{"title":"白ワインランキング","description":"","products":[{"product_id":"villa-maria-private-bin-sauvignon-blanc","title":"ヴィラマリア プライベートビン ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーのひとつヴィラマリアは、さすがの安定感。マールボロらしさをぎゅっと詰め込んだこのソーヴィニヨン・ブランは、非常にコスパの高い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあわせるなら･･･季節の野菜のマリネ、魚介や鶏肉を使ったサラダ、ハーブを効かせた豚肉ソテーなどはいかが？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e定番ブランドの間違いない味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VMPBSB2025_article.webp?v=1779096185\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライム、グレープフルーツなどの柑橘類と、パッションフルーツのような甘い香りが強く感じられ、非常に華やかな印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスを回してしっかり空気に触れさせると、亜熱帯系のフルーツのふくよかな甘い香りが際立ってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eきっと誰もが「フルーティーな香り」と思うハズ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも、しっかりとしたフルーティーさが口の中で広がります。柑橘類の白いわたや皮の部分などを連想させる青っぽさも感じますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはつらつとした酸味とハーブのニュアンスが非常に心地よく、フィニッシュには、グレープフルーツのようなほろ苦さもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に後を引くタイプの味わいですが、べたっとした甘さが口の中に残らないので、お食事にも合わせやすいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外観、香り、味わい全てが、NZのソーヴィニヨン・ブランのお手本のような1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこれからNZワインを初めて飲む方にもおすすめです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ヴィラマリア ソーヴィニヨン・ブラン 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBSB_2022_new_02_94ab2e75-c583-4309-93dc-c581246aea57_480x480.png?v=1690506890\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e魚介や鶏肉を使ったサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"鮮魚サラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/ea525d8d9b6ef059bb1a33872ff598b5_480x480.jpg?v=1647319760\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後味にグレープフルーツのようなほろ苦さが残るこのソーヴィニヨン・ブランには、ベビーリーフなどのリーフ系、サニーレタス、水菜などの少し苦味がある野菜を使ったサラダがとてもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプラスして魚介類をのせてカルパッチョ風にするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルーツビネガーなどが入った\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eドレッシングでさっぱりといただくのが◎。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e豚肉のハーブソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ポークソテー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7fbb5f1394873cbe260089d1f72b9e40_480x480.jpg?v=1647319783\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーブ塩で味付けした豚肉のソテーは、白ワインとのペアリングにはイチオシの、お手軽メニューです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にフルーティー系のソーヴィニヨン・ブランとあわせると、バランスのとれた旨みが口の中に広がることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eいつ飲んでも美味しいワインです。お手頃価格が家計に優しい！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Villa Maria Private Bin Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456754204729,"sku":"9414416305528","price":2266.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VMPBSB2025_01.webp?v=1779096177"},{"product_id":"villa-maria-private-bin-chardonnay","title":"ヴィラマリア プライベートビン シャルドネ 2022","description":"\u003cp\u003e このワインは、複数の産地のシャルドネをバランス良くブレンドしています。この価格では珍しく樽熟成をしていて、味わいの複雑さも楽しめるコスパの高い一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングは、アボカドサラダ、シーフードドリア、チーズたっぷりのピザ、チキン南蛮などがバッチリ。食卓に１本あると便利なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eお値段以上のシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VILLAMARIA_PB_CH2021_480x480.jpg?v=1665969496\" alt=\"ヴィラマリアPBシャルドネ 2021\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネというぶどう品種は、香りの特徴が少ない「ニュートラル品種」に分類されますが、このワインには、熟した洋梨やマンゴーのような非常に特徴的なフルーツの香りがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲み口はスムーズで、南国フルーツを思わせるパイナップルやシロップ漬けの黄桃のような、フルーティーな味わいが口いっぱいに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた後味には、ほんのりとほろ苦い余韻があり、野菜や鶏肉料理、海鮮料理と合わせたくなりますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZワインの中ではリーズナブルな価格帯ですが、凝縮したフルーツ感が楽しめる、非常にしっかりした味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZシャルドネのお手本のような一本です！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBCH_2021_new_02_5a988b4b-4be6-4032-9072-da823639bb3e_480x480.png?v=1690506827\" alt=\"ヴィラマリア シャルドネ 味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e野菜、鶏肉、海鮮など、幅広い食事によく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおすすめは、アボカドサラダ、シーフードドリア、チーズたっぷりのピザ、チキン南蛮、棒々鶏、イカリングフライなど…まさに食卓に一本！のワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eシーフードドリア\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シーフードドリア\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6653063ba1cdfa8fa0eaf26be1a8c929_480x480.jpg?v=1647320528\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e棒々鶏\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"棒棒鶏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d3918a0d28f1dd8012530075d2b651a4_480x480.jpg?v=1647320508\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eイカリングフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/4f19daed492bbd484a0b1972f70e51f0_480x480.jpg?v=1647320565\" alt=\"イカリングフライ\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eコスパ良すぎでは？というほど美味しいシャルドネ。お手頃で気軽に開けられます！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\" alt=\"villamaria_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_image_480x480.jpg?v=1655265613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには、ギズボーン、ホークス・ベイ、マールボロ、ワイパラ（カンタベリー）という異なる産地で栽培されたぶどうが使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン シャルドネ 2022（Villa Maria Private Bin Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eホークス・ベイ\u003cbr\u003eギズボーン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456761086009,"sku":"9414416501876","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBCH_2021_01.png?v=1685592366"},{"product_id":"invivo-x-sarah-jessica-parker-sauvignon-blanc","title":"インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003eここから全ては始まった！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e女優\u003cstrong\u003eサラ・ジェシカ・パーカー\u003c\/strong\u003eとNZの気鋭ワイナリー \u003cstrong\u003eインヴィーヴォ\u003c\/strong\u003eがタッグを組み、新しいワインを世界に届ける。そのプロジェクトのスタートとなったミーティングの動画がこちらです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"movie\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/pIOH-_pn2p8?loop=1\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eこのフルーツ感は王者の風格\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SJP_SB_600x600.jpg?v=1699577145\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン」\u003c\/strong\u003eは、ボクモワイン開店以来、ずっとトップセラーをキープしし続けています！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド マールボロのソーヴィニヨン・ブランが持つ圧倒的な華やかさを表現したこのワイン、「2025ヴィンテージ」もそのフルーティーさは格別です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、グラスに注いだ瞬間に、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003eの香りパッと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、実にフルーティー\u003cstrong\u003e。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eグレープフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eパッションフルーツ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eドライハーブ\u003c\/strong\u003eの三重奏。ぶどう以外の果汁が入っている？なんて思ってしまうほど、しっかりとした果実の風味があり、余韻には、柑橘のワタのようなほろ苦さとハーブの香りが長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつくっているのは、ニュージーランドワイン界の風雲児「インヴィーヴォ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らは、他のワイナリーがやらないような、著名人とのコラボワインやマルチリージョンワインを生み出している、いわばクリエイティブ集団。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリウッド女優のサラ・ジェシカ・パーカーがワインメイクに関わったこの銘柄も、アメリカを中心に世界中で大ヒットを記録してます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフルーツ感が強いので単体でも楽しめますが、ぜひお食事とも合わせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングのヒントは、フルーティーなソースやドレッシングをかけて成立するお料理。ここでは、前菜からメインまで、おすすめのお料理をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカナッペやサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/f2c1ffc2577db13f5ac1e36d2fdc21d1_480x480.jpg?v=1646805113\" alt=\"カナッペ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナッペやサラダなど、気取らない前菜全般は間違いないペアリング。生ハムを使ったサラダもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c770e4b1509bab3d6ef4039f1b6abd9_480x480.jpg?v=1646805157\" alt=\"カルパッチョ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつものお刺身を「ちょっと変化球でワインと合わせたいな」と思ったら、塩とオリーブオイルでカルパッチョにするのがおすすめ。しっかりワインに寄り添ってくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンとハーブを効かせるとより良いペアリングになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eとんかつや唐揚げ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5c0535504988153aaad06e80da7b80e0_480x480.jpg?v=1646805183\" alt=\"とんかつ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインの食事であれば、とんかつや唐揚げもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉は脂身があって存在感のあるお肉ですが、意外と白ワインあうんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eただし、とんかつソースをドバッとかけるのではなく、レモンなどの柑橘類を絞ったり、お塩でいただいてくださいね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- ↓ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbutton type=\"button\" class=\"pagetop-button\"\u003e↑ ページの先頭に戻る\u003c\/button\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ↑ページの先頭に戻るボタン --\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「インヴィーヴォ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Invivo_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Invivo_logo_edfb6154-1394-48d5-b92a-2e9b27acd584_480x480.jpg?v=1655271127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「インヴィーヴォ（invivo）」\u003c\/strong\u003eは、Tim Lightbourne（ティム・ライトボーン）氏とRob Cameron（ロブ・キャメロン）氏により2007年に設立された、ワールドクラスのワインを生産するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラテン語である「インヴィーヴォ」とは英語で「In life」という意味。インヴィーヴォの理想は、革新的かつ現代的な取り組みで「人生の喜びを分かち合うワイン」を世界に届けることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"invivo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/invivo-1_480x480.jpg?v=1655270803\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんな理想をもつ彼らは、2008年の発売以来ビジネスを急速に成長させ、非常に短期間で世界に認められるワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブなマーケティングが評価され、ニュージーランドワイン産業においてもっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとして、150以上のメダルと多くのトロフィーを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでの資金調達に成功。NZワイン界に新たな道を示したことでも評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、著名人とのコラボレーションワインのリリースも話題に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインもその一つです。このソーヴィニヨン・ブランは、アメリカの女優・デザイナーでありワイン愛好家の「サラ・ジェシカ・パーカー」とパートナーシップを結んでつくられたもので、2019年より販売されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、イギリスで活躍するコメディアンで俳優の「グラハム・ノートン」が個人的にブレンドしたワイン「Graham Norton Wines」もリリースし、こちらも大変注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eインヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Invivo X Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eインヴィーヴォ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイラウ、アワテレ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%80%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"インヴィーヴォ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456764690489,"sku":"9421905673105","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_IV_SJPSB_2023_01_f459af6e-de92-4e55-b72b-fbffb612dcee.png?v=1699577221"},{"product_id":"greensongs-funky-sauvignonblanc","title":"グリーンソングス ファンキー ソーヴィニヨン・ブラン 2020","description":"\u003ch2\u003e熟成を楽しむソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GS-FSB-2019_600x600.jpg?v=1702208828\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"139\" data-end=\"253\" class=\"\"\u003e初めてこのワインを現地で飲んだとき、あまりの変化に思わず、たまげました。1年前に日本で試飲したものとは、まるで別物だったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"139\" data-end=\"253\" class=\"\"\u003eそれもそのはず――このソーヴィニヨン・ブランは\u003cstrong data-start=\"225\" data-end=\"248\"\u003e熟成によって驚くほど表情を変えるワイン\u003c\/strong\u003eなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"255\" data-end=\"339\" class=\"\"\u003e「今、美味しいと思いますよ」と、淡々と語る小山浩平さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"255\" data-end=\"339\" class=\"\"\u003eしかし、共にいたワイン関係者と顔を見合わせて言いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"255\" data-end=\"339\" class=\"\"\u003e「いやいや、これは……かなり凄いワインですよ！」\u003c\/p\u003e\n\u003chr data-start=\"341\" data-end=\"344\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"346\" data-end=\"358\" class=\"\"\u003e原料と醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"360\" data-end=\"433\" class=\"\"\u003e使用されるのは\u003cstrong data-start=\"367\" data-end=\"395\"\u003e100％オーガニック栽培のソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"396\" data-end=\"399\"\u003e実はこの原料、同じく小山さんが手がける「URLAR」と同じ畑のもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"435\" data-end=\"588\" class=\"\"\u003e違うのは、その\u003cstrong data-start=\"442\" data-end=\"449\"\u003e造り方\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"450\" data-end=\"453\"\u003e手摘み後、\u003cstrong data-start=\"458\" data-end=\"479\"\u003e梗を外さずに全房のまま開放桶へ投入\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"480\" data-end=\"483\"\u003e低温管理はせず、\u003cstrong data-start=\"491\" data-end=\"510\"\u003e常温で約2週間スキンコンタクト\u003c\/strong\u003eしながら発酵。\u003cbr data-start=\"517\" data-end=\"520\"\u003e一日一回の櫂入れをしつつ、果皮や種から旨みとアロマを引き出します。\u003cbr data-start=\"553\" data-end=\"556\"\u003eその後除梗し、\u003cstrong data-start=\"563\" data-end=\"575\"\u003e古樽で5ヶ月熟成\u003c\/strong\u003e。無濾過で瓶詰めされます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr data-start=\"590\" data-end=\"593\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"595\" data-end=\"608\" class=\"\"\u003e味わいと香り\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"610\" data-end=\"668\" class=\"\"\u003eまず目を引くのは\u003cstrong data-start=\"618\" data-end=\"629\"\u003e鮮やかな黄金色\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"630\" data-end=\"633\"\u003e一般的なソーヴィニヨン・ブランの透明感あるグリーンとは一線を画します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"670\" data-end=\"837\" class=\"\"\u003e香りには、赤りんごやマンゴー、カリン、そしてほのかに蜂蜜。\u003cbr data-start=\"699\" data-end=\"702\"\u003eパッションフルーツや柑橘の印象よりも、\u003cstrong data-start=\"721\" data-end=\"737\"\u003e濃密で奥深い果実の熟成感\u003c\/strong\u003eが前面に出ます。\u003cbr data-start=\"745\" data-end=\"748\"\u003e滑らかなテクスチャー、上顎をくすぐるようなミネラル感、そして長く続く余韻。\u003cbr data-start=\"785\" data-end=\"788\"\u003eもはやこれは、「ソーヴィニヨン・ブラン」という枠を越えた\u003cstrong data-start=\"816\" data-end=\"834\"\u003e唯一無二のフルボディスタイル\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr data-start=\"839\" data-end=\"842\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"844\" data-end=\"858\" class=\"\"\u003e ペアリング提案\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"860\" data-end=\"915\" class=\"\"\u003eこのワインの懐の深さを感じるのは、その\u003cstrong data-start=\"879\" data-end=\"896\"\u003e驚くほど広いペアリングの幅\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"897\" data-end=\"900\"\u003e特に、和食との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 data-start=\"917\" data-end=\"926\" class=\"\"\u003e■ 和食\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-start=\"927\" data-end=\"1109\"\u003e\n\u003cli data-start=\"1018\" data-end=\"1061\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1020\" data-end=\"1061\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1020\" data-end=\"1037\"\u003e天ぷら（エビやキス、野菜）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1037\" data-end=\"1040\"\u003e　油の香ばしさとテクスチャーが絶妙に調和。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-start=\"1062\" data-end=\"1109\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1064\" data-end=\"1109\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1064\" data-end=\"1084\"\u003e豚肉と白菜の鍋／鶏肉のみぞれ和え\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1084\" data-end=\"1087\"\u003e　やさしい甘みと酸味が、出汁や薬味と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4 data-start=\"1111\" data-end=\"1120\" class=\"\"\u003e■ 洋風\u003c\/h4\u003e\n\u003cul data-start=\"1121\" data-end=\"1222\"\u003e\n\u003cli data-start=\"1121\" data-end=\"1173\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1123\" data-end=\"1173\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1123\" data-end=\"1144\"\u003e豚ロースのグリル＋マスタードソース\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1144\" data-end=\"1147\"\u003e　ワインの厚みが、肉と調味料にしっかり寄り添います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-start=\"1174\" data-end=\"1222\" class=\"\"\u003e\n\u003cp data-start=\"1176\" data-end=\"1222\" class=\"\"\u003e\u003cstrong data-start=\"1176\" data-end=\"1198\"\u003e白カビ系チーズ（ブリー・カマンベール）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-start=\"1198\" data-end=\"1201\"\u003e　熟成香と果実味が共鳴し、官能的な余韻に。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4 data-start=\"1111\" data-end=\"1120\" class=\"\"\u003e■ 中華\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"227\" data-start=\"150\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"227\" data-start=\"152\"\u003e\u003cstrong data-end=\"167\" data-start=\"152\"\u003e油淋鶏（ユーリンチー）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"170\" data-start=\"167\"\u003e　揚げた鶏の香ばしさ、香味ダレの甘酸っぱさが、ワインの果実味と抜群にマッチ。ミネラル感が油をスッと流してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"\" data-end=\"286\" data-start=\"229\"\u003e\n\u003cp class=\"\" data-end=\"286\" data-start=\"231\"\u003e\u003cstrong data-end=\"240\" data-start=\"231\"\u003e黒酢の酢豚\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-end=\"243\" data-start=\"240\"\u003e　黒酢の深みある酸味と果実のコク、ソースの甘味と蜂蜜のようなニュアンスが響き合います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr data-start=\"1224\" data-end=\"1227\" class=\"\"\u003e\n\u003ch3 data-start=\"1229\" data-end=\"1239\" class=\"\"\u003e最後に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"1241\" data-end=\"1335\" class=\"\"\u003e「ソーヴィニヨン・ブラン」のイメージを覆す、\u003cstrong data-start=\"1263\" data-end=\"1283\"\u003eファンキーで緻密に設計された1本\u003c\/strong\u003e。\u003cbr data-start=\"1284\" data-end=\"1287\"\u003e小山浩平さんの“遊び心と未来予測の力”が詰まった、\u003cstrong data-start=\"1315\" data-end=\"1332\"\u003e体験すべき、驚きの白ワイン\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\" alt=\"greensongs_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\" alt=\"小山こうへいさん\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\" alt=\"アタマイヴィレッジ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス ファンキー ソーヴィニヨン・ブラン 2020（Green Songs Funky Sauvignon Blanc 2020）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、グラッドストーン\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456770424889,"sku":"gs-atamai-funky-sauvignon-blanc-2018","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GS-FSB-2019_01.png?v=1702208850"},{"product_id":"vandal-militia","title":"ヴァンダル ミリーシャ フィールドブレンド 2022","description":"\u003cp\u003e８種類のぶどうのフィールドブレンドでつくるワイン。野生酵母で樽発酵、樽熟成し、清澄やろ過をせずに瓶詰めしています。しっかりバランスのとれたワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e旨みしっかりのこのワインには、出汁の効いた料理をあわせたいですね。おすすめは、おでん、塩麹の鶏鍋、アサリのガーリックバター蒸しなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「ヴァンダル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/v_480x480.jpg?v=1655705541\" alt=\"VANDAL\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/v_480x480.jpg?v=1655705541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」\u003c\/strong\u003eは、マールボロ地方を中心に活動する3人のワインメーカーによって、2016年に始まったプロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく名のあるワインメーカーたちなのではないか、といわれていますが、「シークレットプロジェクト」と銘打っており、個人名は名乗っていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い仮面をつけて登場した、スタイリッシュなプロモーション画像は必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VANDAL_480x480.png?v=1653021821\" alt=\"VANDAL\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VANDAL_480x480.png?v=1653021821\"\u003e\u003cbr\u003e引用元：サザンクロス公式サイト「ヴァンダル」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴァンダル（vandal）」は「破壊者」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの名前は、NZの一大産地であるマールボロの伝統を壊し、新しいスタイルを追求していこうという、彼らのアグレッシブなポリシーを表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリリースは毎年春先で、日本では3月〜4月頃発売されますが、毎回すぐに売り切れになるというファンの多いワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴァンダル ミリーシャ フィールドブレンド 2022（Vandal Militia field blend 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴァンダル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサザンヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ、ピノ・グリ、\u003cbr\u003eヴィオニエ、ピノ・ノワール、\u003cbr\u003eシラー、リースリング、\u003cbr\u003eテンプラニーリョ、マルベック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eコルク\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" data-mce-href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ヴァンダル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456773144633,"sku":"vg-militia","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_VD_GM_2022_01.png?v=1681870001"},{"product_id":"shangri-la-gewurztraminer","title":"シャングリラ ゲヴュルツトラミネール 2024","description":"\u003ch2\u003e花の香りの濃密ゲヴュルツ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eシャングリ・ラ＝理想郷。NZのアーティストが描いたネルソンの風景画をラベルに採用しています。豊かな花の香りと厚みのある味わい、長く続く余韻が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中華、タイ、ベトナム料理と好相性。とくにスパイシーな味つけやパクチーを添えた料理にはバッチリです。生春巻きとぜひ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シャングリラ ゲヴュルツトラミネール 2021\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Shangri-LaGW_2021_480x480.jpg?v=1673498574\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e理想郷（ユートピア）を意味する\u003cstrong\u003e「シャングリ・ラ」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインがつくられるネルソン地方が、『NZ人がリタイア後に最も住みたいと願う町』ということから、こう名付けられたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZ南島の北海岸に面した港町ネルソンは、緑あふれる豊かな大自然に囲まれた、非常に風光明媚な産地。ラベルには、NZのアーティストが描いたネルソンの風景画が採用され、ワインに花を添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドイツが原産地といわれるゲヴュルツトラミネールは、ニュージーランドでも人気のぶどう品種です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの品種の特徴といえば『ライチの香り』。