベリーは、今まさに世界が注目するプレミアムワインの産地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LC_PV_SB__05.jpg?v=1743830906\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズ ノース・カンタベリー ソーヴィニヨン プラス 2023（Pyramid Valley Vineyards North Canterbury Sauvignon + 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノースカンタベリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン97%\u003cbr\u003eリースリング3%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ピラミッド・ヴァレー・ヴィンヤーズ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"アストロラーベ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアストロラーベ（Astorolabe）\u003c\/strong\u003eは、醸造家兼オーナーのサイモン・ワグホーンが妻や友人と共に1996年に設立したマールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アストロラーベ」とは、かつて19世紀初頭にマールボロの海岸にやって来たフランス船の名前で、｢天体観測儀｣を意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ イメージ01\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/01_7189c8d5-f630-4a98-aa3a-7a18e4b246bb_480x480.jpg?v=1662430608\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー設立当初は、ラベルなしの少量生産でワインを販売していましたが、次第にその品質の高さが知れ渡り、2001年から「アストロラーベ」のラベルでリリースし始めました。その後、イギリスへの輸出も始まり、年々その人気が高まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアストロラーベの特徴は、日本に入っているNZワインの中では珍しく、\u003cstrong\u003e「ケケレング」\u003c\/strong\u003eという小さな産地のぶどうをつかっていること。中でもその名前をつかったこのソーヴィニヨン・ブランは、このワイナリーを特徴づけるワインといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、生産するワインの8割がソーヴィニヨン・ブランで、NZを代表するワイン評論家のボブ・キャンベルMWは、｢アストロラーベは紛うことなくニュージーランド産ソーヴィニヨン・ブランの造り手の頂点に立つワイナリーである｣と高く評価しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアストロラーベ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Astrolabe Marlborough Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアストロラーベ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、AMW認証\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 25.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 31.7411%; height: 25.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 65.4018%; height: 25.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アストロラーベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44663390470201,"sku":"9421019370020","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_AS_MSB2024_01.jpg?v=1751779631"},{"product_id":"kimuracellars_pinotnoir","title":"キムラセラーズ マールボロ ピノ・ノワール 2024","description":"\u003ch2\u003e日本人がつくる凛としたピノ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MPN_2024_article.jpg?v=1757729655\" alt=\"\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/kimurasan.png?v=1757295299\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人ワインメイカー・木村滋久さんの「\u003cstrong\u003eキムラセラーズ\u003c\/strong\u003e」から、待望の新ヴィンテージ、\u003cstrong\u003eマールボロ ピノ・ノワール2024\u003c\/strong\u003eが到着しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんが拠点とする\u003cstrong\u003eマールボロ\u003c\/strong\u003eは、言わずと知れたソーヴィニヨン・ブランの一大産地。 しかし実は、その冷涼な気候と豊富な日照量はピノ・ノワールにとっても理想的で、収穫量ではNZ随一の産地です。大量生産の比較的リーズナブルなものから、国際的評価を得るプレミアムワインまで、バリエーション豊かなピノ・ノワールが揃っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなかでも木村さんが選んだのは、マールボロの中でも特に冷涼なサブリージョン、\u003cstrong\u003eアワテレ・ヴァレー\u003c\/strong\u003e。 ここは標高が高く、昼夜の寒暖差が大きく、乾燥した風が吹くことで知られ、\u003cstrong\u003e果実はゆっくり成熟し、非常に緻密で繊細なピノが育ちます\u003c\/strong\u003e。木村さんのピノは、まさにこのアワテレの個性を映し出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは\u003cstrong\u003e力強さ\u003c\/strong\u003eと、しっかりとした\u003cstrong\u003eフルーツ感\u003c\/strong\u003e、どこか気品も感じる\u003cstrong\u003e酸味\u003c\/strong\u003eを伴い、そのバランスは\u003cstrong\u003e「凜とした」\u003c\/strong\u003eという表現が似合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e受賞歴も輝かしく、キムラピノの2019ヴィンテージはイギリスの\u003cstrong\u003e「インターナショナル・ワイン・チャレンジ（IWC）」で金賞を獲得\u003c\/strong\u003e。 2023年ヴィンテージも\u003cstrong\u003e「マールボロ・ワイン・ショウ 2024」で金賞受賞\u003c\/strong\u003eと、現地・海外の両方で高い評価を得ています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e栽培・醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの中でもひときわ涼しいアワテレ・ヴァレー。その畑は石を含むシルトローム土壌で、水はけが良く、凝縮感がある果実が育ちます。 使っているの樹齢22年のAbel＆777クローン。手摘みで収穫し、約1週間の低温マセラシオンを経て培養酵母で発酵しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発酵中は1日2〜3回のピシャージュで丁寧に抽出し、フレンチオーク樽（新樽15％使用）で11か月熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングコメント\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e色は\u003cstrong\u003eやや淡いルビーレッド\u003c\/strong\u003e。グラスを回すと、若々しい光沢がきらりと見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りはラズベリーやプラムの完熟果実に、クローブやシナモンといったスパイスが溶け合う芳醇なアロマ。奥に土のニュアンスやローズヒップのような赤い花の香りも潜んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいはしっかりとフルーツ感がのっており、マールボロ、とりわけアワテレ・ヴァレーらしい緻密さと繊細さが感じられます。そして\u003cstrong\u003e、柔らかいタンニンときれいな酸\u003c\/strong\u003eが長い余韻をつくっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今からでも楽しめますが、\u003cstrong\u003e数年の熟成でさらに丸みと奥行きが深まるポテンシャルも十分に秘めています\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング例\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e木村滋久さんのワインには、やはり和食をあわせたいですね。こんなお料理は抜群の相性を見せてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eカツオのたたき\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏肉の甘辛煮\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブリの照り焼き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e焼き茄子の田楽\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e舞茸と牛肉のしぐれ煮\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e淡い色調ながらも芯の強さと果実味のあるこのピノは、和の旨みとマッチすると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「キムラセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/27a8436e18c348e2184bdbfc07862635_480x480.jpg?v=1654836498\" alt=\"キムラセラーズロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「キムラセラーズ（KIMURA CELLARS）」\u003c\/strong\u003eは、日本人・木村滋久さんによる家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんは、ニュージーランドでワイン醸造とぶどう栽培学を学び、現地のいくつかのワイナリーで栽培・醸造の仕事を経験したのち、2009年にマールボロで「キムラセラーズ」を設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「造り手の顔の見えるワイン」「消費者に近い距離の生産者」をコンセプトに、オーガニック農法にこだわった丁寧なワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aa2069f61d041e3ef8282b97096e086c_480x480.jpg?v=1657242840\" alt=\"キムラさん夫妻\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年からは念願だった自社畑でのぶどう栽培もスタート。より一層オーガニック農法にも力を入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなキムラセラーズのロゴは、NZの象徴的な植物である「シダ（koru）」の新芽をサクラで表現したもの。シダはNZの象徴で、「新しい始まり」「成長」「調和」などを意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f50a0c58dc5a5348eebb9487c68221d_480x480.jpg?v=1649313942\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e木村さんのワインは結婚記念日などに使用されることも多いそうですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eキムラセラーズ マールボロ ピノ・ノワール 2024（Kimura Cellars Marlborough Pinot Noir 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eキムラセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・ノワール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"キムラセラーズ","offers":[{"title":"Default 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