ですがこのワインは少し違って、白いお花やバラのような、フラワリーないい香りが印象的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e洋梨や桃、すももなどのニュアンスもあり、そこにクローブやジンジャーなどのスパイス感も加わって、飲みごたえばっちり。とても複雑で奥行きのある味わいが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュには、ほんのりとした苦味、さらに甘味も少し感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e余韻も長く、ひと口の充実感がたっぷりある、とてもいいワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e前述の通り、一般的な「ライチ香中心のゲヴュルツトラミネール」とは少し違うニュアンスを持ったワインですが、\u003cstrong\u003e「こんなゲヴュルツもあるんだよ」\u003c\/strong\u003eということを知っていただけると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e中華、タイ、ベトナム料理の、スパイシーな味つけやパクチーを添えた料理とよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエビチリ、酢豚、酸辣湯、トムヤムクン、パッタイ、生春巻き、バインミーなどとあわせてみて。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"生春巻き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/641c5705f3cece7b307064f5d9f780a6_480x480.jpg?v=1645763924\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、カレー風味の料理とも相性が良く、カレー味のポテトフライや、ドイツ料理のカリーヴルスト（ソーセージにカレー粉とケチャップをかけたもの）にもばっちりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9dedaa7d295dc84dc606a27699075bee_480x480.jpg?v=1645763948\" alt=\"カリーヴルスト\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e香りにインパクトがあるワインなので、繊細な味わいの和食などと合わせるより、パンチのあるスパイシー系料理に合わせてみてくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ブラッケンブルック」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8c78719d98e454db52189f6069d68f2a_480x480.jpg?v=1657077195\" alt=\"ブラッケンブルックロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ブラッケンブルック（Blackenbrook）」\u003c\/strong\u003eはNZ南島の北海岸に面した産地、ネルソン地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのワイン産地の中でも豊富な日照量を誇り「サニーネルソン」とも呼ばれるこの地方では、非常にアロマティックなワインが生み出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/83d81957294e9a400a6cd6b2db94967b_480x480.jpg?v=1657077221\" alt=\"ブラッケンブルックぶどう畑\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのダニエル氏は国立リンカーン大学でぶどう栽培・醸造を学んだ後、オーストリアやドイツ、フランス（アルザス）などで経験を積み、NZでは同じくネルソンにある名門「サイフリード」でワインチーフを務めた人物。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後パートナーである妻のウルスラ氏とともに、2年もの歳月をかけて理想の場所を探し、現在の場所にたどり着きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7ca78e86b9bea799405a007c66955222_480x480.jpg?v=1657077244\" alt=\"ブラッケンブルックの二人\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラッケンブルックでは、サスティナブル（地球の環境保全において、持続可能なものであること）なぶどう畑で大切に育てた果実を、グラヴィティ・フローシステム（醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力によって行う方法）を最大限に活用した構造のワイナリーで醸造しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ラベルにも注目です。この「シャングリ・ラ」というアートシリーズは、アーティストによるネルソンの風景画が使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲヴュルツトラミネールで採用されているのは、風景画家のミッシェル・ベラミー氏の絵。ネルソンの丘から港町を見下ろした風景がアクリル絵の具で描かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e街中にはカフェやギャラリーが点在する、アートの街としても有名なネルソンならではの特徴的なラベルといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eシャングリラ ゲヴュルツトラミネール 2024（Shangri-La Gewurztraminer 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eブラッケンブルック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eタスマン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eゲヴュルツトラミネール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、ヴィーガンワイン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%A9+%E3%82%B2%E3%83%B4%E3%83%A5%E3%83%AB%E3%83%84%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ブラッケンブルック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456783892537,"sku":"9421020723037","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_BB_SLGW_2024_01.jpg?v=1729550680"},{"product_id":"kimura-cellars-marlborough-sauvignon-blanc","title":"キムラセラーズ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003ch3\u003e木村氏謹製　爽快＆ドライSB\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MSB_2025_article.jpg?v=1757728468\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e待望の2025新ヴィンテージ、入荷！毎年売り切れになる人気の銘柄です。どうぞお早めに！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人ワインメイカー・木村滋久さんの「キムラセラーズ」のフラッグシップワイン\u003cstrong\u003e「ホームブロック マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン2025」\u003c\/strong\u003eを紹介しましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんが拠点とするマールボロは、言わずと知れたソーヴィニヨン・ブランの一大産地。 その中でもグローブタウン地区にある\u003cstrong\u003e自社畑「HOME BLOCK VINEYARD」\u003c\/strong\u003eから生まれるこのワインは、木村さんご夫婦が丹精込めて育てた、まさに代表作といえるワイン。ラベルにもHOME BLOCK VINEYARDのロゴが添えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年2月、その畑を訪ねたときのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「味わいからオーガニックかどうかは分からないかもしれない。でも、\u003cstrong\u003e僕は手間のかかるオーガニック農法が、健全なぶどうと美味しいワインを継続的に作るために必要だと思っています\u003c\/strong\u003e」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんはそう語っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/kimurasan_daikon.jpg?v=1757730635\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑ではカバークロップとして数種類の植物を植えていました。写真のこちらは大根。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e植物の多様性があることで地中の微生物環境が豊かになり、それがぶどうにとっても健全な環境につながります。実際にスコップで掘り起こすと、土を空気を含んでいてふかふかでした。昆虫やミミズも出てきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ワインづくりは地球の一部を借りて行う仕事だから、できるだけ負担をかけず、健全な環境を守りたい」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな思いが、畑全体から伝わってきました。「この地を愛し、長く農業を続けていくのだ」という木村さんの強い決意を感じた訪問となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e栽培・醸造\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e畑はマールボロのグローブタウン地区、標高10メートルのシルトローム土壌。 クローンはマス・セレクション。ニュージーランドのオーガニック認証「BioGro」に認定された畑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは\u003cstrong\u003eスキンコンタクト\u003c\/strong\u003eを経て、ステンレスタンクで\u003cstrong\u003e低温発酵\u003c\/strong\u003e。温度をコントロールすることによって、アロマが豊かでフルーティーな味わいに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eテイスティングコメント\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e今年のホームブロックSBは、誤解を恐れずに言えば\u003cstrong\u003e「レモネード」\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003e「ラムネ」\u003c\/strong\u003eのような爽やかさを感じます。 グラスから立ちのぼるのは、\u003cstrong\u003e文旦\u003c\/strong\u003eを思わせる上品な柑橘の香り。口に含むと\u003cstrong\u003e洋梨\u003c\/strong\u003eのような旨みがしっかりと広がり、温度が少し上がってくると、その旨みが一層厚みを増してきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュはほろ苦くドライで、\u003cstrong\u003eかなり余韻が長い\u003c\/strong\u003eのも特徴。\u003cstrong\u003eグレートヴィンテージ\u003c\/strong\u003eであることがひと口でわかる仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどちらかと言えば、典型的なマールボロスタイルの強いフレイバーというより、爽やかさは香るものの、口に含むと繊細かつ旨みがしっかりとしたスタイル。たいへん上品で、質感の高いソーヴィニヨン・ブランとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eペアリング例\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eドライな柑橘風味を活かして、サラダやカルパッチョ、アクアパッツァなど「柑橘を搾っておいしくなる料理」にあわせてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eギリシャ風サラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e真鯛のアクアパッツァ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチキンカツ＋塩\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e春野菜の天ぷら\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサラダ仕立てのちらし寿司\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e爽やかな酸味と熟れた果実感が、素材のうまみと絶妙に寄り添います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお、こちらのワインは、ニュージーランドで最も新しく、唯一の国内ワインコンペティションである\u003cstrong\u003e「The National Wine Awards of Aotearoa New Zealand」\u003c\/strong\u003eで2024年に銀賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「キムラセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/27a8436e18c348e2184bdbfc07862635_480x480.jpg?v=1654836498\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「キムラセラーズ（KIMURA CELLARS）」\u003c\/strong\u003eは、日本人・木村滋久さんによる家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんは、ニュージーランドでワイン醸造とぶどう栽培学を学び、現地のいくつかのワイナリーで栽培・醸造の仕事を経験したのち、2009年にマールボロで「キムラセラーズ」を設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「造り手の顔の見えるワイン」「消費者に近い距離の生産者」をコンセプトに、オーガニック農法にこだわった丁寧なワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aa2069f61d041e3ef8282b97096e086c_480x480.jpg?v=1657242840\" alt=\"キムラさん夫妻\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年からは念願だった自社畑でのぶどう栽培もスタート。より一層オーガニック農法にも力を入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワインのラベルにある、自社畑「ホームブロックヴィンヤード」のマークは、最初から最後まで自分たちの手でつくったという証ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2022　自社畑マーク\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KIMURACELLARSSB2022_d_480x480.jpg?v=1664863190\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなキムラセラーズのロゴは、NZの象徴的な植物である「シダ（koru）」の新芽をサクラで表現したもの。シダはNZの象徴で、「新しい始まり」「成長」「調和」などを意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f50a0c58dc5a5348eebb9487c68221d_480x480.jpg?v=1649313942\" alt=\"キムラセラーズ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e木村さんのワインは結婚記念日などに使用されることも多いそうですよ。 \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eキムラセラーズ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2025（Kimura Cellars Marlborogh Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eキムラセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"キムラセラーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456789692473,"sku":"609722859899","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MSB_2025_01.jpg?v=1757728394"},{"product_id":"villa-maria-private-bin-riesling","title":"ヴィラマリア プライベートビン リースリング 2024","description":"\u003cp\u003eオフドライ（※）のリースリング。キリッと引き締まった柑橘の酸味と、ほんのりとした甘みが特徴です。夜間収穫、低温発酵によってデリケートな香りを存分に引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※ほんのり甘みを残したやや辛口の白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eほんのりした甘みは、エスニック系のスパイシーな料理と好相性。やや甘＋ピリ辛の組み合わせ、クセになるかも？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eハイコスパのリースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2021_513522b9-012c-4505-a067-d511103434a1_480x480.jpg?v=1655185182\" alt=\"ヴィラマリア プライベートビン リースリング 2021\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライム、青りんご、はちみつの香りの中に、ミントの微香があります。また、リースリングで現れることのある“ペトロール香”と呼ばれるオイリーさも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、キリッとしたフレッシュな酸味が特徴的。その中に、豊かに広がるはちみつのような甘みもあり、甘酸っぱいという表現がぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e食事のスタートに最適な一本ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eサーモンマリネや苦みのある葉物のサラダ、また、エスニック系のスパイシーな料理と好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ヴィラマリア リースリング 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBRL_2020-02_480x480.png?v=1647402489\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンと玉ねぎのマリネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サーモンマリネ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/46723dd561fdbc154cbda551b3bf07d3_480x480.jpg?v=1647403168\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前菜の定番、サーモンマリネは間違いないですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e玉ねぎをプラスしたものならなお良し。ビネガーの酸味とピリッとした玉ねぎが、このフレッシュで甘酸っぱいワインにぴったり。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eタイ料理\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/b4ac910f45373eb2836e3d343592cbf4_480x480.jpg?v=1647403130\" alt=\"タイ料理\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインの持つほんのりした甘みは、エスニック料理にピッタリ。タイ料理なら、ヤムウンセン、生春巻き、ガパオなどはいかが？？\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eスタッフの感想\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 佐藤吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar avatar-sato\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアはワイン初心者にとてもおすすめだと思いますが、ワイン好きの方のデイリーワインとしても超優秀！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヴィラマリア」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_logo_480x480.jpg?v=1655265592\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ヴィラマリア（VILLA MARIA）」\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドワイン市場を牽引する、大規模ワイナリー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1961年ジョージ・フィストニッチ氏によってオークランドに設立されて以降、安定した供給を続け、現在は60カ国に輸出をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"villamaria_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/villamaria_image_480x480.jpg?v=1655265613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、世界中のワイン・コンペティションで、国内最多の受賞歴を誇ることでも広く知られているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィラマリアのぶどう畑は、北島のギズボーン、ホークス・ベイ、オークランドと、南島のマールボロの4箇所にあり、それぞれの土地にあわせたぶどう品種が栽培されています。収穫されたぶどうは、オークランド、マールボロ、ホークス・ベイで醸造・熟成され、ボトリングは全てオークランドで行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1999年から有機栽培への取り組みを開始し、2007年には21haの畑が「BioGro（バイオグロ）」の認定を取得。現在は、全ての畑を有機栽培へ転換中です。また、ヴィラマリア全てのワイナリー及びブドウ畑は「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド（Sustainable Winegrowing New Zealand™（SWNZ）」の認可を受けています。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヴィラマリア プライベートビン リースリング 2024（Villa Maria Private Bin Riesling 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィラマリア\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e11.5\u003c\/span\u003e％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ヴィラマリア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456790020153,"sku":"9414416216015","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/KI_VM_PBRL_2021_-01.png?v=1685592592"},{"product_id":"neudorf-home-block-moutere-chardonnay","title":"ノイドルフ ホームブロック ムーテリー シャルドネ  2023","description":"\u003ch2\u003eネルソン最高峰のシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_HBM_CH2019_480x480.jpg?v=1666153840\" alt=\"ノイドルフ ホーム ブロック ムーテリー シャルドネ  2019\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノイドルフの最高峰のシャルドネ。ボブ・キャンベルMWが年間ナンバー１シャルドネとしたのがこのワイン。果実味を持ちつつ、抑制も効いた絶妙なバランスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さもありながら品格があるこのワインには柑橘を添えて味わう魚介がぴったりです。帆立のグリル、白身魚のカルパッチョなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ノイドルフ ヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Neudorf_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_logo_480x480.jpg?v=1658300421\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ノイドルフ ヴィンヤーズ（Neudorf Vineyards）」\u003c\/strong\u003eはネルソン地方のアッパー・ムーテリー（Upper Moutere）にある、家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立は1978年。まだ、ワイン生産地として発展する前のネルソン地方に、ティム・フィン＆ジュディ夫妻がぶどうの樹を植えたことから始まりました。彼らはこのアッパー・ムーテリーを“特別な地”とし、家を建て、土地を開墾。\u003cstrong\u003eドイツ語で“新しい村”という意味の「ノイドルフ」\u003c\/strong\u003eと名付け、ワイナリーをスタートさせました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Neudorf_夫妻\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Neudorf_480x480.jpg?v=1658300542\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するぶどうは可能な限り自然な状態で見守り、醸造の段階でも余計なものを加えません。早期よりサステイナブル農法を取り入れ、自然環境に配慮したワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ぶどうは自社畑だけでなく、2ヶ所の契約栽培畑のぶどうを使用。近隣でありながら地質の違う畑のぶどうを使用することで、土地の個性や多様性を活かしたワインづくりを叶えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなノイドルフが世界に名を広めるきっかけになったのが、1993年にイギリスで行われた「世界ベスト・ワイン・テイスティング」。このコンクールのシャルドネ部門で優勝し、一躍その名が世界に知れ渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年ではピノ・ノワールの評価も高まり、2009年のイギリス トム・スティーヴンソン・レポートで「ニュージーランド・ベスト・プロ デューサー」に選出。また、ボブ・キャンベルMWは、2014ムーテリー・シャルドネを「最高のブルゴーニュの白」とコメントし、初めて最高点である100点を付け、賞賛しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、フィン夫妻はオーナーとして在籍し、その意思を継いだつくり手たちが担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eノイドルフ ホームブロック ムーテリー シャルドネ 2023（Neudorf Home Block Moutere Chardonnay \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eノイドルフヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ノイドルフ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456797753401,"sku":"9421900697038","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_ND_HBMCH_2022_01.jpg?v=1745901684"},{"product_id":"felton-road-riesling-bannockburn","title":"フェルトンロード リースリング バノックバーン 2024","description":"\u003cp\u003eNZを代表する名門フェルトンロードのこのリースリングは、やさしい蜜の甘さが特徴で、酸味とのバランスが秀逸。アルコール度数は控えめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青カビチーズとサーモンのサラダなど塩味をきかせた前菜が相性良好。パクチーやスイートチリを使ったエスニック料理もあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eエスニック料理の相棒\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_bae7a335-79b0-477a-a706-802aa9c557e4_480x480.jpg?v=1649226181\" alt=\"フェルトン ロード リースリング バノックバーン 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鼻をグラスに近づけると、まず強く感じるのは、青りんごの香り。さらに、ライムやはちみつの心地よい香りが続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ペトロール香（灯油やガソリンなどのオイル系の香り）もわずかに感じられ、複雑な香りに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むとやさしい甘みがありますが、キレイな酸味がああるために、甘ったるくは感じません。アルコール度数がやや低い（10.0％）のにも関わらず、余韻は長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青りんご、柑橘類、はちみつのようなニュアンスがまとまっていて、 たいへん上品な後味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとにかくこのバランスはお見事！\u003cstrong\u003e「オフドライ（やや甘みのある中辛口）」\u003c\/strong\u003eのリースリングのお手本のようなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e甘口ワイン×ブルーチーズは、相性が良いことで知られていますが、このワインにも青カビチーズを合わせたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルーチーズ、梨、クルミのグリーンサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブルーチーズ、梨、クルミのグリーンサラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d1c5819a77e07e4b2735cb3435d8f5bf_480x480.jpg?v=1649226631\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれから、もう一つおすすめなのがアジア料理。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eスイートチリソースの「生春巻き」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e米麺の焼きそば「パッタイ」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eちょっとピリ辛の「チャプチェ」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどなど。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eピリ辛なものや、パクチーのような香草も、非常に調和すると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e生春巻き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"生春巻き\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/641c5705f3cece7b307064f5d9f780a6_6633cf47-1ea1-4150-a5fc-369f4dfd5643_480x480.jpg?v=1649226650\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eパッタイ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"パッタイ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a5e48dbc4eb4a61658c6507bb9d121ef_480x480.jpg?v=1649226668\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\" alt=\"FeltonRoad_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\" alt=\"FeltonRoad_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eワインには、シンプルなデザインのラベルに、細かい産地「Bannockburn（バノックバーン）」が表記されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_d23647a4-46b2-4434-87ef-3d7898caebfc_480x480.jpg?v=1649226226\" alt=\"フェルトン ロード リースリング バノックバーン 2020 表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フェルトン ロード リースリング バノックバーン 2020裏ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_2fd1c12a-8c72-43fd-b8e0-02a3d1cb5c6f_480x480.jpg?v=1649226271\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトン ロード リースリング バノックバーン 2024（Felton Road Riesling Bannockburn 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456832258105,"sku":"9419593002208","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/9f9048716afeda54836105c5b898418d.png?v=1636372854"},{"product_id":"mahi-marlborough-sauvignon-blanc","title":"マヒ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003ch2\u003eナチュラル系ソーヴィニヨン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2022_f6653d59-bbe5-4adf-b63f-bb87eba2fcbf.jpg?v=1728539387\" width=\"600\" height=\"397\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレッシュで爽やかなワインと、樽で発酵させたまろやかなワインをブレンドしたオリジナルスタイル。ライムの酸味や熱帯フルーツのコク、まろやかさも感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサーモンのムニエル、ムール貝の白ワイン蒸しなどがよくあいます。お肉なら、鶏肉のグリルや豚しゃぶなどは好相性ですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マヒ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_logo_480x480.jpg?v=1658377541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「マヒ（Mahi）」\u003c\/strong\u003eは、ブライアン・ビックネル氏によって2001年に設立された、マールボロ地方にあるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるビックネル氏は、マールボロ地方に移り住むまでの約15年間、世界の様々な産地でワインづくりに携わり、活躍してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_brian\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_brian_480x480.jpg?v=1658377618\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が移り住んだ1996年当時、マールボロ地方でつくられるワインの多くは、地方内の異なる地域のぶどうをブレンドしてつくられており、土地の個性や特徴が失われつつありました。さらに、ワイナリーは大規模化され、海外メディアからは「多くのワインが同じ味である」とコメントされ始めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしビックネル氏は、マールボロの多様性のある土地は、異なるスタイルのワインをつくることができると感じ、リージョナル（地域）のブレンドではなく、「シングル・ヴィンヤード（単一畑）」でのワインづくりを再出発させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、ワイナリー「マヒ」の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_image_480x480.jpg?v=1658377598\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒの目指すワインスタイルは、「フルーティーさが全面に出た果実爆弾のようなスタイルではなく、質感やバランスをより重視した、口中に満足感を与えるワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレッシュ＆フルーティー」が代名詞であるマールボロ産ワインとは一線を画するスタイルで、ワインの品質と多様性を表現し、この地方を牽引していくワイナリーといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"マヒラベル koru\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/koru_480x480.jpg?v=1654056825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたラベルに描かれているのは、ニュージーランド原産の植物である「シダ」。「強さ」「人生」そして「成長」が表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマヒ マールボロ ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Mahi Marlborough Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%; height: 216.532px;\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eマヒ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 20.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 20.5938px;\"\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 20.5938px;\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eAMW認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 37.7568%; height: 19.5938px;\"\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 59.3861%; height: 19.5938px;\"\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"マヒ・ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456839827513,"sku":"9421900026265","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MSB_2023_01.jpg?v=1734338958"},{"product_id":"pegasus-bay-chardonnay","title":"ペガサスベイ シャルドネ 2019","description":"\u003cp\u003eNZ南島の名門ワイナリー「ペガサスベイ」がつくるこのシャルドネは、野生酵母で発酵させ、オーク樽で12ヶ月間熟成しています。リッチな樽の香りをまとった極上のまろやかさを持つワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、バターやクリームを使ったコクのある料理を。サーモンのバターグリルや、クリームソースをかけたポークソテーなど。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e極上シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasus-bay-ch_2019_480x480.jpg?v=1675666429\" alt=\"ペガサスベイ シャルドネ 2019\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香ばしい樽のニュアンスと熟した果実のバランスが秀逸な、重厚感のあるシャルドネです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャルドネは、ぶどう自体に香りの個性が少ないと言われる品種で、それを補うために「樽」を使用することがあります。樽の中でワインを熟成させることで、樽の成分がじわじわとワインに移り、複雑味を加わえることができるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12ヶ月間オーク樽で熟成されたこのワインも、しっかりとした樽の香りを感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれと同時に、白桃や洋梨、あんずジャムなど、糖度の高いフルーツを連想させる香りもしっかりとありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eグラスに鼻を近づけるだけで、強烈なアロマ…！\u003cbr\u003eシャルドネを個性が少ない品種と呼ぶのは失礼なほどですよ（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいにも、熟した核果（ストーンフルーツ）のような、綺麗なフルーツの味わいがあり、さらに綺麗な酸味も感じられます。これだけ濃厚でありながら酸味がしっかり残っているということは、ぶどう自体がゆっくりと熟成していった証拠です。アルコールのボリュームは13.5％としっかりありますが、この綺麗な酸味によって非常によくまとまっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、ブリオッシュをイメージさせる樽のニュアンス鼻腔に広がり、長い余韻として残ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし意外と、全体をまとめているのは樽ではなく、フルーツのほうなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eここまで樽の香りや味わいを感じさせながら、フルーツが支配的になっているというところがこのワインの素晴らしさだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイシャルドネ味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PB_CH_2019_new_02_d1977d8a-928a-480e-820d-6c277fa7cc92_480x480.png?v=1690252172\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e飲むときのポイント\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e樽で寝かせたシャルドネは香りが出にくいので、あまり冷やさないほうがいいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲むちょっと前に冷蔵庫からだしておいて、（氷水ではなく）お水の中につけておけば、ゆっくりと楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのような素晴らしいリッチなシャルドネには、クリーミーなソースを使った料理がバッチリ合うでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお肉であればポークでもビーフでも、チキンでもOK。もしくは脂身がしっかりある魚料理もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポワレやムニエルなどであれば、バターのニュアンスがしっかりあったほうが、より相性が良くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eポテンシャルが非常に高いワインなので、ぜひ食材にも時間とお金をかけて、ちょっとリッチなものを合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eゴルゴンゾーラソースのペンネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/51633bc4049d2340463b71052ceb614e_480x480.jpg?v=1648710759\" alt=\"ゴルゴンゾーラソースのペンネ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕のお店「ボクモ」の人気メニュー、「ゴルゴンゾーラソースのペンネ」。これは完璧にあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e牛ヒレ肉のロッシーニ風\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cba30c594b73dd858370676004991092_480x480.jpg?v=1648710783\" alt=\"牛ヒレ肉のロッシーニ風\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレアの状態に焼き上げた牛ヒレ肉とソテーしたフォアグラをトリュフソースでいただくなんとも贅沢な一品、「牛ヒレ肉のロッシーニ風」。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eフォアグラやトリュフなんてなかなか家で揃えられませんが…思い切ってチャレンジしてみてもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ペガサスベイ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\" alt=\"PegasusBay_family\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\" alt=\"PegasusBay_house\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ シャルドネ 2019（Pegasus Bay Chardonnay 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2019\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%8D\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456848019513,"sku":"9419006100774","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PB_CH_2019_01.png?v=1675666524"},{"product_id":"greywacke-chardonnay","title":"グレイワッキ シャルドネ 2023","description":"\u003ch2\u003e完熟ぶどうの旨みたっぷり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2018_48392e26-852e-4ba5-8721-771196327410.jpg?v=1732241829\" width=\"600\" height=\"442\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZワインの重要人物ケヴィン・ジュッド氏によるシャルドネ。天然酵母で発酵後11ヶ月澱とともに熟成。果実の力を引き出し、木樽の香りと調和させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白身魚のバタームニエルは完璧。鶏肉や豚肉のクリーム煮込みやクリーム系のパスタ、魚介のグラタンにもよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グレイワッキ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グレイワッキ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_480x480.jpg?v=1658194190\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グレイワッキ（GREYWACKE）」\u003c\/strong\u003eが設立されたのは、2009年。NZを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」のケヴィン・ジュッド氏が独立して立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ケビンジュッド氏\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81146c9d25660c52c2b464bb812fca73_480x480.jpg?v=1658194210\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイといえば押しも押されもしない、NZのワインを世界に知らしめたNZワイン界の最重要ワイナリー。特にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの個性的な味わいは、世界のワインラバーズに衝撃を与えました。この味は世界のどこを探してもマールボロより他にない、その中でもクラウディ ベイの味わいは特に素晴らしいとの評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケヴィン・ジュッド氏は醸造責任者としてその味わいを長年にわたって支えてきた存在です。いわばNZワインに世界から注目を集める大きなきっかけをつくった、\u003cstrong\u003eNZワイン界の偉人のひとり\u003c\/strong\u003eといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキでは彼のその経験を活かし、さらにこだわった製法で、NZワインの可能性を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたブランド名「グレイワッキ」には、ニュージーランドでポピュラーな堆積岩「Greywacke」にちなみ『国を代表するワインになりたい』という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグレイワッキ シャルドネ 2023（Greywacke Chardonnay 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグレイワッキ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"グレイワッキ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456880132153,"sku":"4573272565349","price":5680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VT_GW_CH_2018_01.png?v=1674022517"},{"product_id":"felton-road-chardonnay-bannockburn","title":"フェルトンロード シャルドネ バノックバーン 2023","description":"\u003ch2\u003eふんわりと香る樽の香り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_CHBB_nv_600x600.jpg?v=1701918705\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルなつくりにこだわる名門フェルトン ロードのシャルドネ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e地上のぶどうを地下の樽へ。重力をつかい無理なく果汁を搾り、ワインがつくられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実と樽の素晴らしい同居です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実のフレイバーにふわりと香る樽の香ばしさがたまらないこのワインには、ローストポークや塩豚などの豚肉料理がばっちりです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\" alt=\"FeltonRoad_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード シャルドネ バノックバーン 2023（Felton Road Chardonnay Bannockburn 2023)\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456882524217,"sku":"9419593002505","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_CHBB_2018_01.png?v=1701918675"},{"product_id":"greywacke-wild-sauvignon","title":"グレイワッキ ワイルド ソーヴィニヨン 2024","description":"\u003ch2\u003e再構築した上級ソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VT_GW_WSB_2023_article.png?v=1722747923\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e伝説の醸造家が拓く、ソーヴィニヨン・ブランの革命\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「ケヴィンさんは、このソーヴィニヨン・ブランで革命を起こそうとしているのかもしれない」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインの新ヴィンテージをテイスティングしたとき、ふとそう思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名門\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/collections\/cloudy-bay\" title=\"クラウディベイ\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eクラウディ・ベイ\u003c\/a\u003eの立ち上げメンバーとして30年にわたり醸造を指揮し、ニュージーランドワインの飛躍を牽引してきたケヴィン・ジャッド氏。今やNZワイン界のレジェンドと呼ばれる彼が、独立して立ち上げたのが\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/collections\/greywacke\" title=\"グレイワッキ\"\u003e「グレイワッキ」\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ・ベイ時代、彼は「一段上のソーヴィニヨン・ブランを造る」というミッションのもと、野生酵母と樽発酵を用いた\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/products\/cloudy-bay-te-koko\" title=\"クラウディベイ テココ\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e「テ・ココ（Te Koko）」\u003c\/a\u003eを開発しました。シャープで爽快な従来のNZスタイルとは一線を画す、樽熟成シャルドネのような重厚感と複雑性を備えたそのワインは、意欲作として高い評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして独立後、そのスタイルをさらに進化・再構築して生まれたのが、この「グレイワッキ ワイルド・ソーヴィニヨン」なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003eテイスティングノート：複雑で野性味あふれる、唯一無二の味わい\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eグラスに鼻を近づけると、典型的なパッションフルーツやグレープフルーツといったマールボロらしい香りとは明らかに違う、複雑で豊かなアロマが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e香り：\u003c\/strong\u003e ライチ、マンゴー、白い花、タイムのようなハーブ、白檀のようなお香のニュアンス。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e味わい：\u003c\/strong\u003e マイヤーオレンジやグーズベリーの爽やかな果実味に、オイリーな質感が重なります。アフターには心地よい塩味を伴ったミネラル感が長く続きます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e樽の香りは主張しすぎず、あくまでフルーツが主体。しかし、単にフルーティーで終わるのではなく、ふくよかな旨みとミネラル感が後味に非常に長く続く。かなり立体的な味わいだと感じます。これぞまさに「ネクスト・レベル」のソーヴィニヨン・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003eマールボロの新たな可能性を示す、世界品質\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこのワインから、カジュアルなイメージが強いマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランを、いかにして次のステージへと押し上げるかという、ケヴィン氏の強い意志を感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロを唸らせ、一流レストランで採用される「上級ソーヴィニヨン・ブラン」のひとつの完成形を提示している。そして、この産地がさらに愛されるための道筋を示しているんじゃないかと。その意味で、このワインは革命的と言えると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、世界的な評価も、その品質を裏付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eジェームス・サックリング：\u003c\/strong\u003e 94点 (2022)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワイン・アドヴォケイト：\u003c\/strong\u003e 95点 (2021), 93+点 (2009), 93点 (2012)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワイン・エンスージアスト：\u003c\/strong\u003e 93点 (2021)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワイン・スペクテイター：\u003c\/strong\u003e 多数のヴィンテージで92～93点を獲得\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e職人技が光る、独自の醸造哲学\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこの唯一無二のスタイルは、こだわり抜かれた製法によって生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟したブドウを軽くプレスし、低温で果汁を落ち着かせた後、旧フレンチバリック（古樽）で野生酵母のみを使い6ヶ月以上かけてゆっくりと発酵させます。発酵は木樽で行い、その後の熟成はステンレスタンクに移してさらに6ヶ月間、澱とともに行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、かつて自らが開発したテ・ココのような樽熟成は一切していないということ。このワインでは、香ばしい樽香に頼らず、野生酵母がもたらす複雑性と旨味を最大限に引き出すことに焦点を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e造り手について：自然と向き合う職人、ケヴィン・ジャッド\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e醸造家であると同時に、プロの写真家でもあるケヴィン氏。彼の印象は、まさに「職人」です。雄弁ではありませんが、その仕事ぶりは、自然と深く向き合っている方なんだなと感じました。マールボロでお会いした際には、ワイナリー名の由来である「グレイワッキ（灰色の砂岩）」が広がるサザン・ヴァレーの畑を自ら案内してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で、奥様のキンバリーさんはとてもにこやかで社交的。以前、名古屋で開催したメーカーズディナーにもご夫妻で参加してくださり、その日は僕にとってもなんとも贅沢な一夜となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003eおすすめのペアリング\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこのワイルド・ソーヴィニヨンは、「NZソーヴィニヨン・ブラン＝軽快なフルーティーワイン」という先入観を心地よく裏切ってくれます。その複雑な風味は、幅広い料理と素晴らしい相性を見せます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eほんのりスパイシーなアジア料理（ガイヤーン、塩豚など）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコリアンダーを効かせた海老のハーブグリル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブリーチーズに白桃のコンポートを添えて\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e複雑なのに飲み心地が良く、緻密でありながらどこか無邪気で野性味がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、マールボロの新たな可能性を示すと同時に、造り手であるケヴィン・ジャッドという人間そのものを映し出しているような気がします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グレイワッキ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/logo_480x480.jpg?v=1658194190\" alt=\"グレイワッキ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グレイワッキ（GREYWACKE）」\u003c\/strong\u003eが設立されたのは、2009年。NZを代表するワイナリー「クラウディ ベイ」のケヴィン・ジャッド氏が独立して立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/81146c9d25660c52c2b464bb812fca73_480x480.jpg?v=1658194210\" alt=\"ケビンジュッド氏\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイといえば押しも押されもしない、NZのワインを世界に知らしめたNZワイン界の最重要ワイナリー。特にマールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの個性的な味わいは、世界のワインラバーズに衝撃を与えました。この味は世界のどこを探してもマールボロより他にない、その中でもクラウディ ベイの味わいは特に素晴らしいとの評価を得ました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケヴィン・ジャッド氏は醸造責任者としてその味わいを長年にわたって支えてきた存在です。いわばNZワインに世界から注目を集める大きなきっかけをつくった、\u003cstrong\u003eNZワイン界の偉人のひとり\u003c\/strong\u003eといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイワッキでは彼のその経験を活かし、さらにこだわった製法で、NZワインの可能性を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたブランド名「グレイワッキ」には、ニュージーランドでポピュラーな堆積岩「Greywacke」にちなみ『国を代表するワインになりたい』という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグレイワッキ ワイルド ソーヴィニヨン 2024（Greywacke Wild Sauvignon 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグレイワッキ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e14.0%\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"グレイワッキ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456894582841,"sku":"4589768275890","price":5480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VT_GW_WSB_2023_01.png?v=1722747693"},{"product_id":"green-songs-late-harvest-riesling","title":"グリーンソングス レイトハーベスト リースリング（500ml） 2019","description":"\u003cp\u003e日本人醸造家 小山浩平さんがつくる甘口ワイン。Alc.が低く口当たりが爽やかで、シロップ漬けの果実のような甘みが特徴です。抜栓後、時間が経っても楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザート全般と好相性です。スイーツとデザートワインで芳醇な美味しさを。また、青カビチーズもとてもあいますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e非常にバランスのよい甘口の白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グリーンソングス レイトハーベスト2019\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/500ml_2019_480x480.jpg?v=1649830050\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「レイトハーベスト」\u003c\/strong\u003eとは、収穫を限界まで遅らせ、水分が抜けて甘味や旨味が凝縮したぶどうからつくられた、甘口ワインのことを指します。醸造過程では、糖分を残した状態で発酵を止め、甘口に仕上げるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリースリングはこのレイトハーベストと非常に相性が良い品種で、世界各地で「レイトハーベスト リースリング」がつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eただNZでは、リースリングの収穫量があまり多くはないんですよね。なのでこのワインは、ちょっと珍しい存在です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e香りの第一印象は、あの昔懐かしキャンディ「黄金糖」。それから、はちみつの香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに青りんごのような酸味を感じさせるフルーツのニュアンスもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e香りだけでデザートになりそうな、甘口リースリング独特のフレーバーがしっかりと出ています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、まろやかな酸味と、やさしい甘さが口の中に広がります。残糖が高い甘口ワインですが、後味は非常にさっぱりしていて、ネガティブな苦味なども感じられません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリースリングに由来する青りんごのニュアンスが、味わいの中でも中心となっていて、そこに蜜のトロッとした旨味が絡んできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコール度数が低いので飲みやすさもありますし、ワインやアルコールそのものに慣れてないという方でも、一口飲んで素直においしいと思えるジューシーさがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインバーのボクモでも「締めの一杯」として大人気で、「コウヘイさん、よくぞこれを作ってくださいました！」と心から思う、デザートにぴったりなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"グリーンソングス　甘口味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_GS_LHRL5_2019_new_02_ff007b26-bd1e-447c-abfc-0463a87af3e5_480x480.png?v=1690343995\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eバニラアイスクリーム\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"バニラアイスクリーム\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f3bf0310c84786d0dd5ce7b0a907199_480x480.jpg?v=1649830128\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザート全般と相性が良いこちらの甘口ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケーキやチョコなどのデザートにも合いますが、特におすすめなのは、バニラアイスクリーム。アイスの甘さとワインの甘さが、非常に良いペアリングになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e夕食後、締めのアイスとともに、ちょっと贅沢なデザートタイムをお過ごし下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e青カビチーズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/75ab8b6677df44b503a704df1377be5e_480x480.jpg?v=1649830976\" alt=\"青カビチーズ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甘いのがあまり得意でない方は、青カビチーズがおすすめです。とろっとした蜜のような味わいは、塩気のある青カビチーズと抜群のペアリング。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「グリーンソングス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"greensongs_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/greensongs_logo_480x480.jpg?v=1655348625\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「グリーンソングス（Green Songs）」\u003c\/strong\u003eは、日本人醸造家の小山浩平さんが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e浩平さんは、東京・ロンドンを舞台にビジネスの世界で活躍されたあと、2011年にワインづくりを志しNZへと渡りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立リンカーン大学ではぶどう栽培・ワイン醸造を学び、日本人初の首席で卒業。その後はNZやカリフォルニアでワインづくりを実際に学び、2014年、ついにネルソン地方にあるアタマイ・ヴィレッジとパートナーシップを組み、自身のワイナリーを設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"小山こうへいさん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8cc05bfa5488e9338ae3a8449f234f58_480x480.jpg?v=1649830339\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアタマイ・ヴィレッジは、地球環境にできるだけ負担の少ない暮らしを共通の目的とし、果樹園や農場などが共同で運営されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アタマイヴィレッジ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/3aea3872feff1e248e7069937ef14d9c_480x480.jpg?v=1649830162\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた浩平さんは、ワイララパ地方グラッドストーンにある「アーラー（URLAR）」というワイナリーの栽培醸造責任者でもあります。「アーラー」は、鹿児島県の西酒造8代目当主である西 陽一郎さんがオーナーを務めるワイナリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はグラッドストーンを中心に活動し、グリーンソングスのラインナップも更に充実させ、ワインづくりの幅を広げる浩平さん。今後の活躍にも期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/500ml_2019_ebd00148-343e-4e0c-9620-304bf9958642_480x480.jpg?v=1649831940\" alt=\"グリーンソングス レイトハーベスト リースリング（500ml） 2019表ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"グリーンソングス レイトハーベスト リースリング（500ml） 2019裏ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/500ml_2019_68330a26-8153-4f5b-a1a6-8ca62df9646c_480x480.jpg?v=1649831959\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ワイララパ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eグリーンソングス レイトハーベスト リースリング 2019 （Green Songs Late Harvest Riesling 2019）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリーンソングス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイララパ、\u003cbr\u003eグラッドストーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e甘口白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2019\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"グリーンソングス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456939278393,"sku":"gs-late-harvest-riesling-2019","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/SC_GS_LHRL5_2019_01.png?v=1679626770"},{"product_id":"felton-road-dry-riesling","title":"フェルトンロード ドライ リースリング 2024","description":"\u003ch2\u003eキリッと辛口なリースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フェルトンロード ドライリースリング\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_dryriesling_2021_480x480.jpg?v=1680237825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名門フェルトン ロードによるナチュラルなつくりの辛口リースリング。自生酵母でゆっくりと発酵しています。引き締まった酸味とミネラル感が調和した味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニジマスの塩焼きやサーモンのソテー、アジフライなどはばっちりあいます。豚肉と香味野菜の炒め物なども好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワールの作り手として有名な「フェルトンロード」ですが、白ワインも非常に品質の高いものがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単純な“フルーティーさ”だけではなく、フィニッシュに感じられるミネラリティ。これが、品質の高さのあかしです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこのワインも、ミネラル感がしっかりとあり、飲みごたえも十分。 リースリング好きの方に是非飲んでいただきたいワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e香りには、白い花や洋梨が感じられ、柑橘のいきいきとした酸味がとても爽やかな印象です。また、ほんの少し感じられるオイリーさがワインに奥行きを添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのリースリングは、辛口〜極甘口まで幅広いスタイルが楽しめることが特徴です。このワインは“ドライ”ということで「辛口」に分類されますが、フェルトンロードのリースリングには、普通の「リースリング」とこの「ドライリースリング」があります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e甘さをおさえたワインがお好みの方は、この「ドライリースリング」がおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eちなみにこのワインには、フェルトンロードの起源である「エルムズ・ヴィンヤード」という畑のぶどうが使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここは高級ピノ・ノワールもつくられている畑で、100%オーガニック、ぶどうはバイオダイナミック農法で栽培、より自然に寄り添ったアプローチでワインづくりが行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eナチュラルさがあり、自然派ワインファンの方にも是非おすすめしたいですね。果実味が豊かでクリーンなスタイルのNZらしいリースリングです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e川魚の塩焼き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Salt-grilled_fish_480x480.jpg?v=1663738468\" alt=\"川魚の塩焼き\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鮎、ニジマスなどの川魚の塩焼きは、このリースリングととてもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンのソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/salmon-grill_480x480.jpg?v=1663738503\" alt=\"サーモングリル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脂ののったサーモンをグリルで焼いて、レアステーキもバッチリ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZの名物「キングサーモン」があれば、いうことないですね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアジフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aji-fry_480x480.jpg?v=1663738565\" alt=\"アジフライ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚の揚げ物もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eアジフライにはレモンを絞るのをお忘れなく！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「フェルトン ロード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_480x480.jpg?v=1657244271\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZを代表するワイナリーの一つ、\u003cstrong\u003e「フェルトン ロード（Felton Road）」\u003c\/strong\u003e。1991年、ステュアート・エルムズ氏がセントラル・オタゴ地方のバノックバーンに、「エルムズ・ヴィンヤード」という畑をおこしたことから始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、醸造家であるブレア・ウォルター氏を招き入れ、1997年にピノ・ノワールを初リリース。そのワインは瞬く間に世界中のワインファンを魅了し、フェルトン ロードは世界最高レベルの評価を得るトップワイナリーになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では、世界のワインファンが認める有名産地になったセントラル・オタゴ地方ですが、フェルトン ロードこそがピノ・ノワールでこの地方に世界中の目を惹きつけたパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"FeltonRoad_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/FeltonRoad_image_480x480.jpg?v=1657244428\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eブルゴーニュにならったブランドづくり \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフェルトン ロードでは、どの畑のぶどうを使っているかによって、ワインのシリーズを分けており、同じ年に収穫された同じ品種でも、「畑の違い」でいくつもの種類をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは、同じセントラル・オタゴという産地でも、畑ごとに土壌の個性があり、その個性の違いによってぶどうの出来、ワインの香りや味わいにも違いが出るからです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫される畑が限定されるほど、生産本数が限られるので「レアなワイン」となり、価格も上がることが多くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、本場フランス・ブルゴーニュ地方で伝統的に行われているブランディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eNZの「グラヴィティ・フローシステム」の第一人者\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e自然の力を重要視したフェルトン ロードでは、すべての畑は\u003cstrong\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/strong\u003eにより育成、より自然な醸造アプローチによってワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも注目したいのは\u003cstrong\u003e「グラヴィティ・フローシステム」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、収穫したぶどうやワインを醸造する過程において、機械を使わずできるだけ自然の重力を利用するという手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年、世界中の先進的なワイナリーで採用されていますが、フェルトン ロードはNZの中でも早くからこのシステムを使い、より自然なワインづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"セントラル・オタゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェルトンロード ドライ リースリング 2024（Felton Road Dry Riesling 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフェルトンロード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオダイナミック農法\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"フェルトンロード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456944160825,"sku":"9419593002307","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_FR_DRL_2023_01_2x_5c294ddc-6ff8-42df-ab99-cb285905a13a.png?v=1717231124"},{"product_id":"mahi-marlborough-chardonnay","title":"マヒ マールボロ シャルドネ 2023","description":"\u003ch2\u003eまろやか＆複雑な旨み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MCH_2023_article.jpg?v=1751850970\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然なつくりを信条とするマヒ。果実のフレイバーとほんのりと樽の風味が組み合わさって、複雑な味わいに。果実やや優勢で素直に美味しいシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽が効き過ぎていなくて、果実がしっかりなので、白身魚のカルパッチョや塩焼きがおすすめ。レモンを搾ったチキンも良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マヒ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_logo_480x480.jpg?v=1658377541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「マヒ（Mahi）」\u003c\/strong\u003eは、ブライアン・ビックネル氏によって2001年に設立された、マールボロ地方にあるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるビックネル氏は、マールボロ地方に移り住むまでの約15年間、世界の様々な産地でワインづくりに携わり、活躍してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_brian\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_brian_480x480.jpg?v=1658377618\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が移り住んだ1996年当時、マールボロ地方でつくられるワインの多くは、地方内の異なる地域のぶどうをブレンドしてつくられており、土地の個性や特徴が失われつつありました。さらに、ワイナリーは大規模化され、海外メディアからは「多くのワインが同じ味である」とコメントされ始めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしビックネル氏は、マールボロの多様性のある土地は、異なるスタイルのワインをつくることができると感じ、リージョナル（地域）のブレンドではなく、「シングル・ヴィンヤード（単一畑）」でのワインづくりを再出発させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、ワイナリー「マヒ」の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_image_480x480.jpg?v=1658377598\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒの目指すワインスタイルは、「フルーティーさが全面に出た果実爆弾のようなスタイルではなく、質感やバランスをより重視した、口中に満足感を与えるワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレッシュ＆フルーティー」が代名詞であるマールボロ産ワインとは一線を画するスタイルで、ワインの品質と多様性を表現し、この地方を牽引していくワイナリーといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"マヒラベル koru\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/koru_480x480.jpg?v=1654056825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたラベルに描かれているのは、ニュージーランド原産の植物である「シダ」。「強さ」「人生」そして「成長」が表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマヒ マールボロ シャルドネ 2023（Mahi Marlborough Chardonnay 2023）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマヒ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"マヒ・ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456944521273,"sku":"9421900026296","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_MH_MCH_2023_01.jpg?v=1751850994"},{"product_id":"mahi-twin-valleys-chardonnay","title":"マヒ ツインヴァレーズ シャルドネ 2017","description":"\u003cp\u003eマヒとはマオリ語で「工芸品」。ナチュラルなスタイルを目指すブライアン・ビックネル氏による手作りワイン。全房プレス、野生酵母での発酵、樽で15ヶ月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまろやかさと果実の凝縮感が同居したこのワインは、クリーム系の料理が似合います。魚介、鶏肉、豚肉をクリームソースで。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マヒ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_logo_480x480.jpg?v=1658377541\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「マヒ（Mahi）」\u003c\/strong\u003eは、ブライアン・ビックネル氏によって2001年に設立された、マールボロ地方にあるワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインメーカーであるビックネル氏は、マールボロ地方に移り住むまでの約15年間、世界の様々な産地でワインづくりに携わり、活躍してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_brian\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_brian_480x480.jpg?v=1658377618\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が移り住んだ1996年当時、マールボロ地方でつくられるワインの多くは、地方内の異なる地域のぶどうをブレンドしてつくられており、土地の個性や特徴が失われつつありました。さらに、ワイナリーは大規模化され、海外メディアからは「多くのワインが同じ味である」とコメントされ始めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしビックネル氏は、マールボロの多様性のある土地は、異なるスタイルのワインをつくることができると感じ、リージョナル（地域）のブレンドではなく、「シングル・ヴィンヤード（単一畑）」でのワインづくりを再出発させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、ワイナリー「マヒ」の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"mahi_image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mahi_image_480x480.jpg?v=1658377598\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヒの目指すワインスタイルは、「フルーティーさが全面に出た果実爆弾のようなスタイルではなく、質感やバランスをより重視した、口中に満足感を与えるワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレッシュ＆フルーティー」が代名詞であるマールボロ産ワインとは一線を画するスタイルで、ワインの品質と多様性を表現し、この地方を牽引していくワイナリーといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"マヒラベル koru\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/koru_480x480.jpg?v=1654056825\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたラベルに描かれているのは、ニュージーランド原産の植物である「シダ」。「強さ」「人生」そして「成長」が表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマヒ ツインヴァレーズ シャルドネ 2017（Mahi Twin Valleys Chardonnay 2017）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマヒ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2017\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9E%E3%83%92+%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BA+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%8D\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"マヒ・ワインズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456944848953,"sku":"9421900026289","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VA_MH_TVCH_2017_01.png?v=1679983958"},{"product_id":"trinity-hill-hawkes-bay-chardonnay","title":"トリニティヒル ホークス・ベイ シャルドネ 2024","description":"\u003ch4\u003e生産者の哲学とこだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「うちのシャルドネは、樽熟成を必要としない。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークスベイの名門トリニティ・ヒルを訪ねた際、ワインメーカーのウォーレン・ギブソン氏はそう語りました。 その言葉通り、このシャルドネは\u003cstrong\u003e樽の香りに頼るのではなく、ブドウ本来のニュートラルでピュアな魅力を最大限に引き出す\u003c\/strong\u003eことを追求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では丁寧にブドウが栽培され、完熟のベストタイミングで収穫。 圧搾時には果汁の濁度を極めて厳しく管理し、純度の高いシャルドネが生み出されます。 現地でその様子を目にしたとき、このワインに込められた徹底したこだわりを強く実感しました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e産地とブドウ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド北島の銘醸地ホークス・ベイ。 その4つの畑から選び抜かれたシャルドネのみを使用。 野生酵母も取り入れたゆっくりとした発酵により、果実本来の魅力と奥行きを引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e醸造と熟成\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e醸造はステンレスタンクと500Lフレンチオーク樽を併用し、MLF（マロラクティック発酵）はほとんど行わずに澱とともに6ヶ月間熟成。 これにより、バニラのような樽香は抑えられ、シャルドネのピュアな果実味と、ほどよいクリーミーさが際立つスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e味わいの特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eライムやグレープフルーツ、ストーンフルーツのフレッシュな果実味に、野生酵母由来のほんのりとした花の香り。 さらにローストナッツや火打石を思わせるミネラル感が重なり、リッチさと繊細さを併せ持つ、しなやかで立体的な味わいが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eペアリングの提案\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e後味はキリッとドライ。どんな料理にも寄り添う懐の深さが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e魚介のクリームシチュー\u003c\/strong\u003e クリーミーなコクと果実味が見事に調和。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鶏肉のクリームパスタ\u003c\/strong\u003e ワインのクリーミーさと爽やかな酸が、料理の重たさを和らげます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eグリルした白身魚\u003c\/strong\u003eや\u003cstrong\u003eローストチキン\u003c\/strong\u003e シンプルな塩味や香ばしさを活かした料理にもぴったり。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e天ぷらや焼き魚\u003c\/strong\u003eなど和食全般 ミネラル感とドライなフィニッシュが和の素材を引き立てます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e幅広い食卓にも自然と溶け込み、料理の魅力をそっと押し上げてくれる、まさに日常に寄り添うシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「トリニティヒル」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/trinityhill_logo_480x480.jpg?v=1658900984\" alt=\"trinityhill_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eトリニティヒル（Trinity Hill）\u003c\/strong\u003eは、NZ北島ホークス・ベイのワイナリー。かつては川底であった砂利質土壌の土地「ギムレット･グラヴェルズ」の可能性をいち早く見出した、この地区のパイオニア的な存在です。ボルドーブレンドやシラーを得意とします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ホークス・ベイについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ホークス・ベイ」は北島東部に位置し、豊富な日照量と比較的温暖な気候が特徴の地域で、国内で2番目に大きなぶどうの栽培面積を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホークス・ベイでは特にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、マルベック、シラーからつくられる赤ワインの生産に力を入れており、白ワインではフルーツ感のあるシャルドネが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、もともとは川底であった場所が地震により押し上げられたことにより生まれた「ギムレット・グラヴェルズ」というエリアは、ホークス・ベイの重要なサブリージョンの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Hawke_sBay_480x480.png?v=1687752327\" alt=\"Hawke’s Bay\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eトリニティヒル ホークス・ベイ シャルドネ 2024（Trinity Hill Hawkes Bay Chardonnay 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eトリニティヒル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホークス・ベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"トリニティヒル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456949600313,"sku":"9419371000129","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_TH_HBCH_2020_01.png?v=1702443666"},{"product_id":"pegasus-bay-virtuoso-chardonnay","title":"ペガサスベイ ヴィルトゥオーソ シャルドネ 2020","description":"\u003ch2\u003e「達人」がつくる究極の白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_Vt_CH2015_e320e5e2-ed7e-48cf-8009-837b84f229ce.jpg?v=1734839615\" width=\"630\" height=\"417\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィルトゥオーソ＝達人。最高のぶどうを最高の技術でワインにする限定品。野生酵母で樽発酵、樽熟成しています。シャルドネファンを唸らせる濃厚でリッチな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズをたっぷりかけたパスタやリゾット、あるいは魚介や鶏肉のクリームソースがけなどがバッチリあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ペガサス ベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/pegasusbay-logo_480x480.jpg?v=1658295595\" alt=\"ペガサスベイ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ペガサス ベイ（Pegasus Bay）」\u003c\/strong\u003eは、カンタベリー地方にある産地「ワイパラ」を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神経医学者、ワインライター、ワイン審査員の３つの顔を持つ、アイヴァン･ドナルドソンによって1986年に創立されました。創立当初は妻のクリスティーンとワイナリーを始めましたが、現在では彼らの息子たちを含む家族全員でワイナリーを運営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_family\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_family_480x480.jpg?v=1658296686\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一日の寒暖差が大きく、乾燥した秋を迎えるワイパラでは、ぶどうの熟成期間が非常に長くなるため、ほどよい酸味を持ちながらも凝縮したぶどうが収穫されます。ペガサス ベイはこの恵まれた産地の気候条件を活かし、リースリングとピノ･ノワールの優良ワイナリーとして名声を築き上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族経営ながらも、彼らの生み出す個性際立つワインは、世界中から高い評価を得ていて、著名なワイン評論家ロバート・パーカー Jr.によるニュージーランドTop5のワイナリーにも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"PegasusBay_house\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/PegasusBay_house_480x480.jpg?v=1658296704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたペガサス ベイは、\u003cstrong\u003eニュージーランド・ワイングロワーズ（New Zealand Winegrowers）\u003c\/strong\u003eのサステイナブル・ヴィティカルチャー・プログラムに認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不必要な農薬や除草剤を使用せず、限りなく自然な方法でぶどう栽培を行っており、⼿作業での緻密な仕事には多くのスタッフを雇うことで、クオリティの高い栽培管理を徹底しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地カンタベリー\/ワイパラについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「カンタベリー\/ワイパラ」は、NZ南島の東海岸に位置し、冷涼で乾燥した気候が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内最大の平野が広がるノースカンタベリーは、世界でも有数の羊肉生産地域でもあり、点在するワイナリーではバラエティに富んだ品種のワインが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクライストチャーチから日帰りで行ける「ワイパラ」では、リースリングやピノ・ノワールなどのプレミアムワインが生み出されており、観光名所としても人気があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"カンタベリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Canterbury_480x480.png?v=1688010117\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eペガサスベイ ヴィルトゥオーソ シャルドネ 2020（Pegasus Bay Virtuoso Chardonnay 2020）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eペガサスベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eワイパラ・ヴァレー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%BD\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ペガサスベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456950026297,"sku":"9419006101115","price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PB_VCH_2019_01.png?v=1680587048"},{"product_id":"auntsfield-cob-cottage-single-block-chardonnay","title":"アンツフィールド コブコテージ シングルブロック シャルドネ 2020","description":"\u003ch2\u003eフルーツとバニラの風味が調和\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"397\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2016_391b1060-3cca-44a2-a8f2-5cbff620d211.jpg?v=1732428211\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小さな区画の厳選されたぶどうでつくったシャルドネ。果実の風味の豊かさと澱や樽に由来するクリーミーな味わいが高レベルで結びつき、見事に調和しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースのパスタはベストマッチです。ホタテのバター焼き、シーフードドリア、チーズ入りのカツなどもあいますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アンツフィールドエステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/bd34c36676fd97ceb896ab34e78b6dba_480x480.jpg?v=1657157091\" alt=\"アンツフィールドロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアンツフィールドエステート（Auntsfield Estate）\u003c\/strong\u003eは、マールボロでもっとも歴史あるワイナリーのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンツフィールドの創設者、デイヴィッド・ハード氏。ヨーロッパ系の移民である彼は、1854年にマールボロに移住しました。当時ワイン産地として未開の土地であったこのマールボロに、ハード氏はいち早く可能性を感じ、1873年にはじめてぶどうの樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの玄関口であるブレナム空港には、マールボロではじめてワインをつくったハード氏の功績を称えるため、彼の銅像が置かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後50年にわたって高い評価を得てきたアンツフィールドですが、後継者の問題などで、1931年以降はワインづくりが行われなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし2000年、カウリー家によってワインづくりは再開されます。カウリー家はアンツフィールドの広大な土地を購入し、創業当時の醸造施設をそのまま保存しつつ、新しい醸造施設でワインづくりを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在アンツフィールドは、カウリー家による家族経営が行われていますが、その中心となるのはベン氏とリュック氏の2人の兄弟です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄のベン氏はぶどうの栽培を担当し、実際にぶどう畑に住みながらぶどうの管理を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" alt=\"ベン・カウリー\" 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alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアンツフィールド コブコテージ シングルブロック シャルドネ 2020（Auntsfield Cob Cottage Single Block Chardonnay 2020） \u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアンツフィールドエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2020\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/bd34c36676fd97ceb896ab34e78b6dba_480x480.jpg?v=1657157091\" alt=\"アンツフィールドロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアンツフィールドエステート（Auntsfield Estate）\u003c\/strong\u003eは、マールボロでもっとも歴史あるワイナリーのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンツフィールドの創設者、デイヴィッド・ハード氏。ヨーロッパ系の移民である彼は、1854年にマールボロに移住しました。当時ワイン産地として未開の土地であったこのマールボロに、ハード氏はいち早く可能性を感じ、1873年にはじめてぶどうの樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの玄関口であるブレナム空港には、マールボロではじめてワインをつくったハード氏の功績を称えるため、彼の銅像が置かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後50年にわたって高い評価を得てきたアンツフィールドですが、後継者の問題などで、1931年以降はワインづくりが行われなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし2000年、カウリー家によってワインづくりは再開されます。カウリー家はアンツフィールドの広大な土地を購入し、創業当時の醸造施設をそのまま保存しつつ、新しい醸造施設でワインづくりを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在アンツフィールドは、カウリー家による家族経営が行われていますが、その中心となるのはベン氏とリュック氏の2人の兄弟です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄のベン氏はぶどうの栽培を担当し、実際にぶどう畑に住みながらぶどうの管理を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ベン・カウリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-ben.jpg?v=1685329163\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそして、弟のリュック氏はデイヴィッド・ハードの遺志や弟が丹精を込めてつくったぶどうに敬意を表しながらワインメイキングに注力しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"リュック・カウリー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-luc.jpg?v=1685329196\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003eアンツフィールド シングルヴィンヤード ソーヴィニヨン・ブラン 2023（Auntsfield Single Vineyard Sauvignon Blanc）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアンツフィールドエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、AMW認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アンツフィールド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456955170873,"sku":"9421020691206","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/d8e906ca9bf1e349d04dee3c21b13f84.png?v=1636374926"},{"product_id":"cloudy-bay-chardonnay","title":"クラウディベイ シャルドネ 2023","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eNZワインを世界に広めた最大の功労ブランド、クラウディ ベイ。シャルドネもやはりハイレベルで、果実と樽の要素がバランス良く共存しています。余韻も長め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースをかけたサーモンやチキンなど、クリーム系料理がぴったり。チーズたっぷりのピザともよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e名門の秀逸シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_CH2021_600x600.jpg?v=1703557999\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネという品種は世界で一番人気のある白ぶどう品種。ニュージーランドでも、国を代表する品種のソーヴィニヨン・ブランに次ぐ生産量を誇ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとシャルドネは、ぶどう自体にあまり個性がない品種として知られていますが、全体的に果実味が強めのワインが多いNZでは、生産者達は樽を使って工夫をこらし、複雑味のある絶妙なバランスをねらったワインづくりをしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e名門クラウディベイのシャルドネは、そのバランスが見事です。 果実味と樽の香りが、非常に上手く調和しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e酸味はややまろやかで、口に含んだときのボリューム感がしっかりあります。白桃やアンズのようなフレッシュなフルーツの香りと、樽に由来するバニラやローストナッツのような香りがたいへん心地よいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディベイの資料によると10年は持つとのことですが、今開けても十分美味しくいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eキンキンに冷やしすぎず、温度は10℃から12℃くらいがベスト。香りを豊かにお楽しみ頂けると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_CH2020_new_02_522c5b08-dcfe-4199-bb33-fe25c85c3862_480x480.png?v=1688968735\" alt=\"クラウディベイ シャルドネ 2020 味わいチャート\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには、クリームソースを使ったお料理がよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンのクリームパスタ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サーモンクリームパスタ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a0bceb4a3e8009e809b6441d1878f325_480x480.jpg?v=1652425933\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に白身魚と相性が良いので、サーモンやタラを使ったクリームソースのお料理がおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eチキン南蛮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5a6366e67976ff22bdaa1aef2784384b_480x480.jpg?v=1652425912\" alt=\"チキン南蛮\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチキンをクリームソースでいただくお料理もいいですね。和風であれば、チキン南蛮もぴったりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマルゲリータ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cf77e52f6aacb6934200b1be21b9b6a4_480x480.jpg?v=1652425896\" alt=\"マルゲリータ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズをたっぷりのせたマルゲリータもおすすめですよ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「クラウディベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudybay_logo_480x480.jpg?v=1656555804\" alt=\"cloudybay_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「クラウディ ベイ（Cloudy Bay）」\u003c\/strong\u003eは、オーストラリアのワイナリー「ケープ・メンテル」の創業者であるデーヴィッド・ホーネン氏によって1985年に設立されたワイナリー。NZの巨大ワイン産地として知られるマールボロ地方に、もっとも早く根付いたワイナリーの1つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudybay_sb_480x480.jpg?v=1656555907\" alt=\"cloudybay_sb\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイのソーヴィニヨン・ブランは、パッションフルーツやトロピカルフルーツなどのフルーツの香りと、ハーブや青草の香りが融合した、当時では唯一無二のもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの土地の特⾧をいかした、生き生きとしたスタイルは非常に個性的で「世界が白に目覚めた1本」と称され、NZワインの世界的地位を高めたワインとして高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は、「モエ・ヘネシー・ルイヴィトン」の傘下に入り、高品質のワインをつくり続け、NZワインの発展に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、有名なシャンパーニュのメイカー「ヴーヴ クリコ」とパートナーシップを結んだことから、クラウディ ベイの名は一気に世界に広まったんですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eクラウディベイ シャルドネ 2022（Cloudy Bay Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eクラウディベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%99%E3%82%A4\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"クラウディベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456955301945,"sku":"9418408050014","price":4780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_CH2021_01.png?v=1703161812"},{"product_id":"auntsfield-south-oaks-barrel-fermented-sauvignon-blanc","title":"アンツフィールド サウスオークス バレル ファーメンテッド ソーヴィニヨン・ブラン2021","description":"\u003cp\u003e通常のソーヴィニヨン・ブランとは一線を画すワイン。花や果実、スパイスの香りが複雑に絡み合います。オリジナリティのある濃厚な味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスパイシーな鶏・豚料理がおすすめ。鶏肉にパクチーをあわせたり、クミンを効かせたポークソテー、八角の効いた煮豚など。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アンツフィールドエステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アンツフィールドロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/bd34c36676fd97ceb896ab34e78b6dba_480x480.jpg?v=1657157091\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアンツフィールドエステート（Auntsfield Estate）\u003c\/strong\u003eは、マールボロでもっとも歴史あるワイナリーのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンツフィールドの創設者、デイヴィッド・ハード氏。ヨーロッパ系の移民である彼は、1854年にマールボロに移住しました。当時ワイン産地として未開の土地であったこのマールボロに、ハード氏はいち早く可能性を感じ、1873年にはじめてぶどうの樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの玄関口であるブレナム空港には、マールボロではじめてワインをつくったハード氏の功績を称えるため、彼の銅像が置かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後50年にわたって高い評価を得てきたアンツフィールドですが、後継者の問題などで、1931年以降はワインづくりが行われなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし2000年、カウリー家によってワインづくりは再開されます。カウリー家はアンツフィールドの広大な土地を購入し、創業当時の醸造施設をそのまま保存しつつ、新しい醸造施設でワインづくりを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在アンツフィールドは、カウリー家による家族経営が行われていますが、その中心となるのはベン氏とリュック氏の2人の兄弟です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄のベン氏はぶどうの栽培を担当し、実際にぶどう畑に住みながらぶどうの管理を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-ben_480x480.jpg?v=1685329163\" alt=\"ベン・カウリー\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそして、弟のリュック氏はデイヴィッド・ハードの遺志や弟が丹精を込めてつくったぶどうに敬意を表しながらワインメイキングに注力しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/family-luc_480x480.jpg?v=1685329196\" alt=\"リュック・カウリー\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアンツフィールド サウスオークス バレル ファーメンテッド ソーヴィニヨン・ブラン2021（Auntsfield South Oaks Barrel Fermented Sauvignon Blanc 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアンツフィールドエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"アンツフィールド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456955465785,"sku":"9421020691299","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/LC_AF_SOBFSB_2017-01.png?v=1659073909"},{"product_id":"man-o-war-valhalla-chardonnay","title":"マンオーウォー ヴァルハラ シャルドネ 2021","description":"\u003ch2\u003e熟成感のあるシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2017_7fea2d6c-3623-447d-b561-ea7f3eb4838f.jpg?v=1732428787\" width=\"600\" height=\"397\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその風景に誰もが魅了される島・ワイヘキは、ワインの島としても知られています。この濃厚なシャルドネは、凝縮した果実の旨みが存分に楽しめる大変リッチな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースがベストマッチ。お肉料理ならソテーや煮込み、パスタならちょっと具を多めに。バター多めが好相性のコツ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「マンオーウォーヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-handle=\"man-o-war-exiled-pinogris\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar_logo_480x480.jpg?v=1658897260\" alt=\"manowar_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズ（Man O' War Vineyards）は、ニュージーランド北島オークランド近郊のワイヘキ島に位置するワイナリーです。1980年代にスペンサー家がワイヘキ島北東部の土地を取得し、1993年に初めてブドウを植えました。その後、約20年かけて土壌や気候条件を分析し、最適な区画にブドウを植えることで、現在では約150エーカーのブドウ畑を所有するまでに成長しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/manowar-mv.jpg?v=1740278799\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの名前は、18世紀にイギリスの探検家ジェームズ・クックがこの地域を訪れた際に、湾の形状が軍艦（Man O’ War）に似ていることから名付けられたことに由来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e考え方、哲学\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズは、「偉大なワインは畑で決まる」という哲学を掲げ、ブドウ畑の個性を最大限に生かすことを重視しています。ワイヘキ島内に点在する76の異なる区画のブドウを活用し、それぞれの特性を活かしたブレンドを行う独自のアプローチを採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、意図的に過酷な環境でブドウを育てることで、果実の凝縮度を高め、より深みのある味わいを生み出しています。醸造面では伝統的な手法と最新技術を組み合わせ、ブドウの品質を最大限に引き出すことにこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e環境への取り組み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mow-img.jpg?v=1740279007\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンオーウォーヴィンヤーズは、ワイン造りを通じて自然環境を守り、持続可能な農業を推進しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e持続可能な農場経営\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e広大な4,500エーカーの敷地のうち、ブドウ畑は150エーカーのみ。残る土地ではオリーブの栽培や牧畜を行い、農場全体の生態系を維持しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e生態系の保全\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e取得後、数千本の在来種の樹木を植樹し、かつての原生林を再生。土壌浸食の防止や生物多様性の維持に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eサステナブルな栽培管理\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e水資源を節約するためにドライファーミング（天水農法）を採用し、化学薬品の使用を抑えたブドウ栽培を実践。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eエコツーリズムの推進\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e森林を守りながら観光を促進するジップラインツアー「Forest Flight」を開設し、訪問者が自然と共存しながら楽しめる環境を整備。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの取り組みにより、マンオーウォーヴィンヤーズはワインの品質向上とともに、環境保護と持続可能な農業を両立させることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地オークランドについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「オークランド」は、言わずとしれたNZ最大の都市であり、重要なワイン生産地でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な品種は、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネなどで、複雑でエレガントなワインが生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオークランドの中では、「ワインアイランド」と呼ばれる「ワイヘキ島」が有名で、ここでは濃厚でリッチな味わいが特徴の、フルボディタイプのワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Auckland_480x480.png?v=1687836697\" alt=\"オークランド\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eマンオーウォー ヴァルハラ シャルドネ 2021（Man O War Valhalla Chardonnay 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマンオーウォー ヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオークランド、ワイヘキ島\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"マンオーウォーヴィンヤーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456958119993,"sku":"9421000330378","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LC_MOW_VHCH_2019_01.png?v=1693742020"},{"product_id":"cloudy-bay-te-koko","title":"クラウディベイ テココ 2023","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらのワインは特価商品のためクーポンはご利用いただけません\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eNZワインの名声を世界に轟かせた名門クラウディ ベイによる個性派の白。何層にも重なる旨みで、ソーヴィニヨン・ブランを次のステージに引き上げる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e複雑な旨みをもつこのワインには、バターでしっかり味付けした魚料理や鶏料理がよくあいます。中華やエスニックとも好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e何層にも重なる旨み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"459\" width=\"612\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_TKK2021_article.jpg?v=1734838397\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「テココ」は、ソーヴィニヨン・ブランの上級キュヴェ。イギリスのワイン専門誌「デキャンター」で98点を取るなど、国際的にも高い評価を受けています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのワインは、現在グレイワッキのオーナーであるケヴィン ジュッド氏がクラウディベイの醸造責任者を務めていた時代に、\u003cstrong\u003e“もっと面白いワインをつくりたい”\u003c\/strong\u003eというチャレンジ精神から生まれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのテココのテーマの一つが\u003cstrong\u003e「ソーヴィニヨン・ブランをシャルドネ風に仕上げる」\u003c\/strong\u003eということです。醸造では、樽を使用し野生酵母で発酵を行い、ソーヴィニヨン・ブランでは通常はあまり行われないマロラクティック発酵を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれによって、酸味が穏やかになり、口当たりもまろやかに。また、澱と共に11ヶ月熟成させるという特徴もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e2000年に販売開始した当時は、飲んだ人がシャルドネと間違えてしまうほどシャルドネに近い香りと味わいだったんです。しかしその後は、マロラクティック発酵の割合を変更するなど調整を行って、まろやかでありながら酸味もしっかりと感じられるモダンなスタイルへと変化していきました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eまた、使用されるぶどうは、厳しい選果が行われています。そこに妥協はなく、2017年と2018年は、基準を満たす必要量のぶどうの収穫が難しいと判断されたため、このヴィンテージの生産は行われていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りはレモンや柑橘類、マンゴーなどの亜熱帯系フルーツ、そしてジャスミンやレモングラスなどのハーブの香りに加え、生姜のニュアンスも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは複雑な旨味と凝縮感があり、時間をかけてゆっくりと飲むことができ、何年も熟成可能なスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNZのソーヴィニヨン・ブランをある程度飲んだ方の、次のステップとしてぴったりなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eきっと「こんなソーヴィニヨン・ブランもあるんだ！」と、驚くと思います！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんな「テココ」に合わせるのは、魚や鶏肉、豚肉のバターソテーなど、しっかりとしたコクのあるお料理がおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"チキンソテー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/1b543c51b4863a7f2f129f612da76d66_480x480.jpg?v=1685948311\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/86b72cfbead2521132270efa5c9f8b7a_480x480.jpg?v=1685948420\" alt=\"ローストポーク\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「クラウディベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudybay_logo_480x480.jpg?v=1656555804\" alt=\"cloudybay_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「クラウディ ベイ（Cloudy Bay）」\u003c\/strong\u003eは、オーストラリアのワイナリー「ケープ・メンテル」の創業者であるデーヴィッド・ホーネン氏によって1985年に設立されたワイナリー。NZの巨大ワイン産地として知られるマールボロ地方に、もっとも早く根付いたワイナリーの1つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudybay_sb_480x480.jpg?v=1656555907\" alt=\"cloudybay_sb\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイのソーヴィニヨン・ブランは、パッションフルーツやトロピカルフルーツなどのフルーツの香りと、ハーブや青草の香りが融合した、当時では唯一無二のもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの土地の特⾧をいかした、生き生きとしたスタイルは非常に個性的で「世界が白に目覚めた1本」と称され、NZワインの世界的地位を高めたワインとして高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は、「モエ・ヘネシー・ルイヴィトン」の傘下に入り、高品質のワインをつくり続け、NZワインの発展に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、有名なシャンパーニュのメイカー「ヴーヴ クリコ」とパートナーシップを結んだことから、クラウディ ベイの名は一気に世界に広まったんですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e クラウディベイ テココ 2023（Cloudy Bay TE KOKO 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eクラウディベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"クラウディベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456963559481,"sku":"9418408040015","price":7980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_TKK2021_01.jpg?v=1734838479"},{"product_id":"johanneshof-cellars-gewurztraminer","title":"ヨハネショフセラーズ ゲヴュルツトラミネール 2023","description":"\u003cp\u003e巨大産地マールボロの中にありながら、手作りを貫くブティックワイナリー。このゲヴュルツは非常にエキゾチックな香りで、ぶどうの濃縮感が強い、個性派の白です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中華料理、タイ料理がバッチリですね。ややスパイシーな味わいのものであれば、なお良し。スパイスカレーとも好相性ですよ。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ヨハネショフセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"johanneshof_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/johanneshof_logo_f3cd3648-8cd6-4a87-9f82-f20b5f288725_480x480.jpg?v=1658896143\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハネショフ・セラーズは、ニュージーランド南島マールボロ地域に位置するブティックワイナリーで、1991年に設立されました。創設者は、地元ニュージーランド出身のウォリック・フォリー氏と、ドイツ出身のエデル・エバーリング氏です。二人はドイツのガイゼンハイム大学で醸造学を学び、それぞれの専門知識を活かしてワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワイナリーの大きな特徴の一つが、1993年に完成したニュージーランド初の地下岩盤セラーです。この全長50メートル、地表下約20メートルのセラーは、一年を通じて安定した温度と湿度を維持し、ワインの熟成に理想的な環境を提供しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設立以来、ワイナリーは高品質なアロマティック白ワインや伝統的な瓶内二次発酵のスパークリングワインを生産し、国際的にも高い評価を受けています。2005年には、同ワイナリーのゲヴュルツトラミネールがデキャンタ・ワールド・ワイン・アワードで「世界最高のアロマティック白ワイン」に選ばれるなど、その品質の高さが証明されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eヨハネショフ・セラーズのワインづくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eヨハネショフ・セラーズは、「欧州の伝統」と「ニュージーランドの革新」を融合させたワイン造りを信条としています。旧世界のワイン造りの技術と、新世界の自由な発想を組み合わせ、個性的で高品質なワインを生み出すことを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの理念は、ワイン造りの各工程にも表れています。たとえば、ブドウは全て手摘みで収穫され、最小限の介入で醸造が行われます。また、スパークリングワインはシャンパーニュ方式（瓶内二次発酵）を採用し、熟成過程では伝統的な木製ラックを使い、一つ一つのボトルを手作業で動かしながら丁寧に澱を下げる手法を取っています。さらに、ワイナリーの設計自体も重力を活用した多層構造になっており、ポンプによる過度な攪拌を避けることでワインへのストレスを最小限に抑えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者のウォリック・フォリー氏は、「偉大なワインは偉大な努力の賜物であり、偉大さは与えられるものではなく自ら勝ち取るものだ」との信念を持ち、伝統と革新を組み合わせた職人的なワイン造りを実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e環境と持続可能性への取り組み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e彼らは、ワイン造りのあらゆる工程において環境保全と持続可能性を重視しています。ニュージーランドの「サステイナブル・ワイングロウイング認証」を取得し、環境に配慮したブドウ栽培と醸造を実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーの地下岩盤セラーは、自然の恒温環境を活かすことで、人工的な冷却エネルギーの使用を抑えつつ、ワインの熟成に最適な条件を提供しています。また、ブドウ畑の管理においても化学的な介入を最小限にとどめ、土壌の健康と生態系の維持に努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハネショフ・セラーズは、単なるワイン生産者ではなく、地域の自然と調和しながら高品質なワインを生み出すことを使命としています。「土地や環境を再生する方法で世話をしながら、バランスの取れた良質なワインを追求する」という理念のもと、持続可能なワイン造りを実践し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eヨハネショフセラーズ ゲヴュルツトラミネール 2023（Johanneshof Cellars Gewurztraminer 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヨハネショフセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eゲヴュルツトラミネール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%95%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA+%E3%82%B2%E3%83%B4%E3%83%A5%E3%83%AB%E3%83%84%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ヨハネショフセラーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39456966410297,"sku":"9421018940026","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/0f17dfc3f1006680dd171a5093bc25a4.png?v=1636375629"},{"product_id":"palliser-estate-pencarrow-sauvignon-blanc","title":"パリサーエステート ペンカロウ ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003cp\u003e上質なピノで知られるマーティンボロですが、調和のとれた白ワインも数多く生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、柑橘やハーブの心地よい香りとミネラル感を感じさせる後味が特徴的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホタテやサーモンを使ったサラダなど、魚介の旨みと野菜の苦みが両方感じられる料理はバッチリ。アジフライやとり天にもGOOD。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e優れたバランス感のSB\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_8936c1df-4f00-43a3-9644-72416edf9e2d_480x480.jpg?v=1654666815\" alt=\"パリサー エステート ペンカロウ ソーヴィニヨン・ブラン 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランは約8割がマールボロ産ですが、このワインは、上質なピノ・ノワールの産地として世界的に有名な\u003cstrong\u003e「マーティンボロ」\u003c\/strong\u003eでつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーティンボロのワインは、マールボロと異なるニュアンスになることが多く、このワインもやや落ち着いた印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした柑橘の香りはありますが、“パワフルでフルーツ感いっぱいのワイン”というよりは、\u003cstrong\u003e食事に寄り添うエレガント系。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eマールボロを「パワフル」と表現するなら、マーティンボロは「エレガント」という言葉がぴったりだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eパッションフルーツやレモンの風味が強く感じられ、ピール（皮）のようなほろ苦さもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライムやレモンのような柑橘類のはっきりとした酸味に、チャービルのようなやさしいハーブのニュアンスが重なり、とても心地良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単にフルーティーなワインではなく、しっかりとしたミネラル感があり、奥行きも感じられるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e食事に合わせやすいSBを探している方に、ぜひ飲んでいただきたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちょっと大人なソーヴィニヨン・ブラン、おすすめです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PE_PSB_2022_new_02_774ae3d7-1a2e-4dd9-a8da-076006d3ae18_480x480.png?v=1690166323\" alt=\"パリサー ソーヴィニヨン・ブラン 味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eホタテやサーモンなどをはじめとする、魚介を使ったお料理とのペアリングがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、このワインには柑橘のほろ苦いニュアンスもあるので、グリーンサラダ、水菜、グリーンカール、レタス、アスパラガスなど、少し苦味が感じられる野菜との相性も良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eホタテやサーモンのサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サーモンサラダ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/44615bd3d45b3d2a9760390b4d88ad34_5d0c6061-09cd-4add-879a-39913265afa4_480x480.jpg?v=1654666992\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつものサラダにホタテやサーモンをのせて。魚介の旨みと野菜の苦みを両方が味わえます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eアクアパッツア\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アクアパッツァ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/9bdd34f06b093b15a784770541e2389e_480x480.jpg?v=1654667025\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介類とトマトやにんにく、オリーブオイルなどの旨味がたっぷり詰まったアクアパッツァは間違いないペアリング。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e魚介のだしがしっかり出ていている料理なので、めちゃくちゃ合うと思います！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアジフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アジフライ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6d9ebc3437228338cb4f58378f162853_dab65c59-0ccd-40b9-81a8-9b43500d7a43_480x480.jpg?v=1654667009\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸味を感じられるワインは、揚げ物など油を使った料理との相性が抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eアジフライには、是非レモンを絞ってくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eとり天\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"とり天\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5bbe418a8c27bb6c3078ad6a42ac2da9_480x480.jpg?v=1654667044\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさくさくとした衣と鶏肉の旨味が、ワインとぴったりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「パリサー エステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Palliserestate_logo_480x480.jpg?v=1658900708\" alt=\"Palliserestate_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eパリサー エステート（Palliser Estate）\u003c\/strong\u003eは、ワイララパの「マーティンボロ」で20年以上にわたり、プレミアムワインをリリースしてきたリーディングワイナリーです。1984年に最初のぶどうの樹が植えられ、1989年に設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1991年、現在NZワイン界における重鎮として知られるアラン･ジョンソン氏がチーフワインメーカーに就任して以降、ロンドン・インターナショナル・ワイン・チャレンジなど国内外で数々の賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Palliser_image_480x480.jpg?v=1658899781\" alt=\"Palliser_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたワインづくりでは、土壌（自然環境）・人間（地域社会）・ビジネス（企業責任）の3つの側面からサステイナブルの活動に取り組んでおり、環境保全型ワイナリーの先駆け的存在としても知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリサー エステートでは、「エステート」と「ペンカロウ」と２つのシリーズのワインがリリースされています。「エステート」は、樹齢の高い樹の低収量のぶどうが主に使われています。「ペンカロウ」は、リーズナブルな価格でありながら、フルーティでバランスよく、親しみやすい味わいが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\" alt=\"ワイララパ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eパリサーエステート ペンカロウ ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Palliser Estate Pencarrow Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eパリサーエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"パリサーエステート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39553709244473,"sku":"9416932001076","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_PE_PSB_2022_01.png?v=1678681525"},{"product_id":"palliser-estate-pencarrow-chardonnay","title":"パリサーエステート ペンカロウ シャルドネ 2023","description":"\u003ch2\u003e調和のとれたシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_e142b244-9c0d-475c-90be-e0af435ac9a1.jpg?v=1711606362\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白桃や熟したスモモの良い香りのシャルドネ。口に含むとまろやかさが広がり、樽のフレーバーが心地よく調和しています。後味はほんのりクリーミー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鮭のグリル、鶏肉のソテー、豚肉のローストなどが好相性。レモンを搾るとさらに相性UP。クリームソースのパスタにもあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「パリサー エステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"Palliserestate_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Palliserestate_logo_480x480.jpg?v=1658900708\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eパリサー エステート（Palliser Estate）\u003c\/strong\u003eは、ワイララパの「マーティンボロ」で20年以上にわたり、プレミアムワインをリリースしてきたリーディングワイナリーです。1984年に最初のぶどうの樹が植えられ、1989年に設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1991年、現在NZワイン界における重鎮として知られるアラン･ジョンソン氏がチーフワインメーカーに就任して以降、ロンドン・インターナショナル・ワイン・チャレンジなど国内外で数々の賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Palliser_image_480x480.jpg?v=1658899781\" alt=\"Palliser_image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたワインづくりでは、土壌（自然環境）・人間（地域社会）・ビジネス（企業責任）の3つの側面からサステイナブルの活動に取り組んでおり、環境保全型ワイナリーの先駆け的存在としても知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリサー エステートでは、「エステート」と「ペンカロウ」と２つのシリーズのワインがリリースされています。「エステート」は、樹齢の高い樹の低収量のぶどうが主に使われています。「ペンカロウ」は、リーズナブルな価格でありながら、フルーティでバランスよく、親しみやすい味わいが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ワイララパについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ワイララパ」は、NZの北島南東部に位置し、首都ウェリントンから車で 約1時間というアクセスの良さもあり、リゾート地としても人気の地域です 。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地方にあるサブリージョン「マーティンボロ」は、気候や土壌の条件がフランスの「ブルゴーニュ」とよく似ており、世界でもトップクラスのピノ・ノワー ルの生産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ワイララパ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Wirarapa_480x480.png?v=1688010936\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eパリサーエステート ペンカロウ シャルドネ 2023（Palliser Estate Pencarrow Chardonnay 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eパリサーエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーティンボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"パリサーエステート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39553735852089,"sku":"9416932001038","price":4015.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_PE_PCH_2020_01.png?v=1682993040"},{"product_id":"cloudy-bay-sauvignon-blanc","title":"クラウディベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2025","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらのワインは特価商品のためクーポンはご利用いただけません\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eNZワインを世界に広めたクラウディ ベイ。このソーヴィニヨン・ブランがNZスタイルの基本をつくりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りと味わいは今年のヴィンテージもトップワイナリーならでは。キリッとした酸味、グレープフルーツやパッションフルーツの風味、ハーブの爽やかさが特徴で、NZの代表産地であるマールボロのスタイルをしっかりと表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルパッチョやグリーンサラダ、白身魚のムニエル、フライドチキンなどとの相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eNZの代表格ワイン！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"クラウディ ベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2022\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudy-baySB2022_480x480.jpg?v=1668565999\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドワインの生産量の約3\/4をしめる、\u003cstrong\u003e「ソーヴィニヨン・ブラン」。\u003c\/strong\u003e世界でも高い人気を集め、まさに「国の顔」といえる品種です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eそんな、世界に愛される“NZのソーヴィニヨン・ブラン”のパイオニア、それが\u003cstrong\u003e「クラウディ ベイ」\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e1985年、クラウディ ベイがリリースしたソーヴィニヨン・ブランがイギリスで高い評価を受けたことをきっかけに、\u003cstrong\u003e「NZのソーヴィニヨン・ブラン」\u003c\/strong\u003eは世界中のワインファンから注目を浴びることになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのワインの香りと味わいは、当時では唯一無二のもの。\u003cstrong\u003e「世界が白に目覚めた1本」\u003c\/strong\u003eと称され、ワイン産地としてのNZを世界のステージに押し上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこのクラウディ ベイの成功なくして、「NZ＝ソーヴィニヨン・ブラン」というブランディングの成功はなかったと言っても過言ではないと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、そんなクラウディベイの代表作ソーヴィニヨン・ブランの最新ヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、グレープフルーツやピンクグレープフルーツなどの、柑橘系の強い香りが感じられます。そして、パイナップルのような南国系フルーツの香り。スワリングするとカットグラス（青草）やドライハーブの香りもしっかりと香ってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e今年のヴィンテージは、注いですぐ、フルーツの香りとハーブの香りがしっかりと感じられます。さらに、空気に触れさせることで、甘みを伴い、奥行きのある複雑な香りになっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、キリッとした酸味がありながら、ぐっと舌に残る旨みがとても印象的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りで感じられたグレープフルーツ感に加え、ジンジャーのようなスパイシーさがほんのりと感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後からハーブのニュアンスもジンワリときて、酸味とともにあるほんのりとした苦みが心地よいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコール度数は13.5％とやや高めですが、飲み口はとてもフルーティー。後味はドライで、長い旨みの余韻があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e立役者として知られる「クラウディ ベイ」のこの一杯。今もなお、その美味さは健在です！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_SB2022_new_02_9b70783a-fc62-47fe-8e37-808a661e428d_480x480.png?v=1688968523\" alt=\"クラウディベイ ソーヴィニヨン・ブラン 味わいチャート\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eはつらつとした柑橘の酸味と、しっかりとしたコクがあるワインなので、魚介類はもちろんのこと、チキンやポークを使った料理もバッチリです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、とんかつやカキフライなどの油分がある料理や、魚の塩焼きなど、最後にレモンをギュッと絞っていただく料理もおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワインのもつ柑橘の香りと味わいを生かして、最高のペアリングを楽しんでください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eカルパッチョ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"カルパッチョ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6c770e4b1509bab3d6ef4039f1b6abd9_d989b275-8a2f-4015-95bf-87e06b75bdad_480x480.jpg?v=1650427579\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e海老ときのこのアヒージョ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"エビときのこのアヒージョ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/574d6809d701f870999b6507896b5fb5_480x480.jpg?v=1650427611\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e白身魚のムニエル\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"白身魚のムニエル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/194ae353accad504939fadba700262e7_480x480.jpg?v=1650427639\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフライドチキン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フライドチキン\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a0c4e1ab5c879ae68966042e6982e00b_480x480.jpg?v=1650427670\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「クラウディベイ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"cloudybay_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudybay_logo_480x480.jpg?v=1656555804\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「クラウディ ベイ（Cloudy Bay）」\u003c\/strong\u003eは、オーストラリアのワイナリー「ケープ・メンテル」の創業者であるデーヴィッド・ホーネン氏によって1985年に設立されたワイナリー。NZの巨大ワイン産地として知られるマールボロ地方に、もっとも早く根付いたワイナリーの1つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"cloudybay_sb\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudybay_sb_480x480.jpg?v=1656555907\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラウディ ベイのソーヴィニヨン・ブランは、パッションフルーツやトロピカルフルーツなどのフルーツの香りと、ハーブや青草の香りが融合した、当時では唯一無二のもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロの土地の特⾧をいかした、生き生きとしたスタイルは非常に個性的で「世界が白に目覚めた1本」と称され、NZワインの世界的地位を高めたワインとして高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は、「モエ・ヘネシー・ルイヴィトン」の傘下に入り、高品質のワインをつくり続け、NZワインの発展に貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、有名なシャンパーニュのメイカー「ヴーヴ クリコ」とパートナーシップを結んだことから、クラウディ ベイの名は一気に世界に広まったんですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"クラウディベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2022表ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudy-baySB2022_f_480x480.jpg?v=1668566038\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cloudy-baySB2022_b_480x480.jpg?v=1668566102\" alt=\"クラウディベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2022 裏ラベル\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eクラウディベイ ソーヴィニヨン・ブラン2025（Cloudy Bay Sauvignon Blanc 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eクラウディベイ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eAMW認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%99%E3%82%A4+%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3+-%E3%83%86%E3%82%B3%E3%82%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"クラウディベイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39601719541817,"sku":"9418408030016","price":3980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MHD_CB_SB2022_01.png?v=1696142459"},{"product_id":"seifried-sweet-agnes-riesling","title":"サイフリード スイート アグネス リースリング （375ml）2024","description":"\u003cp\u003e高品質なリースリングをつくるサイフリード。この甘口ワインは世界で多数の賞を受賞しています。果実を煮詰めたような凝縮感があり、旨みがじんわりと長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロックフォールやゴルゴンゾーラなどの青カビチーズとあわせれば至福。ホワイトチョコやオレンジピール入りのチョコにもよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e受賞多数の甘口ワイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/seifried-sweet-agnes-riesling2016_480x480.jpg?v=1664345832\" alt=\"サイフリード スイートアグネス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーストリア出身のサイフリード氏によって設立された\u003cstrong\u003e「サイフリードエステート」\u003c\/strong\u003eは、ネルソン地方で最も古い歴史を持つワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのリースリングは、遅積みのぶどうでつくられた極甘口ワイン。（残糖＝175g\/l）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーを代表する「ワインメイカーズコレクション」というシリーズで、日本にはこの\u003cstrong\u003e「スイートアグネス」\u003c\/strong\u003eのみが輸入されています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワイン名の「アグネス」というのはサイフリードさんの奥さんの名前なんですよ。奥さんの名前をワインにつけるって、とっても素敵ですよね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e遅積みのぶどうからとれる僅かな果汁を発酵させてつくられたこのワインは、非常に凝縮感があり、華やかな蜜の香りと味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e煮詰めたフルーツコンポートのような甘みが中心ですが、きれいな酸味がきちんとあり、ワインの味わいを下支えしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eサイフリード氏の母国での経験を生かしてつくられた、素晴らしいリースリングです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ぶどう」という単一の果実からこんなにも複雑なフルーツのニュアンスを感じることができるなんて、ほんとワインの魅力は奥深いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サイフリード アグネス 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_SE_SARL2016_new_02_e6668e92-b619-49e5-a22f-25a01c16017c_480x480.png?v=1688969372\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eロックフォールやゴルゴンゾーラなどの青カビチーズとあわせれば至福。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホワイトチョコレートやオレンジピール入りのチョコにもとてもよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eゴルゴンゾーラチーズ\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Gorgonzola_cheese_480x480.jpg?v=1664521798\" alt=\"ゴルゴンゾーラ\"\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003eホワイトチョコレート\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/white-chocolate_480x480.jpg?v=1664521827\" alt=\"ホワイトチョコレート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「 サイフリードエステート」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SeifriedEstate_logo_480x480.jpg?v=1664347042\" alt=\"サイフリードエステート　ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「サイフリードエステート（Seifried Estate）」\u003c\/strong\u003eは、ネルソン地方で一番古い歴史を持つ、この地域のパイオニア的な存在のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e185ヘクタールのぶどう畑を所有し、年間10万ケースのワインを生産していますが、これだけの規模を持ちながらも、夫妻と3人の子ども達の5人で経営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"サイフリードの家族\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SeifriedEstate_family_480x480.jpg?v=1664516109\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年にオーストリア出身のヘルマン・サイフリード氏が、妻のアグネスと共にワイナリーを設立した当初は、ネルソンにはタバコやホップの畑ばかりで、ぶどう畑は一つもありませんでした。しかし、ヘルマン夫妻はこの土地の可能性を信じ努力をし続け、ワインビジネスで成功を遂げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後ネルソンには、彼らの成功に続くようにいくつものワイナリーが設立され、今やニュージーランドのワイン産地として欠かせない重要なエリアになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイフリードで多く栽培されているのは、ヘルマンの出身地・東ヨーロッパのぶどう品種。特にドイツ系のリースリングやゲヴュルツトラミネールからつくるワインは高く評価されており、故郷オーストリアの品種、ヴュルツァーやツヴァイゲルトといったぶどうからも個性的なワインがつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SeifriedEstate_couple_480x480.jpg?v=1664516152\" alt=\"サイフリード夫妻\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた2014年サイフリード夫妻は、ニュージーランドにおけるぶどうやワイン産業への貢献が認められ、ニュージーランドワイングロワーズのフェローに任命されました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eサイフリード スイート アグネス リースリング （375ml）2024（Seifried Sweet Agnes Riesling 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサイフリードエステート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e甘口白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e375ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"サイフリード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39769095798841,"sku":"9414008344003","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/AP_SE_SARL2016_01.png?v=1643612391"},{"product_id":"mishas-vineyard-sauvignon-blanc-the-starlet","title":"ミーシャズヴィンヤード ザ・スターレット ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003cp\u003e寒冷地セントラル・オタゴのソーヴィニヨン・ブラン。はつらつとした爽やかさは、まさにスターレット＝若手女優を連想させます。柑橘の香りが中心で、後味はドライです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズならモッツァレラやフェタがぴったり。エビやタイのカルパッチョ、生ハムサラダ、魚のフリッターなどもGOOD！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eまるで新人女優？爽やかで瑞々しい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MishasVineyard-SB_the-starlet_2020_480x480.jpg?v=1684996806\" alt=\"スターレットソーヴィニヨン・ブラン\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインの産地\u003cstrong\u003e「セントラル・オタゴ」\u003c\/strong\u003eは、冷涼な気候のエリア。この地方でつくられるソーヴィニヨン・ブランは、NZの一大産地\u003cstrong\u003e「マールボロ」\u003c\/strong\u003eのものとは少し違う印象をもっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ産には、グレープフルーツ、パッションフルーツなどが全面に感じられ『元気ハツラツなソーヴィニヨン・ブラン！』というイメージがありますが、セントラル・オタゴ産は、レモン、ライムなどが中心で、味わいはスリムな印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eまさに、このワイン名「スターレット＝若手女優」を連想させますね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eスリムな印象を持ちながらも、アルコール度数は14％と高く、旨味もしっかりとあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーブの香りも感じられますが、それよりもフルーツの香りが中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした酸味、レモンの皮のようなほろ苦さもあり、フルーティ系のワインがお好みの方にはぴったりな一本でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのフルーティさは、他の国のものとは一線を画するもの。ニュージーランドらしさが表現された、上質な味わいのソーヴィニヨン・ブランです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eマールボロのソーヴィニヨン・ブランを一通り飲んだら、ぜひ、他の産地のものも味わってみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_MV_SLSB2021_02_600x600.png?v=1697188827\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNZのソーヴィニヨン・ブランは、単体でも十分に楽しめることが魅力のひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eアウトドアに持っていって、しっかりと冷やして飲む、それだけで贅沢な楽しみ方です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e食事とあわせるなら、モッツアレラチーズ、フェタチーズなど、やさしい味わいのチーズをつかったサラダ、エビやタイのカルパッチョなどがおすすめ。魚を使った揚げ物でも良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eレモンやライムを絞って美味しくなる料理と合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフェタチーズのサラダ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/854997ee35ec3b3f0626f2e2c7bc8f11_480x480.jpg?v=1657264077\" alt=\"ギリシャ風サラダ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e鯛のカルパッチョ \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/83cb0498aa92e1b7dc646fd44bf96cbf_480x480.jpg?v=1657264166\" alt=\"鯛のカルパッチョ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eフィッシュアンドチップス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/84ea981d0b35e0d7f9aa47e71c0bfd34_480x480.jpg?v=1657264198\" alt=\"フィッシュアンドチップス\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ミーシャズヴィンヤード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mishas_logo_480x480.jpg?v=1657089916\" alt=\"mishas_logo\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eミーシャズヴィンヤード（Misha’s Vineyard）\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランド南島「セントラル・オタゴ地方」にあるワイナリーです。初リリースは2008年とまだ若いワイナリーですが、ミーシャズのワインは多くの評論家などから注目を集め、高い評価を得ています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e以前、僕がニュージーランドを訪れたとき、ミーシャズヴィンヤードの畑を見学させていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ミーシャズヴィンヤード・アンディ\u0026amp;ミーシャ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8820474623388a6f8cfd080ff457bd6b_480x480.jpg?v=1657089933\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーであるアンディとミーシャのウイルキンソン夫妻は、シンガポールの世界的なIT企業に勤めていた経歴の持ち主。「いつか自分たちでワインをつくりたい」という夢を長年持ち続けていた彼らは、2001年、ワインづくりを始めることを決意します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷涼な土地で “エレガントなピノ・ノワールをつくりたい” と考えていた彼らは、その場所をニュージーランドの「セントラル・オタゴ」に絞り、2年もの長い年月をかけて畑用の土地を選定しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこは、ベンディゴにある「ダンスタン湖」のほとり。ぶどう畑はとても急峻な地形にあり、その地質は硬く、痩せた土地でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ミーシャズヴィンヤード・ぶどう畑\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/303b90fecf98917b1c7e3fa769e67747_480x480.jpg?v=1657089951\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインづくりをスタートさせたこの土地は、1860年代後半のゴールドラッシュの中心地で、その遺構が残る場所でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eミーシャさんはそういった歴史的なことを含め、この場所がお気に入りだと言っていましたね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eまた、お母さんがオペラ歌手であり、ご自身も幼い頃からバレリーナを志していたミーシャさん。彼らが送り出すワインのサブタイトルには、全て音楽・劇場に関する名前が付けられています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_MV_SLSB2021_05_600x600.png?v=1697188858\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eミーシャズヴィンヤード ザ・スターレット ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Mishas Vineyard “The Starlet” Sauvignon Blanc 2024）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eミーシャズヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp 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data-sheets-root=\"1\"\u003eピノ・グリの良さが満喫できます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/MishasVineyard_DC_PG_2020_96cb4df2-5cf0-4dd1-a1a9-b6db895da47f.jpg?v=1764032931\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドレスサークル＝特等席。ややドライなこのピノ・グリは洋梨のようなフレイバー、ふくよかな旨み、余韻のミネラル感が特徴的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幅広い食事に対応するワインです。塩豚、鶏むね肉のサラダ仕立て、水餃子などあっさりしたお肉料理と特に好相性です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ミーシャズヴィンヤード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"mishas_logo\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mishas_logo_480x480.jpg?v=1657089916\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eミーシャズヴィンヤード（Misha’s 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と考えていた彼らは、その場所をニュージーランドの「セントラル・オタゴ」に絞り、2年もの長い年月をかけて畑用の土地を選定しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこは、ベンディゴにある「ダンスタン湖」のほとり。ぶどう畑はとても急峻な地形にあり、その地質は硬く、痩せた土地でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/303b90fecf98917b1c7e3fa769e67747_480x480.jpg?v=1657089951\" alt=\"ミーシャズヴィンヤード・ぶどう畑\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインづくりをスタートさせたこの土地は、1860年代後半のゴールドラッシュの中心地で、その遺構が残る場所でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv 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Title","offer_id":39769097109561,"sku":"9421901585587","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_MV_DCPG2020_top.png?v=1696142325"},{"product_id":"mishas-vineyard-riesling-limelight","title":"ミーシャズヴィンヤード “ライムライト” リースリング 2021","description":"\u003cp\u003eライムライト＝舞台用の照明。食卓をパッと明るくする爽やかなリースリング。やさしい甘みとキリッとした酸味が調和しています。Alc.は10.5%とやや控えめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名前通りライムの風味があるこのワインは、ボンゴレビアンコやアクアパッツァにあいます。パッタイやカオソーイなどのタイ料理にも。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ミーシャズヴィンヤード」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mishas_logo_480x480.jpg?v=1657089916\" alt=\"mishas_logo\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/mishas_logo_480x480.jpg?v=1657089916\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eミーシャズヴィンヤード（Misha’s Vineyard）\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランド南島「セントラル・オタゴ地方」にあるワイナリーです。初リリースは2008年とまだ若いワイナリーですが、ミーシャズのワインは多くの評論家などから注目を集め、高い評価を得ています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e以前、僕がニュージーランドを訪れたとき、ミーシャズヴィンヤードの畑を見学させていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ミーシャズヴィンヤード・アンディ\u0026amp;ミーシャ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8820474623388a6f8cfd080ff457bd6b_480x480.jpg?v=1657089933\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーであるアンディとミーシャのウイルキンソン夫妻は、シンガポールの世界的なIT企業に勤めていた経歴の持ち主。「いつか自分たちでワインをつくりたい」という夢を長年持ち続けていた彼らは、2001年、ワインづくりを始めることを決意します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷涼な土地で “エレガントなピノ・ノワールをつくりたい” と考えていた彼らは、その場所をニュージーランドの「セントラル・オタゴ」に絞り、2年もの長い年月をかけて畑用の土地を選定しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこは、ベンディゴにある「ダンスタン湖」のほとり。ぶどう畑はとても急峻な地形にあり、その地質は硬く、痩せた土地でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ミーシャズヴィンヤード・ぶどう畑\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/303b90fecf98917b1c7e3fa769e67747_480x480.jpg?v=1657089951\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインづくりをスタートさせたこの土地は、1860年代後半のゴールドラッシュの中心地で、その遺構が残る場所でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eミーシャさんはそういった歴史的なことを含め、この場所がお気に入りだと言っていましたね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eまた、お母さんがオペラ歌手であり、ご自身も幼い頃からバレリーナを志していたミーシャさん。彼らが送り出すワインのサブタイトルには、全て音楽・劇場に関する名前が付けられています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地セントラル・オタゴについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国内最南端の産地「セントラル・オタゴ」は、ピノ・ノワールの名産地として知られ、ブルゴーニュ、オレゴンと並び「世界三大ピノ・ノワールの産地」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・ノワール以外では、アロマティックな白ぶどうの栽培に力を入れています。この地域はNZのワイン産地の中で、唯一の半大陸性気候であり、1日の寒暖差が大きく、冷涼で非常に乾燥しているという特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、小規模ワイナリーの宝庫でもあり、風光明媚な町クイーンズタウンを拠点としたワイナリーツアーも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/CentralOtago_480x480.png?v=1687234195\" alt=\"セントラル・オタゴ\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eミーシャズヴィンヤード “ライムライト” リースリング 2021（Mishas Vineyard “Limelight” Riesling 2021）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eミーシャズヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセントラル・オタゴ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%BA%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89+%E2%80%9C%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E2%80%9D+%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ミーシャズヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39769097699385,"sku":"9421901585594","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_MV_LLRL2018_new_01.png?v=1692330744"},{"product_id":"millton-riverpoint-vineyard-viognier","title":"ミルトンヴィンヤーズ クロ・サミュエル ヴィオニエ 2021","description":"\u003cp\u003eNZにおけるバイオダイナミック農法のパイオニア・ミルトンがつくるヴィオニエ。力強い果実味があり、ボディはやや厚め。大変バランスの取れたビオワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまろやかな旨みたっぷりなこのワインには、揚げ物がぴったり。海老フライ、メンチカツ、野菜のフリッターはよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ミルトンヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/millton_logo_480x480.jpg?v=1658896604\" alt=\"millton_logo\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/millton_logo_480x480.jpg?v=1658896604\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eミルトンヴィンヤーズ（Millton 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eミルトンヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eギズボーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヴィオニエ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証、デメター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/millton_logo_480x480.jpg?v=1658896604\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/millton_logo_480x480.jpg?v=1658896604\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eミルトンヴィンヤーズ（Millton Vineyards）\u003c\/strong\u003eは、ニュージーランドで最も東にある町ギズボーンのワイナリー。NZにおけるバイオダイナミック農法のパイオニアです。著名なオーガニック生産者ニコラ・ジョリーが主宰する世界的なオーガニックワインの団体のニュージーランド唯一のメンバー。シュナンブランやヴィオニエなど、他の地方ではあまりつくられていない品種も魅力。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ギズボーンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ギズボーン」は、世界で一番日付変更線に近い都市であり、NZ北島東海岸に位置する小さなワイン生産地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地域では主にシャルドネが生産されており、「シャルドネの首都」とも呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその他には、シュナン・ブラン、ゲヴュルツトラミネール、ピノ・グリなど、アロマティック品種の生産に力を入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Gisborn_480x480.png?v=1687829321\" alt=\"ギズボーン\" style=\"float: none;\" data-mce-style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Gisborn_480x480.png?v=1687829321\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eミルトンヴィンヤーズ“テ・アライ・ヴィンヤード” シュナン・ブラン 2022（Millton Vineyards “Te-Arai Vineyard”Chenin Blanc 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eミルトンヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eギズボーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシュナン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証、デメター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%BA+%E2%80%9C%E3%83%86%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89%E2%80%9D+%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" data-mce-href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%BA+%E2%80%9C%E3%83%86%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89%E2%80%9D+%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ミルトンヴィンヤーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39809265008697,"sku":"9416344001183","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_MV_CB2022_01.jpg?v=1730527157"},{"product_id":"millton-opou-vineyard-chardonnay","title":"ミルトンヴィンヤーズ オポウ・ヴィンヤード シャルドネ 2021","description":"\u003ch2\u003e綺麗な味の自然派シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"450\" width=\"600\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_MV_OVCH2020.jpg?v=1724641798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外観は美しいゴールドイエロー。香りはあんずや桃に樽の香りが重なります。味わいはドライながらも非常にフルーティー。凝縮感たっぷりの自然派の白ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさすがNZビオの第一人者。素晴らしくまとまったワインです。旨みが強いので、鶏肉や豚肉のソテーにもマッチします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ミルトンヴィンヤーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/millton_logo_480x480.jpg?v=1658896604\" 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2021）\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eミルトンヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eギズボーン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2021\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証、デメター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ミルトンヴィンヤーズ","offers":[{"title":"Default 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Vineyards）\u003c\/strong\u003eは、1990年、アラン夫妻によってマールボロに設立されたワイナリーです。ファーストヴィンテージは1997年で、早期から有機農法を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フイア 家族写真\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d6648dac5d105b93de0923a6255d4a26_480x480.jpg?v=1657506412\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナー兼醸造家であるアラン夫妻は、共にニュージーランド生まれ。2人はオーストラリアのローズワーシー大学で出会い、醸造学を学びました。大学卒業後はシャンパーニュや地元のワイナリーで経験を積んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフイアでは「素晴らしいワインを造るためには、素晴らしい土地と人々が必要」という考えのもと、バイオダイナミック農法に取り組むなど、可能な限り自然な手法でのワインづくりが行われており、オーガニック認証も取得しています。彼らのぶどう畑では農薬や殺虫剤、除草剤などは使用せず、羊や鶏を放牧し、ミツバチの飼育にも取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、醸造では主に天然酵母を使用するなど人の介入を最小限に抑え、醸造で出たぶどうの皮などは堆肥化して畑に戻すなど、サステイナブルな農法を実施しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大規模化、機械化が進む大産地マールボロで、有機農法やバイオダイナミック農法などにこだわり、自然との共生を大事にしながらワインづくりをするフイア。彼らのワインには、どこか優しいムードがあります。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフイア リースリング 2023（Huia Riesling 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフイア ヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eバイオグロ認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"フイア","offers":[{"title":"Default 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ヴィンヤーズ（Huia Vineyards）\u003c\/strong\u003eは、1990年、アラン夫妻によってマールボロに設立されたワイナリーです。ファーストヴィンテージは1997年で、早期から有機農法を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"フイア 家族写真\" 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style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフイア ピノ・グリ 2023（Huia Pinot Gris 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフイア 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名「フイア」とはニュージーランドに生息していた美しい野鳥の名前です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eフイア ゲヴュルツトラミネール 2022（Huia Gewurztraminer 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフイア ヴィンヤーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eゲヴュルツトラミネール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e14.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%95%E3%82%A4%E3%82%A2\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" data-mce-href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%95%E3%82%A4%E3%82%A2\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"フイア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39834597883961,"sku":"9419583132021","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GRN_HI_GW2022_01_ba75dca7-6647-428b-b221-d1aabd50b1e9.png?v=1715577700"},{"product_id":"blank-canvas-gruner-veltliner","title":"ブランクキャンバス グリューナー・ヴェルトリーナー 2023","description":"\u003ch2\u003e濃密なフルボディ白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNZ国内で非常に高い評価のブランクキャンバス。オーストリア品種のこのワインは、複雑な要素を持つフルボディの白。ミネラル感と出汁を感じられ、長い余韻があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e複雑な印象を持つこのワインには、具だくさんの鍋など旨みが強い料理があいます。牡蠣やホタテ、鶏肉の鍋は特によくあうでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ブランクキャンバス」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブランクキャンバスロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/BC_writing_High_Res_600x200_35fdd6a7-0d71-4fab-91eb-7d0907a9bab9_480x480.png?v=1683529594\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eブランク キャンバス（Blank Canvas）\u003c\/strong\u003eは、ワイン醸造でコンサルタントのマット トムソンが妻のソフィーと共にマールボロで立ち上げたワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/BlankCanvas_main1_00d8b932-f263-4570-a502-10f0ddd7dd12_480x480.webp?v=1683529738\" alt=\"ブランクキャンバス 夫妻\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夫のマット氏は、2008年のインターナショナル ワイン チャレンジで、Winemaker of the Year を受賞するなどNZを代表する醸造家であり、妻のソフィー氏は2021年に世界最難関のワイン資格である「マスター オブ ワイン」を取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ブランクキャンバス イメージ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/BlankCanvas_sub1_480x480.webp?v=1683529696\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e妥協せずに選び抜いた畑で栽培される最高のぶどうと、こだわり抜いた醸造方法でつくり上げられる彼らのワイン。ソフィーMWとのパートナーシップの下、マット氏の20年以上にも渡る幅広い経験と知識の集大成が、このブランクキャンバスで表現されています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eブランクキャンバス グリューナー・ヴェルトリーナー 2023（Blank Canvas Gruner Veltliner 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eブランクキャンバス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eグリューナー・ヴェルトリーナー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2923\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eAMW認証、サスティナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ブランクキャンバス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39834598473785,"sku":"5060053963115","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/GRN_BC_GV_2017_01.png?v=1683528418"},{"product_id":"kimura-cellars-marlborough-chardonnay","title":"キムラセラーズ マールボロ シャルドネ 2023","description":"\u003ch2\u003e和食に合う上品シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VT_600x600.jpg?v=1693011501\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんのワインは、なんと言っても素直な自然の旨みがしっかり伝わるワイン。会うたびにたいへん礼儀正しさを感じるのですが（さすが元ホテルマン）、まさにワインにも彼の真面目さが反映されていると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直で、繊細。品種の特徴を、無理なく引き出す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなキムラセラーズのワインの中で、このシャルドネは「まろやか系」の味わいです。香りは、桃やアプリコットやオレンジの皮、そして、樽に由来するバターの香りが後ろから追いかけてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレンチオーク新樽16%にて約10ヶ月熟成させていますが、活き活きとした酸味もしっかり残っていて、たいへんバランスの良い味わいとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e相性の良い食事は、まずクリーム系が筆頭でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースのパスタ、クリームシチュー、チーズグラタンなどはばっちりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和食で言えば、キスや穴子の天ぷら、魚すきやてっちりなどと相性がよいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介＋バターの組み合わせにもマッチするので、ホタテのバター焼きや、白身魚のバタームニエルも非常によろしいかと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ、この冬の「ちょっと贅沢なディナー」のお供に。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「キムラセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/27a8436e18c348e2184bdbfc07862635_480x480.jpg?v=1654836498\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「キムラセラーズ（KIMURA CELLARS）」\u003c\/strong\u003eは、日本人・木村滋久さんによる家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんは、ニュージーランドでワイン醸造とぶどう栽培学を学び、現地のいくつかのワイナリーで栽培・醸造の仕事を経験したのち、2009年にマールボロで「キムラセラーズ」を設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「造り手の顔の見えるワイン」「消費者に近い距離の生産者」をコンセプトに、オーガニック農法にこだわった丁寧なワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラさん夫妻\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aa2069f61d041e3ef8282b97096e086c_480x480.jpg?v=1657242840\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年からは念願だった自社畑でのぶどう栽培もスタート。より一層オーガニック農法にも力を入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそんなキムラセラーズのロゴは、NZの象徴的な植物である「シダ（koru）」の新芽をサクラで表現したもの。シダはNZの象徴で、「新しい始まり」「成長」「調和」などを意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f50a0c58dc5a5348eebb9487c68221d_480x480.jpg?v=1649313942\" alt=\"キムラセラーズ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e木村さんのワインは結婚記念日などに使用されることも多いそうですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eキムラセラーズ マールボロ シャルドネ 2022（Kimura Cellars Marlborough Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eキムラセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"キムラセラーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40269879148601,"sku":"0794712494720","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MCH_2022_01.png?v=1693011625"},{"product_id":"kimura-cellars-marlborough-dryriesling","title":"キムラセラーズ マールボロ ドライリースリング 2025","description":"\u003ch2\u003e美しくドライなリースリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MRi_2023_600x600.jpg?v=1707454783\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「クリアなりんごの味わいと、2025年ならではの重厚なフルーツ感」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラスに注ぐと、熟した洋ナシや白桃、そして甘い白いお花の香りが立ち上がります。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいは、クリアなりんごを思わせる果実味に、上品な酸味が美しく調和しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年ヴィンテージは特にフルーツの凝縮感が素晴らしく、厚みのあるボディと長い余韻、ミネラル感が特徴。ワインを飲み込んだ後に戻ってくる香りの中にも、フレッシュな青リンゴを感じます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e木村さんが贈る、渾身の辛口リースリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eぶどうはワイラウ・ヴァレーに位置する契約農家の畑から。その畑の土は粘土質を含むローム。乾燥しやすいマールボロの中で、粘土を含む畑は水不足になりにくいというメリットがあり、育ったぶどうはしっかりとしたボディを備えたワインへと変身します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの土壌に由来する力強いフルーツ感が、キムラ・リースリングの最大の特徴と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e醸造情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e果実のフレッシュ感やアロマを最大限に引き出すため、すべてステンレスタンクを使用し、低温で発酵させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e残糖度6.3g\/Lという数値が示す通り、キレのあるドライなスタイルに仕上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eペアリング提案\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eこのワインの持つ「クリアな酸」と「ミネラル感」は、特に以下の料理と素晴らしい相性を見せます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eキスの天ぷらやフライ\u003c\/strong\u003e：サクッとした衣の質感に、ワインの厚みと酸が寄り添います。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e海老や蟹のマリネ、野菜のピクルス\u003c\/strong\u003e：ワインの持つ上品な酸が、お料理の酸味と心地よく調和します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e春菊と豚しゃぶの鍋\u003c\/strong\u003e：春菊のほろ苦さが、ワインの持つ白い花のニュアンスや果実の凝縮感をより一層引き立てます。\u003c\/li\u003e\n\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんならではの繊細な感性でマールボロのテロワールを表現した、唯一無二のリースリング。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年ヴィンテージの重厚な果実味と長い余韻は、今すぐ楽しむのはもちろん、数年後の熟成もじゅうぶん期待できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキムラセラーズはソーヴィニヨン・ブランだけじゃなく、リースリングもやっぱり美味しい。ニュージーランドで奮闘する日本人の情熱がいっぱい詰まったこのワイン、いちどお試しあれ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch2\u003eワイナリー「キムラセラーズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラセラーズロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/27a8436e18c348e2184bdbfc07862635_480x480.jpg?v=1654836498\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「キムラセラーズ（KIMURA CELLARS）」\u003c\/strong\u003eは、日本人・木村滋久さんによる家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木村さんは、ニュージーランドでワイン醸造とぶどう栽培学を学び、現地のいくつかのワイナリーで栽培・醸造の仕事を経験したのち、2009年にマールボロで「キムラセラーズ」を設立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「造り手の顔の見えるワイン」「消費者に近い距離の生産者」をコンセプトに、オーガニック農法にこだわった丁寧なワインづくりを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"キムラさん夫妻\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/aa2069f61d041e3ef8282b97096e086c_480x480.jpg?v=1657242840\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年からは念願だった自社畑でのぶどう栽培もスタート。より一層オーガニック農法にも力を入れています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eそんなキムラセラーズのロゴは、NZの象徴的な植物である「シダ（koru）」の新芽をサクラで表現したもの。シダはNZの象徴で、「新しい始まり」「成長」「調和」などを意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0f50a0c58dc5a5348eebb9487c68221d_480x480.jpg?v=1649313942\" alt=\"キムラセラーズ ロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e木村さんのワインは結婚記念日などに使用されることも多いそうですよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eキムラセラーズ マールボロ ドライリースリング 2025（Kimura Cellars Marlborough Riesling 2025）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eキムラセラーズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリースリング\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2025\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"キムラセラーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40269897564217,"sku":"0793591917559","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VA_KC_MRi_2025_01.jpg?v=1770801232"},{"product_id":"lawsons-dry-hills-reserve-chardonnay","title":"ローソンズドライヒルズ リザーヴ シャルドネ 2022","description":"\u003cp\u003e酸味は穏やかで、レモンや洋梨の心地よい果実味が主体。そこに熱したバターのような香ばしい香りが鼻に抜けます。果実と樽が調和しつつも、ややフルーティーさが勝るシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチキン南蛮、豚肉のバターソテー、クリーム系のパスタは好相性。海老フライやイカリングなどにもあうでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eまろやか＆フルーティーなシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズ ドライ ヒルズ リザーヴ シャルドネ 2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_9207defb-47bc-482b-83a8-bc2b613d22cc_480x480.jpg?v=1657855526\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、レモンや洋梨などの心地よい果実の香りが感じられます。樽熟成によるトースト感もありますが、主張しすぎていないのが、このワインの良いところ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eほんのりと香る、樽の香りがたまりません。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eはつらつとしたフルーツの旨味が中心となって、そこにトーストやバターの香ばしさが調和しているイメージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽を使っている分、少し値段はあがりますが、とてもリッチな仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eフルーティでありながら、柔らかく、まろやかなシャルドネ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽の香りが強いシャルドネがあまり得意ではない方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_LDH_RCH_2020_new_02_551c351e-3a78-4025-bf32-c6a94ec6c20c_480x480.png?v=1690252654\" alt=\"ローソンズドライヒルズシャルドネ味わいチャート\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e程よい樽のニュアンスが、このワインのペアリングの幅を広げてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eしつこくない樽感なので、飽きもこないんです。ずっと美味しく飲んでられると思います（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eフルーティーでまろやかなこのワインを飲むと、お料理にフルーツ感がしっかりとのってきます。ワインをお料理のソースに見立てて、ペアリングをお楽しみください！\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eチキン南蛮\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"チキン南蛮\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/5a6366e67976ff22bdaa1aef2784384b_58e26c00-78fe-4c72-8f41-4fe20b5bd00d_480x480.jpg?v=1657857943\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあっさりとした鶏むね肉をジューシーに仕上げたチキン南蛮。甘辛いタレとタルタルソースが絶妙なペアリングに。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eカルボナーラ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/fcfbcbf8c53be148605a741750aae7bf_480x480.jpg?v=1657858395\" alt=\"カルボナーラ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースのパスタも良いペアリングになるでしょう。お料理のまろやかさとワインのまろやかさがピッタリ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチーズをつかった、カルボナーラも良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、こちらの写真↑は僕のお店「ボクモ」で提供しているカルボナーラです！旨いですよ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003eシチリア風：イワシとパン粉のパスタ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/1f7c73acc7a2e8d37cc1a7d43f8395d5_480x480.jpg?v=1658238592\" alt=\"イワシとパン粉のパスタ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイワシとパン粉を使った、シチリア風パスタもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eカリカリとしたパン粉の香ばしさが、ワインの香ばしさと間違いなくあいます！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eエビフライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/d23d6c3d0632c8664fa1291bd4858abf_480x480.jpg?v=1657858424\" alt=\"海老フライ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサクサクのエビフライもおすすめ。フルーティーなこのワインをあわせると、海老の旨味が引き立ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ローソンズドライヒルズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LawsonsDryHills_logo_480x480.jpg?v=1656986302\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eローソンズドライヒルズ（Lawson's Dry Hills）\u003c\/strong\u003eは、ロス＆バーバラ・ローソン夫妻によって設立された、マールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはもともと、ぶどうを栽培し販売する栽培農家でしたが、1992年から自社ブランドでのワイン⽣産をスタート。現在では引退した夫妻にかわり、ティム＆ポーリン・エヴィル夫妻が経営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ローソンズ image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/image_0c1d22cc-fea0-441b-aaef-e8e860d31065_480x480.jpg?v=1658195956\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、ワイナリー設⽴時にマールボロで初めて植えたとされるゲヴュルツトラミネールに加え、リースリング、ピノ・グリ、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランなど優れた白ワインの生産者として知られています。特にゲヴュルツトラミネールとソーヴィニヨン・ブランではNZ国内で高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e「The Family of Twelve」のメンバー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/The_Family_of_Twelve_logo_480x480.jpg?v=1657696097\" alt=\"The Family of Twelve_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、NZで著名な12のワイナリーからなる団体\u003cstrong\u003e「The Family of Twelve（ファミリー・オブ・トゥエルブ）」\u003c\/strong\u003eのメンバーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2005年に設立されたこの団体は、NZワインの海外普及活動を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズのほか、ヴィラマリア、ミルトンヴィンヤーズ、アタ・ランギ、パリサーエステート、ノイドルフヴィンヤーズ、ペガサスベイ、フェルトン・ロードなどのワイナリーがメンバーとして参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eローソンズドライヒルズ リザーヴ シャルドネ 2022（Lawsons Dry Hills Reserve Chardonnay 2022）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eローソンズドライヒルズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2022\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e13.8\u003c\/span\u003e％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、ヴィーガン・フレンドリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%BA+%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%B4+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%8D\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ローソンズドライヒルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40432475504697,"sku":"9417654021205","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_LDH_RCH_2020_-01.png?v=1656982923"},{"product_id":"lawsons-dry-hills-reserve-sauvignon-blanc","title":"ローソンズドライヒルズ リザーヴ ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003cp\u003e上級キュベのこのリザーブは、複数のエリアのぶどうを使うことで、ミネラル感のある複雑な旨みを持たせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサーモンのディルマリネ、マルゲリータのピザなど、ハーブを添えた料理と特によくあいます。生春巻きなどのエスニック料理にも。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eゴージャスなフルーツ感\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズ ドライ ヒルズ リザーヴ ソーヴィニヨン・ブラン 2022\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/lawsons-dryhills-reserve-SB_480x480.jpg?v=1673327520\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ地方はNZワインにおける一大産地ですが、一言で「マールボロ」といっても、さまざまなスタイルのソーヴィニヨン・ブランがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、マールボロの中にある「アワテレバレー」と「ワイラウバレー」という2つの産地のぶどうをつかった、ソーヴィニヨン・ブラン。元気はつらつフルーティなぶどうと、引き締まった酸をもつ骨格のしっかりしたぶどうを、バランス良くブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは、ハーブ感がしっかりとあって、パッションフルーツやライムなどの果実のイメージが中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10％を樽で自然発酵、澱をかき混ぜながら4ヶ月間熟成されており、複雑で立体的な旨味のあるワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュには、ほろ苦さとミネラル感があり、お食事とも合わせやすいソーヴィニヨン・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e爽快なジューシーさだけでなく、しっかりとした旨味があって、抜群にバランスのとれた味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカジュアルなソーヴィニヨン・ブランを飲んだ方の、次のステップにピッタリなワインです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ  ソーヴィニヨン・ブラン味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_LDH_RSB_2022_new_02_ab0942b9-d8d6-49f3-9b97-3776dbb05242_480x480.png?v=1690252712\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eディルを使ったサーモンのマリネ、バジルを使ったマルゲリータのピザなど、ハーブをきかせた料理と特によくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、パクチーが入った生春巻きなどのエスニック料理にも◎。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eワインの中にスパイシーさもあるので、ややスパイシーな料理にも合うでしょう。柑橘感もしっかりあるので、柑橘を絞って美味しくなる揚げ物にもバッチリ合うと思います！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eサーモンのディルマリネ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/676fc7555f6e10e419b1a44a31e415c0_480x480.jpg?v=1657695417\" alt=\"サーモンマリネ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eピザマルゲリータ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/4325c35bf74f4cb654af38d6c47d23e6_ebb221d0-7c75-437c-b939-ad19942fe47a_480x480.jpg?v=1657695435\" alt=\"マルゲリータ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e生春巻き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/a346845d7b95d8821fdf0f99f2da8375_480x480.jpg?v=1657695453\" alt=\"生春巻き\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ローソンズドライヒルズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LawsonsDryHills_logo_480x480.jpg?v=1656986302\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eローソンズドライヒルズ（Lawson's Dry Hills）\u003c\/strong\u003eは、ロス＆バーバラ・ローソン夫妻によって設立された、マールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはもともと、ぶどうを栽培し販売する栽培農家でしたが、1992年から自社ブランドでのワイン⽣産をスタート。現在では引退した夫妻にかわり、ティム＆ポーリン・エヴィル夫妻が経営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ローソンズ image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/image_0c1d22cc-fea0-441b-aaef-e8e860d31065_480x480.jpg?v=1658195956\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、ワイナリー設⽴時にマールボロで初めて植えたとされるゲヴュルツトラミネールに加え、リースリング、ピノ・グリ、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランなど優れた白ワインの生産者として知られています。特にゲヴュルツトラミネールとソーヴィニヨン・ブランではNZ国内で高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e「The Family of Twelve」のメンバー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/The_Family_of_Twelve_logo_480x480.jpg?v=1657696097\" alt=\"The Family of Twelve_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、NZで著名な12のワイナリーからなる団体\u003cstrong\u003e「The Family of Twelve（ファミリー・オブ・トゥエルブ）」\u003c\/strong\u003eのメンバーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2005年に設立されたこの団体は、NZワインの海外普及活動を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズのほか、ヴィラマリア、ミルトンヴィンヤーズ、アタ・ランギ、パリサーエステート、ノイドルフヴィンヤーズ、ペガサスベイ、フェルトン・ロードなどのワイナリーがメンバーとして参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eローソンズドライヒルズ リザーヴ ソーヴィニヨン・ブラン 202（Lawsons Dry Hills Reserve Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eローソンズドライヒルズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.0％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、AMW認証\u003cbr\u003eヴィーガン・フレンドリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%BA+%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%B4+%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003e\u003cstrong\u003eこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"ローソンズドライヒルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40432483893305,"sku":"9417654021175","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/VC_LDH_RSB_2022_01.png?v=1673327844"},{"product_id":"lawsons-dry-hills-reserve-pinot-gris","title":"ローソンズドライヒルズ リザーヴ ピノ・グリ 2024","description":"\u003cp\u003eピノ・グリは、NZで生産量が増えている品種。丸みのある味わいで酸味のあるワインが苦手な方にもおすすめです。このワインは、花のような心地よい香りと桃風味の後味が特徴的。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前菜からお肉までカバーできてしまうのがピノ・グリの良さ。天ぷら、ポークソテー、八宝菜など、和洋中を問わずあわせられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e丸みのある優しい白\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズ ドライ ヒルズ リザーヴ ピノ・グリ 2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_639c9173-91ef-4fa6-8fdd-68f2c7bc035d_480x480.jpg?v=1657780250\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのピノ・グリには、ゲヴュルツトラミネールがほんの少し（3％）ブレンドされています。そのため、香りの印象が非常に華やかです。グラスに注いだ瞬間、柑橘や蜜、それから白いお花の香りが豊かに香ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、レモンやライムなどの爽やかな柑橘の風味、ストーンフルーツ（核果）のまろやかな旨味、蜜のようなニュアンスが感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンのフレバーがありながらも酸味は穏やかで、丸みのある味わいが特徴的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZの代表品種・ソーヴィニヨン・ブランと飲み比べると違いがよく分かると思いますが、ふくよかなボディを感じることができるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e余韻も長く、桃や熟れたメロンのリッチな風味が、心地よく鼻に抜けていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eNZのピノ・グリをまだ飲んだことない方は、ぜひ手にとってみてください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、酸味が苦手な方にもおすすめの一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ ピノ・グリ味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_LDH_RPG_2020_new_02_480x480.png?v=1690252761\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eピノ・グリは、ペアリングの守備範囲が広い品種として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eどっしりとしたお肉料理以外なら、何でも合うと思いますよ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e天ぷら\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/94dbc3c12ccba6f9d58a1c66bf562956_4f85277c-92b4-453c-b075-7a2843298c09_480x480.jpg?v=1657595174\" alt=\"天ぷら\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろんな食材をつかう、天ぷらは最高にあいます。お肉やお魚、野菜など、何でも包み込んでくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eポークソテー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/1_ec4f7a13-fab9-4bf9-88b8-c138d2a6c5b8_480x480.jpg?v=1657781157\" alt=\"ポークソテー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインのように、ボディのしっかりとしたワインと豚肉は、好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e桃や柑橘のソースが添えてあれば完璧！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e八宝菜\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/16bfbf5e0978871f0d5abfa6c658771e_480x480.jpg?v=1657781431\" alt=\"八宝菜\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中華料理とピノ・グリは、間違いない組み合わせ。八宝菜のように、色々な具材が入っているのもは特に良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eそのほか餃子、点心なども良いですね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ローソンズドライヒルズ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ ロゴ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/LawsonsDryHills_logo_480x480.jpg?v=1656986302\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eローソンズドライヒルズ（Lawson's Dry Hills）\u003c\/strong\u003eは、ロス＆バーバラ・ローソン夫妻によって設立された、マールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らはもともと、ぶどうを栽培し販売する栽培農家でしたが、1992年から自社ブランドでのワイン⽣産をスタート。現在では引退した夫妻にかわり、ティム＆ポーリン・エヴィル夫妻が経営しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"ローソンズ image\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/image_0c1d22cc-fea0-441b-aaef-e8e860d31065_480x480.jpg?v=1658195956\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、ワイナリー設⽴時にマールボロで初めて植えたとされるゲヴュルツトラミネールに加え、リースリング、ピノ・グリ、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランなど優れた白ワインの生産者として知られています。特にゲヴュルツトラミネールとソーヴィニヨン・ブランではNZ国内で高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e「The Family of Twelve」のメンバー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/The_Family_of_Twelve_logo_480x480.jpg?v=1657696097\" alt=\"The Family of Twelve_logo\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズドライヒルズは、NZで著名な12のワイナリーからなる団体\u003cstrong\u003e「The Family of Twelve（ファミリー・オブ・トゥエルブ）」\u003c\/strong\u003eのメンバーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2005年に設立されたこの団体は、NZワインの海外普及活動を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローソンズのほか、ヴィラマリア、ミルトンヴィンヤーズ、アタ・ランギ、パリサーエステート、ノイドルフヴィンヤーズ、ペガサスベイ、フェルトン・ロードなどのワイナリーがメンバーとして参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ リザーヴ ピノ・グリ 2020表ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_d1fe5306-43cd-4952-8ec7-9616e6f48029_480x480.jpg?v=1657781630\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"ローソンズドライヒルズ リザーヴ ピノ・グリ 2020裏ラベル\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_24222f1d-e95d-48a3-926b-5cca029b3338_480x480.jpg?v=1657781648\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\" alt=\"Marlborough\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eローソンズドライヒルズ リザーヴ ピノ・グリ 2024（Lawsons Dry Hills Reserve Pinot Pris 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eローソンズドライヒルズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピノ・グリ97%、ゲヴュルツトラミネール3%\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、ヴィーガン・フレンドリー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ローソンズドライヒルズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40432497000505,"sku":"9417654000163","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/VC_LDH_RPG_2020_01.png?v=1688349389"},{"product_id":"astrolabe-kekerengu-coast-sauvignonblanc","title":"アストロラーベ ケケレング・コースト ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003cp\u003e海岸沿いの畑から採れるぶどうは、ミネラル豊富で、岩塩のような後味を感じます。キリッとした柑橘系の酸と、花のような香りが心地よいソーヴィニヨン・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのワインの中ではかなり珍しい\u003cstrong\u003e「海の塩っ気を感じるワイン」。\u003c\/strong\u003eやはり海の幸がよくあいます。海老やホタテのBBQのお供に。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e塩の風味のソーヴィニヨン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2020_d4081b0e-4787-4802-9308-53332db925aa_480x480.jpg?v=1661754634\" alt=\"アストロラーベ ケケレング・コースト ソーヴィニヨン・ブラン2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eこのワインは、典型的なマールボロのソーヴィニヨン・ブランとは一線を画す味わいである、といっても過言ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのワインの産地\u003cstrong\u003e「ケケレング」\u003c\/strong\u003eという場所は、マールボロで最も南に位置するエリア。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e海と山に囲まれたとても小さな産地で、極端な海洋性気候であることが、このワインに大きな影響を与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eそれは、飲んだときに感じられる、\u003cstrong\u003e塩の風味\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e海沿いの畑で採れたぶどうでつくられたワインは、このように塩味を帯びることがあるんです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e香りには、ライムのような柑橘の香りと、ジャスミンのようなお花の心地良い香りがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、口に含むと感じられるのが、岩塩のような塩っぽさ。まるで硬水を飲んでいるかのようなミネラル感があり、味わいの要素の中に大きく存在しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロでは、“フルーティーでジューシーなソーヴィニヨン・ブラン”というワインスタイルが多いのですが、このワインは、フルーティーさよりもはっきりとしたミネラル感があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e余韻はとても長く、非常にドライなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e僕も初めて飲んだとき、\u003cstrong\u003e「マールボロにもこんなソーヴィニヨン・ブランがあるんだ」\u003c\/strong\u003eと驚きでした！非常に力強い旨みがある、美味しいワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ ソーヴィニヨン・ブラン味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_AS_KCSB2022_new_02_480x480.png?v=1688968185\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e海の香りを感じるこのワインには、やはり海の幸を合わせたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBBQで海老やホタテなどをシンプルに塩焼きにしたり、カルパッチョのようなサラダ仕立て、また、フライにしても良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e塩とハーブを効かせたシンプルなシーフード料理と合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e海鮮バーベキュー\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"海鮮バーベキュー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/cb0ae5e132cc833cc33105d954f197f7_480x480.jpg?v=1662529352\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e鯛のカルパッチョ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/83cb0498aa92e1b7dc646fd44bf96cbf_42d81762-0a3f-4cbc-8cef-b7f48117c20c_480x480.jpg?v=1662427957\" alt=\"鯛のカルパッチョ\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eサーモングリル\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/06396f0e7abe86b5af70911faf458ff9_c37f3b87-c373-44d4-8296-a48ef9e82930_480x480.jpg?v=1662427970\" alt=\"サーモングリル\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eイカリングフライ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/0d3da8492e10262b4e0ffe7c62e2e776_480x480.jpg?v=1662428007\" alt=\"イカリングフライ\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アストロラーベ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/910e07e726ef3fc31298ed0dfda8212f_480x480.jpg?v=1662094617\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアストロラーベ（Astorolabe）\u003c\/strong\u003eは、醸造家兼オーナーのサイモン・ワグホーンが妻や友人と共に1996年に設立したマールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アストロラーベ」とは、かつて19世紀初頭にマールボロの海岸にやって来たフランス船の名前で、｢天体観測儀｣を意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/01_7189c8d5-f630-4a98-aa3a-7a18e4b246bb_480x480.jpg?v=1662430608\" alt=\"アストロラーベ イメージ01\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー設立当初は、ラベルなしの少量生産でワインを販売していましたが、次第にその品質の高さが知れ渡り、2001年から「アストロラーベ」のラベルでリリースし始めました。その後、イギリスへの輸出も始まり、年々その人気が高まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアストロラーベの特徴は、日本に入っているNZワインの中では珍しく、\u003cstrong\u003e「ケケレング」\u003c\/strong\u003eという小さな産地のぶどうをつかっていること。中でもその名前をつかったこのソーヴィニヨン・ブランは、このワイナリーを特徴づけるワインといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、生産するワインの8割がソーヴィニヨン・ブランで、NZを代表するワイン評論家のボブ・キャンベルMWは、｢アストロラーベは紛うことなくニュージーランド産ソーヴィニヨン・ブランの造り手の頂点に立つワイナリーである｣と高く評価しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eアストロラーベ ケケレング・コースト ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Astrolabe Kekerengu Coast Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアストロラーベ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e12.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、AMW認証\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"アストロラーベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40550334169145,"sku":"9421019370303","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/AP_AS_KCSB2022_top.png?v=1674016725"},{"product_id":"astrolabe-marlborough-chardonnay","title":"アストロラーベ マールボロ シャルドネ 2023","description":"\u003cp\u003eニューワールドらしいフルーティーなシャルドネ。トロピカルな果物の香りが特徴的です。樽発酵、樽熟成、無清澄で、樽に由来するナッツの香りもほんのりと感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースのパスタ、シーフードドリア、鮭とジャガイモのバター焼きなど、ほんのりバターの香りがする料理がよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eフルーティー系シャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ マールボロ シャルドネ 2020\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AstorolabeMBCH_2020_480x480.jpg?v=1669868786\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZでは、ソーヴィニヨン・ブランの陰に隠れた印象のシャルドネですが、非常に品質の高いものが多く、アストロラーベがつくるこのシャルドネもそのひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e引き締まった酸味があり、ミネラル感が豊富な、とても質感の良いシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eトロピカルフルーツの香りが感じられ、ニューワールドらしいフルーツ感が特徴的。樽発酵・樽熟成に由来するナッツの香りもほんのりと感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主張しすぎない樽のニュアンスと、しっかりとしたフルーツ感が、非常にバランス良い仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eボクモのお客さんにも、とても評判が良いワインなんですよ〜。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e感じられるフルーツの香りの中に「メロン」がありますが、シャルドネを表現するとき、この「メロン」というのは褒め言葉として使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネの別名（シノニム）には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eムロン・ダルボワ（Melon ｄ’Arbois）＝ダルボワのメロン ※\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eというのがあり、メロンの瓜（うり）っぽい香りを感じ取れるこのワインは、“シャルドネらしいシャルドネ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e”といえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ぶどうは全て手摘みで収穫され、フリーランジュースのみを使用。野生酵母をつかって樽発酵、樽熟成、無清澄という、伝統的なブルゴーニュスタイルを踏襲しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e旨みが強く、とてもリッチな味わい。この価格にしてこの味わいは、見逃せないですね！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e※ダルボワはブルゴーニュ地方にある地名です\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/AP_AS_MBCH2020_new_02_480x480.png?v=1688968254\" alt=\"アストロラーベ シャルドネ 味わいチャート\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのワインには、クリームソースを使った料理や、ほんのりとバターの香りする料理がよくあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"avatar\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003e樽のきいたシャルドネに合わせる、お決まりのメニューをぜひ合わせてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eクリームソースのパスタ、シーフードドリア、鮭とジャガイモのバター焼きなどがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eクリームソースのパスタ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/b35d1b591ae7602b446f8b114f5fa103_480x480.jpg?v=1662442161\" alt=\"クリームソースのフェットチーネ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eシーフードドリア\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2372bf093f8fff4522d7e757d846afe2_466ec74f-f54e-4196-9b97-9ff632259d11_480x480.jpg?v=1662442176\" alt=\"シーフードドリア\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「アストロラーベ」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"アストロラーベ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/910e07e726ef3fc31298ed0dfda8212f_480x480.jpg?v=1662094617\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアストロラーベ（Astorolabe）\u003c\/strong\u003eは、醸造家兼オーナーのサイモン・ワグホーンが妻や友人と共に1996年に設立したマールボロのワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アストロラーベ」とは、かつて19世紀初頭にマールボロの海岸にやって来たフランス船の名前で、｢天体観測儀｣を意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/01_7189c8d5-f630-4a98-aa3a-7a18e4b246bb_480x480.jpg?v=1662430608\" alt=\"アストロラーベ イメージ01\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー設立当初は、ラベルなしの少量生産でワインを販売していましたが、次第にその品質の高さが知れ渡り、2001年から「アストロラーベ」のラベルでリリースし始めました。その後、イギリスへの輸出も始まり、年々その人気が高まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアストロラーベの特徴は、日本に入っているNZワインの中では珍しく、\u003cstrong\u003e「ケケレング」\u003c\/strong\u003eという小さな産地のぶどうをつかっていること。中でもその名前をつかったソーヴィニヨン・ブランは、このワイナリーを特徴づけるワインといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、生産するワインの8割がソーヴィニヨン・ブランで、NZを代表するワイン評論家のボブ・キャンベルMWは、｢アストロラーベは紛うことなくニュージーランド産ソーヴィニヨン・ブランの造り手の頂点に立つワイナリーである｣と高く評価しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e 産地マールボロについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「マールボロ」は、NZのワイン産地の中心地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量や、1日の中での寒暖差が大きいことなど、ぶどうの生育環境にとって好ましい自然の条件が揃っており、マールボロではNZワインの8割以上が生産されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でも、キリッとした酸味と溢れる果実味が特徴のソーヴィニヨン・ブランは圧倒的な生産量を誇り、唯一無二のキャラクターとして世界で広く愛されています。また赤ワインでは、豊かなベリー系の果物の味わいが魅力のピノ・ノワールが人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"Marlborough\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/marlborough_480x480.png?v=1686285028\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアストロラーベ マールボロ シャルドネ 2023（Astorolabe Marlborough Chardonnay 2023）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアストロラーベ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマールボロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャルドネ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2023\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"includes\"\u003eこのワインの関連商品・コンテンツは\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/wine.bokumo.jp\/search?q=%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%B9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e","brand":"アストロラーベ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40550341115961,"sku":"9421019370211","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/products\/AP_AS_MBCH2020_01.png?v=1680576403"},{"product_id":"shangri-la-sauvignon-blanc","title":"シャングリラ ソーヴィニヨン・ブラン 2024","description":"\u003cp\u003e日照量の多いネルソンのワイン。飲み口はその太陽の光を思わせるフルーツ感があり、フィニッシュにしっかりとしたミネラリティを感じます。マールボロの典型的なものと比べると、ドライで落ち着いた味わいに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのミネラル感には魚介をあわせたいですね。ガーリックシュリンプやエビのかき揚げ、牡蠣フライなどはぴったりあいます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eミネラルしっかり感じます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Shangri-LaSB_2020_480x480.jpg?v=1675665587\" alt=\"シャングリラ ソーヴィニヨン・ブラン 2020\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日照量が豊富なことから「サニーネルソン」とも呼ばれる、ネルソン。この小さな港町は、特に白ワイン用のアロマティックなぶどう品種に好適な産地として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「シャングリラ＝理想郷」と名を冠したシリーズをつくる「ブラッケンブルック」は、そんなネルソンの豊かな自然環境を生かし、可能な限り環境に負荷をかけない方法で上質なワインを生み出し続けているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらのソーヴィニヨン・ブランは、お隣の一大産地「マールボロ」のソーヴィニヨン・ブランとはまた違ったスタイル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマールボロ産が「グレープフルーツ」や「パッションフルーツ」などの香りが最大の特徴だとすると、このシャングリラは「レモン」や「ライム」のような、ややシャープで青々しい柑橘の印象です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした酸味もあり、そして、ボルドーのソーヴィニヨン・ブランを思わせるようなアスパラガスのニュアンスも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィニッシュには、口の中がやや乾いた印象になるミネラル感を伴います。マールボロとのポピュラーなソーヴィニヨン・ブラン比べると、かなりドライな仕上がりと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単体で成立するワインというよりは、食事と合わせることで、ぐんと美味しさを発揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 岩須さん吹き出し --\u003e\n\u003cdiv class=\"fukidashi\"\u003e\n\u003cdiv class=\"speech\"\u003e\n\u003cp\u003eマールボロのソーヴィニヨン・ブランの味わいを楽しんだ後は、隣の産地ネルソンのソーヴィニヨン・ブラン楽しんでみてはいかがでしょう。きっとその味わいの違いを感じられると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"シャングリラ ソーヴィニヨン・ブラン 味わいチャート\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/SC_BB_SLSB_2020_new_02_a65a95ad-3f62-4427-b2b4-86ff13884b07_480x480.png?v=1690344690\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめのペアリング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eミネラル感のあるこのワインには、魚介を使ったお料理をあわせたいですね。ガーリックシュリンプやエビのかき揚げ、牡蠣フライなどはぴったりあいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eガーリックシュリンプ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/6b20fb2a49051411494c06fd8e6a1417_480x480.jpg?v=1670310653\" alt=\"ガーリックシュリンプ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eエビのかき揚げ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"エビのかき揚げ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/10f7fc3de6377555571ead8b8bb05af7_480x480.jpg?v=1670310684\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e牡蠣フライ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"牡蠣フライ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/2dc29f8178b1b73a9197b1c5a729c85c_9dcabe2a-1abe-4f91-8b96-009fcca5b6c5_480x480.jpg?v=1670310704\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eワイナリー「ブラッケンブルック」について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/8c78719d98e454db52189f6069d68f2a_480x480.jpg?v=1657077195\" alt=\"ブラッケンブルックロゴ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ブラッケンブルック（Blackenbrook）」\u003c\/strong\u003eはNZ南島の北海岸に面した産地、ネルソン地方にあるブティックワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNZのワイン産地の中でも豊富な日照量を誇り「サニーネルソン」とも呼ばれるこの地方では、非常にアロマティックなワインが生み出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/83d81957294e9a400a6cd6b2db94967b_480x480.jpg?v=1657077221\" alt=\"ブラッケンブルックぶどう畑\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのダニエル氏は国立リンカーン大学でぶどう栽培・醸造を学んだ後、オーストリアやドイツ、フランス（アルザス）などで経験を積み、NZでは同じくネルソンにある名門「サイフリード」でワインチーフを務めた人物。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後パートナーである妻のウルスラ氏とともに、2年もの歳月をかけて理想の場所を探し、現在の場所にたどり着きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/7ca78e86b9bea799405a007c66955222_480x480.jpg?v=1657077244\" alt=\"ブラッケンブルックの二人\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラッケンブルックでは、サスティナブル（地球の環境保全において、持続可能なものであること）なぶどう畑で大切に育てた果実を、グラヴィティ・フローシステム（醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力によって行う方法）を最大限に活用した構造のワイナリーで醸造しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ラベルにも注目です。この「シャングリ・ラ」というアートシリーズは、アーティストによるネルソンの風景画が使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e街中にはカフェやギャラリーが点在する、アートの街としても有名なネルソンならではの特徴的なラベルといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e産地ネルソンについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「ネルソン」は南島北部に位置し、年間日照時間が非常に長いことから「サニーネルソン」の愛称で親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e比較的小さなこの産地では、ブティックワイナリーと呼ばれる小規模のワイナリーがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富な日照量を活かし、主にシャルドネや、ソーヴィニヨン・ブランやリースリング、ピノ・グリなどアロマティックな白ワインが生産されています。赤ワインではしっかりとしたフルーツ感のあるピノ・ノワールが人気です。またネルソンは、ホップや果物の産地としても有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/3161\/8873\/files\/Nelson_480x480.png?v=1687831553\" alt=\"ネルソン\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eシャングリラ ソーヴィニヨン・ブラン 2024（Shangri-La Sauvignon Blanc 2024）\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e項目\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eワイナリー名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eブラッケンブルック\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e生産国\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eニュージーランド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eネルソン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンヤード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eタスマン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eぶどう品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eヴィンテージ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2024\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアルコール度数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e13.5％\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e750ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eサステイナブル認証、ヴィーガンワイン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eスクリューキャップ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp 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